爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.3

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時間が経ちましたが、続きです。

もしよければ、宜しくお願いします。

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《登場人物》

桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。スリーサイズは102-68-89、胸はアンダーバスト73のH〜Iカップでどんな服にも胸部に山を作る。胸の大きさの割に乳輪は小さめで、乳首は陥没している。色は茶色。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンのセミロングで、顔が少し丸く可愛らしい。

俺の彼女だったが、店長の巨根と性技で堕とされ、店長に彼女化(実際にはセフレグループのひとり)されてしまう。

店長:苗字は佐藤。長さ約20センチ、太い、雁高と三拍子揃った巨根の持ち主。気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。筋肉質。

俺:桃子の彼氏。前回隠れて桃子と店長のセックスを見てしまう。

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「お待たせっ♪」

裸の桃子がHカップの巨乳をユッサユッサと揺らしながら、風呂場からおもらしした衣服を片付けて帰ってきた。

「マンコは洗ってこなかっただろうなぁ?俺は中出しした精液が逆流してるとこを見るのが好きなんだよ」

店長がニヤニヤしながら言う。

「うん、洗ってこなかったよ…」

桃子は少し恥ずかしげに言った。

「だったら証拠を見せてみろよ?そこのベッドで」

「うん…」

桃子は店長から指図を受けると、ベッド上に行きしゃがんだ…

「おら、股開け」

「うう……///」

桃子は顔を若干赤くさせると、左右におもいっきり自分の脚を開いた。

「んんん…っ」

桃子が脚を広げると、一本筋のピンクのパイパンオマンコが拡がり、小陰唇と膣口が見えるようになった。桃子の膣から、店長が子宮目掛けて種付けした大量の精液が流れ落ちていた。

「ももこのオマンコから、さとおさんが膣内にいっぱい射精した精液が溢れるの、見えますか…っ!」

「桃子、もっとよく見せてみろよ」

「ううん…こお…っ?」

桃子はオマンコの端を両手で押さえると、指で…くぱぁ…と自分の膣内がよく見えるように左右に拡げた。

…更に桃子のピンクのオマンコから、店長が桃子の子宮目掛けて膣奥に中出しした、白濁した精液が流れ出してくるのがパイパンオマンコなのでよく見えた。

「恥ずかしいよぉ……っ…自分でこんなとこ拡げるのぉ…」

桃子は顔を赤くし、背けながら押し殺した声で言う。

「桃子のオマンコから、俺の精液めっちゃ出てる笑」

「だってぇ…膣内でいっぱい出されたの分かったよ…さとおさんがイク時…ぶっといのがすごくドクドクしてたもん…子宮に精子いっぱい送り込まれた…」

桃子は見られながらMっ気を刺激されたのか、ハァ…ハァ…と少し息を荒くしながら、膣口を開いている両手の人差し指でクリトリスを挟み、くりくりっと刺激し始めた。

「こんなに…拡げてたら…その硬くて太長いので…ここ、埋めて欲しくなっちゃうよぉ……」

桃子が自慰をしながら店長に軽く懇願した。

「んじゃ…あれを着てからな…折角だからな」

店長は床に置いてある桃子が中学生の頃着ていたスク水を見た。

「もう挿れて欲しいのにぃ…」

「我慢しろよ、あれ着ねーとヤらねーぞ」

「…わかったよ……」

桃子は店長のペニスを物欲しそうに見ながら、スク水の近くに寄り、手に取り、店長の目の前に立った。

「ちいせーなぁ笑。桃子、お前のその巨パイ、それに入んのかよ笑」

「…わかんない……」

桃子も入るかどうか戸惑っているようだった。

「まあ、取り敢えず着てみっか。桃ちゃん、俺を興奮させるようにエッチに着るんだぞ笑」

「うん…エロエロももこになる…」

桃子はそう宣言すると、スク水に足を通し始めた。

足を通すと、ムチムチしたふくらはぎと太ももにスク水を通していく。

桃子は太ももを制覇し、脚の付け根にスク水を到達させた。

桃子は次にオマンコと小ぶりだが丸い自分のお尻を包み込む順番になったが、その前に店長に背を向けると前屈みになり、オマンコとお尻を店長の眼前に曝け出した。

「おっ、いい光景だねぇ…」

店長の目の前には、桃子の女の子特有の丸いお尻とオマンコのワレメというすごい光景が広がっていることだろう。

「今から…中イキするようにさとおさんに開発されちゃった、エロエロ肉厚パイパンオマンコとエロエロムチムチお尻をスク水の中に仕舞い込みます…お尻をプリンプリンさせながらエロエロに着るから、瞬きしないでよく見ててねっ…」

桃子はエロく、お尻を左右にプリプリ振りながら店長の眼前でスク水にまずオマンコをそしてお尻を仕舞い込んでいく。

「めっちゃエロい光景だなぁ、桃子笑」

「エッチでしょ??さとおさんが喜んでくれるなら、変態になれる…」

桃子はそう言いながら、ムチ…ムチ…と少し窮屈そうにお尻の肉をムニュムニュさせながらスク水に仕舞い込んでいく。

「…お兄さん……私はお触りおーけーですよ…是非スク水越しにお尻をムニムニ揉んでください…」

店長は桃子にそう言われると、両手で桃子のお尻をムニムニ揉み出した。

「あー…桃子のケツ、柔らかくてやっぱ良いわ〜笑」

「ああん、エッチぃ…エッチな触り方でこーふんしちゃう…」

桃子は店長にお尻を揉まれてるうちに、スク水に全部お尻を仕舞い込んだ。

「お尻着たよっ…よっと!」

ムニュッ!

