父娘家庭、小5と大人⑤目を開けたらセクロスしてた

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コンチワ栞です。

我が家は寂しい父子家庭なので、父親が残業すると夜でも私1人で留守番、怖いので家の全ての雨戸シャッターを閉めて戸締りの確認

シーン、、、、

こんな時は、上野さんは不器用をリピート再生(´ー`)アハハ♪

ねむい????お父さんにLINEして寝よーっと

ミランダカー(栞)「先に寝ます、今日は遅いね?」ぽん♪

天真爛漫おじさん(父)「あいよ」テコテコ♪♡

ミランダカー(栞)「ご飯ナンもないよ」ぽん♪

天真爛漫おじさん(父)「食べて帰るから」テコテコ♪♡

ミランダカー(栞)「じゃあーおやすみ」ぽん♪

天真爛漫おじさん(父)「あいよ」テコテコ♪♡

「あいよ?って何だよもー」

しかし栞は深い眠りに、、zzZ、、、、遠くで音がす

(ー_ー)ん?何の音だろ?

ギシ、、ギシギシ、、ちゅっ、ちゅっ、ギシ

「え?お父さん何やってんの?」

ピタッ「あ!ゴメンおこした?!ちょっとだけ!すぐ済ますから」

「ヤダ凄いお酒の匂い!」

「栞は凄い良い匂い!」

「凄い酔ってるでしょ?」

良く見たら栞パジャマ着てない(大爆笑

「きゃー脱がされてる!変態!重い!どいてよ!ホント苦しい!」

「ゴメンゴメン!ちょっとだけやらせてくれぇ涙」

しかも両腕を頭の上で押さえられてる草

(笑)「わかったからトイレ先に行かせて!ねっねっ手はなして♡」

「騙されないぞ!逃がさない!負けるかー♪」

(笑)「あ、手の骨が折れた、、あ天ぷら油に火かけてたの忘れてた!」

「うんうん、騙されてたまるかぁー!」

(笑)「じゃあセクロスして上げない」

パッ!突然の解放、「なんでやね!」

「はぁ、疲れたぁー栞とアホな話がしたかった♡」

脱がされたパジャマを着ながら「お帰りなさい、っで?ご飯は食べたの?」

「ご飯は食べた。マジ栞、早くして寝たい」

「もう自分勝手だな!先に歯磨きとお水飲んできて!お酒臭い!」

「了解です」

お父さんカワイイ♡

歯磨きして寝室に帰って来るとゴムの棚に直行ゴソゴソ、、、

「栞!ゴムが無い!どーしよう」

(笑)「前のドラッグストアに買いに行ってよ」

「もう1:00です涙」

「じゃあ明日ね♡」

「栞!絶対に外に出すから頼む!」

「ヤダよ!怖いもん」

「絶対に外に出す!しかも入れて数秒で出すから、、お願いです」

「ダメです、もう寝よ」

「、、、」

「今日忙しかったの?」

「ノーコメントです」

(笑)「そうですか!おやすみなさい」

「じゃあ、最後までしないから体だけ触って寝て良い?」

「え?触って寝るなら良いケド、ゴム無いんだからね!」

「話ちょい変わるけど栞のパジャマちょっと大人ポイのにしない?」

(笑)「何その意味不明の嫌味?年に合ってるじゃん草」

睨みながら「上のボタン外して良いよな!」

(笑)「ボタンは良いケド最後まで、しないからね!ホレ外したぞ♡」

栞の背中に手を回し顔を埋め「はぁー今日は栞の体を抱き締める事だけを考えてた」

「そうなんだ」

「あのさ、体の相性が親子だから?良く分からないケド信じられないフィット感だよな!」

「お父さんしか知らない栞に相性って言われましてもね、、」

「オマーン子が今まで経験してきた女性達と雲泥の差なんだよ!」

「最低!バカじゃないの?そういう考え方って絶対ダメだと思う」

「違う違う栞とお父さんの形状がピッタリ合ってるかな的な話だよわかんねーかぁなぁー」

「バカな事を言わないでよ!!世間ではナイーブな年齢何だよ!栞11って忘れないでね!」

「例えばこんな感じで手マンする!フィット感が凄い!?ってか栞めちゃくちゃ濡れるじゃん」

「うん、だって、こんな事するから、ホントは栞もしたいんだもん!お父さんに会いたかった」

「栞って興奮してくると白い胸元がピンクになるよな」

「うん、生でする時って射精って栞が手伝うの??」

「え?手伝うなら手かクチかな?」

「栞に上手くできるかな?」

「何で?」

「え、しないの?」

「自分が興奮したら生オッケーって事かよ」

「意地悪しないでよ!ごめんなさい」

「願いして栞に入れて下さいって言えよ」

自分がM子って自覚しました「お願いします栞に入れて下さい」

「はーい♪じゃあ入れてやる!」

ぬっる、、「!」

ぬっぬっぬっ「ヤダ凄い!何?」

「栞スゲー濡れてるな!生の良さ秒で理解できるだろ?気持ち良いだろ?」

ガク、ガク、「イク、、、、」

「もう?いっちゃった?」

「ヤダ怖い、動かないで、」

ずん、ずん、ずん、ずん「ん、ん、ん、ん、イクゥ」

「ヤダ怖い、もうやめる!」

「ふざけんな!」

「こんな、イッタ事、ない、から、、、栞、捕まえて、怖い」

お父さんの後頭部と腰に手を回して必死にしがみつく

身体から魂が飛んで行ってしまう感覚でした。

「栞エロすぎ!」

「ヤダ!ダメ!栞、見ないで、イクゥ、」

後で聞いたら栞のお腹にイッたそうです。

栞は知らんぷりでした(’-’*)♪エヘヘ

だからデキ婚する夫婦が多い訳ですよね!♡

快楽の中で判断力落ちるの納得!と感じた少女なのでした。

最後まで駄文にお付き合い頂きありがとうです♪

つづく、、、♡

ps、こんな感じで処女喪失から1ヶ月いまだサルですよ!

では学校いってきまーす。てかオナってから学校に行こっと♪草

「またねっ♪」

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