どもども栞です
今回は私の大切な思い出を書きます。
男は中身が大切って意味が理解できた瞬間です
PM5:00入浴中の会話
「は~疲れたぁーお父さん満足できましたか?あと栞もっと静かに優しく抱いてもらいたいかも」「はーい今度から静かに抱きまーす、、流石に疲れたな」
「あ!言う事あったんだ!あのさぁ栞の事を抱いてる時、このガキ気持ち良い!とか、淫乱女!とか、槍マン!とか言うけど!良くないと思う!何でそんなに乱暴な事たまに言っちゃうの?私に怒られたいの?初体験なのに槍マンって最低だよ!何で言ったの?」
(笑)「何でかなぁ~」「じゃあ今度から栞も、このオジサン気持ち良い!童貞淫乱男!槍チン童貞!乱暴にお父さんにチュウしたり、舐めないでオティン子なんか噛みついちゃう!」
(笑)「噛みついちゃう?ってそんな事してないだろ!」
「あーまたウソだぁ栞のオッパイ噛んでるよ何回も噛んだじゃん」(ToT)当時は乳首を噛む概念が無く意味が分からなかった草
「噛んでたかなぁ?しかし栞ホントに良い子に育ったなぁ可愛いな!、、」「父親失格だね知らなかったの?娘の栞は1000年前から可愛いのだよ!忠君♪だから今日から恋人ね♡」「まぁでも可愛い栞はお父さんに突かれて悶えてるから結果的に悪い子になったけどな!今日から栞は悪い子なので可愛く無いです(笑)」
「悪い子です?可愛く無いです?アレレレ、今日お父さんベットの中で栞に何か言って無かった?聞き間違いかなぁ~」
「覚えて無いですねぇ?何か言ったかな」
「しおり変な顔してなかった?って聞いたら栞はいつでも可愛いよ♪って何回も言ってた!オッパイ噛んでゴメンナサイって謝って!栞に、このガキ気持ち良いとか怖い発言も謝って!草」
「謝ります!ブクブクブクブク!ブククブクブクブクブク!」
湯船に頭下げてお湯の中でブクブクブクブクブクブクした(大爆笑
「あははは♪栞、お父さんの事ホントに好きになっちゃった♡」
「お父さんも栞が!ブクブクブクブク」
「栞なんか!ブクブク苦しい!草」
(笑)「栞おいで」
(笑)「うん♡大好き」
凄く良く知ってるつもりの、、
お父さんが同じ目線で接してくれて、こんなに面白くて優しくて(*´-`)まあまあカッコ良いし背も高いのに、お母さんはバカだな!
このお風呂で栞は完璧に恋に落ちたました。お父さんもブクブク言ってたから今日から恋人だ!
おまけ、その晩も夜中まで滅茶苦茶セクロスしたった草
「他にもエロいエピソードこれからも書くので宜しくお願いします♡またねっ♪」