ども栞です。
小学6年の時に経験した話。((T∇T))時間軸が滅茶苦茶でスマソ
さて、女子なら小学生~中学生(’-’*)間に100%経験する
大人の男から向けられる性的な視線と無責任な欲望、、、
決まって考えるのは「大人が小学生の自分に興奮するはず無い!」願望の様な切ない発想、、現実逃避ってヤツですね(ToT)ピエン
ままあ100歩譲ってエロい目線はまだ許すし可愛いって思える時もあるケド(まれに草)
許せんのは、教師や医者などの子供が無条件に従い信用する事を強いられて来た先生などの人間が立場を悪用し行う性的イタズラ。
安全と考えている人から向けられた性的欲望に遭遇すると不意討ちすぎてマジでクサはえる、、、マジヘコム、、、(ToT)クヤシイ
あの日は5時限目に理科の授業で体育着で学校の畑にヘチマか?菜の花?の植物を植えた(種まきかも?)。授業も終わり教室に戻る途中に男子がふざけて投げ合った砂が栞の目に入り
栞「きゃー痛い!目がぁ~」プチパニック草
保健室で目を洗っても痛みが取れない異物感(ToT)凄い痛い!
それで担任の先生と栞でクルマで5分の眼科に行きました。
そこは、お医者さん(♂28くらい)看護師さん(♀50くらい)の2人の小さな眼科で着くと早々に診察室に栞だけ通され
待合室では担任が眼科の駐車スペースが分からないと看護師さんに、2人で駐車場に行ってしまい院内は医者と栞
1人で診察を受ける、、、(T∇T)スッキリ!秒でゴミ&痛みが取れた。
医者「ゴミとれましたね♪じゃあ座ったまま後ろ向いてねぇ」
丸椅子の栞をお医者さんクルリ♪
医者「背中の体操着めくってくれる?」
栞「はい」ペロン♪この診察って何?
何か指先でトントン背中を叩いている、、、???え?脇腹を両手でポンポンした?当たっちゃったダケ?
医者「はい!じゃあ前向いてね、また両目を近くで確認するよ、もう痛く無いかな?」
栞の鼻と医者の顔が触れるほどの距離に不安しかない、
でもコレは診察だ!自分に言い聞かせ時がスギルのを待った
いや、すでにイタズラされてる自覚があったかも、、、
兎に角この悪夢が早く終われって考えてた。
そんな栞の思いは虚しく体を突き抜けた
明らかに恋人に囁くトーンで
医者「可愛い顔にうっすら産毛がはえてるんだね目が大きいねぇ」
栞の顔を両手でおさえ顔を擦るロリコン医者、、私はもう白目(´ー`)この医者の頭の中では栞は犯されてる!息づかいが興奮してるそれだ!
すると、看護師さんと担任が待合室に戻る音がした♪
セーフ(*´▽`*)助かったぁーーーー♪
医者「あ!えーっと何年生だっけ?」
栞「6年生です!」(T∇T)良かった!まともに戻ったぁ~
ほっとしたのも束の間っす草
看護師さん(º∇º)bエッヘン!どうやら受付で書類の書き方を担任にスペシャル丁寧に教えている様子、診察室に来る気配が全く無い!
当然、、、、ハァハァ、、
医者「○○さん下の名前は?」
栞「栞、、、です。」
医者「栞ちゃん今度は体操着顎の下までグーっとめくって!前見して」
栞「ん?」眼科に目のゴミを取りに来て触診なんて変だ!
医者「どうしたの?ブラジャーと体操着と一緒にめくって下さいね!診察できないから」
栞「、、、、、」
嫌です!なんて言って通常の診察ならお医者さんに失礼だし、だけど風邪でも無いし、聴診器も無いのに変だよ???すると
医者「栞チャンこうやって胸はって服もってて時間が無いから」
ぐっと体を密着させ片手で服をたくしあげ乱暴に直で胸をまさぐる
医者「ホントに肌が白いね!乳首も薄いピンクで可愛いね!」
栞「ヤダ、帰りたい、、、涙」
医者「診断中だから静かにしなさい、」
栞「!」
この医者モドキついに私の胸に鼻を押し付け頬で胸の感触を楽しんでいる様に左右に動かす口元のヒゲがヤスリの様に痛い心に傷が入る様に感じた。
もう諦め男のイタズラを達観していると乳首が不規則に唇と舌の中に力なく吸い込まれている感覚に電気が走る!
お父さん、怖いお父さん、、、、
医者「栞ちゃん心臓がドキドキしてるね?感じても恥ずかしく無いんだよ♪泣いたらおかしいよハァハァ、、、、」
看護師「先生!どうですか?」
医者「誰かに言ったらダメだよ栞ちゃん約束♪」
最後にキスしようとしたんだけどギリギリ避けた、ヤバかった
医者「終わりましたよー」
後編へ、、、つづく