爆乳JKマリと同級生の3P

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以前、体験談のほうに投稿していたものの続きです。

https://www.gekiura.press/txt/contents/201910283952498105/

「洋一、マリと3Pしてみたくないか?」

昼休みの教室で友達の直樹は出し抜けにそう言ってきた。

「さ、3Pって…声がデカいよ」

「大丈夫、マリは今いないから」

「そういうことじゃなくて…」

「で、どうだ?やってみたくない?」

興味があるかないかで言えばあるにはあるものの突然すぎて口ごもるしかなかったが

「まあ…やってみたいかな」

やっとのことで返答すると

「よし、決まりだな。俺の家は今日は無理だから場所はお前の家でいいか?」

「あぁうん、大丈夫」

「悪いな。あと、マリには俺がいることは秘密にして誘っておいてくれ」

「わかったけど、どうして?」

「こういうのは場の勢いってものが大事だからさ」

そういうものなのか、という疑問を浮かべていると直樹はさっさと自分のクラスに帰っていった。

それと入れ替わるようにマリが俺の隣の席に戻ってきたので俺は

「マリちゃん、俺の家で今日…いいかな?」

そう誘うと

「いいよー♡」

と、いつも通りの返答をするマリちゃん。

そして放課後、直樹は俺と一緒に俺の家まで帰ることになった。

マリは少し遅れて合流することとなり、図らずも直樹の計画通りになった。

帰宅して俺の部屋で直樹と駄弁っているとマリちゃんもやって来た。

「あれー、どうして直樹くんもいるの?」

「ああ、えっと…」

俺が事情を説明しようとするのを遮って

「マリ、3Pしようぜ」

直樹がそう言った。

「え、えぇー…、今から?」

「当たり前じゃん。洋一だってそのつもりだぞ」

「そうなの?洋一くん」

「えーと…、うん」

「うーん、仕方ないかぁ」

「じゃあ早速、やるか!」

そう言うと直樹は服を脱ぎ、マリちゃんも脱ぎ始めたので俺も倣って裸になった。

「3Pって何からやればいいんだろう?」

マリちゃんの疑問に

「やっぱりAVみたいに交互にフェラとかじゃね?」

直樹はそう答えた。

「やってみるから二人ともこっちに来て」

マリちゃんはベッドに座り俺と直樹を左右に立たせると

「直樹くんからするね」

と言って直樹のチンポをしゃぶった。

最初は浅く、そして徐々に深くチンポを根元まで咥える。

「洋一のチンポも相手してやれよマリ」

直樹がそう言うとマリちゃんは

「難しいなあ」

と言いつつぎこちない手つきで俺のチンポをシコシコしてくれる。

「次は洋一くんね」

直樹のチンポを口から出して今度は俺のチンポをフェラしてくれた。

マリちゃんは慣れてきたのかさっきよりスムーズに手コキとフェラをできるようになったみたいだ。

「おぉ~、なんか3Pっぽくていいじゃん。じゃあ次は俺たちがマリを気持ちよくするか」

マリちゃんの右側に立っていた直樹は膝立ちになり右おっぱいの乳首を吸い始めた。

「ほら、洋一もやれよ」

直樹に促されて俺も左おっぱいの乳首を吸う。

最初は軽く乳首をペロペロと舐めるだけだったが徐々に激しさを増し、乳輪を丸ごと口に含みブッパブッパとAVみたいに下品な音を出して二人でおっぱいを攻めた。

「あっ…ん、んん…っ」

マリちゃんは上を向き目を閉じながら口を半開きにして感じているようだ。

「マリもそろそろ準備できてきたんじゃないか?」

