父が再婚し新しい美人の母と姉2人ができましたがすぐに父が単身赴任に、その結果・・・(3)

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新しい母と上の姉と関係をもった僕。

その後ですが基本家にいる母、姉2人は勤めて居ますから僕の授業が早く終わった時は母とセックスしていました。その時は僕が家に帰るとすぐに脱がされフェラしてきました。前回も書いたように母のフェラはもう早漏の僕にはとても耐えられるものではありませんでした。2、3分で追い込まれそのまま口内射精かすぐに挿入か、挿入しても射精寸前まで追い込まれているので速射ですが…

こんな感じで母とは初めてセックスしてからも5、6回しました。半月経ったくらいの休日、この日は母はまた父の所へ、今度は1人でバスで行きました。

母からは「お父さん、溜まってるからセックスしたいだって、前みたいにヒロ君がくるとおもいっきりできないから今度は1人できて、だって」と言って父の所へ行きました。

一方家の方はユキ姉の方が友達と用事が、と言って出かけました。ということはアヤ姉と2人です。母が出かけユキ姉も出かけると、

「ヒロ、やっと2人になれたね」

と抱きついてきて濃厚キス、ベロンベロン舐めてくるアヤ姉、

「上行ってゆっくり楽しもっ」

そう言って2階のアヤ姉の部屋へ、すぐにベッドに寝かされると脱がされます、もう一気に全部です。

「あ~勃ってる」

「そりゃアヤ姉にされると勃っちゃうよ」

「デカいねやっぱり」

そう言ってチンポを握りフェラ、久しぶりのアヤ姉のフェラ気持ちがいいです、母の方がテクは有りますが久しぶりのアヤ姉のフェラも気持ちがいいです。でもアヤ姉はやっぱりパイズリです、あの爆乳からのパイズリはアヤ姉しかできない技です。

