父に犯される姉の姿を見て性に目覚めた

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俺には父親の異なる姉がいる。姉は母の元夫の娘であり、俺は当時の夫の息子であった。

以下、姉のプロフィール。名前は莉子。身長は150台半ばくらい。髪はボブにしてる事が多かった。顔はこれと言った特徴が無かったが、整っていて可愛い部類だと思う。

俺が小学4年生の頃、当時中学2年だった姉は父から性的虐待を受けていた。母は週3程度で夜勤のパートに出掛けており、その間に父は姉を寝室に連れ込んでいた。

「優斗は先に寝ててね」

微笑みながらそう言う姉に促され俺は布団に潜っていたが、隣の部屋から聞こえてくる激しい物音と姉の声が気になって中々眠れない日々を過ごしていた。

ある晩、俺は興味本位でこっそりと寝室を覗き見た。そして呆気に取られた。そこに広がっている光景は当時小学生だった俺には余りに刺激が強いものであったから。

そこにあったのは裸で重なる姉と父の姿。ベッドの上で四つん這いになっている姉。そしてその後ろから覆い被さり首を絞めては胸を揉むを繰り返し、激しく後ろから腰を打ち付ける父がいた。

「おらっ!もっと尻突き出せ!」

恫喝しながら父が腰を振る。姉は喘ぎとも悲鳴とも取れる苦しげな声をあげていたが、それでも必死に声を堪えていたようだ。

ボブの黒髪を揺らし、また、中学生にしては大きく実った胸をも揺らしながら、激しい父の責めに耐える姉の姿に俺は女を感じてしまった。

その頃も時折姉と風呂に入ったりはしていたが気にもしていなかった姉の身体。しかしこの時の姉の身体は実にいやらしく見えた。

成長期を迎え滑らかな曲線を描く白い肌に、大きく丸みを帯びた尻。そして豊かに膨らんだ胸。(後から分かった事だが、ブラのタグよりこの当時でDカップはあった。)まさしく女のカラダであった。

「はぁ、はぁ!莉子、出すぞ!」

声と共に父は果てた。この当時は分からなかったが、おそらく中出ししていたのだろう。やがて父は満足したのか、すぐに眠りについた。

姉はすすり泣きながら自分の服を集め、部屋の外へと向かって来る。俺は音を立てないように急いで布団に戻った。その後、姉はシャワーを浴びていたようだ。

翌朝目が覚めると、布団の中で俺を抱く姉の姿があった。姉はブラコンだったので当時は毎晩一緒の布団で寝ていた。

「あっ、、、おはよう。」

俺がモゾモゾ動き始めてすぐに姉も目を覚まし微笑んだ。

いつも通りの筈なのに、この朝は違った。昨晩父が抱いていたカラダが今、自分を抱いている。身体を通して伝わる柔らかな感触。オンナの匂い。この日からもう姉をただの姉弟として見れなくなった。