「うおっ!!」

桃子は店長の顔にヒップアタックした。

「うふふ…♡ほーら、お尻ムニムニ〜…柔らかい??」

桃子はお尻でスク水越しに店長の顔をムニュッ、ムニュッと押した。

「ああ、めっちゃ柔らけー、きもちいー笑」

店長は顔を桃子のお尻で覆われながら喋っていた。

「喜んでくれて良かった♡…じゃあ…上に行くね…」

桃子は笑いながらそう言うと、お尻を店長の顔から離し、くるっと店長に向き直った。

「よ…っと…」

桃子は下半身は履き切ったので、今度は上半身をスク水に包み込み始めた。

ウエスト、少しだらしないお腹…と問題無く着ていった…が、やがて桃子という女の子の、否が応でもセックスアピールしてしまう、上半身のまっ白い乳牛のような、ふたつの巨大な膨らみの真下でスク水の進撃は止まった。

「さあ、桃ちゃんにとっての最大の難関がやってきました笑。Hカップの巨パイが学生用のスク水に収まるのか?見物だな笑」

桃子は下乳からスク水を上に引き上げようとしたが、両胸のメロンのような大き過ぎる膨らみは、スク水にうまく収まらない。

「うう〜、やっぱりおっぱいが入らないよぉ…」

「頑張れー、桃子。それを着れないとセックスできねーぞ笑」

「やだぁ……さとおさんとセックスしたいぃ…おっきいおちんちん、桃子のオマンコに挿れて欲しいよぉ……」

「だったら頑張って着てみろよ」

「うぅ…」

桃子はなんとか自らの巨乳をスク水に収めようと、持ち上げたり、潰したり…と、Hカップバストをムニュムニュ、ギュウギュウ、ブルンブルン、バルンバルン…という擬音がまるでなっているかのように、縦横無尽に柔乳を変化させて格闘する。

「うぅ…くく……」

やがて。なんとか桃子は左胸よりも若干小さい右胸を潰して潰して、スク水の中に押し込んだ…

あとは左胸だけになり、スク水からボロンと溢れている。

「もうちょっと……!」

桃子は左胸も持ち上げながらギュニュニュと潰し、なんとかスク水へ押し込んだ。

「入った…!」

桃子がスク水の肩紐を肩に掛けながら言った。

「さとおさん、中学生の頃のスク水、着れたよ〜」

「着れたが、、エロエロももこになってエッチに着るっていうのが、上半身は出来てなかったから減点」

「ええ……そんなぁ……これ着るの大変でそんな余裕なかったからぁ…」

「まあ、桃子の巨パイが色んな形に変化しながらスク水に収まっていく様を見れたから、良いってことにしてやろう」

店長が仕方ないからという風に言った。

「桃子、目の前に立って、しっかりとスク水着た姿を見せてみろ」

「うん…」

桃子がソファに座っている店長の1mくらい前に立った。

「さとおさん、中学生の頃の桃子はどうですか…?」

「パイがデカ過ぎるな笑。カシャッ!」

「また写真撮るの〜!?」

店長が桃子のスク水姿を写真に撮りながら、率直な感想を言った。

桃子の中学生の頃に着ていたスク水を着用した姿を俺もよく見た。

桃子の非常に弾力性に富んだ、釣鐘型の巨乳おっぱいは潰されてはいたが、水着を破らんとばかりにはち切れるような存在感を示していた。

今の桃子には胸のサイズが全く合っていなく、横からも前からも乳肉がはみ出しており、特に脇側側面からのはみ出しが著しく、谷間を形成している前にかがめば前からもこぼれそうになるという感じだった。

折角詰め込んだが…ジャンプしたり走ったりすれば、スク水からおっぱいのてっぺんがこぼれるだろうと思った。

また、全体的にふっくらと女性らしい丸みを帯びているムチムチの桃子の身体は、おっぱいほどでは無いが、色んな箇所がスク水の境目から肉がはみだしていた。はちきれんばかりのスク水からこぼれる肉感がエロく、肩に食い込む水着のストラップ部や、太ももなど、ムチムチ感を際立たせていた。

「背中も見せてみろ」

店長がそう言うと、桃子は180度ターンした。

スク水の背中はY字型だった。おっぱいと同じく性熟し、丸みを帯びた桃子のムチムチなお尻は、尻の柔肉がスク水からハミ出していた。

ぴったりしたスク水を着た桃子の後姿を見ると、くびれからお尻にかけての膨らみをいつもより意識させられた。桃子のお尻は小ぶりで、普段は目立つおっぱいに意識がいくので気にしてなかったが、ウエストからヒップのラインも相当性的魅力を持っているという事に俺は今更気づいた。

後ろから犯す征服欲とか、お尻の柔らかさを感じられるとかあると思うが、店長はこのラインが好きだから、バックでするセックスが好きなのだと俺は思った。

「ハミ尻してる笑。」

「お尻は当時からハミ出てていやだった…授業だし、隠すものも無いから仕方なかったけど…」

「マジか笑。こんなケツ見せられたら、思春期まっただなかの中学生男子は桃子のケツを思い出しながら夜にシコってただろうな笑」

「やだぁ……」

桃子がお尻を押さえながら言うと、くるっと店長の方に向き直った。

「まあ、ケツよりそのデカパイの方がズリネタになってたか笑。中学生の時にEカップあったんだって??中学生の頃の桃子はどんなだったか、言ってみ??笑」

「確かに、水泳の授業の時は男子の視線感じたなぁ…当時もおっぱいの肉が脇から溢れてたかも…」

「中学生の頃の私はね…」

桃子が中学生の頃の自分の体型について話し始めた。

「小学6年生から中学校に入学した頃、少し胸が大きくなってきたの。でも…気にしてなくてブラもしてなかったの。でも、中学2年生の時くらいにおっぱいに視線を感じるようになってきたの……」

「お母さんにそのことを話したら、下着屋さんに連れてかれて…おっぱい測ってみたら、Eカップだった…」

「Eカップ中学生かよ〜。同級生達、桃子のEカップを揉みしだく妄想してただろうな笑」

「そうかな…」

「そりゃ、ジュニアアイドルみたいな巨乳の女子がクラスにいれば、健全な男子中学生は妄想するだろ笑。多分、桃子は妄想の中で何人にも犯されてただろうな笑」

「桃子はEカップになるまでノーブラだったんだろ??Eカップ中学生ノーブラ女子がクラスにいたら、みんな勃起しながら授業受けてたんじゃね笑。体育の時とか、ブルンブルン揺れて大変だったろ??笑」

「うん、大変だった…おっぱい千切れそうになって速く走れないし、すごく揺れて目立つし…体育は嫌いだった…」

「桃子は気づかなかったと思うが、ノーブラの時はきっと服から乳首ポッチしてただろうな、Eカップぐらいだと。」

「ええ…そうだったのかな……でも、中学生の時、おっぱいも大きくなってきたけど、合わせて乳首も大きくなって、乳輪も広がっていったからね…そうかも……今思うと恥ずかしいね…」

