この家の女性陣全員とセックスしてしまった僕。
それから半月後、今度は父が家に帰ってきてすぐに一泊で母と一緒に親戚の結婚式に出かけました。
家には僕とアヤ姉とミユ姉の3人、姉2人共出かける様子はなく時間が過ぎて行きました。
午後になるとミユ姉が、
「ねえヒロ、パソコン教えてよ、得意でしょ」
「うんいいけど」
「じゃあお願い」
そう言って僕の部屋へ、しかしミユ姉部屋に入ったとたんにキスしてきます、
「ミユ姉」
「最初からこうしたかったのよ」
と言ってますます激しく舌を絡ませキスしてきます。
「でもアヤ姉が」
「大丈夫」
かまわず続けるミユ姉、すぐに脱がされフェラされます、
「しかしほんとデカいね、口はきついね」
そう言ってしごきます、唾を垂らし僕の我慢汁と一緒にぬるぬるにしてしごかれ、あっという間に射精まで追い込まれて行きます。
「イキそうだよ」
「まだよ」
そう言ってしごくのを止めるミユ姉、じらしが始まりました。イキそうになると止め、またしごきイキそうになると止め、を繰り返し、その間アヤ姉とのプレイの事を聞いてきたりします、
「アヤ姉とわたしとおまんこどっちが気持ちいい?」
「ねえアヤ姉ってあの爆乳でしょ、やっぱパイズリしてもらってるの?」
いろいろ聞いてきます、そしてその間もイキそうになると止められ、もう頭がおかしくなっちゃいそうです、
するとミユ姉、小さな声で、
「アヤ姉が覗いてる」
「えっ」
「見ちゃダメ、覗いてるから」
とは言いましたがミユ姉の方が、
「アヤ、見てないで入って来ていいよ」
すると、アヤ姉が入ってきました。
「一緒にしようか」
とミユ姉、そして今までの事を全部アヤ姉に話すミユ姉、そして、
「ヒロのデカチン一緒に」
と言ってミユ姉がフェラしだすと、アヤ姉も一緒にフェラをし始めました。
ミ「どうヒロ2人にされて気持ちいいでしょ」
僕「うん凄く気持ちいい」
ア「気持ちよくなってヒロ」
僕「て言うかもうイッちゃいそうだよ」
ミ「もうイク?」
僕「イキタたい」
ミ「どうしよっかな」
僕「お願いイカせて」
ミ「あっ、そうだ、アヤ姉のパイズリで、わたし見てみたい」
ア「そうする?」
僕「うん」
もう何でもいいから射精したい僕でした。
アヤ姉の僕乳に挟んでもらいます。
ミ「あ~、何かすご~い」
ベトベトになっていた我慢汁を塗り、唾を垂らし、ゆっくりと上下に擦り上げていきます。
(あ~気持ちいい最高だ)
ミ「すごい、何か気持ちよさそう、ヒロ気持ちいい?」
僕「うん、気持ちいい、もうイッちゃいそう」
ミ「いいよ、アヤ姉イカせて」
アヤ姉激しく擦ります、
ア「イってヒロ」
僕「あっ、イクっ」
出ました、さんざんじらされたうえでの射精、顔射、セルフ顔者射?、自分の精子が自分の顔まで飛んできました。
ミ「凄い、こんな飛んで、自分の顔まで」
ア「ほんと、ミユにじらされてたからね」
そう言ってアヤ姉、僕の顔についた精子を舐めてくれます、するとミユ姉も一緒に舐めて、そして僕の目の前で、僕の精子を舐め取った舌を絡ませるアヤ姉とミユ姉、超エロいです、僕も加わり3人で舐め合います。
とアヤ姉はすでに僕のチンポもしごいてます。もうたまりません、ミユ姉は乳首を舐めてきます。
僕「ダメだそんなにされたらまたイッちゃう」
ア「ダメよまたイクなんて、ミユ入れなさい」
ミ「アヤいいの?」
