父のことが好き過ぎて全てを捧げました。

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私は阿部紀子。18歳で女子高校の3年生です。

母は小学5年生の時に交通事故で亡くしました。

それ以来、ずっと父と2人で暮らしています。

私は小さい頃から父が大好きでした。

母はもともと子育ては好きではなく、夜はいつも友人とカラオケスナック等に行くのが楽しみでした。

父はそんな母でも咎める事はありませんでした。

夕飯やお風呂はどんなに遅くても必ず父と一緒でした。

私にはとても優しくて、休みの日は公園に行ったり、よく勉強も教えてもらいました。

母はカラオケの帰りに飲酒運転の車にはねられて亡くなりました。

冷たいようですが私はあまり悲しくはありませんでした。

葬儀の時に父から

「これからは2人で仲良く暮らそうね。」と言われて、

笑顔で「うん!」と答えてしまいました。

その言葉通り父はいっそう私に優しくしてくれました。

その頃から一緒に寝る様になりました。

布団こそ別々ですが隣に父が寝ているだけでも嬉しかったです。

私が中3の時、父とテレビで外国のホラー映画を観ていたら、突然すごいエッチなシーンになりました。

私は恥ずかしくて父の胸に顔を埋めながらも横目でそのシーンを盗み見ていました。

そんな私を父は笑いながら抱きしめてくれました。

それから最後までとても怖いシーンが続いた為、私はずっと父にしがみ付いたままでした。

夜、布団に入っても怖くて眠れなくて何度も寝返りをしていると

父が「紀子、眠れないんだろう?こっちにおいで」と言いました。

返事をするまでもなく私は父の布団に滑り込みました。

父は腕枕をしてヨシヨシと言って私の肩を抱いてくれました。

嬉しくて父の体に抱きつきました。暖かくとても良い香りなので幸せでした。

暫くすると父が「紀子・・」と言うので

「何?」と答え父の顔を見上げました。

すると私の唇に父の唇が重なってきました。

私は一瞬ビックリしましたが、黙って目を閉じました。

「紀子、大好きだよ。」

とても嬉しかったのを覚えています。

「お父さん、私も。」と言うやいなや再び父の唇が触れ舌が差し込まれました。

私は何も言わず唇を開きその舌を受け入れました。

ベロチューと言う言葉を後で知りました。

ヌメッとした感触は私の身体を痺れさせました。

父の手は私のパジャマの下から胸の膨らみを包み込んできました。

「紀子のオッパイはお母さんよりずっと大きいね。」

“お母さんより”それは私にとって魔法の言葉の様でした。

父は母より私が好き!そう私の方が好きなんだ!確信に近い思いでした。

もっと触って欲しい!何でもして欲しい!そう思いました。

父が何をしようとしているのかは理解していたので私は自分でパジャマのボタンを外し、上も下も脱ぎました。

父は私の手を取り自分の股間に持っていきました。

パンツ越しでしたがオチンチンが大きくなっていました。

私は黙ってそれを手で包み込み、自分から父にキスしました。

父は私のパンティも脱がし、指で割れ目をなぞってきたので私も直にオチンチンを触りました。

私の従順な態度に父はとても嬉しそうで、さらに強く抱きしめてくれました。

そして自分も裸になり布団の上で立ち上がりました。

いつもお風呂で見てるのと違って父のオチンチンは物凄く大きくなっていました。

中3でも性知識はかなりあったので”フェラチオ”と言う行為も知っています。

私は父の前に跪き、眩しい目で父の顔を見上げました。

「明るいから少し恥ずかしい。」

私がそう言うと父は直ぐに電気を消してくれました。

それでもカーテンから漏れる月明かりで部屋は真っ暗にはなりませんでした。

父の表情も分かりました。

優しく見下ろすその目は私にその行為を求めてる様でした。

私は両手を父の腰に当てオチンチンに顔を寄せました。

間近で見るとその大きさが一層感じられました。

熱っていて男の匂いがします。

私は「大きい!」と思わず囁きました。

父が私の頭に軽く手を当てて行為を促したので先ず棒の部分にキスをしてから舌を押し当てる様に徐々に先っぽに向かいました。

「むぅ・・、あぁ。」

父は気持ちよさそうに呻き、私の唇に先っぽを押し当てました。

“あ”の発音をする様に口をぽっかり開けてオチンチンを咥えました。

父がゆっくりと腰を前後に動かしたので私も合わせる様に口を動かしました。

先っぽから少しヌルッとしたものが出ていました。

口を離してみるとスーッと糸を引く様に垂れていました。少ししょっぱい味がしました。

もう一度、オチンチンをしゃぶり、時には手で棒の部分をしごいたりタマタマを舐めたりしました。

父は嬉しそうに「紀子、なんでそんなに上手なんだ。」と言ってくれたので

とても嬉しかったです。