「桃子のエロエロ陥没乳首はこん時ぐらいから大きくなり始めたのか」

「うう…おっぱい弄ってオナニーしてたからね…週3から4日で笑。そのせいでこんなになっちゃったかなぁ…大きさも。」

桃子が少しでもジャンプしたり、走ったりすればスク水からボロンと溢れそうな乳首を見つめて言った。

「中学生の頃はずっとEカップだったのか?」

「うん、でも無理矢理だよ…3年生の時や、卒業するときはもっとおっぱい大きくなってたけど、これ以上大きなブラ付けるの嫌だったから…最後はね、押し込んでたけど、もうブラから乳首が溢れてた…」

「なんでFカップいやだったんだよ?」

「ジュニアブラがEカップまでしか無くてね、Fカップの下着だと、下のパンツも併せてセクシーな大人用のやつしかなかったの…着替える時とか、みんな子供っぽい下着なのに、自分だけアダルトなの付けてたらね…それが嫌だったの」

「高校生になったら、もう観念してFカップ着用したけどね」

「なるほどなー、周りから浮かないようにするなんて、巨乳はそんな悩みもあんのか」

店長は納得したように言った。

「桃子が中学時に出会えてたらなぁー、その時から開発出来たのにな笑。Eカップぶら下げた同級生の中学生とセックスなんて最高だったな笑」

「さとおさんは…中学の時どうだったんですか…??」

「ああ、俺?中一の時に脱童貞したわ。クラスメイトの女の子と初セックス。当時から巨根だったから、大変だったけどな笑。キッツキツの処女マンで、ゴムだと挿っていかないから、生でヤったなぁ。最初は痛かったみたいだけど、我慢してたら、最後、向こう初めてだったのに失神しそうになってた笑」

「うわぁ…初めてがさとおさんは…絶対大変…」

「まあ、当時は俺のチンポも成長過程で、ここまで大きくなかったからな。」

「んで、その後よ、初セックス相手の5歳上の高校生の姉ちゃんが俺の話をその子から聞いたみたいで、誰もいない時に家に呼ばれて、その姉ちゃんに、”アンタ、オチンチンデカいんでしょっ!見せてみて”とか言われて、ズボン脱がされて見られたら、いきなりしゃぶられたww」

「そんなことあるんだ…嘘じゃないよね?でも、さとおさんならありそうだね…」

「いや、嘘みたいだが、ほんとだぜ笑。その姉ちゃんは経験結構あって、色々興味ある女で、巨根がどんなもんか見てみたいし、試したかったらしい。」

「いざ挿入ってなった時、めちゃくちゃ濡れてる姉ちゃんの経験豊富オマンコでもなかなか挿らなくてなぁ、結局ゴム外して生挿入したら、挿れた途端、”ああああんんん!!”とかめっちゃでかい喘ぎ声を出し始めて、最後は何回もイッてたな笑」

「エグ…」

「まあ、姉ちゃんは中学生とは付き合う気がなく、そう言う関係にはならなかったんだが、チンポは欲しいってことでセフレにはなった。その後も姉ちゃんとも何回もヤったし、姉ちゃんの友達にも紹介されてヤって、高校生へのチンポ供給マシンになってたわ笑」

「初めてのクラスメイトの女の子とはどうなったの…?」

「子供っぽい体型と顔が嫌で、ヤリ捨てちまった笑。俺の人生初ヤリ捨て笑。折角処女を俺にくれたのにごめんねーって感じ笑」

「その子のお姉ちゃんとはエッチしてるのに…」

「その姉ちゃん達はデカパイでE、Fカップあったからな。姉ちゃん達に教わったおかげで前戯も上手くなったし、セックスしまくれてチンポも大きくなったし、マジで良い姉妹に出会えてよかった笑」

「お姉ちゃん達…?」

「ん、ああ、その姉妹は3姉妹で、一番上に大学生の姉ちゃんがいた。真ん中の姉ちゃんの2つ上だな。」

「その一番上の姉ちゃんは真ん中の姉ちゃんと俺がセックスしてるとこをたまたま見て、俺のチンポを試したくなったみたいで、一回セックスしたら、気に入ったみたいでセフレにされた笑。んで、一番上の姉ちゃんの友達の、性欲真っ盛りの大学生女子達に紹介されて、大学生へのチンポ供給マシンにもなった笑」

「高校生と大学生の姉ちゃんとその友達たちと、ほんと中学時代は死ぬほどセックスしたわ笑。わりーな、俺のことばっか喋って」

「ううん、大丈夫…さとうさんは中学生の時からそんなに女の子とエッチしてたんだなって…私は自分で自分を慰めてた時くらいからすごいなって…」

「エッチな話聞いたら…桃子のオマンコ、”キュン”てしちゃった…」

桃子が自分の股間を押さえながら言った。

「水着で見えないかもだけど、今、桃子のオマンコから洪水注意報出てるよ笑」

桃子は股間を擦り合わせ、さっきから挿入して欲しそうにしていた。

「挿入はまだ早いぜ、桃子。やっぱりエロエロ桃子になるっつった割にはスク水着てる時に上半身は何もエロエロにしてないから、罰として、何か上半身でサービスしろよ」

「サービス…?うーん…」

桃子は少し考え込んだ。

「おらっ、早くしろ」

店長が急かす。

「…分かりました。エロエロ桃子の…さとおさんをご奉仕する為だけにぶらんぶらんぶら下げてる、Hカップの巨乳で、エロエロなサービスさせていただきます…」

本来、女性の乳房は子供に授乳させる為に付いているが、今の桃子にとっては店長に性的な奉仕する為についているようだった。

「よいしょ…」

桃子は肩からスク水のストラップを外し、スク水をズリさげると、折角押し込んだおっぱいをブルンッと露出させた。

「はい、ボイーン♡」

桃子の大きな釣り鐘の形をした、白いおっぱいが再び露わになった。白いおっぱいの膨らみの中心部には、Hカップにしては大きくない茶色い乳輪と陥没した乳首が存在を主張していた。