「うん、二人で攻められるとなんだかいつもより興奮しちゃったみたい」

「どっちが挿れるか決めるか」

「どうするの?じゃんけん?」

「それじゃあつまらないから、こういうのはどう?チンポでおっぱい持ち上げ勝負!」

直樹はチンポをマリちゃんの右の下乳にチンポを潜らせて

「このデカいおっぱいをチンポで持ち上げて長く耐えたほうが挿れる権利を選べるってのはどう?」

「なにそれwおもしろーい。やってみようよ!」

マリちゃんは乗り気なようなので俺も内心は渋々ながら賛同して勝負することになった。

「じゃあ早速やろう」

マリちゃんはベッドから降りて床に膝立ちになって後ろ手を組む。

俺と直樹はそれぞれ床に着いているほうとは逆側の足をベッドに上げてチンポを下乳にセットする。

「準備OKだね。じゃあ、スタート!」

マリちゃんの合図で二人とも括約筋の働きだけでチンポを上げる。

想像以上の重さに加えて下乳のやわらかさで開始早々負けそうになるがなんとかこらえる。

そのうち限界が近くなってきた。

直樹も表情からすると同じようだ。

そして二人ほぼ同時に下乳からチンポが離れて床に座り込む。

「うーん、僅差で直樹くんかな」

内心ショックだった俺はなるべく顔に出さないで平静を装ったが

「よし、じゃあ洋一が挿れていいぞ」

これには驚いた。

「あれ、いいの直樹くん?」

「いーのいーの。その代わり俺は口とおっぱいで奉仕してもらうから」

「いいのか?直樹」

俺が戸惑っていると

「おう、その代わり今日はなんか疲れているから楽させてもらうわ」

直樹はそう言ってベッドに仰向けに寝転がりマリちゃんに奉仕を要求した。

「またお口でするね」

再び直樹のチンポをフェラし始めたマリちゃん。

四つん這いになりお尻を突き出す体勢をしているマリちゃんのアソコを俺は攻める。

アソコに指を1本、2本と入れると感じやすいマリちゃんは息を漏らす。

さらにお尻の谷間に顔を挟むようにしてクンニをすると

「んっ、んっ…あぁっ、んっ!」

喘ぎ声を出すマリちゃん。

「洋一、マリをもっと激しく攻めてくれよ。攻める度に出す声の振動が俺のチンポに響いて気持ちいいからさ」

その感覚はよくわからなかったけど直樹の言う通りにしてマリちゃんのアソコを舐めるのではなく音を出しながら吸うようにしてさらに激しく攻める。

するとマリちゃんはさっきよりも大きい喘ぎ声で反応する。

「あぁー、それ効くわ」

直樹のチンポにもその振動が伝わったようだった。

そうしてマリちゃんの反応を見ているうちに俺のチンポもガチガチになるほど興奮してきてマリちゃんのアソコに挿れようとすると直樹が

「ちょっと待ってくれ洋一、次はおっぱいで挟んでもらいたいから挿れるなら寝バックでしてくれ」

寝バック、それは正常位とバックと騎乗位しか経験のない俺にとって初めてすることになる体位だ。

どんなものだろうという期待を抱きながらマリちゃんがさっきの体勢からうつ伏せになって直樹のチンポをおっぱいに挟んだのを見てから

「マリちゃん、挿れていい?」

と確認をしてから

「うん、いいよ」

という返事を聞いてゆっくりと挿入する。

奥まで挿れてから、いつもと感覚が違う?そんな気がして確認するために何度かストロークを繰り返す。

独特の体勢だからなのか、やはり普段よりも異なる感触を得ることができた。

これをもっと味わおうと本格的にピストン運動を開始すると、マリちゃんの喘ぎ声が聞こえてきた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」

