読んでいただきありがとうございました。
前回の続きです。
次の日ちなつに起こされたがまだ寝てたかったので無視して寝ていた。
「おーいゆーくん9時ですよー」
「うんもおちょい」
適当な返事をして無視して寝てた。
「準備してお出かけしよーよ」
「ねー起きてよーもうおっぱい触らせないよー?」
体を揺すりながら起こしてくるが眠かったのでひたすら無視。
すると上に乗って体揺らしてくるちなつ。
「出かけないのー?今ならゆーくんの好きな物が目の前にありますよ笑」
そー言いながらTシャツをまくり顔におっぱいを押しつけてきてた。ムニムニ柔らかく気持ちよかったので起きて舐めよーかと思ったが、本当すごく眠くてされるがままでいた。
「これでも起きないの?したらこれわ?」
俺の乳首を指でこすったり摘んでくる。くすぐったかったが我慢して寝てた。
「ねーもお起きてよー。噛むよ?」
「わかったから辞めて」
「じゃあ起きてよ」
「あと10分」
「起こすから起きてよね」
そしてそのまま寝てた。ふとなんか違和感に気づき起きると俺のパンツを脱がそうとしてる。面白かったのでバレないように薄目で確認しながら、寝たフリしてると脱がして舐め始めた。
舌先で裏筋から先っぽまで舐め、先っぽをペロペロし始め咥えてジュポジュポしゃぶってる。かなり深くまで自分で入れてセルフイラマまでしてる。気持ち良かったのでいきなり起きて頭掴んでやろうかとしたが、しばらく寝たふりしてることにしてた。
「ゆーくん?起きないー?」
揺すったり叩いてくるが寝たふり。
隣に寝っ転がってきて耳元で
「おーいもお9時30だよー」
「起きてー」
「寝てるなら入れちゃうよー?」
とか話しかけてくるが寝たふり。
寝てるかの確認?が終わると再び舐めて、パンツを下ろし騎乗位の体勢で入れ始めた。
「あっんんっはぁっ…気持ちいあっ…はぁ気持ちいあっあっあっあっんんっ」
「はぁっんんっあっあっあっ」
奥にあたってるのがわかった。自分で押し付けながら、腰を前後に振りグリグリして気持ち良がってるちなつ。しばらくすると足を開いて跨りパンパン打ちつけ腰を振り始めた。
「はぁはぁっあっあっあっはぁっイクッ…あっあっはぁっあっんんっイクッイクッ…はぁっはぁっ」
マンコをキュッキュッ締めながらビクビクイッてる。
イッだ後の余韻に浸ってるちなつにいきなり声をかけた。
「ねぇ何してんの?笑」
「えッ?」びっくりしてる。
「何してんの?」
「起きてたの?マヂ嫌だひいた?」
「ひいた笑こんな事したら流石に起きるでしょーどんな変態だよ」
「マヂ?ひかないでごめんね」
入れたまま謝ってくる事に何故か笑えた。なんかしゅんとしてるのでわざと意地悪言った。
「いつもこんな事してんの?」
「たまにです。こーゆーの嫌い?」
「寝てるの邪魔されるの嫌い。もう帰って」
「嫌。許して」
「なんでも言う事聞くならいーよ笑」
「ほとんどもう聞いてるからいーじゃん」
「嫌ならバイバイー笑」
「じゃあ聞くから。クソ意地悪」
「許すのにクソ意地悪って。なんでも聞いてね奴隷ちゃん笑欲しくなっちゃったの?」
「最低。めっちゃたってて可哀想だったから笑」
「それ見て欲しくなっちゃった?笑」
「最初はいたずらのつもりが舐めたら入れたくなっちゃったの」
「それで寝てる人のを入れちゃうんだ」
「うるさい。寝てなかったし」
立ち上がろうとするちなつのお尻を掴み逃がさなかった。
「勝手に入れてそれわなくない?」
下からお尻を支えて浮かし下から突き上げた。
「あっあっんっはぁっあっあっあんんっ」
ブルンブルン揺れまくる爆乳。
痛がってないので音が気になるくらいひたすら突いた。
パンパンパンパンッ。
「あっあっあっはぁっあっイクッイクッあっあっあっはぁっあっイクッんんっあっあっ止めてあっんっ」
揺れまくってる爆乳と抜き差しが丸見えで興奮しお構いなしに突いてた。
「あっあっんっはぁっはぁっほんとあっあっまたっイクッあっゆーくんあっあっ止めてはっはっはっイクッイクッあーっんんっあっ」
倒れ込んでくるちなつ。
「このまま乳首舐めて?」
「はぁっはぁっはぁっ待ってはぁっんんっ」