「ブルンブルンに揺れてる桃子のHカップのエロエロデカパイをよくご覧ください…」

桃子はHカップの巨乳おっぱいをわざとユッサユッサ、ブルンブルンと上下左右に揺らしながら店長に近づいて行った。

「ブルンブルン♡ユッサユッサ♡プリンプリンでボインボインなエロデカパイが下品に揺れる様はどうですかぁ?♡」

桃子は店長の好きそうな淫語をしゃべりながら近づく。

「これは最高だな笑」

店長の目の前で桃子が止まる。

「おっ、そのデカパイでどうするんだ?」

「桃子のエロエロデカパイで…顔面パイズリをさせていただきますっ…」

桃子は両手で左右の乳房をむんずっと持つと、谷間に店長の顔面を密着させ、ムニュっと挟み込んだ。

「…おおっ!良いサービス…」

店長は桃子の柔らかくて大きいおっぱいに顔面を包み込まれ、気持ち良さそうだ。

「ムニュ♡…ムニュ♡…プリンプリンで若くてハリのある桃子のエロエロおっぱいで、お顔をもにゅもにゅ挟まれるのは気持ちいいでしょ…?」

「おお、やべーわ…窒息しそ笑」

「乳首とおっぱい弄ってオナニーして、こんなにボインボインになっちゃったの……最近さとおさんに開発されて、更にデカパイになっちゃった…ももこ…」

桃子は自分の手に収まりきらない巨大なおっぱいを、なんとか持ちながら、強弱をつけ、ムニュムニュと店長の顔面を包み込ませていた。

「これ以上大きくなるのは嫌だったけど…さとおさんが好きなら…Iカップ…Jカップにさせて…?もっと桃子のおっぱい触っておっきくして…?もっと…桃子のおっぱいをエロく、下品にしてぇ…」

店長は桃子の胸の谷間に顔を埋め、ムニュ♡ムニュ♡と桃子の大きく、柔らかいおっぱいを顔面で感じていた。プリンプリンな桃子の柔らかい巨乳が谷間にいる店長の顔の形に合わせて変形している。

「さとおさんをこおやって、包み込んでるだけで感じちゃう!桃子の陥没ちくび…勃起しちゃうよぉ♡こおやってるだけでね、想像妊娠して、ちくびから母乳出ちゃいそう…♡桃子の牛さんみたいな下品な爆乳から、牛乳みたいな母乳がピューって出ちゃうよぉ♡」

「ねっ?ももこのおっぱい好きにして良いよ…?なんでもさとおさんの好きなようにして…?このHカップで、ブルンブルン揺れる、プリンプリンでボインボインの下品な爆乳エロおっぱいはさとおさんのだからっ…好きに使ってぇ♡」

桃子からの懇願を聞くと、顔を桃子の谷間から離した。

「仕方ねーな。折角顔面パイズリが気持ち良かったが、そこまで言われたら、もっと桃子のデカパイを俺好みになるように開発してやるよ…」

「うん……してぇ♡そうしてぇ♡おっぱいぃ、もっともっといっぱい弄ってぇ♡さとおさんにおっぱい弄られるの大好きなのぉ♡」

桃子は自分のおっぱいを揉みながら言う。

「桃子のおっぱい、なんでも好きなようにしていいよっ♡さとおさんの男らしい手でいっぱいモミモミして欲しい♡乳首いっぱいチューチュー吸って欲しい♡いっぱい触って…開発してぇ♡」

桃子は両手で乳首の近くを持ち、乳首を店長の顔に軽く当てた。当てただけで、桃子の口からは「あっ…♡」という吐息が漏れた。

店長は自分に当てられた、左胸の乳首を口に含もうとした。桃子はもう出来上がっていると分かっているので、焦らさずおっぱいの一番感じる部分から責めるようだった。

そして店長は桃子の既に勃起している乳首を口の中に含んだ。

「ひっっ……!!ひあっああ!!」

その途端桃子の口から大きな喘ぎ声が漏れた。

「ああっっ…ちくびっ…ちくびぃっ…きもちいいぃぃっ…!」

店長は桃子の巨大な左おっぱいの先端を口に含み、口の中で乳首を転がしているようだった。

「あああっっあっっ…さとおさんのベロでぇぇっ…ももこのエロちくびぃっ、舐めまわされてるよぉぉおっっ!」

「ふっ…そんなに気持ちいいのかよ笑」

店長が一度乳首から口を離した。少し舐められただけで、桃子の茶色い陥没乳首は驚くほどぷっくりと勃起した。

「うん…♡うん…♡ベロがざらざらでぇ…舐められると気持ちいいのぉ♡これだけでこんなにちくび勃起しちゃった…♡」

「でも、前はこんなんじゃなかったんだよ…??さとおさんとエッチするようになって、いっぱいヤられて…いっぱい気持ちよくなるようにおっぱいカイハツされちゃったぁ♡」

「俺のおかげか笑」

「うんっ♡さとおさんと会ったから、エッチがこんなに気持ちいいって知れたぁあっ…ああああっっあんっっ!!」

俺とするセックスは桃子は気持ち良くなかったのかと思うと、少し悲しくなった…

店長は桃子が言い終わる前に、今度は桃子の右の乳首に吸い付いた。

「あああんんんっっっ…だめぇぇ…やっ、やだぁ、あっ…おっぱいぃぃっ、おっぱいだけでぇぇっっ感じすぎちゃううぅ…さとおさん上手すぎるよおおっっ!おっ!」

空いた桃子の左の乳首は既に勃起していた…が、店長はその勃起乳首を指で転がし始めた。

「イッっ!!ひあっっ!!あああっっ!!りょーほおはだめぇぇぇっっ!!感じすぎちゃううぅぅぅっっ!!」

店長はすっかり勃起した桃子の左乳首を指で転がし、右乳首を舌で転がすと、桃子は前よりも大きい嬌声をあげる。

「ふううぅ…ふうう…んんっ!!ああんっ!!さとおさんっ、ももこの陥没ちくび矯正してぇぇっっ!ちくびもぉっ!にゅーりんもぉっ!カイハツして、もっと下品にしてぇぇっっ!!おっぱいぃぃっっ、いっぱい弄ってぇっっ、Jカップまで大きくしてぇぇっっ!!さとおさんのぉっっ!!理想の爆乳になりたいのぉっっ!!」

「そうかそうか笑。じゃあ、桃子、今度から俺が揉みたい時はいつでもデカパイ揉ませろよ?外でも、すぐに多目的トイレとかで揉ませろ。それだけ触ってれば、Jカップになるだろ」

