娘が小さいころに母親は他界し、男で一つで育てた娘が結婚することになりました。
娘の旦那のご両親が挨拶にきました。
娘の旦那のお父さんは54歳で、お母さんは自分と同じ年の46歳で、綺麗なお母さんでした。
お父さんは自営業で社長で、娘の旦那が引き継ぐことにもなっていて、裕福な家庭でした。
いわゆる出来ちゃった婚だったので、ご両親は謝罪を何度もしてきたけど、特にお母さんは気にしないでくださいと言っても
「大事な娘さんに、息子が申し訳ありません」と何度も謝ってきていました。
良いとこに嫁げて良かったと安心してると伝えると、ほっとしてくれたらしく、同じ年というのもあって、話しもお母さんとは合いました。
家も車で10分くらいだったので、お母さんは娘がいなくなり、一人になった自分に得意の料理を持って来てくれるようになり、お母さんも時間があるときは、一緒に二人で食べたりするようになりました。
徐々にお母さんとの距離も近くなっていき、思わず抱き付いてみると、
「どうしたんですか?お料理が出来なくなっちゃいますよ」と後ろから抱きしめた俺の方を振り返るので、チュッとキスをしたんです。
でもさすがにマズいと思い、すぐに離れて
「すみません、キスしちゃいました」というと
「あんなのキスとは言いませんよ」というと、今度はお母さんからキスをしてきました。
そのまま抱きしめ合い長いキスをしました。
舌を舐め合う濃厚なキスを長い時間していました。
「お母さん、もう我慢できなくなっちゃいました」というと
「お母さんっていうのやめてもらえます?明美って呼んでください」というと、手でちんぽを握ってきました。
「私が舐めます」というと、しゃがんで、ズボンからちんぽを取り出すとしゃぶってくれました。
気持良くて、出そうだと伝えると
「ここに寝てください」といわれ、寝転がりました。
お母さんはスカートの中から下着を取ると、騎乗位で跨ってきました。
「俺もお母さんのおマンコ舐めたいです」というと
「ダメです、汚れてますから」というと、スカートで見えない状況だけど、チンポが温かくてヌルヌルのとこに入っていきました。
「あっキツイわ、硬いんですね。主人と全然違うわ」と言って、感じてるようだったので、下から突きあげてあげると、凄く興奮したお母さんは腰を振り、それも凄く激しいのに俺も興奮しました。
感じてるお母さんの服を全部脱がせて、乳首に吸い付き、さらに感じたお母さんに挿入部分を見せてもらいました。
そのままいいと言われて、マンコの中に出して終わりました。
お母さんには浮気癖があるようで、夫婦がレスになってからは、彼氏がいたらしく、その時はいなかったようで、タイプだった俺に積極的だったらしく、俺もエッチな女が好きだったので、それからもエッチをする関係になりました。
俺から誘うと、いつでも喜んでお母さんはやってきました。
騎乗位はもちろん、バックでもお母さんはケツをふって、気持ちよくしてくれました。
エッチなお母さんの希望で、3Pがしたいと言われ、自分の悪友と呼べる女好きの友達を呼びました。
女好きの友達もお母さんは相当エッチで好きモノだと言ってました。
悪友にマンコを使わせて、自分はアナルの2穴挿入をすると、お母さんは喜び感じながら
「これが好きなの。二人とも素敵だから最高」と過去にしたことがあったようでした。
自分がアナルに入れて後ろから入れてたけど、下の悪友の上に乗ってるお母さんは、悪友とキスをしたり、二人の世界になりアナルの自分は嫉妬したりもしました。
アナルに先に射精し、自分はシャワーへ向かいました。
お母さんがお風呂に慌てて来てくれることを想像してたけど、ベットにいるお母さんの喘ぎ声が大きくなり、ふと覗くと悪友はお母さんを抱え上げ、駅弁スタイルで激しく打ち込み、お母さんも
「もっと、私のおマンコを使ってください」と悪友を気に入り、エッチを二人だけでしていました。
それっきり悪友は誘っていません。
お母さんも自分とだけすることに納得してくれました。
今は週に3回は通ってきますが、ちょっと厳しいとお母さんに話すと、悪友を呼んで欲しいと言われ、週3で頑張っています。