今から10年ほど前の、僕が高◯生だったときの体験談です。
僕が中◯生のとき、両親は離婚しました。一人っ子の僕は父親に引き取られ、父親との2人の生活がスタートしました。
僕が高校に進学してすぐのころ、父親から新しい母親になるという女性を紹介されました。
元々、母親の浮気が原因での離婚だった父親は、僕が高校進学して落ち着いたら新しい母親をと、考えていたようです。もちろん、父親もいろんな意味で寂しかったんだと思います。
当時45歳の父親が連れてきた、新しい母親になる女性は36歳でバツイチ。こちらは、前の旦那の浮気で離婚したという、同じ穴のムジナ的な2人でした。
新しい母親になる女性は、とても36歳には見えない肌つやと、ボリュームのあるむっちりボディーの女性でした。
ある総合病院でナースをしているということでした。
父親が選んで連れてきた女性を、僕がどうこう言うわけでもなく、2人の再婚を了承し、新たな3人での生活が始まったのです。
正直なところ、僕も異性に対する興味がフツフツと沸いてくる年齢でもあったので、父親との2人での生活の3年は殺伐とした静かな毎日でした。
それが、新しい母親が1人加わっただけで、家の雰囲気は一気に明るくなり、父親の表情も心なしか正気が戻ったというかそんな気がしていました。
いくら互いに、再婚の2人とはいえ、新婚には変わらず、僕が部屋で宿題をこなしているにもかかわらず、夜の生活を週2~3程度こなす、父と母。その艶かしい声をBGMのような感覚で聞きながら、宿題をする僕。
そんな毎日が数ヶ月続いたのです。
半年ほどたったころからでしょうか。
そんな状況が徐々に変わっていったのです。
そう、夜の生活のペースが日に日に減っていき、気づいたら週1回すら聞こえなくなってきたのです。
そしてある夜。2人の夜の行為を扉越しに盗み聞きすることに。
すると、前儀の時間もそこそこに父は母へ挿入し、ほんの数分で射精すると、
「すまない。今日も仕事で疲れてる。これで勘弁してくれ。」
というのです。
「ごめんなさい。疲れてるのに、誘った私がいけなかったの。でも、愛してくれてるんでしょ?」
「もちろんだよ。仕事が落ち着いたら、また前みたいにがんばるよ。」
「うん。わかった。」
そういうと、父は数分後には、寝息を立てて熟睡モードに。
そして1人取り残された母は、
「私だって、、。日勤、夜勤で疲れてるのよ、、。毎日のように、患者さんの排泄のお手伝いとかで、おちんちん見たりして、本当はもっと愛してほしいのに、、。どうしたらいいの、、。」
母の独り言を聞いてしまった僕。
そして僕は翌日あることを思いついたのです。
父はいつもどおり、会社へと出勤。
母は、その日は夜勤対応ということで、家に朝からいました。
僕は、仮病を使って学校を休みました。
母は、僕のことを心配して、部屋に直接朝食を持ってきてくれたり、体温計で熱を測ってくれたり、、。
「タカシ君。あんまり熱はないみたいだけど、大丈夫なの?学校でいじめられてるとか、そういう休みとかじゃないよね?」
「母さん。そんなんじゃないから、気にしないで。」
「よかった。じゃあ、今日一日ゆっくりして、明日学校行こうね!」
「そうするよ。あっ、そうだ!母さん。お願いがあるんだけど。」
「タカシ君。お願いって?」
「今日一日、ナースになって、僕の看病してよ!母さんの仕事してるときの姿見てみたい!」
まさかのお願いに、母も一瞬戸惑いを見せた。
それでも、すぐに、
「今日はちょうど夜勤で、仕事の服、昨日もって帰って洗濯したところ。もう乾いてるかもね。いいわよ。」
そう言って、部屋を出て行く母。
10分もしないうちに、母は完全にナースに変わっていた。
おろしていた肩より長めの髪は、後ろでアップにして止められ、白の三角帽をかぶり、白のワンピースの白衣を身にまとい、同じ白のストッキングを履いて僕の目の前に現れた。
母の病院の白衣は前ボタンのタイプになっていて、おへその上辺りから首元までボタンを留めているのですが、母のむっちりボディーの推定95cmのHカップのおっぱいが、ボタンを弾き飛ばす勢いで、中に収められているのが、真っ先に目に留まりました。