店長はまた桃子の乳首から口を離して喋った。左乳首同様、桃子の右乳首もすっかり勃起していた。

店長は次に桃子の豊かな双乳を両手で鷲掴みにし、むにゅむにゅ、もにゅもにゅと揉み始める。

「うんっ♡うんっ♡そーするぅ♡さとおさん、いっぱい揉んで、ももこのおっぱいをもぉっと大きくしてぇ♡んんっ!」

桃子は店長のゴツゴツした大きな両手でも収まりきらない大きな乳房をむにゅむにゅ揉まれながら答えた。店長の指が大きくて柔らかい桃子のHカップのおっぱいに埋まる。

「うん…ううん……おっぱいもぉっと揉んで♡さとおさんのお手手でむにゅむにゅおっぱい揉まれると気持ちいいの…」

桃子は自分のデカい胸を揉まれながら恍惚した表情を浮かべていた。

「俺がサービス受ける側だったのに、桃子ばっかり気持ち良くなってんなよ笑。」

店長が苦笑いしながら言う。

「ああん…ごめんなさい……どうすればいいですか…?」

「お前の下品な爆乳で、チンポを挟んで奉仕しろ」

「はい…♡パイズリ担当、Hカップのももこが、ボインボインのデカパイでさとおさんの巨根オチンチンのお世話をさせていただきます…♡」

桃子は店長の下半身に視線を落として言った。

まるで主人と娼婦のようなやり取りをし…桃子は立ち膝になって、天に向かって垂直にそそり立つ、店長の巨大な男根に、自分の豊満なHカップ乳房を手で持ち寄せていった。

「さとおさんのビッグサイズのかっこいいデカチンチンとぉ…♡ももこのHカップのエロエロデカパイを合体させてぇ♡エッチなホットドッグ作らせていただきますっ…♡」

「ああ、頼んだわ笑」

「はーい…♡オチンチン、ももこのボインボインデカパイの谷間に包み込みます♡」

桃子は自分の両手で巨大な白いおっぱいをグニュうと左右に開くと、谷間に店長の赤黒い大きなペニスを入れ込んだ。

そうすると、広げたおっぱいを今度は閉め込み、店長のペニスを、ムニュううう…と、360度おっぱいで圧迫した。

桃子の白い巨乳の中に店長の赤黒いデカチンが包み込まれた…

「さとおさん、エッチなホットドッグ出来たよ…♡ももこの白いデカパイで、さとおさんのおっきな赤黒いフランクフルトはさみこんじゃったぁ…」

「ああ、いつしても、桃子の胸で挟まれるのは最高だな」

「ももこ、おっぱいがデカいのだけが取り柄の女の子だから…これで喜んでもらえて良かったぁ♡」

桃子がそう言いながら店長に笑いかけた後、自分のおっぱいと店長のペニスが合わさっている箇所を目掛けて、口から唾液を垂らし始めた。

桃子は唾液をいっぱい分泌できるように、口をもにゅもにゅ動かし、口の中に溜まったら、自分のおっぱいに唾液を垂らす。唾液を垂らすと、左右のおっぱいで店長のペニスをゆっくりとしごき、ペニスと胸の谷間を唾液まみれにさせ、ヌルヌルにし、潤滑出来るようにする。

「十分にヌルヌルになったかなぁ?」

桃子が店長に問いかける。

「もう大丈夫じゃねーか?」

「うん、だよねっ…」

桃子がそう言うと、左右のおっぱいを動かす手のスピードを早くし始めた。

桃子は最初はシンプルに両方のおっぱいを合わせて上下に店長のペニスをしごいていた。

ジュプッ…ジュプッ…と桃子の巨乳と店長の巨根が唾液を潤滑剤として擦れる音が聞こえる。

「はあ…はあ……ももこのパイズリ、気持ちいいですか……?」

「ああ、気持ち良いぞ…桃子のデカパイは何の為にあるか言ってみ??」

「ももこの102センチのHカップのエロデカパイは……さとおさんのオチンチンを御奉仕する為だけに存在します…♡」

桃子がそう言うと、店長は満足そうな顔をしながらニヤついた。

その間も桃子は自分の巨乳の谷間で店長のチンポをグチュグチュ、ムニュムニュ擦り上げ続ける。

「桃子のパイズリ、気持ち良いわー…上手いし、エロいしで桃子を教育した甲斐があったな笑」

「うんっ…さとおさんが教えるの上手なんだよ♡パイズリ上手になって、さとおさんに喜んでもらえて良かった♡パイズリが出来るおっきいおっぱいで良かったぁ♡」

桃子がそう言うと、店長は桃子の頭に手を置いて、優しく撫でた。

「はあぁ……きゅん…♡」

「良い子だなぁ、桃子は〜」

「はあ、頭撫でられるときゅんきゅんしちゃう♡もっとサービスしてあげるね♡」

桃子は終始甘えるような猫撫で声で喋っている。

「お客さんっ…ここからは普通の巨乳には出来ないパイズリだよ?ナナさんみたいな貧乳じゃ出来ないよ?笑」

桃子はGカップのナナを貧乳呼ばわりした。

桃子はまた唾液を口で溜めて、おっぱいとペニスに垂らす。改めてぐちょぐちょにすると、今度は左右のおっぱいを互い違いに上下させながら、ペニスを扱き始める。

「おおっ…すげ……」

店長はだいぶ気持ち良さそうだった。

「うふふ…♡まだまだですよー、お客さんっ」

桃子はそう言うと、手を器用に使い、おっぱいで亀頭の方まで包み込んでパイズリをする。店長の圧倒的な巨根も桃子の巨大なおっぱいに挟まれ、見えなくなってしまった。

「うおっっ…!これは刺激がやべぇ……」

「どお?ももこのおっぱいも結構強いでしょ??さとおさんのおっきいオチンチン、全部挟んじゃったよ??さとおさんの最強オチンチンにも負けてないでしょ??」

桃子は得意げに言う。

「ほらぁ〜♡むにむにぃ…むにゅむにゅぅ〜♡ももこのボインボインのエロエロデカパイを唾でぐちゃぐちゃにして包み込むと、おっぱいオマンコみたいでしょ?ももこの乳マンコでオチンチン気持ち良くしてぇ♡」

