前回チラッと話に出た、元カノとA美の話です
元カノから一方的にメールで(好きな人ができた別れます)と言われて、落ち込んでる時にA美と付き合うようになったと書きましたが今回は約1年後の話です
A美と付き合って1年過ぎた頃、元カノ(K子)からメールが着ました
『なんだ?自分から連絡断っといて今更なんだよ』
無視しようかと思ったが、気になって開いてしまった
K子(久しぶり、元気だった?Mと別れてもう一年ぐらいになるね、彼女はできた?離れてしまうとMにスゴイ会いたくなって、メールしました。連絡下さい)
『どういうつもりだ?』
メールを見て考えてしまった
ただ会って話しがしたいだけなのか?
それともヨリを戻そうとしてるのか?
大体、K子から
(好きな人ができました別れましょう)
と一方的にふっといて、その後一切連絡も取れずモヤモヤしたまま別れたのに、今更なんだよって感じだ。
『それに俺にはA美がいるし…』
A美とは一年近く付き合ってる、多少のケンカとかはあるけど仲良くやってる。
全然不満は無いし、このままいけば結婚するだろうなと思っていた。
『A美に言ったら、心配するだろうな…』
A美はサッパリしたキレイ系美人で本社の受付をしてる。
性格もアネゴ肌でハキハキして仕事もできる。
でも俺と二人の時は、子供みたいに甘えてくる、ツンデレ系だ。
たぶん、元カノが俺と会いたいって言ったら
「フーン、会えばいいじゃん…浮気したら許さないけどね」
とか
「私がいるのに元カノに会うんだ…もう知らない!」
って感じになる…
『会わないのが正解だよな…』
ただ別れた理由を聞きたい気持ちもある。
K子とは大学3年の時にバイト先で出会った
俺がバイトしてるときに後から入って、明るくてニコニコしてたから
『愛想のイイ子だな』
ぐらいにしか思ってなくて、ひと月ぐらい後に、俺のバイト終わりの時間に店に来て
「Mクン、今日、車で来たからアパートに送ってあげるよw」
と言われて当時、電車で通ってた俺は
『ラッキー!電車賃が浮くw』
と考えて
「え!イイのありがとうw」
と軽い気持ちで送ってもらった
アパートに着くと
「ありがとう、おやすみ〜w」
って別れようとしたら
「ちょっとだけ、コーヒーでも飲んでお話ししませんか?」
と言われて、送ってもらったのもあって
「イイよ、散らかってるけど」
と一人暮らしのアパートにあげてしまった。
K子はあっさり顔で、よく言えば和風美人
見た目は大人しそうなんだけど、話すと明るくよく笑う、楽しい子だった
同じ年で、学部は違うけど同じ大学ってのもあって、気を使わず喋れるバイト仲間って感じ
K子を部屋に入れて、ベットに並んで座って、ミニスカの生足が気になりながらも、コーヒー飲みながらダラダラ世間話をしてた。
その内になぜか怖い話になり、急に
「キャアッ!」
と言ってK子が抱きついてきた
『え?』
K子が胸を押し付けて俺の耳元で
「私、怖い話ダメなんです。落ち着くまでギュッとして下さい…」
って囁く
とりあえず、言われるがまま抱きしめると、K子が目を閉じて唇を突き出して
「怖い…キスして下さい…」
って言われて、断る事ができるヤツがいるだろうか?
チュッとキスすると、K子の方から舌を入れてきて、そのままベットに押し倒されたw
「Mクン…好きです、抱いて下さい」
と言われて
舌をベロベロ絡める激しいキスをされ、俺もその気になりパーカーにミニスカの、K子の胸やお尻を触りまくった。
A美とHした時に(こんな巨乳初めてだ)と書いたけど、実はオッパイの大きさだけだったら、K子の方がデカイ
サッパリ和風顔なのに、それに合わない巨乳で後で聞いたらGカップと言われた…
ただ太ってはいないが、全体的にポッチャリ系でスタイルはA美の方が断然上
Gカップのオッパイは、メロンかハンドボールぐらいの大きさで、両手で持ってもズシッと重かった。
A美は自分のFカップを、大きすぎて恥ずかしいと言っていたが、K子はガンガンアピールしてた。
急にバイト仲間だと思ってたK子に襲われて?