吸い込む様に口に含んで行くと3分の1程で喉の奥に当たり、思わず「ウェッ!」となりました。

一度口から出すと私の涎でオチンチンがテカテカ光っています。

「お父さんごめんなさい」

「いいんだよ!紀子。」

私は父のおなかに頬を寄せてオチンチンを掌で撫で、匂いを嗅ぐ様に顔を密着させました。

再びオチンチンを握り、咥えてフェラチオを続けました。

「今度はお父さんが紀子を気持ちよくしてあげるな。」

と言い私を布団に寝かせました。そして私の上に覆い被さり、首筋にキスをし、耳たぶを軽く噛みました。

父の息遣いが伝わって来て、私はもうそれだけで凄く気持ち良く、必死に父にしがみついていました。

「紀子はお父さんだけの物だよ。」

震えるほど嬉しいです。

父の手は背中を撫で、オッパイを揉み、私のあそこのとても敏感な部分を指で擦り付けると行った具合に絶えず動いていました。

私はあまりの快感に意識が遠くなるよな気がしました。

私が「あっ!」と声を出した時、ググッと奥深くに指が差し込まれました

私は電気に感電した様に手足をピンと伸ばし、体をのけぞらせて逝きました。

目の前が虹色に輝き、全身に物凄い快感が走り、腰から下がとろける様な気がしました。

父はそんな反応を見て、

「紀子は感度が良いんだね。」

「もう一度、お父さんのオチンチンをしゃぶって欲しい、」と言いました。

私は「うん!」と答え、まだ少し痺れている身体をゆっくり起こしました。

すると父は私と逆のほうをむき、太腿を抱える様にして体を回転させました。

私は父の上で四つん這いの態勢になりました。

目の前にそそり立つ父のオチンチンにむしゃぶり付きました。

すると、あそこに熱い息を感じ、その直後ヌメッとした物がアソコの中に入ってきました。

私のお尻を撫で回していた父が私のあそこに顔を埋めて舌を差し入れてきたのでした。

「アッ、アーン。」

大きなオチンチンを口一杯に頬張りながら堪らず声を上げました。

チュパ、チュパ!

「アーン。」

ピチャ、ピチャ!

「ウッ、ムー。」

と、互いの性器を貪り合う音と呻き声だけが続きました。

「あーっ!出る!」

父が我慢出来なくなり、そう言って私の口に射精しました。

私も気持ち良すぎて、ピクピクしながら父の顔を太腿で挟み込み、同時に果てました。

父の精液で口の中が一杯になりました。

少しの間を置き、私のあそこに顔を埋めていた父が

「紀子、吐き出して良いからな!」

そう言ってくれましたが、初めて口にする大好きな父の精液を吐き出すなんて出来ません。

私は首を振り、全て飲み込みました。

美味しかったです。

父は驚いていましたが、余程感激したのか強く抱きしめながら頭を撫でてくれました。

「紀子はなんて良い子なんだ!」

私も力一杯父を抱きしめて、その夜は眠りに付きました。

それからは毎晩、父との行為に及んでいますが、父がオチンチンを入れる事はありませんでした。

ある晩、思い切って私は父に言いました。

「お父さん?どうして私の中に入らないの?」

父は「お父さんのは結構大きいから紀子の此処を傷つけるといけないから。」と言いました。

私の事を思って父が我慢しているんだと思いました。

「紀子、お父さんのが欲しいの。」

正直に言いました。

父も私を犯したかったのだと思います。

「本当に良いのか?」

私は黙って頷きました。

父は今まで以上にたっぷりと時間をかけ全身を愛撫してくれました。

そしてついにその時が来ました。

父は私の脚を大きく開き、この上なく勃起したオチンチンを愛液でグチョグチョになった私のあそこに当てがい、ズブッと沈めてきました。

大きなオチンチンを一気に奥まで入れられ、私は内臓を抉られる様な感覚に陥りました。

「うぁーっ!すごい!」

私はたまらずに叫び、父の首に手掛けて必死にしがみつきました。

オチンチンがあそこを擦り、時にはグリグリとこねくる様な動きに私はもう堪りませんでした。

父はキスをしたり耳の中にを舐めたりして私を責め立てます。

私はより父を感じたくてあそこに力を入れオチンチンを締め付けました。

父の動きが段々と速くなりました。

私は女の本能なのでしょうか、父の射精が近いと思い両脚を父の腰に絡み付け、思い切り腰を突き上げました。

その瞬間父のオチンチンがことさら大きくなり私の中で爆ぜました。

ドクン、ドクンと心臓の鼓動の様にあそこの中で脈打つ父を私は何よりも愛おしく思いました。

安全な日だったので妊娠の心配はありませんでした。

私たち父娘はその後も深く愛し合い、沢山の夜を共有しています。

最近では私のお尻の穴にも父のオチンチンが入る事もあります。

恥ずかしい事を長々とお話ししてしまいました。

最後まで読んで頂き、どうもありがとうございます。

紀子

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