この頃から俺はシコる事を覚え、犯される姉の姿や風呂で見る裸体を思い出して抜いたり、姉に抱かれながら布団の中で股間を熱くしていた。

時が経ち、姉は高校1年、俺は小学6年生になっていた。この頃には度重なる父の不倫が原因で両親は離婚。母がシングルマザーとして姉と俺を育ててくれていた。

母は週6で昼間のパートに行くようになり、家事や俺の面倒は姉が見てくれていた。また、姉のブラコンは相変わらずで、しょっちゅうハグやキスをされていた。

そんな姉にも彼氏ができたようで、度々家に連れ込んでいる所にも遭遇した。

ある日、俺は学校終わりに友達と遊んでから家に帰ると、玄関に大きな黒いローファーがあった。

あぁ、今日も彼氏連れ込んでるんだなー。そんな事を思いながら部屋に入るが姉も彼氏も姿が見えない。

姉弟の寝室を見ると高校の夏服が男女の2着ぶん散らばっており、普段は畳んである布団がぐちゃぐちゃに乱れていた。側には小さな白い箱とビニールと何かの残骸。

当時の俺はゴムについては知らなかったかが、状況からして事後であることはすぐに理解できた。

となると今頃は…考えていると風呂の方から話し声が聞こえてきた。やはりそうか。俺はこっそりと水回りに向かった。

そっと脱衣場の扉を開けると、風呂場の電気が点いており、男女の会話が聞こえてくる。

「やばい、俺またシたくなってきた…」

「ねぇ~、さっき散々出したじゃん笑」

風呂場の磨りガラス越しに様子を伺おうとしたが、中からも自分の姿が透けて見えてしまうため断念。そっと脱衣場の扉を閉め、廊下から聞き耳を立てる事にした。

「お願い、ラスト一回だけ!」

「え~、でもまた洗わなきゃだし…じゃあ口のほうね」

どうやら姉はフェラを始めたようだ。父にさせられているのを何度も見た事がある。仰向けになった父のそそり立つモノを咥え、しゃぶり、先端を舐め回し、手で扱き、時に玉を弄る。悲しげな顔の姉をよそに父はとても気持ち良さそうな顔をしていたのをよく覚えている。

「ジュボッ、じゅるる~っ!」

風呂場で音が響きやすいせいか、廊下まではっきりと卑猥な音が聞こえてくる。

「莉子、やばい出る!ああぁっ!」

おそらく1分程度だろう。男は果てたようだ。

「えほっ……はやっ!笑」

咳き込みながら口にまだ精子を含んでいるのか籠った声で姉が言った。

「だって気持ち良すぎて…どこで仕込まれたんだよ?」

「別に…」

「あぁ最高だわ…」

「ねぇ、もう弟が帰って来ちゃうから…」

その後暫くして風呂場の扉が開く音がしたので俺は一旦家の外に出て様子を見る事にした。

数分待つとマンションから彼氏が出てくるのが見えたので適当に間を開け帰宅。

「おかえり~、ちょっと遅かったね」

「うん、結構ゲームが盛り上がっててさ。もう風呂入ったの?」

「今日暑かったから。優斗も早く入っちゃいな」

他愛のない会話。いつも見てる筈の風呂上がりの姉の姿。だがこの日はやけに色っぽく見えた。

さらに月日は流れ、姉は高校3年、俺は中学2年になった。流石にこの頃になると一緒に風呂に入る事はほぼ無くなり、母の頑張りのお陰でそれぞれベッドを買ってもらい、部屋の端と端で寝る生活になっていた。

俺はサッカー部に所属していたものの、周囲のチャラ男ほど社交的でもなく、好きな女子ができてもイケメンたちに先を越されていた。

姉はというと17歳になっても相変わらずブラコンで、身体はさらに女らしくなり、下着はEカップ用の物を着用していたが稀にF65というタグも見かけた。

前の彼氏とは浮気された事が原因で別れたらしく、その後別の男ができたようだが、男運が悪いのかその彼氏とも時折電話で険悪な感じになっている様子をよく目にしていた。

ある日、普段穏やかな姉が荒々しく扉を閉めてバイトから帰って来た。ちなみにこの時、母は親戚の葬式のため実家に帰っていたが、全く面識もなかった上に学校もあった姉と俺は家で留守番をしていた。家事ができる姉への信頼もあったのだろう。