また開脚騎乗させ片方を舐めて片手で触らせ、また突き上げる。
「ふっはぁっ舐めれないはぁっはぁっんんっはぁっできないっんんっあっあっ」
「頑張ってーそろそろ出すから」
「あんっんんっはぁっはぁっあっあっあっイクッあっあっ舐めれはっはっないあっんんっあっイクイクッ」
「俺も出すよ」
一緒にイッた。当然そのまま中出し。
そのまま倒れてきたのでチューしたりおっぱい揉んでしばらくイチャついてた。
「また中に出した」
「もおいーじゃん。勝手に使った罰」
「出来たら責任とってよねー」
「嫌です」
「嫌ですじゃねーわ笑ねぇ本当にさっきひいた?」
「気にしてんの?ひかないよ変態ちなつちゃん好きだよ笑」
「ならよかった。本当ひかれたと思ったから」
「でも言うことは聞いてね」
「聞かないもん。ご飯食べるー?」
「何もないから買いに行こっか」
2人で軽くシャワーして準備した。
「ノーブラで行きますか」
「えっ?無理」
「言う事聞かないのー?」
「ほんと言ってる?朝だよ?」
「大丈夫。Tシャツノーブラで行こ」
「聞かなきゃダメ?」
「うん」
渋々つけよーとしてたブラを置いてTシャツをそのまま着た。うっすらと乳首が浮いてる。
「白だとわかるって朝だし」
「平気平気」
「絶対わかるもん」
「すぐそこだから平気だよ」
「下も?」
「下履かないで行く気だったの?笑それでもいーよ」
「履きます」
「どっちにしろ履いてないよーに見えるよ」
戸締まりして歩いて10分くらいのところのコンビニに向かった。隣をピタッとくっつき俺の手でおっぱいを隠そうとしてくるので、わざと離れて手繋いで歩く。
「ねぇくっつきたい」
「歩きにくいから嫌」
「見られるからお願い」
「ダメーそれがいーんじゃん」
人通りは少ない大通りから1本裏の道だが、男女構わずすれ違う人の大体が見てた。遠目からノーブラだとはわからないが、ただでさえおっぱいデカいのに格好がエロいから当然っちゃ当然。ちなつは恥ずかしそーにして口数も少なく歩く。
「恥ずかしいの?夜は平気だったじゃん」
「恥ずかしいでしょ。みんな見てるって」
「歩くたび揺れてるよー乳首擦れて感じてない?笑」
「感じません。変態野郎無視してつけてくればよかった」
「もうちなつに変態って言われたくない笑そー言う事ばっか言ってると知らないよ」
歩きながら乳首あたりを軽く擦った。
「ねぇちょっとゆーくん」
すかさず手でおっぱいを隠すちなつ。
「隠すと余計バレるよ?笑」
「お願いだからやめてほんと恥ずかしい」
「最後にするから手どかして」
「最後とかじゃなくて」
手をどかして再び歩き始めた。自販機があるのでその脇に千夏を立たせた。
「ちょっとストップここ来て」
「何?コンビニ行くのにジュース買うの?」
「んなわけないでしょー胸張って気をつけ」
「ヤダ。お家入ったら何してもいいから外はやめよ?」
無視して手を横につけさせる。
「人来るって」
と言いつつもそのまま気をつけしていた。口で抵抗するけど言う事聞くとこが可愛い。ショーパンの脇から手を入れてマンコに指を入れると、やっぱり濡れていて1本ならすんなり入ったので軽く動かした。
「ちょっとんっあっあっヤダヤダあっ」
「やっぱドMちゃんだよね。こんだけで濡れ過ぎだって」
「気のせいでしょここ外だよ?」
「ぢゃあこれ何?笑汚れたから舐めてー」
ヌルヌルの中指を糸引かせながら見せた。
「はいはい濡れてます。ヤダ汚いし臭いって」
「自分のでしょ笑ちなみにちなつのわ臭くないよほんと」
「ヤダ。臭くないのわいーけどなんか恥ずかしいわ」
「無臭で綺麗なピンクの俺のマンコちゃん笑」
「違うからゆーくんのじゃない。もういい?行こ」
「じゃあ誰の?」
「誰のでしょー笑」
「好き勝手に使えるから誰のでもいーけど笑」
「そーゆー事言うならもう使わせないから」
律儀にまだ気をつけのままなので、両乳首あたりを爪で擦りツンツンした。
「ねぇあっ行こんっ終わりあっねぇ」
「これかー立たせないでよ笑」
おっぱいを抱えるよーにしゃがみこんだので逆にバレないと思いそのまま触りまくった。
「立ってきてない?」
