爆乳JKマリとのセフレ関係の始まり

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待ちに待った瞬間がついに来たと、俺(直樹)はマリと2人だけの部屋で密かに感動していた。

なにしろ今からマリの、このスケベな身体を好き放題にできるというのだから。

そもそもマリの身体に目をつけたのは友達の洋一に教科書を借りに隣のクラスに行った時だ。

洋一の隣の席に座っているマリのその胸の存在感に意識を向けずにはいられなかった。

見立てではFカップは確実にありそうだと思った。

顔は正直に言えば好みではないが柔らかそうな唇には興味をそそられた。

洋一にマリについて訊くと、洋一の幼馴染の友達だということで、洋一もよく話す間柄ということだった。

俺は洋一と話している間もチラチラとマリの方を見ながらその身体を味わう策を考えていた。

とはいえ結論はシンプルに自分の家に招く、それしかないが過程が重要だ。

初対面の男から誘われて警戒しないほうがおかしいだろう。

ならば遠回りな道を選ぶしかない。

「洋一、今日ウチに遊びに来いよ」

「いいけど…」

「そっちのサキちゃんとマリちゃんもどう?」

俺がそう声をかけるとサキとマリはやや戸惑った顔をした。

「洋一の友達でしょ?俺は隣のクラスの直樹っていうんだ」

サキとマリは「断る理由もないし、まあ…」という体で了承した。

そして放課後、俺の家に遊びに来た3人。

女子2人は最初こそぎこちなくしていたものの、俺の会話術(笑)の前にすっかり打ち解けていた。

やがて時間が経ち、サキはバイトで、洋一も家の手伝いがあるということで帰ることになった。

「マリちゃんは予定はあるの?」

「特にないけど」

「ならもうちょっとここにいれば?」

「うーん…じゃあそうしよっかな」

このやりとりを見ていたサキは俺に聞こえないようにマリに何かをささやいた。

よくは聞こえなかったが大方の予想はつくもののそんなことは意に介さず俺は次の行動に移る。

洋一とサキがいなくなり、2人きりの部屋で世間話をする直樹とマリ。話題は学校のことになっていた。

直樹は徒歩圏内ということで通う高校を決めたというがマリは電車でなければ来られないという。

俺は「ここだ!」と勝負どころを直感した。

「電車だと痴漢とかに遭ったりしないの?」

「あからさまなのはないけど、たまにちょっと触られたりはするかなあ…」

「それは許せないけど、触る人の気持ちも少しだけわかっちゃうなー」

「えぇー、直樹くんってエロいんだあ(笑)」

賭けに近い会話だったが、この反応でイケるという確信を得ることができた。

「いやいや、どんなにエロい身体でもかわいくなかったらそんな気分にはならないよ。だから触る人の気持ちがわからなくもないって言ったの」

この言葉を受けてマリは戸惑いと嬉しさのようなものが混じった表情を見せた。

そして俺はマリにゆっくりと顔を近づけていった。

マリはうろたえながらも拒むことはなく、2人は唇を重ねた。

「ね、好きでもない女の子とキスなんかしないでしょ?」

「うん…そうだね…」

マリは顔を赤らめてキスの余韻に浸っている。

ここまで来たらあとはこっちのものだと判断したが無理は禁物だという冷静な思考も頭の片隅にはあったので、まずは一つずつ手順を重ねることにした。

「マリちゃんのおっぱいって何カップぐらいあるの?」

「えぇ~…Gカップ」

言葉を詰まらせながらもマリは答える。

「Gカップ!?すげえ…触ってもいい?」

「えー、それは…」

「たまに痴漢に触られるなら今触ってもよくない?」

「そう、かな…?」

「そうそう」

「じゃあ、いいよ…」

マリの後ろに回ってセーラー服の上から念願のマリのおっぱいに触る。

今まで触ったどのおっぱいよりずっしりとしていて重い上に柔らかかった。

しかしここはスタートに過ぎない。

次に進むことにする。

「じゃあ次は直に触るね」

「えっ!?」

一旦おっぱいから手を放しすかさずセーラー服の中に手を入れてさらにブラジャーの中をまさぐる。

「あっちょっと…んっ…!」

セーラー服とブラジャーがガードしていた生のおっぱいの感触は格別だった。

マリの様子を伺うと明らかに感じている。ここまで来ればもう大丈夫だろう。

「おっぱい見せてくれる?」

「…うん」

やや顔を赤くしながらマリはブラジャーを外してセーラー服をゆっくりと上にずらすとおっぱいが現れる。

感動と興奮の頂点に達した俺は思わずマリをベッドに押し倒してそのおっぱいに顔をうずめて堪能していた。

ぐにゃぐにゃとおっぱいを揉み回したり、片方の乳首を舐め吸いしてはもう片方の乳首の舐め吸いを何度か繰り返したあとで、左右のおっぱいを寄せ集めて両方の乳首を一度に味わったりもした。

その間マリはといえば、目を閉じ身をよじり感じまいとしているのか必死に声を押し殺していたがそれも最初のうちだけで、両方の乳首を味わっている時には完全に喘ぎ声をあげていた。

さて、念願のおっぱいはひとまず堪能した。

「お口で気持ちよくしてくれる?」

そう言ってズボンとパンツを脱いでチンポを出す。

マリはおずおずとチンポを咥えはじめる。

良くも悪くも教科書通りという感じだろうか。

まあそのあたりはおいおい教えるとしよう。

マリの口からチンポを引き上げてアソコをパンツ越しに触ると既に湿っていて準備万端のようだ。

「感じやすいんだねーマリちゃん。じゃあ本番に行っちゃおうか」

そう言ってマリのパンツを脱がそうとすると小さな声でダメを連発して弱々しい抵抗をする。

まあこれは形だけのようなものだから無視して黙らせるためにもう一度おっぱいをいじってひるんだ隙に正常位で挿入した。

チンポを入れてストロークを繰り返す。

そうするとおっぱいがブルンブルンと揺れている。

今まで見たことのない光景に腰を振るのにもいっそう力が入る。

マリの両手はシーツを握って我慢をしているようだが甘い声で浅い呼吸を繰り返しながら喘いでいた。

姿勢を変えて今度は騎乗位になる。

ここでもマリのおっぱいの揺れを楽しむ。

視覚的な興奮により奥まで突くのにも気合を入れる。

マリの腰を掴んでひたすら突き上げる。

マリは「ダメ、イっちゃう…」と言うと俺のほうに体をあずけてきた。

マリの「ハァ、ハァ…」という熱い息を感じながら俺の興奮は最高潮に達してきた。

最後はバックで攻めるとする。

マリをベッドの上で四つん這いにさせてお尻を突き出させてから挿入する。

ここでも揺れまくるおっぱいを後ろから揉みながら腰を振る。

マリはアソコとおっぱいを同時に攻められて感じまくっているようで、最初はベッドに両手をついていたがその姿勢は崩れ落ちて顔と肘をベッドに落として突っ伏していた。

そして俺も限界が近づいていた。腰を振るスピードが上がり、「あーイキそう」と言ってチンポを引き抜きマリのお尻にぶっかけた。

今までにないほどの量の精液がお尻と背中に降りかかる。

一通り出し終えたあとでチンポをお尻にすりつけた。

マリはポーっとした表情でしばらく脱力していたが「マリちゃん、キレイにしてよ」と言い口元にチンポを差し出すと素直に口に含む。

「今度は気持ちよくなれるフェラを教えてあげるね」

マリはお掃除フェラを終えると「…うん…」と、紅潮した顔で言った。

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