理性が無くなった俺は
『まあ彼女もいないし、いっか』
とK子とエッチする気になり、K子の服を脱がして下着姿にすると、ピンクの今まで見たことない大きさのブラ…
片方のカップで、俺の顔が隠れるぐらいの大きさにビックリした
ブラを外すとメロンがふたつ、色白だが乳輪も乳首もデカイ
『ウワッ!外人みたい』
外国のエロ本のモデルみたいな爆乳
正直、オッパイ派では無い俺は(どっちかと言うとお尻好き)ちょっと引いた
K子は巨乳が自慢らしく、男はみんな巨乳好きと思ってる感じがした
でも初めての巨乳に惹かれたのもあり
「好きにしてイイよw」
と言うので欲望のままに揉みしだき、乳首をしゃぶり、顔を挟んでみたり堪能してみる
「アン、アン、気持ちいい…Mクン、オッパイ触るの上手…」
とか言われてその気になって、乳首を甘噛みしたり、指でグリグリと強く乳首をつまんだり、チカラいっぱいギュウっと鷲掴みしたり、今までの彼女には遠慮してできないことをしても
「アアッ!イイッ!オッパイ気持ちいい!」
と感じてくれた
K子はお尻も大きくて、パンツも今までの女子よりワンサイズ大きい、ムチムチのお尻は、お尻好きの俺には堪らない
尻肉をギュッと掴んで荒々しく揉むと、それも感じるらしく
「アアン!もっと強くして〜」
と感じてる
マンコは色白でキレイなピンク色、陰毛は薄めでクリもちょっと大きめ、クリを弄るとマン汁がビチャビチャに溢れて、つんとする匂いがした
自分から
「クリトリス弄って〜」
とか
「指入れて〜」
とか積極的だった
挿れる前にフェラしてもらおうとしたら
「ゴメン、それ苦手なんだ…」
としてくれない
「代わりにオッパイでするから」
と自分からパイズリしてくれた
人生初パイズリの俺は期待して挟んでもらうが、確かにムニムニ気持ちいいが、イク程では無いし、フェラ好きの俺はもの足りなかった
今思うとパイズリって愛情と、エロさが無いと気持ちよく無いと思う。
女子の好きな相手に、気持ち良くなってもらおうと恥ずかしいけど、頑張るって感じと見た目のエロさが興奮させる。
もちろんローションとか使えば感触的にも気持ちいいんだろうけど、挟めば気持ちいいんでしょうってのは違うと思う
やっぱりフェラの感触と、見た目のエロさにはパイズリは勝てないと個人的には思う
K子のパイズリが思った程じゃなかったので
「やっぱりフェラして」
と頼むとイヤそうな顔しながらもペロペロ舐めてくれた、舌先で舐めて、先っぽだけ口に入れたけど、あんまり気持ち良く無い
「もういいよ」
ゴムをつけて挿れようとすると
「上かバックがいいの」
と言ってくる
ちょっとムカついたが素直に上に乗っけた
K子がチンポを握って、マンコに擦りつけて挿れてくる
「アアッ…スゴイ気持ちいい」
K子が最初からガンガン腰を振ってくる
「ア、ア、ア、アン…」
エロい顔をしながらオッパイがブルンブルン揺れてる
「アアッ…イイッ…」
K子のマンコはトロトロで動くたびにグチャグチャ音がする
その内、自分でオッパイを掴んで、自分で乳首を舐め始まった
「ウワッ!自分でオッパイ舐めれるんだ、スゴイ…エロい」
「アアッ…Mクン…気持ちいいようオッパイ触って〜」
下から鷲掴みするように強く揉んでやる
「アアッ!イイッ!イクッ、イクッ、ンアアッ!」
K子の動きが止まって、俺の上に重なってくる
「ハアハア…Mクンのチンチン、スゴイ気持ちいいよ…」
「俺まだイッテ無いんだけど、バックでしていい?」
「ウン、イイよw」
K子のデカイ尻を突き出させて、ズンッと挿れてやる
ムチムチの白い大きな尻がそそる、ゆっくり動かすと直ぐにジュプジュプ溢れてくる
『濡れやすいんだな…』
「アアッ…ア、ア、Mクン、スゴイ…もっと」
望み通り奥にガンガン突いてやる
「ア、ア、ア、ア、イイッ!…お尻打って〜」
エッと思ったけど軽くパンッと叩くと色白のお尻が赤くなる
「アアッ…もっと〜もっと打って〜」
『そういう趣味なのか?』