「アヤ姉、挟んで」

「あっ、いいよ、ちょっと待って」

ローションを持ってくるアヤ姉、

「こんなの持ってんだ」

「まあね」

ローションを使ってのパイズリ、もうめちゃくちゃ気持ちがいいです。前回は使っていなかったので、今回ぬるぬるでのパイズリ、凄いです、持ちません。

「アヤ姉、これ凄い、もう逝っちゃう」

「ダメよ我慢して」

「いや無理だって」

「ダメ」

「あ~、あ~、イッちゃう、イクっ」

ビュッビュッと自分のお腹に射精、

「あ~ダメって言ったのに」

と笑ってるアヤ姉、僕が我慢できないの分かっていてパイズリを続けイカせたのだと思いました。

「もうヒロだけ気持ちよくなって、わたしだって我慢できない」

そう言って上から挿入してくるアヤ姉、

「あ~入った、デカッ、凄いきつい」

久しぶりのアヤ姉のおまんこ、やはり母よりはきつい感じがします。

「気持ちいいヒロの大きなチンポ凄い」

「僕も気持ちいい」

最初から上下に激しくピストンされイキそうになってきました。これはやばい、と思っていましたが、

「気持ちいい、もうイキそうになっちゃう、やばい」

「いいよイってアヤ姉」

「イクヨよ、あ~、あ~、気持ちいい、イク、イク、イク~~~」

ピクピクしてイッてる様子のアヤ姉、余韻を味わうアヤ姉グリグリとこすってます、しかし

「あ~、またイッちゃう、イクっ」

またイってしまったアヤ姉、

「もう凄い」

と言いまた腰を動かすアヤ姉、しかし今度は僕が漏らしそう、

「あ~、イキそう」

「ヒロ、イク?」

「うん、イッちゃう」

チンポ抜いてしごくアヤ姉、

「出してヒロ、いっぱい出して」

「あ~、イクっ」

僕もアヤ姉にしごかれ2発目を射精しました。

「出たねヒロ」

「だって気持ちいいから」

嬉しそうなアヤ姉、もうチンポしゃぶっています。

すると僕の携帯に電話が、

「誰?」とアヤ姉

「あっミユ姉からだ」

「出ていいよ」

電話に出ると、

「あヒロ、今日の夕飯何か食べたいのある?」

「何で?」

「友達急用出来て今から買い物して帰ろうと思って」

「そうなんだ」

フェラを続けるアヤ姉、

「うっ」

「どうしたのヒロ?」

「いや別に、夕飯は何でもいいよ」

「何でもいいよが困るのよね」

その時アヤ姉の舌がアナルへ、

「あ~」

「何してんさっきから何かおかしくない?」

「いや別に、なんでもいいからミユ姉に任せるよ」

そう言って電話を切りました。

「もう、なんかミユ姉に怪しまれたよ」

「大丈夫よ、また聞かれたら一人でオナニーしてた、でいいんじゃないの」

そう言って笑うアヤ姉でしたが、

「もうカチカチね入れて」

バックから入れます、アヤ姉のデカ尻を掴み入れます。

「あ~きた、太いのが」

ゆっくりと突くと、

「あ~来てる、奥まで、奥まで来てる」

激しく突くとすぐに、

「あ~イッちゃう、ヒロの凄い、また逝っちゃうよ」

と、その時、今度はアヤ姉の携帯に、

「あれ、ミユだ」

「取らなくていいの?」

「いいよ、もう少しでイキそうなのに、突いてヒロもっと」

更に激しく突きます。

「あっ、あっ、イクっ、イクっ、イク~~~~、イク~~~~」

ピクンピクン痙攣してイクアヤ姉、するとまたアヤ姉の携帯が、

「えーまたミユ」

「今度は出たら?」

アヤ姉仕方なく携帯にでます。

「何?」

「夕飯、何でもいいよ、ヒロも何でもいいって言ったんならわたしもミユに任せるよ」

今度は僕も突きます、

「あっ、・・・いやなんでもない、あっ、あっ、・・・いや大丈夫よ、だから任せるよ、うんわかった」

携帯を切るアヤ姉、

「ミユ姉なんだって?」

「ヒロが何でもいいって言うから私に聞いてきたんだよ夕飯の件」

「ミユ姉怪しんでたの?」

「そうよヒロが動かすから」

「だってアヤ姉もやめなかったじゃん」

「いいから突いて」

僕はピストンを再開します。

「あ~、あ~、凄い、凄い、奥まで、あっ、イクっ、イクっ、イクっ」

イってしまうしまうアヤ姉、

「僕もイキそう」

「イってヒロ」

「イクよ」

今度はアヤ姉の巨尻に射精しました。

「あ~もっとしたかったのに、もうミユ〇〇スーパーにいるんだって」

「すぐ近くじゃん」

「そうなのよ、もう少ししたら帰ってくるから」

と言って2人ともまだ続けたかったのですが、ここで終了となりました。

その後ミユ姉が帰って来て夕飯を作ってくれ、3人で食べました。

翌日、この日はアヤ姉の方が友達とショップに出かけました。

部屋でボーとしていると、ミユ姉が

「ヒロいい?」

「いいよ」

と言うと、ミユ姉が僕の部屋に入ってきました。

「何?」

「ヒロ、昨日アヤ姉とHしてたでしょ」

といきなり切り出してきました。

「えっ」

「何か焦ってる、図星でしょ」

「何言ってんの」

「いやいや、その焦り用やっぱしてるでしょ」

「おかいしいんじゃないのミユ姉」

「まっいいや、だったらわたしとしよっ」

「えっ」

「だからわたしとしよっ、ヒロ彼女いないし溜まってるでしょ?」

「えっ」

「やっぱアヤ姉としてるから溜まってないか」

「だからそんなことしてねえよ」

「わかった、だったらわたしと」

そう言っていきなりキスしてきたミユ姉、

「うっ」

しかしミユ姉すぐに舌を入れてきます。僕の舌に吸い付きます。

キスだけですぐに気持ちよくなってしまう僕、ミユ姉のいい匂いもしてすぐに僕も舌を絡めます。

股間をさわってくるミユ姉、

「あ~もうおっきくなってる、しかもデカそう、見せて」

すぐに脱がされます。

「うわっ、デカッ、ちょっと凄いねヒロの」

さわって来てからも、

「いや~、太い、凄い太いね、こんなのアヤ姉入ったの」

「・・・」

「やっぱしたのアヤ姉と」

「してないよ」

ミユ姉の誘導尋問、しゃべりそうになりました。

そしてミユ姉がしごきながら舐めてきました。

舌先で、たまや裏筋、そしてカプッと咥えます、

「うわっ、太すぎて無理だ」

と言いしごきながらの竿舐め、これで我が家の女3人共僕のチンポをフェラしました。やはり母が一番うまいですが、ミユ姉の凄かったのはここから、しごきながらのフェラに僕もイキそうになります。