「あら、タカシ君。あなた病人でしょ?今、私のどこに目をやっていたんですか?急に元気になっちゃってサボりだな!正直に言わないと、今から学校に言ってもらうわよ!」
「ごめんなさい!母さん!正直に言うよ!母さんのその大きなおっぱいに目が行っちゃって、ボタンが弾き飛ばされるんじゃないかって、、。思う位、。。」
「もう!何言ってるのかわかってる?一応血がつながってなくても、お母さんだからね!でも、しょうがないわよね、、。高◯生だったら、一番興味を持っちゃってる時期だもんね。」
「そんなつもりは、、。」
「いいのよ。じゃあ、もう一回検温しようか。これを脇に挟んでね。」
そういうと、僕のパジャマのボタンをはずすと、体温計を僕の脇に持っていく母。でもさっきのときとは明らかに違って、距離が近く、僕の顔に大きなおっぱいを押し当てるかのようにしながら、体温計を挟み、検温が終わるまでの間も、僕の体を手のひらで撫で回し、耳元に吐息をかけてくるのでした。
「ピピッ!」
検温終了の音と同時に、体温計を取り出す母。
「36度3分。平熱ね。おさぼり、確定かもね。あっ、でも、違うところに異常があるかもしれないわ。こっちも見てみましょうね。」
そういうと、僕のかぶっている、掛け布団を足元までたたみなおすと、、今度はパジャマの下のほうを脱がしていく母。
僕のお気に入りのビキニショーツの中で、おちんちんがパンパンに膨れ上がってしまっていたのです。
「あら、タカシ君!これはどういうことかしら?母親にこんなことされてこんな反応するなんて、病気かもしれないね。直接診てみようね。」
僕のショーツを脱がす母。
その中から出てきたものは、高◯生の青臭い匂いのするおちんちん。
「お父さんとぜんぜん違うじゃない!すっごく立派よ!もっと、早く見たかったわ!」
そして母は僕の上にまたがると、お知りを僕の顔の上にして、おちんちんを口でしゃぶり始めたのです。
人生、初フェラであり、初69といったところでしょうか。
手の握り方といい、舌使いといい、我慢するのも至難の業というか、もう考えるまもなく、一瞬で1度目の射精を迎えました。
それでも、母はまったく口を緩めることなく、フェラを続けます。
「1回出しちゃったし、2回目はもっと長い時間楽しめるかもね?」
そういわれると、また一段と期待が膨らみ、僕のおちんちんは一瞬で復活を遂げました。
「今度はこっちがいいわよね?タカシ君は初めて?」
「うん、、、。初めて、、。」
「もう、かわいいわ!」
僕は仰向けのまま、母は今度はお尻を僕の尾ちんちんのほうへ近づけると、ギンギンのおちんちんを母の穴の中へと導いていったのです。
「わぁーーっ!あったかいよ!母さん!気持ちいい!」
「いいのよ、好きなだけ声に出してもかまわないわよ!」
最初はゆっくり、感触を確かめるような腰の動き。
そこから徐々に、上下左右の動きに激しさが加わり、
やがて、僕と母の体が当たる「パンッパンッ!」という音がリズムよく、出るように。
僕は、母さんの白衣のボタンのおっぱい部分をはずすと、何とか外に取り出し、一生懸命にしゃぶり始めました。
「もう、タカシ君は本当におっぱい大好きなのね!いっぱいしゃぶってね!好きにしていいのよ!」
2度目の射精もそんな時間はかかりませんでした。
あまりの感触と、興奮で抑えることができず、あっという間の爆発でした。
「すごい元気ね!でも、そんな元気なおちんちん大好き!」
そして、僕は何気に昨日の夜のことを確認しました。
どうやら、率直に父のおちんちんが小さくてすぐに射精するし、結婚してすぐのころからやや不満はあったそうなんです。
それでも、最初のころは父の誘いに一生懸命に答えていたそうですが、今となってはその父が回数もできなくなってしまい、母はもう少しで、職場のあるイケメン先生の誘いに乗ってしまう手前だったようです。
それが、こんなことで僕のほうへとやってきた母。
その日を境に、僕はいっぱい母にエッチを教えてもらいました。
母の前では僕はすべて受身で、母親に四つん這いになってお尻を突き出し、勃起したおちんちんをお尻のほうへ引っ張られながら扱かれたり、そのまま、しりの穴まで指でほじくられたり、母がいいと言うまで母を舐め続けてみたり。
そんな関係は、僕が高校を卒業するまで続いたのでした。