さっきより強くパンッパンッとビンタする、痛そうなくらい見る見るお尻が、赤くなっていく
「アアッ!イイ…もっとムチャクチャに突いて〜」
K子の両手を持って、仰反るようにし、奥の深いところにパンパン強く突く
オッパイが千切れそうな勢いで、ブルンブルン振り子のように揺れる
「アアッ…アアッ…スゴイ!イイッ!アアッ…イイッ!イクッ!イクッ!アアーッ!」
K子がイクのと同時に俺のチンポもビュビュッと出た
汗だくになりながら一息ついた
『フーっ…なんか…スゴかった』
ベットに横になると、K子がキスしてくる
「Mクン…スゴイ気持ち良かった…最高」
「そっか、良かった」
って感じでエッチに積極的な子だった
1回だけの関係だと思ってたが
それから何となく付き合うようになる
エッチ好きなK子は、自分からも誘ってくるし俺が誘ってイヤと言う事はなく、フェラもパイズリも上手になり、とにかくエロい女だった
バイト先のバックヤードでフェラ抜きされたり、
大学のレポート提出で忙しい時に来て、かまってやれないと隣りでオナニー始めたりw
エッチ面で不満は無かったが
K子は結構気ままで、俺といる時はベタベタくっ付いて、ずっとイチャイチャしてるのだが、急にドタキャンして友達と遊びに行ったり、何日も連絡つかなくなったり、かと言えば急に夜中に来て抱かれに来たり、と振り回されていた。
ある程度は束縛もしたくないし、しょうがないと思っていたが、お互いに就職が決まって
俺は東京で、K子は新幹線の距離の地元で就職することになった
それから関係がおかしくなり、会う時間も減り、会ってもケンカばかり。
俺はK子に多少不満は有ったけど、一緒にいる時は甘えてくるし、女の子らしく尽くしてくれるし、遠距離になっても大丈夫だと思っていたが、K子は側にいてくれ無いと不安だったらしい。
でメールで一方的に、別れを告げられた。
それ以来、連絡を取って無い
今日は会社帰りに、A美が夕飯を作りに来て泊まっていく
とりあえずK子の事は、後にすることにした
外回りから本社に戻ると、受け付けのA美がニコッと笑って
「お疲れ様です♪」
と社内の人間用の挨拶をしてくれた
「お疲れ様〜」
と俺も会釈して通り過ぎる
会社には俺とA美がつきあってることを内緒にしてるので、あたりさわりの無い挨拶をしてる
部所に戻る途中でメールが届いて
A美(お疲れ様〜♡今日は何時頃帰って来ますか?今日の夕飯はビーフシュチューです。ワインは赤と白どっちがイイ?)
『可愛いなあ』
部所に戻る前にメールを打ち
俺(今日の気分は赤かな、報告書出さないといけないので8時までには帰るよ)
直ぐに
A美(了解です。頑張ってね♡)
メールを見てニヤニヤしながら戻った
A美に先週付き合って一年記念に、お互いのアパートの合鍵を渡しあった。
それまでもお互いの部屋を行き来してたけど、どうしても俺の仕事の方が遅くて、A美がアパートの前で待ってる事が度々あったので、お互いの信頼の証として合鍵を渡した。
今日はA美が初めて合鍵を使うので機嫌がイイのだろう
『明日、明後日は休みだから、A美とゆっくりできるな』
と俺も浮かれてた
アパートに帰ると電気が点いてる
『ああ…こういうのっていいなぁ』
「お帰りなさいお疲れ様w」
エプロン姿のA美がニコニコして迎えてくれた
「お帰りなさいのチュウは?」
A美が照れながらもほっぺにチュっとしてくれた
「え?口じゃないのw」
「もうw」
あらためてキスすると、ギュッと抱きしめて舌を入れてやる
「ンンーッ!」
A美がビックリしてちょっと抵抗したが、直ぐに首に手を回して舌を絡めて応じてくれた。
「アン…M、会いたかった、ン、ン、ア…」
一息ついて唇を離すとポーッとした顔してる
「ただいまw」
「え…ああ、お帰りなさいw」
「イイね新婚さんみたいw」
「ウフフ…そうだねw」
A美は名残惜しそうだったが腹減ってたので
ビーフシュチューを食べてワインを飲んでまったりしてるとA美が
「お風呂沸いたよー」
「一緒に入る?」
