父子家庭の女の子は年上好きのドエムちゃん2
里奈とのとの交際は順調続いていきました。
ドMの里奈が従順なので僕のS的な要求、欲望はエスカレートしていきました。
冬はコートの下は下着のみで近所のコンビニへ一人で買い物に行かせたり、
夏は露出度の高い服、ミニスカで駅の階段を上らせたり、、、僕はそれを離れた所から見ていました。
もちろん、見知らぬ男たちから里奈はいやらしい目で見られていました。
里奈は、いやらしい視線と僕に命令されていることに興奮しているようで、部屋に戻りすぐに下着を
確認すると、ぬるぬるでした。抱きしめて頭を撫でてあげると嬉しそうでした。
バイト先では気が強く、怖がられているの子をこんな風にしていることで優越感とさらなる興奮が押し寄せてきました。
そんな里奈とのセックスは、付き合った当初は割とノーマルでした。それでもJKの彼女というだけで十分興奮できていました。肌は綺麗で張りがあり、締りもよく、若いのになかなかの舌使いでしたので。
(後々聞くと初体験は中学で相手は担任だったとのことw教え込まれたのかもですw)
あるとき、里奈は友達と飲んできたと少し酔っぱらった感じで僕の部屋に来ました。僕も部屋で一人飲んでいたのですぐにエッチの流れになり始まりました。
僕もお酒が入っていたこともあり、少し乱暴に里奈の両手首を強く押さえつけて挿入すると、、、
「もっといじめて・・・もっと好きにして。」などと感じながら呟いてきました。
そこで僕のSスイッチも入りバックの時に軽くお尻を叩きながら腰を振ってみました。里奈はいつもより息を荒くして感じています。
「痛い?」と聞くと「気持ちいいから、もっと強くたたいて・・・。」と。
僕は「じゃあ、お願いして。」といじわるなことをいうと、
「もっと強くたたいてください・・・」と素直にお願いしてきました。
普段二人の時はタメ語、バイト先では内緒で付き合っていたので敬語の里奈、バイトのJKをいじめているという感覚が更に興奮を高めました。エッチの時は敬語という約束もこの時できました。
結構な強さで里奈のお尻をひっぱたきながら腰を振っていましたが、里奈は痛がるどころかいつも以上に興奮していました。
そんな里奈に僕も、もちろん興奮して、このまま果てるのもなにかもったいない気がして、里奈の口の中に出そうと決めました。生理の時にはいつもフェラで抜いてもらっていましたが今日は酔った里奈にエロい言葉を言わせようと思い、顔の前に立ち上がりペニスを口元にもっていきゴムを外しました。
すぐに咥えようとする里奈に、「待って、どうしたいの?」とおあずけすると、
「舐めたい。」と、とろんとした目で里奈が言うので「ちゃんとお願いして」というと
「ちんちん舐めさせてください。」とまたまた素直にいいました。
今までエロい言葉を言わせたことがなかったので、さらに聞きたくなり、
「口に出すよ?出したのどうしたいの?」と誘導すると
「精子ごっくんさせてください。」と潤んだ上目遣いで言ってきました。
ごっくんとかいうと思わなかったので驚きましたw
頭を撫でてから里奈の唇と舌を堪能し果てました。
その日から里奈とのセックスはSMチックになっていきました。
目隠しやネクタイで両手を拘束したりと、どこまでいくのかと楽しみながら
いろんなことをしていきました。
そんな日々を過ごしながら里奈は高校を卒業しJKブランドはなくなりました。
JKでなくなった里奈とも満足したセックスライフを送っていましたが、
僕の中に新たな願望が芽生えてしまいました。
いやらしい目で見られるのが興奮する里奈はどこまで見られたいんだろうと・・・。
ご希望頂ければ続き書きます。拙い文章、ご拝読ありがとうございました。