桃子がペニスの根元から先端まで、器用に102センチのHカップおっぱいで刺激する。今日、一番最初のセックスの時も軽くパイズリをしていたが、以前見た時よりパイズリテクニックが圧倒的に上がっていた。

「うっ…くっ、」

桃子が店長のペニスを愛情たっぷりに丹念にパイズリしていると、店長から声が漏れ始めた。

「…声出てるっ♡うれしっ♡そんなにももこのパイズリ気持ち良いんだ…♡」

「ああ、やべぇ…パイズリ上手くなり過ぎだろ…もうイキそうだっ…」

「えっ、イクの!?ももこのオマンコの分は取っておいてくれる…?」

桃子が少し心配そうに聞いた。

「ああ、取っとく取っとく…だからこのままイクぞ…」

店長はもう我慢が出来なさそうな表情になっていた。

「わかったぁ…なら…イッてぇ…ももこのむにゅむにゅエロエロデカパイパイズリでイってぇっ…桃子もさとおさんのオチンチンから精液びゅーびゅー出るとこ見てみたい♡はぁ…はぁ…」

桃子も店長をパイズリでイかせるという行為に興奮しているのか、息が荒くなってきていた。

「あー!もうイクっ!イクぞ!桃子にぶっ掛けるぞ!!」

「掛けてっ!ももこにっ、ももこのデカパイと顔に精液ぶっ掛けてぇっ!さとおさんの精液でももこをマーキングしてっ!!」

「うおっっ!あーーーー、イク!イクぞ、桃子っ!!うっ!!」

「あっ!ドクドクって!きゃっ!!」

桃子が軽く悲鳴をあげると同時に、桃子の谷間で扱かれていたペニスの鈴口から、まるで大噴火を起こしたかのようにビュービューと大量の精液が噴出された。

大量の精液は桃子の深い巨乳の谷間を中心に、首や、顎下、口、頬など、広範囲に飛び散り、桃子の白い素肌を汚していた…

「あー、やべぇ…搾り取られた…」

店長が少し息を荒くしていった。

「はあ…はあ…すごい量のせーえき……お掃除してあげるね♡」

桃子はおっぱいの谷間から少し萎えたペニスを外すと、店長の股間に顔を近づけ、亀頭に軽くチュッとキスすると、ペニスを口に含んだ。

「んっ……んっ……んっ…」

桃子は刺激しすぎて痛くしないように優しくお掃除フェラをする。

「んっ……んんっ…モミ…モミ…」

ペニスだけでなく、精子を放出した睾丸も優しくマッサージするように揉んだ。

店長はそんな桃子の頭をまた撫でた。

「んっ♡…んんっ……せーえき、いっぱい舐めとっちゃった♡…ももこの身体にもいっぱいせーえき付いて、さとおさんの濃い匂いがいっぱいで、コーフンしちゃうよぉ…見て…」

桃子が自分の胸を手に持ち、左右に開いた…胸の谷間に店長のペニスから噴出された精液がべっとり付いていた…

「桃子のおっぱい、こんなにドロドロの大量精液でマーキングされちゃった…めっちゃエロい…♡」

桃子がうっとりと瞳をさせながら言う。表情も上気したようになっており、自分のデカパイパイズリで店長を絶頂させた事実にかなり興奮しているようだった。

「わりぃな…めっちゃ出たわ笑」

「うん、凄かった…おっぱいでオチンチンがドクドクするのを感じて…すぐにオチンチンから、びゅーびゅー精液出てきた……気持ち良さそうで、すごいエッチだったぁ♡」

「ああ、ヤベー出た気がする笑。顔は拭いてやろう」

店長は桃子の顔についた自分の精液をソファに置いてあったティッシュで拭っていく。

「ふふっ♡ありがとっ…♡さとおさん、おっぱいのせーえきは拭わないでね…?桃子がさとおさんにおっぱいを犯された証として、取っておくの♡」

桃子がおっぱいに付着した、精液を見ながら言った。

「でも、やったぁっ…さとおさんをパイズリでイかせたぞっ笑。ももこ、オマンコ以外でさとおさんにイってもらったの初めてかも…」

桃子はぶりっこしながらガッツポーズをした。

「ああ、桃子相手にマンコ以外でイったのは初めてだったな。テクニック、成長したなぁ笑」

「うんっ♡もっと頑張って、フェラでもイかせられるようになるし、またパイズリでももっと気持ち良くさせてあげられるようにする!」

桃子が意気込んだ。

「でも…さとおさんの射精凄かったなぁ…あんなことが、桃子のオマンコの中でいつも起こってるんだね…」

「さとおさんの固くておっきい立派なオチンチンが…桃子のエッチな穴を何回も何回も出たり入ったりして、最後は一番奥でさっきみたいな射精されたら…気持ちいいに決まってるよぉ…それを想像すると…もっとエロエロな気分になっちゃうよぉ…」

桃子が店長のペニスをさする。店長のペニスは射精によって少し萎えていたが、お掃除フェラと触られたことによって、また圧倒的な大きさの勃起状態に戻っていた。

「ももこ…こんなになっちゃった…」

桃子は立ち上がり股を開くと…股間は紺色のスク水の色がプールに入った後のように濃くなっていた……桃子の性的興奮を覚えた時に分泌される液体はスク水のクロッチを浸透し、外に漏れ出ていた……が、その漏れ量が尋常じゃなく、おしっこを漏らしたかのように広範囲が濡れていた…

「うわっ笑。桃子、お前、パイズリしながらずっと濡らしてたのかよ笑。とんだ変態だな笑。」

「うん…さとおさんのオチンチンをお世話してたら…こんなになっちゃった…ずっと、オマンコがキュンキュンしてたよぉ…」

桃子が店長に抱きつき、唇を重ねた。

「んん…んん…んっ……」

桃子は自ら店長の口の中に自分の舌を入れ込んでいっているようだった。

「んんっ…」

「んんっ……ぷはっ………ねぇ…もう、桃子頑張ったでしょ…?ベッド行って、合体しよ……?」

自分の股間を店長のペニスに押し当てながら言っていた。

「そこまで言うのなら、そろそろ挿れてやろう笑」

店長は桃子を隣にどけて立ち上がると、桃子をお姫様抱っこした。

「うーんっ♡腕逞しい…好きぃ……♡ありがとぉ♡」

桃子はお姫様抱っこをされて、テンションが更に上がったようだった。以前、俺もしようと思ったが、俺には桃子は重すぎて、お姫様抱っこできなかった…

「よっと…」

そして、桃子はお姫様抱っこされてベッドに転がされた。

いよいよかと思い、俺も二人がよく見えるように、音の出ないよう立ち上がり…そして、桃子のショーツを股間に絡め、右手で股間をいじり始めていた…

今度股間に絡めた桃子のショーツも今まで見たことのないショーツだった。桃子のお尻に食い込みそうな布地の少ないTバックショーツで色はホワイトだった。サイド部からバック部にかけてのフリルが可愛いパンティだった。