「狭くて入れ無いでしょw」
「そっか…残念だなぁ…一緒に入りたかったな…」
「もう…しょうがないなぁ…今日だけだよw」
「ヤッター!」
「フフ…子供みたいw」
『今日のA美は素直だw』
俺が先に入って浴槽で待ってると
タオルで前を隠してA美が入ってきた
「やっぱり二人じゃ、無理じゃない」
「大丈夫だよ脚の間に入れば」
「お湯無くなっちゃうから先に洗ったら?」
「じゃあ二人で洗いっこしよう」
「エッチなことしないでね」
『それは約束できないw』
A美が先に俺を洗って、最後にチンポを洗う時に
「どうやって洗えばいいの?」
「手で洗って」
半ボッキのチンポにボディソープを垂らして優しく両手で揉むように洗ってくれる、当然固くなっていく
「ちょっと…おっきくなってるよw」
「A美に触られたら、そうなるに決まってるだろ」
「もう…ハイおしまい」
シャワーで流された…
今度はA美を洗う、背中をマジマジ見ると、きめ細かい白い肌がキレイだ
「A美、背中もキレイだなぁ」
「もう…なに言ってるのw」
「カラダのラインも女らしくて最高だね」
「褒めても何も無いよw」
だいぶ機嫌が良くなった、背中から前を洗うときに
「前は自分で洗うから」
「ダメ俺が洗うのw」
「もう…変なことしないでね」
俺もボディソープを手に付け上から撫で洗う
オッパイを優しく丁寧に洗うと
「ア…ン…」
と小さな声が出た
乳首を指で擦るように洗うと
「アン…ヤダ…もう…」
と嫌がったが抵抗はしない、乳首もピンと立ってきたw
長い脚から太腿、お尻と優しく洗って
最後にパイパンマンコを手の平で優しく洗うと
「ア…ン…ン…」
と声を出す、そのまま強くクチュクチュ擦ると
「アアン、ア、ア、ア…」
とすっかり感じた声を出す
「もう…エッチw」
A美がチンポを握ってシゴキ始める
「ああ、気持ちいい…」
立ったまま舌を絡めてキスをして、オッパイを揉む
「アン、ア、ア、…ン…ン…」
A美も感じてきてマンコが濡れてきた、キスするとねっとり舌を絡めてくる
クチュクチュと濡れてる音がすると、A美が俺の前にしゃがみ、口を開けて咥えようとする
『お!積極的だな』
と思ったら
「クシュッ!」
とA美がくしゃみして、笑ってしまった
「ダメだね、寒いやwお風呂入ろう」
「ウン…」
ちょっと残念そうだ
お風呂にA美を後ろから抱っこする形で、二人で入る
「フーっ気持ちいい」
「本当、安心するね」
エッチな気持ちも収まってA美と家族になったような癒しを感じる
『A美となら結婚してもいいな…』
そんな気持ちになった
A美が髪を洗うので先に出ると携帯に着信がきてた
確認するとK子からだった
『何なんだ?いまさら…』
A美がいるので、とりあえず後にしようと無視した
A美がパジャマに着替えて出てきた
段々と着替えや私物も、お互いの部屋に増えてきた
俺は結婚するまで同棲するつもりは無く、このままの状態で当分続けていくつもりだが、今までの彼女で合鍵を渡した子は、A美が初めてだ。
それだけ大事な存在
『フラれ無いように気をつけよう…』
「上がったよ〜」
隣りに座ってビールを飲む
湯上がりのほんのり赤い肌と、シャンプーの甘い香りがそそる
「あ〜幸せw」
A美が俺の肩に、頭を乗せて甘えてくる
「俺も、家に帰ってA美がいると幸せだ」
「え…じゃあ一緒に住む?」
「それはまだ早いよw、合鍵渡したばっかりだし、もう少しゆっくり考えよう」
「え〜私はいつでもいいんだけどなぁ〜」
「まだ働いて2年目だからね…」
「いつまでも、ほっといたら知らないヨw」
「俺から離れて他のとこ行くの?」
「いかなーいw」
A美が抱きついてキスしてきた
「M〜大好き、愛してる」
そのままベットに倒れて、抱きしめながらゆっくりと舌を絡め合う。
目があってA美の方から
「抱いて…」
と言った
『今日はエロいA美だw』
お互いにパジャマを脱いで、布団に潜って抱き合いながらキスをする
