父の海外出張に付いて行き、現地のおじさんにプラベートポルノを撮影されたお話

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前回のお話の後日談を少し。

あの旅館の再訪した後、

セックスパートナーの伊達さんとは、ぎくしゃくした関係が続きました。

「あの日はミィヨンと部屋に戻ったのか?本当は竜崎と寝たんしゃないか?」

としつこく問い詰めてきました。

まぁ、寝たのですが。彼も私を置いて他の女性と朝まで興じていたので私を咎める立場ではありません。

セックスがねちっこいのは好きですが、性格まで同じだと私のおじさんへの気持ちは急速に冷めていきました。

そして冷めていった理由はもう1つのあります。

ラオスの山岳民族の娘のミィヨンの存在です。彼女の水揚げしたのは伊達さんではなく『皇帝 竜崎』でした。

竜崎さんはミィヨンと私を非常に気に入ってくれて、そのような計らいをしてくれました。

ミィヨンは都内近郊のマンションに住み、日本語学校に通い、夜は竜崎さんの経営するお店で働く日々が続きました。

私はミィヨンのマンションに度々訪問してレズプレイに没頭していました。この◯4歳の冬の間、異性との性行為は全くありませんでした。

ここから今回のお話です。

まだ肌寒さが多分に残る春。終業式も終わって、つかの間の春休みに私はタイのプーケット島に行きました。父の海外出張にひょこり着いて行くことになったのです。

バンコク経由でプーケットに到着し、更にタクシーで移動。ホテルに到着したのは夜遅くですが、観光客で賑わう夜の市街地はまさに不夜城。

トランスが大音量で流れ、爛々としたネオン、弾けたように踊る人たち、道端に立つ怪しい雰囲気の人たち、そしてうだるような暑さにちょっと来たのを後悔しました。

翌日、父は商談の為、私は1人でプーケットの街を観光しました。アジア独特の雑多な路地を抜け、ビーチ沿いを歩いていると、白人の観光客が声を掛けられ

(可愛いから、一緒に飲まない?)

(ショートタイムだといくら?君とセックスしたい!)

とそのほとんどがナンパか、援助交際の提案ですが私は断り続けました。

そんな時に現地の男性が話しかけて来ました。褐色の肌に掘りの深い顔、髪の毛はなくでっふりとしたお腹が目立つ中年男性でした。

「コンニチハ!いま、じかんありますカ?

わたしは地元で写真撮ってるひとデス」

とカタコトの日本語で、手には女の子が表紙の雑誌持って見せてきます。

「いま観光客でカワイイ女の子、写真撮ってマス。いいデスカ?お金払うマス、ちゃんと払うマスヨ。」

「アナタ、凄くカワイイ。何歳デスカ?18、19?これ見てくだサイ。」と言って私に札束のパーツを見せてきました。

「100000バーツ(日本円にして40万弱)デス。」初めて見る札束に目を丸くしてしまい、少し考えてしまいました。その男性は笑みを浮かべて、

「じゃあ行きましょうネ。私のプライベートビーチある。そこで撮りますヨ。」

国籍は違えどおじさん好きの変態の私には、やはり中年のおじさんの誘いを誘いを断ることが出来ませんでした。

おじさんは喧騒から離れたビーチに私を連れて来ました。そこは絶壁に囲まれた入り江になっており、外界からは見えない構造になっていました。

小さなコテージとパラソル、そして白い砂浜が広がっています。

砂浜には私とおじさん、そしておじさんの使用人の男性の3人です。

「これに着替えてネ」

と渡されたのは布の面積が余りにも小さいブルーのビキニでした。

「えっ!?」と戸惑いましたが、100000バーツという高額の報酬なのだから水着くらい…と思い、私はコテージに入り着替えました。

下はTバックでフロントも細く、元々毛は薄いのですが産毛がはみ出そうですし、トップは少しでもズレたら乳輪がはみ出しそうです。しかも下地がないので、私の乳首が浮き上がり、スジもくっきりとついている状態です。

蒼天と強い日差しの空の下で、撮影が始まりました。砂浜に大きめのタオルを敷いてその上でポージングを撮ります。

「おおっ綺麗ネ!リオンちゃん、綺麗ネ!」と称賛しながら、彼はどんどんいやらしいポーズを要求してきました。

「股開いて、Mの文字にして下サイ」

と言われ、私の股間に一眼レフが近付きカシャカシャとシャターを切られ、後ろでは使用人がハンディカムでその様子を撮影しています。

「オーッ!リオンちゃんのスジとても綺麗ネ!」

と舐め回すようにカメラが股間に近づき、私は恥辱を抑えて撮影に耐えます。

「オッパイも小ぶりで可愛いネ!リオンちゃん、本当にいい体してるネ!」

と全身を撮られた後に、おじさんはいきなり私のトップスを上にまくし上げました。乳首が露出し私は、

「何するんですかっ!」という私に、

「リオンちゃん、自然と一体になること大事ヨ。私良い作品撮りタイ。ビキニ邪魔ヨ。だから、お願いダヨ。」とおじさんは説得しなし崩しに私はビキニを脱がされ全裸にさせられてました。

「私も脱ぐヨ」とおじさんはブーメランパンツ一丁で

「自然と一体ダヨ。」

と言いながらシャッターを押します。するとたちまちおじさんの股間が大きく膨れ上がってきました。乳房や女性器の接写も何枚も撮られているうちに私は興奮し始めていました。

会ったばかりのおじさんに裸にされ撮られている…と思うとじんわりと膣壁が湿るのが分かります。乳首も硬くなり、おじさんはファインダー越しに私の生まれたままの姿をカメラに収めていきます。