「んんっあっ立つってあっ」
爪でカリカリ引っ掛けTシャツの上からつまむ。
「あっんんっもお終わり人来るあっあんっ」
「しゃがんでっからわからないって。乳首立ってるよー」
「あっんんっ終わりんんっあっねぇゆーくん」
摘んだり爪で引っ書いてるうちにビンビンになった乳首。声を我慢しながら恥ずかしがるちなつに興奮し俺も少したってきていた。
「乳首ビンビンになったしいこー」
「もう帰る。ゆーくんだって立ってるくせに」
「わかる?俺はおさまるから平気」
「絶対わかるってこれ。どーしよ」
見えるか自分で確認してた。
お構いなしに手を引っ張り立たせて再び歩く。完全に乳首の位置がわかる。
「バレバレだね」
「誰のせいだし。そもそも揺れ具合でわかるって」
「まあいーじゃん。そろそろ慣れてよ」
「慣れないわ」
そーこーしてるうちに到着した。
コンビニに入ると隣にいる俺でもわかるくらいに何人かちなつを見てた。
「めっちゃ見てくるじゃん」
「ちなつが可愛いくておっきいからだよー」
「違うし。こんな格好だからでしょーよ。すっぴんだし早く帰ろ」
「下履いてるじゃん。ゆっくり選ばしてよ笑」
「無理です。もうゆーくんはこれね」
適当にお弁当とかを選ばれてレジに並んだ。
並びながらもお尻を軽く触ったり、脇からおっぱいをつっついたりしてた。
「やめて」
「払っといてくんない?」
財布を渡した。
「どこいくの?」
「トイレ行きたい」
「すぐ終わるから我慢して。1人は本当無理」
「まだ並んでるから漏れちゃうよー」
「お願いだからいて」
「そんな恥ずかしい?笑」
「うん」
素直だし泣きそうな顔で見てくるので仕方なく我慢して並んだ。順番が来ると男店員で、もう露骨にちなつの胸見すぎてて気持ちいくらいだった。
「レジの人めっちゃ見てたね。まあ見るか」
「見過ぎだわ。もうこんな事しないからね」
「見られて濡らしてんのに?笑」
「濡れるけどしない」
いつもなら反抗してくるのに素直なちなつにびっくりした。
「あら素直ですね?」
「抵抗する気もなくなりました。」
「いー子ですね可愛い」
「言うこと聞いたら可愛いのかよ」
帰りはそんな人も歩いてなかったが、家の近くまで来ると前から若めな男3人組が歩いてきてた。それに気づきすっと俺の脇に隠れるちなつ。
「歩きにくいって」
「いーじゃん前から来てるもん」
「せっかくだから見せてあげよ」
「ねぇー」
ちなつから離れて軽く走って先に行って止まった。まさかのノーブラなのを忘れ走ってついてきた。ぶるんぶるん揺らして走ってくる。3人組もめっちゃ見てたし、おいあれとか声かけて振り返ってまで見てた。
「走るからめっちゃ見てたよ笑見せたがりなんじゃん」
「途中思った押さえれば良かった。走ったら揺れるよね」
「そーいやさおっぱい出してないじゃん。捲って」
「無理でしょ流石に。」
「じゃあお家の下で出そっか」
「嫌ですって」
「ノーブラお散歩慣れました?」
「慣れません」
「もう明るい内は嫌です」
「夜ならいーのね?」
「そうじゃない。ってかこんな事させてなんなの?」
「楽しいじゃん。恥ずかしがってるのに濡らしちゃうちなつが可愛くて。初めて?」
「可愛いって言えばいーと思ってんな?初めてだわ。こんな事させてくる奴わ」
「色々経験済みかと笑」
「だからそんなに経験してないって言ってるよね?」
「前も言ったけどなんでも言うこと聞くし体すごいし色々やらてきたのかと」
「ゆーくんと会ってからです。変態的な事させられてんのわ」
「なんか嬉しいから色々やろっか」
「痛いのは嫌。ってかしない」
「痛くなきゃいーのね?」
普通にこんな会話をしながら帰宅した。エントランスに着いたので捲るように言った。
「人来ない?ほんとに出すの?」
「それはわかんないって出してみてー」
「どーしてもダメ?」
「ダメー」
「もう嫌一瞬ね」
渋々まくって出てくるおっぱい。Tシャツに引っかかってぷるんって出てくる瞬間がたまらない。
「もういい?来ちゃうよ」
「改めてよく見るとデカ過ぎても綺麗な形だしやっぱ乳首エロいよね」
好き勝手やってるのに改めて見るとエロくて俺もビンビンになっていた。
