父が再婚し新しい美人の母と姉2人ができましたがすぐに父が単身赴任に、その結果・・・(2)

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前回の話を簡単に、

父が再婚し新しい母と姉2人を交え5人の生活が始まったとたんに父が転勤で単身赴任に、そこで最初の休日、母と次女のミユ姉がいない状況で長女のアヤ姉とセックスしてしまった僕。

「またアヤ姉とセックスしたい」と爆乳アヤ姉のパイズリや肉厚おまんこを思い出しては毎日オナニーしていました。

しかし母はパートには出ていますが帰りは早くいつも家にいます。だからアヤ姉とはなかなかセックスできる状況にはなりませんでした。

翌週の休日、その日は母が父の所へ行くこととなり僕は運転手。母は運転はしますが父が「マナミ一人では心配だから」と言って僕が運転手にと言うことでした。

車で片道4時間、お昼をまわっていました。着いて遅めの昼食を済ませると母は早速父の部屋の掃除に取り掛かっていました。そしてひととおり済ませると、足らない日用品等を買いにホームセンターへ、そんなこんなであっという間に一日が終わりました。その日は泊まることとなり、もう一セット敷布団掛布団を購入しました。

父の部屋は2DK、母と父は父の寝室で、僕は居間で新しく買った布団で寝ることに、今日一日運転で疲れた僕は布団に入るとすぐに眠っていました。

気が付くと日付が変わるくらい、隣の部屋で何やら元音が、静かに聞き耳を立てていましたが、

「ああ~ん、はあ、はあ、あは~ん・・・」

すぐにわかりました。父と母がセックスしています。和室二間にフスマのみ、よく聞こえます。

「あ~気持ちいい、あなた凄いわ、硬くて太い」

「でもそんなに動かしたら出ちゃうよ」

「でも気持ちいいから勝手に動いちゃうのよ、あ~いい」

「あ~、あ~ほんとダメだ出ちゃう」

「いいよ、イって、出してあなた」

「イクよ、イク」

この状況、母が上になって腰を振り、父が我慢できなくなって射精したんだと思いました。

「あ~出てる、すごい、何日分?自分で処理してないの?」

「いやー一週間は溜まってたよ、こっち来たばっかりで忙しくて」

「あ~すごい、まだカチカチ、もう一回入れるわよ」

「ああ」

「ああ~、硬い、硬い、気持ちいい」

どうやら2回戦?が始まったみたい。僕は既に硬くなったものをしごいていましたが、声だけでなく見たくて仕方がありません。

ただ覗くにしても電気をつけっぱなしで寝ていた僕、僕がいる部屋の方が明るいし、今更消すと帰ってバレるか、色々思いましたが、とりあえず電気を消しました。

隣の部屋の状況は変わりません。母の喘ぎ声が聞こえます。多分我慢できないんだと思います。

「あ~、あ~、もう、もう気持ちいい」

(見たい、見たい)見たくて仕方ありません。思い切ってフスマを少しずらしました。見えました意外と父達がいる部屋の方が明るく、父に乗っかり騎乗位で腰を振る母。斜め後ろからですが母のスタイルの良さがわかります。50代の身体には見えません。父もきっと母のこの妖艶さにやられたのだと思いました。

クネクネと前後に腰を動かす母、凄くいやらしく滑らかな腰使い、腰のクビレが凄く綺麗でいやらしく、こんな母とセックスできる父が羨ましく思いました。

「あ~気持ちいい、イッちゃいそう、イクよ、イク、イク、イクっ」

動いていた腰が止り、ピクピク小刻みに痙攣している母、どうやらイッたみたいです。

「イッタ?」

「うん、凄く気持ちよかった」

「俺も気持ち良くてまたイッちゃいそうだったよ」

「イキそうだったの?」

「うん」

「じゃあイって、あなたも溜まってるでしょ」

そう言ってまた動き出す母。今度は膝を立て激しく上下にパンパン音をたてながら動きます。母の大きくて引き締まったお尻が上下に激しく動きます。

「あっ、凄い」

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「あたる、あたる、奥にあたる、気持ちいい」

「あ~ダメだ出そうだ」

「わたしも、わたしも気持ちいい、イキそう」

「あ~気持ちいいイクよ」

「イって、あなた、出していっぱい、あ~気持ちいい、私もイク、イク、イク~、イク~~~・・」

母の身体がまたピクピクしてます。

「あ~気持ちいい、イッちゃった」

「俺も」

どうやら同時に父もイッたみたい。

その後フェラをする母、先程まで自分のおまんこに入っていた父のチンポをじゅるじゅる言わせながらしゃぶりついている母、さすがアヤ姉n母だと思いました。

このフェラで復活した父、この後正常位でもう一回射精しました。

僕も両親のセックスを見ながら2回射精していました。

翌日目が覚めると普通に朝食をとってる父と母。昨晩の激しいセックスの疲れは全くなさそうに爽快な顔をしていました。

この日は特に外出もせず、テレビを見たりとのんびりと、途中父は昨晩の疲れか、横になると眠っていました。母の方もテレビを見ながらうとうとしていました。

ただ明日は月曜日、あまり遅くならないようにと昼過ぎには父のアパートを出ました。

帰りの車中、隣の助手席で眠っている母、やはり昨晩の父との激しいセックスで疲れたのでしょう、隣で寝ている母をチラ見しながらの運転。思い出してくると運転中にもかかわらず勃起してしまいました。