「どうした?めっちゃイラついてんじゃん」

「………別れた」

姉は崩れるようにその場に座り込んだ。

どうやらこの時の彼氏はバイト先の大学生だったようなのだが、他に好きな人ができたから別れたいと言われたらしい。

「どうして男ってあぁコロコロ気が変わるんだろうね…」

「俺は姉ちゃん良いと思うけどなー。男どもが見る目ないんでしょ」

「優斗だけだよ…ずっと私を好きでいてくれるの…」

潤んだ瞳が上目遣いで見つめてくる。鼓動が早くなるのを感じた。

「姉ちゃん泣くなって…」

「………」

無言で姉が抱きついてくる。何だか久しぶりな気がした。姉弟として区切りをつけていたのに、また姉がオンナに見えてくる。

「…優斗お風呂入った?」

「え、まだだけど…臭い?」

「…くさい」

「え…」

「久しぶりに一緒に入ろっか…」

「ちょっ、待って!俺もう…」

「うるせぇ…来い」

半ば強引に脱衣場に連行された。

「姉ちゃん待ってってば…」

「いいからあんたも脱ぎなさい」

そう言うと姉は躊躇なく制服のスカートを下ろしブラウスも脱ぎ捨てた。白の下着を纏った身体は女性らしく丸みを帯びつつも、しっかりくびれており、ブラに包まれた豊満な胸は大きなI字の谷間を成してした。

「ほら、はやく~」

「分かった…脱ぐから。姉ちゃん先入ってて」

恥ずかしながら俺は抱きつかれた時点で既に勃起しており、久しぶりの姉の下着姿を見てさらにギンギンになってしまっていたため、どうしても姉の前で脱ぐ訳にはいかなかった。

用を足して数分おいてから俺は服を脱ぎ、股間を洗面器で隠した。

「姉ちゃん入るよ」

「どうぞ~」

浴室の扉を開けると、椅子に座り無防備に髪を洗っている姉の後ろ姿があった。ただ、後ろ姿と言っても正面に姿見サイズの鏡があるため、髪を洗う姉の脇や、腕の動きに合わせてぷるぷると揺れる胸が目に入り、一瞬で股関がムクムクと元気になってしまった。隠してて良かった。

「遅いぞ~」

「ごめんって」

俺は姉の後ろに座って体を洗い始めたが、姉が気になって仕方ない。すると突然前の姉が立ち上がり振り向いてきた。

俺の眼前にはぷりっとした桃尻…からの秘部。手入れされた少なめの直毛はお湯で張り付き、割れ目までしっかりと見て取れた。

慌てて目を反らそうと姉の顔を見上げるも、その前にハリのある下乳が目に入ってくる。その先端には相当使ってきた筈の割に色の薄い乳首と、やや膨らんだ小さめの乳輪。目のやり場が無かった。

