父のエッチテクは最高に上手で気持ち良い

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父とエッチした時の話です。

私は小さい頃からお父さんっ子、俗に言うファザコンです。

あ風呂は母と入った記憶は全くありませんし、寝る時は両親に挟まれてましたけど、父の方を向き手を繋いでました。

中◯生の今も同じです。

ある日学校で性について習いました。

中◯生なんでそれに興味を持ちエッチがしたくなりました。

しかし相手が居ないんで、父としたいと思いました。

2つ上の兄が居るんですけど、近所では有名なくらい不仲なんで犬猿の仲兄妹です。

兄と喧嘩すると父は「歳上だから」と言って兄を黒にして私を白にしてくれます。

そのせいで兄は母にべったりするマザコンだったんで、父とエッチをするチャンスはあると思いました。

けど現実はそう甘くはないんで、少し先になりました。

父と混浴してる時に恥ずかしかったんですけど父に「お父さん、私お父さんとエッチしたい」と言ったら「どこでそんなこと覚えてきたの?」と聞かれたんで「学校の保健の授業で習ったよ」と言ったら「最近は中◯生で習うのか、でも家じゃ出来ないよ、家だと明日香(母の名前)も吹雪(兄の名前)も居るからね、声が出るから簡単にバレるよ、中◯生をラブホに連れて行ったら誘拐犯等と間違えられる可能性あるからね、笑美子(私の名前)が血の繋がった実の親子と言っても来る前に脅迫してる可能性もあるからね、でも1つだけ方法があるよ」と言われ「どうするの?」と聞いたら「2人きりで旅行に行くんだよ」と言われました。

「笑美子の誕生日は夏休み中で吹雪の誕生日は冬休み中だし吹雪は俺が誘っても絶対に来ないから吹雪の誕生日に旅行は提案しないし明日香は混浴は大嫌いだから温泉旅行と言ったら絶対に来ないよ」と言っていたんで夏休みに旅行に行くことにしました。

夏休みになり父は有給を7日間取って温泉旅行に行きました。

父は私のことを考えて客室露天風呂の旅館を予約してくれました。

母には「温泉旅行」と言っていましたけど、まあ嘘はついていません。

父と混浴してる時に「このことは2人だけの秘密だよ」と言われ私はコクンと頷きやり方を教えて貰いました。

お風呂から出て父に教えられたように先ずはキスをしました。

直ぐに胸を触られ興奮して濡れて来て当時は分からなかったんで「あそこが変な感じ」と言ったらコンドームを出して「これを開けてお父さんのここに付けるんだよ、今日はお父さんのが自分で付けるけど次からは笑美子が付けてね、普通は女性が男性に付けてあげる物だから」と言われ私は付け方を見てました、付け終わると「布団に仰向けで寝て」と言われ仰向けで寝ると父に腰を抑えられて「痛かったら言ってね」と言われ私は「分かった」と言いましたけど痛くても我慢するつもりでしたけど父の経験が多いせいか私のパイパンのあそこに挿入してる感覚はしっかりとあるんですけど、全然痛くも痒くもありませんでした。

父に動かれても全然痛くも痒くも無く、父も私はほぼ同時に逝きそれに気付いたみたいなんで父は私から抜きました。

私は白い液体が溜まってるのを見て「これ何?」と聞いたら「精子だよ、コンドーム付けずに危険日に中に出すと赤ちゃん出来ちゃうんだよ」と言われ納得しました。

父とまた混浴して「2回戦目やる?」と言われ「やりたい」と言って次は69でやりました。

初めてなんで上手いはずがありませんけど父は「気持ち良いよ」と言ってくれました。

父が「逝きそう、精子は苦いから美味しくないから飲まなくて良いよ口に入ったら出しな」と言われ旅館の部屋にあったボックスティッシュを私の手の届く所に置いてくれました。

父に「飲んだらなんかリスクはあるの?」と聞いたら「何にもないけど、とにかく美味しくないのは間違いないよ、明日香は不味いけど大丈夫と言って飲んでたけどね」と言ってたんで私も飲みたいと思ったんで飲んでみたら確かに苦くて美味しくはなく、どちらかと言えば不味かったです。

でも嫌ではありませんでした。

その日はそれで寝ましたけど、「旅館に泊まってる時は朝と夜一日2回やりました。

帰る日に私は父に「これでまた当分出来ないか」と言ったら「そうだね、笑美子が18になれば私服でならラブホに行けるんだけどね」と言われましたけど、帰ったらラッキーなことがありました。

家に着くと真っ暗でした電気を付けると母の名前が書いてある離婚届けと置き手紙がありました。

内容は今でもはっきり覚えてます。

貴方が旅行に言ってる時に吹雪から聞いたけど、笑美子と兄妹喧嘩すると意見聞かずに吹雪を悪者にして吹雪しかしかなかったみたいだけど、

幾ら兄で男の子でも吹雪ばっかり悪者にするのは可哀想だし貴方は笑美子が産まれてから笑美子中心になって私を構ってくれないから、私なんて居ても居なくても一緒みたいだから吹雪連れて出て行くさようなら鍵は玄関に入れておくと書いてありました。

よく見たら鍵は靴の中に落ちてました。

父は離婚届けを書き帰って来たのがまだ夕方前だったんで離婚届けを出しに行きました。

タンスには父と兄の衣類は無く洗濯物も1着もありませんし、兄の部屋は空っぽですし押し入れにも兄と母の物は一切なくなり下駄箱も私と父の靴だけでした。

私は母と兄が居なくなりラッキーでした。

口煩い母は居ないですし、兄と喧嘩することも無くなったからです。

これで私は毎日父とエッチが出来るようになりました。

父はエッチのやり方をかなり具体的に細かく教えてくれました。

掃除、洗濯、料理の家事をやることになったんで大変ですけど夜に毎日父とエッチ出来る約束があるんで頑張れます。

父では私が生理じゃない限り毎日夜の1回ですけど、私と父が休みの日は朝、昼、晩と3回してます。

勿論、安全日は中出しです。

この頃はおしっこを見たり見せたり

し終わったら舐めて綺麗にする放尿プレイもしてます。

父の職場は女性も居るんですけど、再婚する気がないみたいなんで離婚のことは伏せてあり他に出会う方法が無いんで父と私はたった1人の家族です。

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