「じゃあ、桃子、これはもう邪魔になるから脱がすぞ」

「あっ…」

店長は桃子のスク水を掴み、脱がし始める。お腹…下腹部…と脱がしていき、、ビショビショに濡れて、濃い紺色になった、クロッチ部分を剥こうとした。

ついにクロッチとオマンコを分離すると、大量の愛液が垂れており、粘っこい愛液が無数の糸を引いていた。

桃子のオマンコは既にドロドロに濡れていた。

「いや、すげぇ…桃子のマンコ、引くくらい濡れすぎだろ笑。エロ女過ぎんだろ、どんだけ変態なんだよ笑」

「うぅ…やっぱり、恥ずかしいぃ……もう…ずっとオチンチン欲しくて…でも、おっぱい弄られたり、パイズリしたりしてたら、もうこんなになっちゃったよぉ…」

桃子が顔を手に覆いながら、恥ずかしそうに喋った。

店長はそのままスク水を全て脱がし、桃子は真っ白い素肌の、産まれたままの姿になった。

「……剥かれちゃった……♡」

大きなおっぱいが重力で左右に流れると、桃子のパイズリによって噴出された店長の精液が豊満な両胸によって形成された谷間にこびりついているのがよく見えた。

「おらっ…」

店長が桃子の足を持ち、逞しい筋肉質の腕で左右に限界まで思いっきり股を広げた…

桃子は股を思いっきり御開帳されると、一筋だった少女のようなパイパンオマンコから、小陰唇やクリトリス、店長の巨根に使い込まれている膣など中身が顔を出し、大人の女の股間になった。

膣口から流れ出す大量の愛液が、店長に中出しされ、若干残っていた精液と混ざり合い、光を反射しテカテカと輝いていた。そして、桃子の会陰から流れ落ちたその液体はベッドにどんどん染みを作っていく。

「こんなに広げられちゃったら、全部見えちゃうよぉ…恥ずかしいぃ……」

「桃子、俺のチンポ欲しくてたまんねぇんだろ?だったら、いつも以上にエロくおねだりしろよ」

「うんっ…♡エロエロ桃子ね♡」

桃子は甘えた声で頷いた。

「エロエロももこのぉ♡エッチ汁噴射しちゃって止まらない、下品でどうしようもない変態肉厚パイパンオマンコにぃ♡長さ20センチで極太でカリ高のぉ♡さとおさんの立派でカッコ良すぎるオチンチンを挿入してぇ、ももこのオマンコをズボズボ犯して欲しいのぉ♡」

「ピル飲んでるから絶対に出来ないけど…さとおさんとの赤ちゃんが欲しいよーって、ももこの身体が言ってるのが分かっちゃう♡ももこの膣奥の赤ちゃんのお部屋がね、さとおさんの超優良遺伝子を持った精子を欲しがって、疼いてるの♡ももこの本能がね、ももこの卵子にさとおさんの精子を受精させなさいっ!て、言ってるよぉ♡」

「ももこの変態オマンコをいっぱい犯して欲しい…♡ももこの穴を、好きなだけズボズボ犯した後はぁ♡最後に…さとおさんのプリプリで立派な金玉で作った精子を…カッコいい巨根オチンチンをドックンドックンさせる、男らしい大量射精を膣奥でして、ももこの大事な赤ちゃんのお部屋を、優秀なさとおさんの精子まみれにして…♡」

そして、桃子が自分のお腹を両指で指して、

「ここぉ、ここなのぉ桃子の赤ちゃんのお部屋…♡ここ目掛けてぇ、ももこの一番膣奥で、大量射精してぇ…」

「桃子、頭の中ピンク過ぎるだろ笑。よくそんな単語出てくるな笑」

「だってぇ…さとおさんがいっつもエロエロにおねだりしろって言うから…いっぱいエッチな言葉を勉強したの♡」

「それに…1回オチンチンをオマンコに挿れられると…2回目もっと欲しくなっちゃうの…♡昨日もそうだけど…2回目欲し過ぎて、1回目よりももっとエロい言葉を使ってセックスしたいアピールしちゃう♡」

「そうなんか笑。誘い方上手いぞ、桃子」

「うん、ありがとぉ♡もっと、エロエロももこはぁ…さとおさん好みのおねだり出来るようにがんばる……ああっ…!」

店長は再びフル勃起した長さ20センチ、亀頭の直径6センチ、竿の直径5センチのメガトン級巨根チンポの先端を桃子の膣口にむにゅぅと押し付けた。

「ああ…ああああっ…ももこのオマンコの入口にぃっ、さとおさんのオチンチン当たってるよぉっ!」

店長はペニスの先端を桃子の膣口とクリトリスまでを何回か往復させ、桃子から分泌される、セックスの為の分泌液を先端に纏わり付かせる。

「もう桃子のマンコ、ヌレヌレだな笑」

「うんっ…♡エロい気分になり過ぎて、オマンコビショビショにしちゃった…♡」

「もう、いつでも受け入れOKだよ?♡…でもぉ…こんなにお股開いてると…いきなり奥過ぎてヤバいかもぉ………おおおおあっっ!あっ!」

桃子の言葉が終わる前に、正常位の体勢で店長は自らの長太いペニスを桃子にゆっくり挿入し始めた。

「ああああっっっ!!ふとぉっ!!おおおうっっっ!!んんんっ!!先っちょぶっといいいっっ!こすれるぅぅ!!ううっ!!」

グチュ…チュチュ…チュ…

桃子の小さな膣口が店長の亀頭の形状に合わせてぐいんと拡がり、店長のペニスは桃子のナカへと侵入を始めた。

「はいってくるぅぅっっ!!ふっといよおぉぉっっ…!!こすれてぇっっ、気持ちいいいっイッ!!そんなにぃぃっ…いきなりきもちよくしないでぇぇぇええっっっ!!!」

桃子はひっくり返ったカエルのような恥ずかしい体勢で、下半身からズブブブブと巨大な肉棒を埋め込まれていく。余程我慢出来ないのか、顔を横にして思い切り枕に押し付け、両手はその枕を強い力で掴み、口ではアンアン喘いでいる。