ノーブラのTシャツの上から、Fカップのオッパイを片手で揉み、もう片方でTバックのお尻を撫で回す。
A美もパンツの上から俺のチンポを握ってくる
風呂上がりの甘い匂いが堪らない
Tシャツを捲り上げて、乳首にキスしてペロペロ舐める
「アン…アン…」
「A美のオッパイ大好き」
「フフ…私もMに舐められるの好き」
オッパイを顔に擦り付けながら、両手で強く揉み、乳首を交互にシャブる
「アア…イイ…気持ちいい…」
A美が俺の頭に抱きついて、オッパイに押し付けてきて息ができん
『ウッ!苦しい…けど嬉しいw』
「アッ!ゴメン苦しかった?」
「プハッ…大丈夫」
「今度は私がしてイイ?」
「もちろん」
A美が俺の股間に移動して、パンツを下ろしてチンポをペロペロ舐め始める
頭を撫でながら、愛情たっぷりにチンポを舐める、A美をじっくり見てた
『ああ…幸せだ、A美に愛されてるなあ』
嬉しそうに舌先でペロペロ舐めてから、パクッと咥えて奥までジュポジュポ、シャブってくれる
「ああ…気持ちいいよ、A美、愛してる」
俺をチラ見して
「ふぁいしてるw」
と咥えながら言われたw
チンポもガチガチになり、交代して俺がするよって言うと
「もう…欲しい、挿れてイイ?」
「いいけど珍しいね」
「なんか、もう我慢できないの」
A美が上にきてパンツを脱いで、パイパンマンコをチンポに擦り付ける
チンポにヌルヌルの感触が伝わって、締め付けられるように呑み込まれていく
「アアッ…全部入った」
A美がTシャツを脱いで、オッパイを震わせて前後に動く
「アアアアア…気持ちいい…」
A美が蕩けた顔して夢中で腰を振り続ける
俺は下からオッパイを揉みながら、A美の乱れた姿を冷静に見てた
『今日いつもよりエッチだなぁ…酔っ払ってるのか?』
クチュクチュ音が響き、A美の蕩けた顔がエロイ
「アアッ…M〜イッチャいそう」
「イイよ」
A美の動きが早くなっていく
「アアッ…イク、イク、イクッ!アアッーッ!」
パタリと俺の上に倒れる
『俺、なんもしてないw』
「ゴメンね…一人でイッチャって…」
ハアハア言いながら謝ってる
「なんかA美に襲われたみたいw」
「フフ…Mのチンチン食べちゃった…ごちそうさまw」
「じゃあ今度は俺が食べようかな」
「ウン…好きにしてイイよ」
正常位にして脚を開かせる、パイパンマンコがピンク色の口を開けて待ってる
「ここ食べてイイのは俺だけだろ」
「そうだよ…Mだけだよw」
A美の中でビショビショになったチンポを、ピンクの口にズブズブと奥まで挿れる
「アア…スゴイ…」
ゆっくりと味わうように腰を動かす、濡れ濡れのマンコがジュプ、ジュプと動くたびにマン汁が溢れてくる
「アア…ア…ア…ア…」
ピストンに合わせて声が漏れる
A美が俺の腕をギュッと握ってくる、中の肉壁がキュンキュンしてるのがわかる
『今日、感じ過ぎじゃない?』
「A美、気持ちいい?」
「気持ちいい…スゴイの…もうイッチャいそう」
『まだちょっとしか動いてないのに?』
「なんか…ヤバそうだから直ぐイクね」
A美の脚を掴んで気合い入れて、突きまくる
「アアッ!アアアアアアーッ!イクッ…イクッ!」
A美が絶叫してあっという間にイッテ、チカラが抜ける
俺も奥までガンガン突いてギリギリで抜いてA美のおなかにドピュドピュ出した
A美が失神してるような気がする
「A美!A美!」
ほっぺを軽く叩いてハッと気がついた
「良かった〜大丈夫?」
「あ…アレ?」
「大丈夫か?気失ってたぞ!」
「アレ…終わったの?」
おなかの大量の精子を見て、思い出したみたい
「今日は危ないから、もう寝よう」
A美が正常に戻ったのを見て、A美を軽く抱きしめて二人で寝た
朝、目が覚めるとA美が、俺の横で丸くなってモゾモゾ動いてる
『アレ…もう起きたのかな』
「ン…ン…ア…」
小さな声が聞こえる、怖い夢でも見てうなされてるのかと思った
そーっと目を開けると、A美が俺の脇の下でハアハア言ってる
「ハア…ハア…ア…M…ン…ン…」
具合悪いのかと思ったら、手を自分のパンツに入れて弄ってるみたい…