と俺が腰を前後するのに合わせて一定のリズムで喘いでいる。

「俺のほうもこのおっぱいを使って気持ちよくさせてもらうよ」

直樹はそう言うとマリちゃんのおっぱいをつかんで自分でパイズリを始めた。

「かなり気持ちいいわコレ」

そう言いながら直樹はマリちゃんのおっぱいで自分のチンポを挟み、上下に動かして思うままに堪能している。

その様子を見て嫉妬心のようなものを掻き立てられた俺はより激しくマリちゃんのアソコを突く。

「ああっ、激しすぎ…っ!」

「お、気合い入ってるな洋一。じゃあ俺も頑張るわ」

そうすると直樹はおっぱいをつかむ手の位置を乳首を両手でつまめるように変えて指先でコリコリといじる。

前から乳首、後ろからアソコを強く責められたマリちゃんは

「イくっ、イきそう…!」

と言い終えると全身を震わせた。

どうやら本当にイったようだった。

今までのマリちゃんとの行為では見られなかった反応だ。

「マリを気持ちよくさせたんだから今度は俺たち二人を気持ちよくさせてくれよ」

「うん、そうしてあげる」

「じゃあ、またフェラしてくれ」

直樹は起き上がりベッドの上で膝立ちになるとマリちゃんの口の前にチンポを差し出す。

マリちゃんは再び四つん這いになると直樹のチンポを咥える。

すると直樹はマリちゃんの頭をつかみ口の奥までチンポを差し込んで固定した。

「んむ~、ん、ん、んんー!」

数秒間そうした後で直樹はマリちゃんを解放した。

「けほっ、けほっ…、ひどいよぉ直樹くん」

むせ終えてから抗議するマリちゃんだが本気では怒っていない様子だ。

「ごめんごめん、一回やってみたかっただけだから」

軽く謝ってから直樹はまたチンポをしゃぶらせる。

マリちゃんをまるでモノ扱いする直樹に対抗するかのように俺も後ろから勢いよく挿入する。

「んっふ、洋一くん…?!あ、んっ、んもっ…!」

前から後ろから俺たち二人に串刺しにされるマリちゃんはなす術なくされるがままになっていた。

寝バックをしていた時には気がつかなかったが、マリちゃんにフェラをさせている直樹が目の前にいるとなんだか気恥ずかしくなってきたので、俺はひたすらマリちゃんに集中するために抱きつくようにしてアソコと同時におっぱいも揉んで攻める。

そうすれば直樹を見ないで済むし自然におっぱいにも触れるというものだ。

「どうしたの洋一くん…?あんっ!」

「溜まってたんじゃない?まあ俺は今日はこっちを楽しませてもらうだけでいいよ」

それからしばらくは二人で上と下の口を攻める音とマリちゃんが漏らす喘ぎ声だけが部屋の中に響いていた。

「そろそろイきそうだわ」

さっきの勝負とは逆に、先に直樹が音をあげた。

「うん、イっていいよ」

マリちゃんが射精を促すと

「じゃあ口の中に出すわ」

そう言った直樹にマリちゃんは

「ふぇ、ちょっと待っ…」

と言いかけたのを遮り

「あー、出るっ!」

勢いよく直樹はマリちゃんに口内射精した。

精液を出し切るまで直樹は先ほどのようにマリちゃんの頭をつかみ、出し終わると口からチンポを引き抜いた。

「そのまま全部飲んでくれ」

直樹のその言葉にマリちゃんは顔を上げて戸惑っていたが、やがて決意してゴクンと喉を鳴らして全て飲みきった。

「うう、変な味…」

そんなリアクションをしたマリちゃんだったが直樹はといえば

「おおー、なんか興奮するわ。洋一もやってみろよ」

もうすぐイきそうになっていた俺も流れに逆らえずアソコからチンポを引き抜いてマリちゃんの口に入れて射精した。

そして精液を一通り出すとゆっくりチンポを口から抜いてマリちゃんに精飲するように言った。

俺の精液を飲みきったマリちゃんは

「やっぱり変な味…」

と渋い顔をしていたが、直樹と同様に俺も初めての体験に興奮を覚えた。

「いやー、3Pってけっこう興奮するな。洋一はどうだった?」

「うん、まあ、そうだね…」

複雑な心中だったが興奮したのも事実だったので肯定の言葉を返した。

「最後のはちょっとビミョーだったけど、それ以外はいつもと違って気持ち良かったよ♡」

マリちゃんのそんな感想で今回の3Pは終わった。

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