父子家庭の女の子は年上好きのドMちゃん

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昔の彼女の話です。

レストランで働いていたころの話。

当時社員で働いていたのですがバイトでJKやJDがたくさんいました。

僕は29歳でバイトの子達とも仲良く働いていました。

その中でJKだった里奈は仕事が出来て優秀なバイトでした。見た目はメイクがっつりのギャルでした。

仕事中はテキパキ動いていて怒っているのかな、って思うくらいの動きでした。

あるとき職場の飲み会で里奈と飲むことになりました。未成年なので多分里奈は飲んでいなかったのですが、隣に座った僕にテーブルの下で手を繋いできたりボディタッチしたりとアピールがすごかったので、その日にお持ち帰りしました。「友達の家に泊まる」と嘘をついたようです。

普段仕事中は、怒っているかのようにテキパキ動く里奈、さすがに10代はまずいかなとホテルでもギリギリまで我慢していたのですが、「寝ちゃうんですか?」と甘い声で言われて我慢できませんでした。JKの体は張りが違いますね、全身を堪能し、里奈にも尽くしてもらいました。JKってこんなに舌使いがうまいのかと驚きました。その後は責任をとるつもりで付き合うことにしました。

一人暮らしの僕の部屋に里奈は入りびたるようになりました。部屋にJKがいるとなればもちろんやりまくりです。JKの体は飽きが来ません。付き合っているうちに里奈は露出度が高い服が多いことが分かってきました。

「そんなに露出してると他の男にいやらしい目でみられるよ」というと、「それがいい」とのこと。

里奈はドエムだったのです。それが判明してからはデートでも「シャツのボタンもう一つあけて」とか「ミニスカの下はノーパンね」とか結構無茶な命令を出しても素直に従ってくれました。

「今すれ違ったおじさんに超見られてたよ」とかいうと喜んでました。仕事中はテキパキドSみたいな里奈とのギャップに僕は興奮していました。整理の時は「浮気しないでね」と勝手に僕のパンツを下ろし咥えてくれるのです。

バイト先では制服のボタンをブラが見えるか見えないかギリギリまで開けることを命令し、

他のバイトやお客様にいやらしい目で見られていました。ちなみに体型は普通体系のDカップでした。こんな年下の彼女は長続きしないと思ったので付き合っているうちに堪能せねばと思っていました。

里奈はなんでも受け入れてくれていたのでネットで里奈の父親と同年代のおじさんを探しエッチな会話を電話でさせたりもしました。「嫌じゃないの?」と聞くと「私で興奮してくれるのが興奮する」と言っていました。

僕の調教はエスカレートしていきました。続き希望してくだされば書きます。

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