「あ~気持ちいいイキそう」

「イキそう?」

「うん」

「ダメ」

ミユ姉もイカせてくれません。

裏筋をペロペロ、

「あ~、イクっ」

止めるミユ姉

「イキたい?」

「うんイキたい」

またしごきます、

「あ~、あ~」

ここでまたストップ、これを繰り返します。

「もう、もうイカセて」

「そんなにイキたいの?」

「イキたい」

「だったら答えて、アヤ姉とセックスしたでしょ」

「・・・」

「したでしょ?」

「あ~、出る」

「イカせない」

「あ~、イカせて」

「アヤ姉としたんでしょセックス」

「はい、しました」

「やっぱり」

とうとうアヤ姉との事を話してしまいました。

「やっぱり怪しいと思ったの、前にアヤ姉とヒロがキスしてるとこ見ちゃったし、昨日の電話も、そこで確信したけどね」

「どうだったアヤ姉とのセックス」

「・・・」

「どうだったの、気持ちよかったの?」

「うん」

「そうなんだ、アヤ姉とが初めて?」

これもまた同じことを聞かれました。同じように答えると、

「ヒロもなかなかやるね、年上ばかり」

「もういい、イカせて」

「しょうがないなー、じゃあいっぱい出しなさい」

またしごきだすミユ姉、しかしミユ姉は激しくはしません、こねるようにチンポをゆっくりと、しごきあげます。

しかし激しくなくてももう追い込まれていましたから、

「あ~、イク」

そしてついにミユ姉の手コキで射精、さんざんじらされての射精、もう凄い勢いで精子が自分の首まで飛んできました。

「あ~、凄い、こんなところまで」

ミユ姉、精子を舐めて僕にキス、嫌らしくねっとりと舌を絡ませながらまたチンポをしごきます、精子が着いたチンポをゆっくりと、そして今度は僕の乳首を舐めながら、めっちゃ気持ちがいい手コキ、

「あ~、またイッちゃう」

「またイクの、イッタばかりよ、早漏君ね、出しなさい」

「あ~、あ~、イク、イクっ」

また射精してしまいました。

「あらあら、またこんなに出して、じゃあもっと出して」

そう言って今度は亀頭をしごきます、強烈な刺激が、

「あ~、待って、もう、もう、無理」

と言って抵抗しましたが、

次の瞬間、ビュッ、ビュー、と出ました、潮?おしっこ?

AVで見る潮吹きです、

亀頭責めに我慢できず漏らしてしまいました。

「あ~あ、おもらししちゃって」

そう言ってミユ姉今度はパンツを脱ぎおまんこを僕の顔面に、

「わたしも気持ちよくしてもらわないと」

ミユ姉そう言ってグリグリおまんこを僕の顔面にこすりあげてきます。

ミユ姉もさぞかし興奮してたのでしょう、凄い濡れようで、もう僕の顔はミユ姉のまん汁でぐちゃぐちゃになりました。そしてミユ姉も、

「あ~気持ちいいよ、イッちゃう、イク~~・・・」

イキました。そしてそのまま上から跨って来るミユ姉、

「あ~きつい、太い、太い、あ~入った、凄い、ヒロもデカチン入った」

ミユ姉も淫語連発です。

しかし、ミユ姉のおまんこ小さくてきつくて、物凄い締めつけ、ギュっと締付けられているのがよくわかります。

「凄い、ミユ姉、気持ちいい凄い締まる」

「ヒロのチンポも大きくて気持ちいいよ」

「あ~出ちゃう、出ちゃう」

「いいよ出して」

最後はしごかれ、射精。

すかさず正常位で挿入します。

「あ~、凄い、あ~、凄い、さっき、さっき出したばっかなのに、凄い」

本当に凄い締付、ゆっくりと漏らさないように動きます、

「あ~、気持ちいい、気持ちいい、イク、イク、イク~~~」

簡単にまたイってしますミユ姉、ミユ姉も早漏、この家族は男も女も皆早漏です。

その後もミユ姉早漏気味にいきます。僕も数回射精を繰り返しました。

しかしミユ姉のおまんこは締め付け具合凄かったです。

ミユ姉が一番エロいかも、いや母のもうがエロいか、アヤ姉も淫乱だし、結局誰が一番なんて言えない3人とも超エロいです。

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