声掛けるのも悪い気がして、寝たふりして聞いてたらムラムラして勃起してきた
「アア…M…M…アアッ…ンンッ!」
静かになって動きが止まった、イッタみたい
「ハア…ハア…ハア…」
俺の脇の下に鼻を押しつけてスーハーと匂い嗅いでる
『そんなオナニーするぐらい、もの足りなかったのか?…でも昨夜はスグにイッテたよなぁ…』
呼吸が落ち着いたのを見て、横を向いてA美にキスをした
「エッ!ヤダッ!」
唇を塞いで舌を絡めてやると、A美も応じてくる
一息ついて
「おはようw」
「お、おはよう…あの…起きてた?」
A美が恥ずかしそうに聞いてくる
「今起きた…A美、朝立ちがスゴイんだ、フェラしてくんないか?」
「エ…ウ、ウン…」
布団を潜ってA美が下に行く、パジャマとパンツを脱いで待ってると布団の中で、あったかくて柔らかな感触がきた
『ああ…気持ちいい、寝起きのフェラ最高』
A美が布団の中で、先っぽから奥まで咥えてる感触や、玉や裏筋を舐め回す感触が見えなくても感じる
チラッと布団を覗くと
A美がいやらしい顔で、一生懸命に頬張る姿が見える。
「A美、おいで」
気づいたA美がモソモソ上に登ってくる
「スゴイ…気持ちいいよ、我慢できなくなった挿れてもいい?」
何か言いたそうだったが
「ウン…挿れて」
とだけ言って裸になって、そのまま上から挿れてきた
最初からスムーズに奥までニュルンと入る
『やっぱりオナニーしてたな』
「ハアアーッ…」
と深く息を吐いて動き始める
「アアッ…気持ちいい…M…好き…」
A美が最初からガンガン腰を振ってくる、ニチャニチャ擦れる音が響く
「ンッ、ンッ、アッ、アン、アン、アンッ!」
苦しそうな顔で、オッパイをブルブル震わせて俺の上であえいでる。A美が可愛い
「アアッ…M〜イッチャウよう…アン、アン…」
「チンチン気持ちいいか?」
「ウン!…気持ちイイッ!アアッ、イクッイクッツ!アアッーッ!」
A美の動きが止まる、俺に抱きついてキスしてくる
「ハア…ハア…ゴメンなさい…」
「何が?俺こそ寝起にゴメンな」
「ウウン…ありがとうw」
「俺イキそびれちゃった、口でしてもらってイイ?」
「ウン…口に出していいからね」
A美に69の形にしてもらう
「私のは大丈夫だよ」
「俺がA美を舐めたいんだ」
ビチョビチョのパイパンマンコを頬張る。
A美のマン汁を、全部キレイにするつもりでなめ掬う
「アン…そんなしたら、またイッチャウよ」
「イイよ、一緒にいこう」
A美のマンコを指と舌で責める、A美も俺をイカせようとジュポジュポ激しくシャブる
「アアッ…M…もうダメ…」
「イイよ…教えてね」
「アアッ…イクッ!」
それに合わせて自分で根元をシゴキ、咥えてるA美の口に、朝イチの精子をドピュっと出した
「ンンーッ…」
A美がこぼさないように、チュウチュウ吸いながらチンポを絞って全部飲む
俺もA美のマン汁を、キレイに全部舐めた
「フウ…気持ちよかった」
「M…ありがとう」
「何が?俺こそ朝から、全部飲んでくれてありがとう」
「フフ…M、大好き♡」
二人でのんびりと午前中を過ごし、午後からどっか行こうか?と話てた、トイレに入った時に
「ピンポーン」
となった。宅配便かなと思い、俺はA美に
「宅配便だと思うちょっと出て」
とA美に言うと
「はーい」
と代わりに出てくれた
トイレから出ると
「アッ!Mクンやっと会えた!久しぶり〜w」
胸の空いたミニスカのワンピースに、はち切れそうな胸、茶髪のショートカットに、真っ赤なルージュに切長の目に、抱っこ紐で赤ちゃんを抱いた
K子が立っていた
「K…子…なんで…」
「メールしても電話しても出ないからさ〜まだ住んでるかなと思って、直接来ちゃったw」
1年前に突然別れた、K子が立っていた…しかも赤ちゃん抱いて…
「その子は?」
「ア…S太だよ、可愛いでしょw、ほーらパパだよ〜♪」
「な…なんで…」
と言った瞬間
「バチーン!」
とA美に思いっきりビンタされた
続く