父の影響 ハーレム三昧

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投稿させてもらいます。

まず始めに僕のスペックは典型的な陰キャで、彼女すら出来たことありませんでした。

僕は大変な資産家の父のもと片親育ちで一人っ子でしたが父とは一緒に住んでおらず毎月生活費が振り込まれるだけでした。

父が早くになくなり膨大な財産が僕に入った時の話です。

当時まだ僕は大学生で、父の名声と財産を知ってか知らずか父の友達主催のパーティーに誘われました。

行くか迷いましたが熱心に誘われたのもありしぶしぶ参加しました。

パーティー会場に着くとそこは別世界。

テレビで見るような人々であふれていました。

陰キャな僕は場違いな雰囲気に圧倒されてましたが、主催者である父の友達が僕のところに来た時に、僕のいたテーブルで僕を紹介すると一気に空気が変わりました。

それまで素知らぬ対応だった美女達がこぞって僕の連絡先を聞いてきたのです。

その中でもひときわ積極的だったのがテレビで見たこともある現役レースクイーンの愛実でした。歳は2個上くらいだったと思います。

薄手のドレスからハッキリわかる抜群の色気のすごいスタイルとキリッとした目つきでプライドが高そうな女性でした。

「〇〇さんってすっごい資産家ですよね!どんな暮らししてるんですか?!」

矢継ぎ早に質問の嵐でしたが、ありのままを話すと「凄すぎて想像もつかないっ」などと話は進みいつしかパーティー時間は終わりました。

愛実は僕から離れようとせず「家だけでも見てみたいっ」とついてきて、僕は断りかたがわからず招き入れるしかありませんでした。

家に着くやいなや愛実は

「すっごいぃ!」と目を大きく開き家の中にある数々のものを見て回っていました。

ベッドルームに差し掛かった時です。

愛実は僕に身体を寄せてきました。

今まで彼女すら出来たことない見た目も陰キャな僕は、初めての美女の甘い香りとふと当たった柔らかさに勃起していました。

愛実は大した言葉も交わさないまま、キリッとした目つきでプライドが高そうな愛実から変貌を遂げトロンとした目つきで僕を見つめると僕の股間をさすりながら、キスをしてきました。

初めての事で戸惑う僕を余所に「すっごい立ってるよぉ」と言いながら舌を入れてきて濃厚なキスをしてきます。

立ったまま愛実のキスを受け入れるがままの僕のスーツのベルトを外し下を下ろされました。

愛実はしゃがみ込みの顔はそのまま下半身に向かうと、僕の勃起したものを大きく咥え込みました。

初めての体験でしたが「んっジュボっジュボっ」と現役レースクイーンのフェラに凄まじい快感を覚えました。

それと同時に莫大な財産の偉大さがわかりました。

その包まれる温かさと「はあぁんっんっ」といやらしい声で咥えている愛実に僕はそのままイってしまいました。

愛実の口の中に僕の精子が大量に出ている時、僕は何故か「1滴残さず飲めよ」と言ってしまいました。

さすがにプライドが高そうな愛実は怒るかと思いきや全てを飲み干しました。

僕はその時に何かスイッチが入りました。

テレビで見るような美女が言う事を聞く快楽にハマってしまったのです。

「全部脱いで尽くしてよ」変貌を遂げた僕に愛実は一瞬固まるも静かに脱ぎ始めました。

同級生などには絶対にいない抜群のスタイルに、さっきイったばかりの僕はすぐに勃起してしまいました。

僕は無我夢中で愛実の身体全身にしゃぶりつきました。

愛実は「んっはあぁっ」といやらしい声で喘いでいました。

そしてそのまま正常位で挿入しました。初めての童貞卒業です。

中は熱くてとても気持ちいいものでした。

「はあぁんっ生はだめぇぇ」と喘ぐ愛実を余所に無我夢中で腰を振りました。

もちろん初めての事で2回目の射精と言えども長持ちするわけはありませんでした。

そのまま愛実の中で果ててしまいました。

2人とハアハアと息も荒いまま

「中で出したの…?えっ?本当に??」

「うん。いっちゃった。」

現役レースクイーンに中だしをしてしまった僕はもちろん怒られる事を覚悟しました。

しかし小さな声で「今回だけだよょぉ…」と言う愛実にびっくりしました。

これも許されるのか・・・。びっくりするとともに変貌した僕は「上に乗ってみて」とまるで慣れているかのように、そして見定めるかのように偉そうになっていました。

寝そべる僕のまだ勃起したものに腰を下ろし抜群のプロポーションの美女が「あっあぁはあぁんっ」といやらしい声で鳴きながら自ら一生懸命腰を動かしていました。

大きな胸を鷲づかみしながら美女が腰を振っている快楽に僕はすごい興奮でした。

そして3回目の射精でした。

僕はまたそのまま「イキそう。イクッ」と声を発するまま愛実の中に出しました。

「えっ?だめぇぇっ」と愛実が言う時にはすでに遅くドクドクと脈打ち全てを出し切りました。

愛実が僕の勃起したものを抜くと大量の精子があふれてきました。

しかし怒られることはありませんでした。

それどころかプライドが高そうな美女に僕は「舐めて綺麗にして」

と言うとさっきまで自分の中に入っていたものを「ジュボっジュボっ」と咥えていました。

愛実の一生懸命な姿に関心するとともに、僕は色々な事が頭を駆け巡っていました。

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