ア「ミユが先にしてたんだから」
そう言われ、ミユ姉が上からまたがってきます。
ミ「入った、凄い」
ア「大きい?」
ミ「うん、凄く」
ゆっくり動き始めるミユ姉、超きついおまんこのミユ姉、さっきもイカされる寸前、もう持ちません、
僕「ダメ、イク」
ミ「我慢して」
僕「無理」
ミ「ダメだって」
僕「あ~、もう、もう、」
そう言うとチンポを抜くミユ姉、しごきます、アヤ姉もフェラし始め、アヤ姉の口の中でイってしまいました。
ミ「あ~エロいアヤ飲んじゃった?」
ア「うん飲んじゃった」
2回も連続でイカされた僕、今度はミユ姉を寝かせ正常位で挿入、今度はミユ姉をイカさなければと腰を動かします、ガンガン動かします。
ミ「あっ、凄い、ヒロ、凄い」
アヤ姉もミユ姉の乳首を舐めます、
ミ「あ~、2人で凄い、あ~、気持ちいい、イク、イク、イク~~~」
ミユ姉痙攣しイキました。抜いたチンポをしゃぶってくれるアヤ姉、
ミ「今度はアヤに入れてあげてヒロ」
今度はアヤ姉を寝かせ、また正常位で入れます。アヤ姉のおまんこ既にぬるぬるに濡れていました。簡単に入りました。入れたとたんに、
ア「あ~、凄い入った、」
少し動いただけで、
ア「あ~、イク、イッっちゃう、イクっ」
アヤ姉、秒殺か、もうイッてます。
ミ「アヤもうイッたの?早い」
ア「うん、すごく良くて」
僕はそのまままた突きます、
ア「あ~、ちょっと待って、ヒロ、ヒロ、そんなにしたら、またイッちゃう、イク、イク~~」
ミ「あ~またイッちゃった」
僕「僕もイクっ」
僕も限界が来ていました、アヤ姉のお腹に射精、
ミ「凄い、エロいね、2人共こんなにイッちゃって」
今度はミユ姉がフェラしてくれます。全然萎えないチンポ、ギンギンのまま、今度はミユ姉を後ろから入れます。
ミ「きたっ、凄い、デカチン凄い」
ミユ姉もそのまま突くとイってしまいました。
ミ「もうダメだって、大きくて、気持ち良過ぎ」
僕も3回射精しているので少し余裕が、ガンガン突くと、
ミ「あ~、イク、またイッちゃう、イクよ、イク、イクっ」
ピクピク痙攣してイっていまうミユ姉、次はアヤ姉のデカ尻を見ながらバックで突きます。
アヤ姉とミユ姉はキスしてます。そこをガンガンデカ尻を掴み突きます。
アヤ姉、ミユ姉とキスしながら、
ア「気持ちいい、あ~、あ~、イク、イク、イク~~~
イってしまうアヤ姉、
その後もアヤ姉とミユ姉、イキまくり。
そして僕もアヤ姉の騎乗位で、5回目か6回目の射精を迎えようとしていました。
僕「あ~気持ちいい、アヤ姉、イッちゃうよ」
ア「いいよ、イキなさい、イって」
僕「あ~イク、イクっ」
チンポを抜くと、今度はミユ姉がしごき射精、
僕「あ~、気持ちいい」
すると、
ミ「アヤ見てて」
そう言って亀頭をしごくミユ姉、
(あ~潮吹かされる、あ~凄い)
ア「何?」
ミ「見てて」
僕「あ~、あ~、あ~」
と出ました潮吹き、ビシャーと
ア「何、何、凄い、これって潮吹き?」
ミ「そうなの、ヒロ潮吹きもするんだよ」
ア「凄い、わたしも」
そう言って、アヤ姉まで、でも敏感になっている亀頭、また潮吹きました。
ア「あ~、あ~、凄い、出てる、出てる」
2人に潮吹きをされさすがに疲れました。
休んでる間、2人はレズプレイ。舐めあいながらイク2人、そんなエロい姿を見た僕は復活、僕も加わり、また3人で楽しみました。