姉に対して言うのもナンだが、姉は完全に俺の理想のカラダだった。というより、犯される姉を初めてを見たあの日からずっと、俺の理想は姉だったのかもしれない。

「よし、久しぶりにお姉ちゃんが背中を洗ってあげよう!」

「え、大丈夫だって!自分で洗うよ!」

「いいからいいから~」

こうなるとブラコンの姉は止まらない。

俺は普段、体洗い用のボディタオルで背中を洗っているが、姉は泡を付けた素手で俺の背中を洗ってくる。自分にはない女性らしい柔らかな手の感触が背中をつたう。

「優斗も身体がゴツゴツしてきたね」

「そりゃ男ですから…」

シチュエーション的に背中に胸が当たるとかそういう妄想も一瞬頭をよぎったが、実際はそんな事もなく、普通に背中を流してもらって終わった。

俺が先に体を洗い終わり湯船に浸かった。幸い白い入浴剤を入れていたため、勃起を見られる心配もなかった。

続いて姉が湯船に入ろうとする。

「じゃあ俺出るよ」

「いいじゃん、折角なんだから一緒に入ろうよ」

そう言うと姉は後ろ向きの体勢で無理やり俺の前に入ってきた。浸かる直前、尻が俺の目の前に突き出される体勢になるから焦った。一瞬、無意識にしゃぶりつこうとしていた。

湯船に浸かった姉は俺に寄りかかる。

「優斗おっきくなったね~」

「まぁ、174くらいかな」

「うん、そっちも大きくなった」

「えっ…」

煩悩と戦いながら数分間浸かった後、シャワーを浴びてお互い風呂を出ようとしたが…

「優斗~、身体拭いてあげる」

「いいってば!止めてくれ!」

「良いじゃん、小さい頃に戻ったみたいで」

小さい頃とは違いすぎる。俺の心も姉のカラダも。水の滴る恵体が目の前でぷるぷると揺れているのだ。俺のモノはもうギンギンで収まる気配がしない。

無理やり身体を拭く姉の視線が俺の下半身へと落ちる。ついに見られてしまった…

「うん、やっぱり大きくなったね…」

そう言うと姉はバスタオルの端で優しくモノを包み込んで拭いてくれた。もう爆発寸前だった。

その後、姉は自分で身体を拭き、何事も無かったかのように服を着て出ていった。

就寝時もいつも通り、部屋の端と端で別々のベッド。流れ的に一緒に寝ようとか言ってきそうだなとか、勝手に期待してた俺は呆気に取られつつも、少しだけホッとしていた。

電気を消し、昨日と同じように横になる姉と俺。暫くすると姉の寝息が聞こえてきた。あんな事しておいてスヤスヤと寝てやがるのかコイツは。

俺は悶々として眠れる気がしなかった。そして気が付けばベッドから起き上がり、姉の寝顔を覗き込んでいた。

俺に黙って、母にも黙って、父に犯され続けた姉。そんな儚くも強い姉の姿に俺はずっと想い焦がれていた。

股間は全く収まる気配もない。俺は意を決し、姉のベッドに潜り込んだ。同じ布団の筈なのにこんなにも違うのかというくらいに、そこはオンナの匂いが漂っていた。

そこからはもう理性を失ったように姉に抱きついて尻を撫で、胸を揉み、身体中をまさぐった。

我慢できず、ついにTシャツとナイトブラをたくし上げて豊満な胸にしゃぶりついた。味なんて分からない。ただこれは小学生の頃からずっと憧れていた姉の胸なんだ。もう無我夢中だった。

「姉ちゃん、好きだ…」

「………今は莉子と呼びなさい?」

姉がゆっくりと目を見開き、覆い被さる俺の背中に腕を回す。もう確信犯だと思った。

「あんだけ生殺しにしておいて、ただで済むと思うなよ」

「…んん~?何のこと~~?」

いたずらっぽく姉が微笑む。また懐かしい何かを感じた。

「莉子、好きだ…」

「私もだよ。優斗、大好き…」

覆い被さったまま姉にキスした。正直ブラコンの姉には何度も口同士のキスをされてたが、俺からしたのはこの夜が初めてだった。そして同時に越えてはいけない一線を越えてしまった気がした。

姉の方から舌を絡めてきた。夜の薄明かりだけの部屋にグチュグチュと卑猥な音が鳴り響く。

俺はギンギンの股間をズボン越しに姉に擦り付けた。それに応じるように姉も腰を動かす。この時にはもう俺のパンツの中で我慢汁が漏れていた。

「莉子、俺もう我慢できない…」

「うん、いいよ。抜いてあげる…」

姉が起き上がり、今度は俺が仰向けになる。ズボンとパンツは下ろされ、取り出されたモノはガチガチに反り返っていた。

まだ剥け切らない仮性包茎の皮をずり下げ、亀頭を中心にチロチロと舐め回される。あっという間に限界を迎えた。手を添えて扱きを加えられた瞬間に俺はイッてしまった。姉の口の中に大量に放出した。

「えほっ、何度やっても咳き込むな~」

姉は俺の精液を全て飲み込んでくれた。

「それって美味しいの?」

「別に美味しくはないよ笑。私の場合は気持ちの問題。ちゃんと受け止めてあげたいじゃん?」

父の精液はすぐにティッシュに吐き出されていたのを思い出し、何だか優越感をおぼえた。

「今度は優斗が気持ちよくして?私が教えてあげる…」

今度は俺が姉をまた押し倒し、脚をM字に開かせる。

「やばい…めっちゃ恥ずかしい///」

「大丈夫だよ、キレイだから…」

「照れるわ…///」

「どうすればいい?」

「…ん、ここ……舐めて…」

姉はクリトリスを広げてみせた。

「周りからゆっくり優しく舐めて…」

俺は初めてながらも姉の指示に添って必死にクリを愛撫した。たっぷり唾液で濡らして速度や位置を変えながらじっくり舐め回した。

「莉子、どう?気持ちいい?」

「んっ…あっ……あぁっ!!」

この時は答えてくれなかったが後日談によると結構イッてくれてたよう。というのも姉は相当イキやすい体質らしい。こちらからすれば扱いやすくはあるが、これを父や歴代の彼氏たちが開発してきたのかと思うと嫉妬心が芽生えた。