少しして目が覚めた母、

「疲れるでしょ、昨日から全部ヒロ君に運転させちゃって」

「いや別に大丈夫」

「休憩しようか」

「大丈夫だよ」

少し走っていると、

「あそこで休憩しましょ、少し休んだ方が」

しかしあそこと言うのは遠目ですがラブホであることはわかります。

「えっ」

「いいから」

「でも」

「いいから入って」

戦前で指示器を出し入りました。

そして部屋に入ると、

「危ないでしょ、勃起しながら運転すると」

「えっ」

「昨日の私たちのセックス見て思い出した?」

「えっ」

「知ってるわよ覗いてたの、直横出し聞こえるよね。まああの人は全然気づいてなかったけどね。でも私はヒロ君が覗いていると思ったら興奮したよ。どうだった?」

「どうだったって」

「ヒロ君も興奮した?自分でしごいちゃった?」

何もかもお見通し、と言ったところでした。

「また運転するのにこんな状態だと危ないからスッキリしていこうか」

そう言うと

「見せて」

今度は僕のズボンを脱がせにかかります。ズボンとパンツを一気に脱がせると、

「いやっ、大きいねヒロ君、すごい、これまだ勃起してないよね」

「うん」

「あなたのお父さんもかなり大きいけど、ヒロ君のは、びっくりした」

アヤ姉と同じようなリアクション。そうなんです、僕は身体も細く小さいので余計にあそこの大きさが強調されるみたい、そして顔も小さいころには女の子と間違えられていた位色白でした。

ゆっくりとしごきながら

「あーすごいね、しっかりと皮剥けてるし、普段から剥けてるでしょ」

「うん、まあ」

「お父さんは大きいけど普段は包茎だから、でもヒロ君はいつも剥けているから、亀頭もデカいね」

「ほらほら、大きくなってきた凄い」

完全に勃起すると、

「うわ―ほんとデカいね、凄いよこの大きさは、今まで何人と?」

これもアヤ姉と同じ質問が、僕もまたアヤ姉の時と同じ返答をしました。

「そうか童貞ではなかったんだ」

そう言いながらベッドへ移動、母が上になりキスしてきます。母のキスも下がいやらしく動いてエロいキス。唇の回りなめたり、首、乳首、チュパチュパ、いわせたり、ジュルジュルなめたり、舐め方がアヤ姉より凄くエロいです。

そしてフェラ。口が大きな母、ずっぽりと僕のチンポを咥えました。

ジュルジュル、ジュポジュポ、音をたていやらしいフェラ、咥えている間も中で舌がいやらしく動き、もの凄く気持ちがいいフェラ。射精までの時間はすぐでした。

「あ~ダメだイッちゃいそう」

「いいよ、イって、お口の中に出して」

「あ~、あ~、イク、イクっ」

そのまま母の口の中に射精してしまいました。精子を飲み干した母、

「どう気持ちよかった?」

「うん」

にこっとした母、またチンポをしゃぶり始めます。今度は横向きの69の態勢でお互いを舐めます。

母のオマンコ、グロイです、これが年齢的なものか、アヤ姉よりも更にビラビラが大きくもっとお黒々としています。母もアヤ姉みたいに全部剃っては有りませんがおまんこの上の所に少し残っているだけで他は綺麗に剃ってあります。

皮からはみだしたクリトリスも大き目だったアヤ姉より大きく小指の先くらいはゆうにあります。

そのデカクリを吸ったり舐めたり、

「あは~ん、あ~、あ~、気持ちいわ」

しかし母のフェラがめっちゃ気持ちがいいんです。持ちません、このままだとまたイカされそうです。

「もう入れたい」

「うん?どこに?」

「おまんこに」

「誰の?」

「母さんの」

「言って」

「母さんのおまんこに入れたい」

「うふっ、来て、ヒロ君の大きなチンポで母さんを気持ちよくして」

正常位から挿入します。

「きた~、入った大きいのが、ほんと大きいわ凄い」

母のおまんこも、ぐちゅぐちゅに濡れていて、そのぬるぬるが物凄く気持ちいいんです。中も凄く温かくて柔らかいお肉に包まれている感じ、チンポとろけそうです。ゆっくり動かしますが、もう漏れそう、

「もっとして、もっと激しく」

「うん」

「うふっ、もうイキそうなの?」

「うん」

「さっき出したばっかで、もう?」

「うん気持ちよくて」

「いいよ、好きな時に出して」

と言われると、本当にすぐでした、10秒くらい動かして、チンポを抜き母のお腹に射精。

「出たね、さすが若いし、チンポでかいし、量も多いね」

すぐに射精してしまい、これではと思いすかさず挿入しました。

「あっ、凄い、また入って来た、太いのが、凄い」

そこからは母をイカさなければとガンガン腰を動かしました、早く強くするのがいいとは限りませんが、そんなテク僕にはありません、本能のまま腰を動かします。

「あ~凄い、凄い、奥まで来る、あたる、あたる、もっと、もっとして、あ~、イク、イク、イク~~~」

母ぴくんぴくん痙攣。母をイカせることが出来ました。

「はあ~、はあ~、凄いねヒロ君イッちゃった」

僕も射精を我慢していました。そのまま突きます。

「あっ、あっ、凄い、また、また、イク、イク、イクっ」

続けてイク母、この後僕もイキそうになり、

「あ~イキそう」

「いいよ、出してヒロ君の精子中に出して」

「イキます」

「きて、私もイク、イク、イク~~」

母は私を腰を両足で挟みそのまま締付られ僕も射精、母もピクピクしてイキました。

その後も母は何度もイキ僕も、数回射精しました。

とにかく母は全てにおいてエロいのですが、特にフェラが凄い、何度射精しても、母のジュルジュルフェラで直ぐに勃起させられ、何度も精子を絞り取られました。

「これからはあの人がいない分代わりにヒロ君が私を気持ちよくしなきゃいけないのよっ」

と言われました。

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