「最後に記念撮影しまショウ!」と言っておじさんは使用人にカメラを渡して後ろから私を抱きしめる形で写真を撮られました。

おじさんの股間の膨らみが膣の入り口に当たり、微妙に擦り付けて来られた状態で撮影が続くと、おじさんはそっと私の股間に手を滑り込ませました。

ヌルンという感触に

「ひゃぁっ!」と叫ぶ私に、愛液に濡れた指を見せて、

「リオンちゃん、とってもエッチな子ネ。エッチな子にはエッチなお仕置き必要ネ」と言って、乳首舐め&手マンをしてきました。

ちゅぱちゅぱと乳首を吸い上げられ、クリトリスは包皮を剥かれて指の腹で振動させられます。

「んんんっっっ!いやぁっ!いやぁっあん!撮らないでっ!こんなっ!恥ずかしいところっ!」と私は使用人のハンディカムを手で覆うとしますが、

「ダメヨ。これもお仕置きネ。どんどん濡れてきてるネ!こんな日本の女の子久々ヨ!」

おじさんは私の胸全体を口に含まんばかりにしゃぶりつきバキュームのような吸い付きをされ、

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!それ、す、凄いっ!」と思わず声が出てしまいます。

「リオンちゃん、これ好きナノ?じゃあもっと吸うネ!!」と反対の乳首も強烈に吸われ私はヨガリ声を上げました。その間も色んなアングルで使用人は撮影を続けています。

撮られてる…私のエッチ撮られてるっ…その恥辱が私の昂りを促します。

赤く腫れるくらいに散々乳首を吸われ、おじさんはパンツを脱いで仰向けになり、私を顔の上に跨がらせました。

「シックスナインするヨ!オオッ!綺麗なピンク色ネ!いい匂いね!」

おじさんは歓喜の声を上げて私の膣の匂いを嗅ぐと、ざらざらとした太い舌先がクリトリスを刺激し始めました。荒々しく縦横無尽に舌は動き、

「あっ、ああんっ!…あぁぁぁぁぁぁぁっ!」

「リオンちゃん、早く私のチンチン舐めるネ!ファラン(タイ語で欧米人の意味)と同じで毛無くて綺麗なチンチンヨ!」

と目の前の剃毛された褐色のペニスを咥えました。青空の下、ぐちゅぬちゅちゅぱっという卑猥な音が響きます。

東南アジア男性の独特な体臭を感じながら私はおじさんの亀頭を舐め、鈴口に舌を這わせ、おじさんの舌は膣内に取り掛かり愛液をねぶりとります。

「んんんっっっ!ああっ!あぁぁぁぁぁぁぁっ!」

と私はガクガクと痙攣しオルガスムスを迎えました。

「私、もう我慢出来ないヨ!チンチン入れルッ!入れルッ!」と騎乗位で挿入してきました。

下からガンガンと突き上げられると私に強烈な快楽が全身に伝わります。なにせこの4ヶ月弱、私は男性器を受け入れていなかったので、いつもより敏感になっています。

「ああっ!いいっ!入ってるっ!おじさんのチンチン入ってるっ!」と叫ぶ目の前にはカメラがあり、

「いやぁっ!撮られてるっ!莉音のマンコにチンポ入ってるとこ撮られてるっ!」

「オオッ!凄いネ!キツキツのオマンコダヨ!こんなせ久々ネ!」

おじさんは抽送のスピードを上げて、大きなカリが膣壁をえぐっていきます。

「いやぁっ!いやぁっ!また、またっ!イッッ…!!」とまた逝ってしまい、おじさんは体位を変えてバックで付いていきます。

「オオッ!バックもいいネ!こんなキツキツのマンコで!リオンちゃん、本当に18、19ナノ?」

「はぁはぁはぁっ…◯4…ああっ!ああっ!」

私の年齢を聞いた途端にタイ人の中年のペニスはさらにもう一段階膨張しました。

「私ラッキーネ!!ラッキー!!いつかとても若いニホンのオンナとファックしたかったネ!リオンちゃん、おじさんもっと頑張る!」

対面座位になりおじさんの舌を受け入れて、私は激しく腰を振りました。

まだ足りないっ!もっと、もっと欲しい、もうカメラで撮られていることも忘れ、純粋に快楽を追い求めて自らおじさんに乳首を吸わせます。

「オオッ!リオンちゃん本気ネ!オッパイもオマンコも最高ネ!おじさんのステディにしたいヨ!おじさんの子供産んで欲しいネ!

ハァツ!ハァツ!ハァツ!

だから、リオンちゃんの中に出すヨッ!」

「ああっ!だっ、ダメっ!ダメっ!中はっ!」

「いいネッ!産んでくれるネッ!リオンちゃんとおじさんのベイビー作るネッ!!

ああっ!ああっ!あぁぁぁぁぁぁぁつ!」

激しく腰を恥骨に当ててそのままおじさんは果てました、私の中でおじさんのペニスがドクンドクンと脈を打ちザーメンが子宮腔で汚されます。

私は小刻みに震えながら4ヶ月振りのセックスの余韻に浸っていました。中出しされた不安よりも久々のセックスを謳歌した達成感と疲労感で私は動けなくなっていました。

「おじさん、凄く気持ちよかったヨ。写真もビデオも私のプライベートポルノネ。安心して大丈夫ヨ。それにまだリオンちゃんのこと離さないネ。もっと楽しませてもらうネ。」

下品な笑みを浮かべておじさんは私にそう告げると、夜のプーケットの深層とも言える世界を私に見せてくれることになります。

長文お付き合い頂きありがとうございます。

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