「感想とかいーから終わり。入ろ」
「人来なくて残念だったねーねぇかなり勃っちゃった」
「いや来なくていんだから。そんな元気なんですか知りません」
「どーせちなつグチョグチョだよね?」
「だとしても今わやらないからね。ご飯食べて準備しに行ったりしなきゃなんだから」
「そっかー」
「諦めが良くていー子ですね笑」
家に入り買ってきたものを、キッチンで分けて用意してくれてるちなつ。だけどもしばらくおさまらなかったので、キッチンに行き無理矢理ヤッた。
「しないよやめてよね」
「来ただけじゃん。それにお茶入れてくんない?」
「絶対ヤリに来たと思った」
お茶とコップで両手が塞がったとこを見計らいショーパンとパンツを一気に下ろした。
「やっぱそーじゃんこぼすしやんないって」
「ちょっとだけでいーから」
「嫌だってーこぼれちゃうよ」
「置いて手ついて」
マンコに指を入れるとやっぱ濡れたままだったので、立ったまま手マンしてもう少し濡らして入れよーとしてると正面を向いて手でマンコを隠してきた。
「やりすぎだってーねぇ今わイヤ」
「お願い」
「時間なくなるんんっ」
チューしながら手をほどき片足をキッチン代台にかけて手マンした。
「んんっんっんっんっんんんっ」
舌を入れると絡ましてきた。チューしながら持ち上げてキッチン台に乗せ、濡れ濡れのパイパンマンコをピチャピチャさせながら聞いた。
「入れていい?」
「ダメって言っても入れるでしょーよ。すぐ終わりにしてよ」
先っぽからゆっくり入れた。締まりがいーので、最初のミチミチ中を広げながら入れて時が最高に気持ちい。
「あっんんっあっあっあっはっはっはっ」
乳首を擦りながら動きにくかったので、ゆっくり動かした。
「あっあっ乳首はっはっはっ摘んであっあっ」
「嫌がってたくせに乳首いじってとか」
「あっあっあっはぁっイキそっはぁっあっあっ乳首強くあっあっしてんっあっ」
引っ張り摘みコリコリする。強く触るとキュンキュン締まるマンコ。
「あっあっあっダメイクッはぁはぁはぁんんっイクッんんっあっはぁっ」
「ほんとすぐイクね。こちら全然なんだけど」
動きにくかったので、首に手をかけさせて駅弁の体勢で移動しながら突いた。
「あっあっあっはっはっはっあんっあんこれ無理んっあっあたるあっまたあっあっイクッイクッ」
「あっあっイクッあっ痛っあっあっはっはっはっイクッんんっんっ」
ガンガンやりすぎて一瞬痛がりながらも、またイッてたがパンパンひたすら突いた。
「うっうっあっあっあっ止めてはっはっはっんんっあっうっうっんんっイクッイクッ」
腕が疲れたので、ビクビクしてるちなつをおろし正常位でハメた。
「はぁっはぁっ終わり終わりんんっはぁっはぁっ」
「もう出るからあとちょい」
「もうあんっあっいいほんとあっあっあっ」
乳首を摘み引っ張りながらラストスパートで突きまくった。
「あっあっんっはっはっイクッてもうあっあっあっイクッイクッうっんんっあっあっ」
「俺もイキそう出すよ」
「はっはっはっまたイクッんんっあっあっあっはぁはぁっイクイクッんんっんっ」
イキすぎてたからなのかちなつの声がデカすぎた。ビクビクしてるちなつに覆い被さりおっぱいに顔を埋めて遊んでた。
「はぁっはぁっもう絶対できたわ。当たり前のよーに中だよね」
「出して欲しくなかった?笑」
「出して欲しくないわけでわないけどさ」
「ならいーじゃんってか薬あるから平気だよ」
「彼女にもいつも中なの?だから余裕かましてたのか」
「彼女だから中なんでしょー」
「したらちなつなんなんだし笑」
「Iカップの自慢のセフレ」
「はいはいもおどいて」
「なんか冷たくね?笑」
「もおセフレやめるからただの友達笑早くご飯食べて出かけよーよ」
「なんでよ友達ならいらない笑だねー」
その後ご飯食べてちなつん家送って、用意して買い物したがったので行きました。洋服下着を買わされ、アダルトショップ寄ってエロコス買って、ご飯食べて何故かプール行く約束してバイバイしました。
前のこと過ぎてうろ覚えですが、こんな感じでした。
また機会があれば書きますね。
ありがとうございました。