どもです♪栞です。
今は亡き母親の役目と娘の役目をこなす(*´-`)ツルペタ小学生の日常をエロメインで投稿しています。
∗私は特殊な訓練を受けたド変態なので特別です。しかし実父による性的虐待は普通の女の子の心と未来を殺す行為です。お前ら子供に手を出すなよ!
でわでわ本題ですs(*´-`)無事処女を喪失してから数週間、夜のお父さんは結構Sだなぁ~♪と感じ出した頃、お父さんの会社のイベントに栞も初めて参加する事になりました。
とても有名な某花火大会を間近で観れる最高な場所にお父さんの会社があり屋上を社員やその家族に解放(ノ≧▽≦)ノわーい
大混雑の花火会場を尻目に快適に夏を満喫できる素晴らしき便乗イベントでクサはえる♪
まぁ冗談ですが、焼きそば、おでん、かき氷、生ビール、たこ焼き、など用意され縁日みたいな子供ウハウハ大騒ぎイベントでした♡
栞は、お父さんの会社の人に会った事が無いからドキドキして会場に行きました。
会場に着いたらお父さんに会う人みんなニコニコと楽しげにお父さんに挨拶してきた。
お父さんも見たこと無い感じで、談笑してた。
「部長のお嬢様ですか?カワイイですね♪」
「部長!大きな娘さんいらしたんですね♪」
「あれ部長!お嬢さんカワイイですね!これじゃ部長も心配ですね♪」
ひっきりなしに私も挨拶してた。
「こんにちは♪娘の栞です。」ペコリ
「はい♪小学5生です娘の栞です。」ペコリ
「はじめまして栞です。」ペコリ
すると馴れ馴れしいキャピッタ声が「部長ぉ~♡こっちこっち」
気付いたお父さんも「おう♪」手を上げ部署の人達に応える、私にお父さんが
「栞、ちゃんと挨拶できるよな!」
「うん、」
「あ、娘の栞です父がいつもおせ、わ、、、」
女「栞ちゃん宜しく部長♪も家だと良いお父さん何ですね♪」きゃぴ♡
「あ、父がいつも、、、お世話に」
女「部長!栞ちゃん抱き締めて良いですか?」
(笑)「栞に聞きなよ」
「あ、はいどうぞ、、」っ
ぎゅー♡♡♡「!」
女「栞ちゃんは部長の自慢の娘さんですね♪」頭を撫で撫で
「そ、そんな事、無いです、、」
女「ん?栞ちゃん何か言った?」
(笑)「わがまま多くて困るよ♪」
「!私への質問かと、、、」あわわわ、、、
女「わがまま?お父さん意地悪いね皆の前で!良い子だよね?」
栞の心の叫び↓
栞が、(゚ー゚)わがまま???お父さんの性処理を毎晩こなしてる栞が?
「栞、口に出すぞ!」
「うん、良いよ」
「あぁーいっぱい出たか?」
「うんいっぱい」
「くそお父さんイキそうだ、ほら栞イケよ、お前もイケって」
「もう、とっくにイッテるよぉ、、マタ、イク」
「クチ開けろ出してやるから」
「うん、出して」
「何だこのボタン?どうやって外すんだ?」
「オッパイ触りたいの?今脱ぐね♡」
以上、
栞の心の声でした草
すると凄い音で花火大会が始まり
ヒュー、、、、、ドーン!ドン!皆上を見上げる
「栞!凄い音だろ?」
「え?」
「音が大きくてお腹に響くだろう!」
「うん!セクロスしてるみたい草」
「!」
「あはははは~!」
お父さんにダボダボのTシャツの下で胸を触られ濡らしなが見る花火大会でした。
父さんの違った一面が見えて面白かった。
しかし部下のキャピッタ女さん巨乳だったなぁ、、、お父さんが心配だなぁ
つづく
ps、家に帰ってお父さんに詰めた事は言うまでもありません
「またねっ♪」