まぁまぁ時間をかけて愛撫したので姉はぐったりしていた。しかしヤりたい盛りの中坊だった俺はまだまだ元気だった。

「莉子、俺はまだいけるよ…」

「もう…男の子なんだから…でもこれからが本番だもんね?」

姉は豊かな胸で俺のモノを挟み上下前後にむにゅむにゅと揺らす。すると感じた事のない柔らかな快感が体に走る。

簡易パイズリであったが、その快感と姉の上目遣いに俺のモノはまたギンギンの最大になった。

「挿れていいの…?」

「そのために今までやってたんでしょ。私もうびちゃびちゃだよ?///優斗の初めては私に捧げなさい「」

この時はSなのかMなのか分かんなかったですね笑。今となっては分かりますが、姉はMっ気のほうが強いです。

俺は何も考えずに生でモノをあてがった。ぐちょぐちょになった入口付近で慣らしていると、勢いでぬるっと中に入って行った。

「うおっ!」

途端に強烈な締め付けを受け、余りの快感に情けなくも俺は動けなかった。

「はぁっ…ん……」

一方で流石に姉は慣れている様子で、じっくり俺のモノが馴染むのを待っている感じだった。

数回ピストンを試みたが、一気に射精感が込み上げて来たのでまた停止。

「ふふっ、まだまだお子さまだね…」

「うるせぇ…///」

慣らしている間は抱き合いながらキスや愛撫を繰り返していた。気持ちよさはまた別として、この瞬間が個人的には一番幸せを感じる時間だった。

暫くして段々感覚に慣れてきた俺は正常位で腰を振り始めた。が、おそらく1分程度で限界を迎え、タイミングが分からず思いっきり中出ししてしまった。

「あっ………」

「はぁっ…大丈夫だよ、今日は……だからもっとして?」

俺が一旦モノを引き抜くと、中からどろどろと精液が流れ出て来た。あぁ、俺、中出ししたんだ。と実感が沸いた。

「ねぇ、もっと欲しいよ?」

姉が一度萎えかけた俺の亀頭にぷっくりとした乳首を擦り合わせると、みるみるうちに俺のモノは元気を取り戻した。

今度は姉が四つん這いから上半身を屈めて尻を突き出す体勢になる。俺は後ろから再び姉に挿入。二度射精したためか、今度は結構腰が振れる。

「はっ…あっ……あぁっ…!!」

どうやら姉はバックが好きらしく、先程よりも喘ぎ声が大きい。腰の振りに合わせて大きな胸がぶるんぶるんと揺れている。

俺はその光景にさらに興奮が増し、ピストンを激しくする。そして後ろから姉に覆い被さり、その胸を揉みしだく。この体勢が最高に興奮した。

そしてこの時気付いた。この体位、犯される姉を初めて見た時と同じのだ。

当時小学生だった俺を性に目覚めさせるきっかけとなったあの日、父が姉にしていた行為。それを今、自分がしている。それを実感した時、再び最高潮の快感が俺を襲った。

この晩、二度目の中出しであった。

突き下ろすような角度だったため、思いっきり中に精液を注ぎ込む形になった。

再び向き合い、互いを見つめ合う。

「莉子、大好きだ…」

「優斗、大好き…」

この後また二人でキスやら愛撫やらをしていたが、いつの間にか眠りに就いていたようだ。

翌日は朝からシャワーや、シーツの洗濯だとかでバタバタしていた笑

現在俺は高校生になり、姉は二十歳を向かえた。お互いに新たな恋人もできたが、二人だけの関係は今も密かに続いている。

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