「桃子のマンコ、濡れすぎ笑。すんなり入るわ」

「ああああんっっ…!!ふといのがぁっっ!こすれながらどんどん挿ってくるぅぅうっ!!んんんあっっ!」

ズボボボボ…

桃子の膣内は潤い過ぎているようで、極太ペニスもグチュグチュとすんなり受け入れていく…そして、やがて…桃子の膣は店長の長いペニスを全て咥え込んでしまった…

桃子のオマンコと店長のチンポはズッポリと結合した…

「全部挿ったぜ、桃子。めちゃめちゃ奥まで挿ったみたいだな笑」

「そおっ!そおっ!深いのぉぉっ!チンんんっっ、長いいぃぃぃっ!すっごいぃおっくぅぅっっ、だめえっっ!やだあぁっっ!!おくすぎるぅぅぅうぅっっ!!オクぅぅっっ、ゴリゴリされちゃううううっっ!もおイックぅぅ!!!」

桃子は額に大量の汗をかき、一回身体に力がいっぱい入った後、身体が弛緩した…どうやら奥まで挿入されただけで軽くイッてしまったらしい…

「おい、桃子、もうイッたのかよ笑。まだ挿れただけだろ笑」

「んんむっ…イッ…ちゃった……あんっ…股開かれてぇ…凄い奥で…気持ち良過ぎぃっ…んんっ…!」

「いや、俺はまだまだ挿れたばかりで余裕すぎんだけど、ヤバいんじゃね笑。何回俺のチンポで桃子はイクだろうな〜笑」

店長はそう言うとまずは桃子の膣を馴染ませるように、ゆっくりパコパコとペニスをピストン運動し始めた。

ジュチュ…ジュチュ…

「ああああっ…んんんんっっむっ!…くうぅぅ…っっ」

桃子はゆっくり動かれているだけでも、大きな快楽を感じているようだった。

店長の精液がこびりついた、桃子の巨大なおっぱいも、店長の腰を振るリズムに合わせて、ブルンブルン上下に揺れる。

「こんなゆっくりでも我慢出来ないのかよ、桃子笑」

「んんんんっ…んっっ…!!だってぇっ…!オチンポぉっ、オマンコのぉきもちいいとこぉっ!ぜぇんぶぅっ擦るからあぁあっっ!ああっっ!!!イイっ!!気持ち良すぎてぇっっ、変になりそうで怖いっっ!!イッ!」

桃子のオマンコは店長のチンポを抜き差しされる度に、グチュッ…グチュッ…っと卑猥な淫音を立てる。桃子は気持ちよくなり過ぎるのが怖いのか、目を堅くつむり、押し寄せる快感を必死に我慢しているようだった。

「んんんんっ…!!ああっっ…!!抜くときぃぃっ…オチンポォのぉ高いエラがぁっ、ナカ引っかかってぇっっ!やばいぃぃっ!!挿るときぃっ、オクがぁっっ…あっがっっ!今みたいにぃっっ、オクぐりぐりされるのがあっああんっっ!!やばいいぃぃぃっ!!」

「桃子のマンコ、ヌレヌレで俺もだいぶ気持ちいいわ〜。俺ももっと気持ちよくなりてーから、もっと速くうごくぜ〜」

「あああんっっ…いまぁっ……はやくされたらぁぁっっ…あっ!!!ももこぉっ、壊れちゃうかもおぉ…おおおおおおおおおおっっっ!!おほっっ!!!ああああああああっっっつ!!!!」

店長は宣言通り、ピストン運動をパン…パン…というゆっくりのリズムから、パンパンパンパンパンパン!という早いリズムに切り替えると…桃子は一気に我慢出来なくなったみたいで、喘ぎ声が一段と大きくなった。

「どうだ桃子?もう理性のリミッター外れただろ??いつも通り、エロいだけの下品な雌になれよ笑」

店長は腰を速く振り、桃子の下腹部にパンパン打ち付けながら言った。

「あああああはあっっっ!!やばいいいいいっっっっ!!!イッ!イクッッ!!……ううああっっっ!!いまぁっっ!いまイッた!イッたのにぃぃぃっっっ!またイクぅぅっっっっ!!!」

桃子はイキすぎる、気持ちよくなりすぎるのが少し恐怖だったみたいだが、店長のチンポの猛攻で理性と恐怖のリミッターが外され、ただ、気持ち良さを求めるだけの雌に成り下がったようだった。

「桃子ぉ、お前のデカパイ、左右に流れてバルンバルンに揺れすぎってからっ、自分の腕で抑えとけ!」

「ああああんんっっ!!…こおっっ!?こおですかぁああっ!!ああっ!!」

桃子の胸は左右に流れ、パイズリでぶっかけられた精液が谷間にテカっていた…桃子は上下左右にブルンブルンに振り回されている自分の爆乳を、腕でムニュウウウウと引き寄せると、大きなメロンを二つに切ったような大きさの二つのおっぱいが現れた。

「ほんとでけーのぶら下げてるよなぁ、ももこはぁっ!このデカパイをどうして欲しいんだっ??」

「あああんっっ!!ももこはぁっ…!デカパイだけが取り柄なのぉっ!いやらしい雌なのぉぉっっ!!!下品なぁあ、雌ももこのエロデカパイにいぃぃっっ!!お仕置きしてぇぇええぇっ!ええっ!えっ!!!」

店長は体勢を低くすると、桃子のビンビンに勃起した茶色い両方の乳首を一気に口に含んで舐めまわし始めた。

「ああああっっああぁああああっっっ!!!ぢぐびぃぃっっいい!!ちぐびどぉおっっ、まんこなんてぇぇぇえええっ!ぎもぢよすぎるよおおおおおっっっおおっ!!イッッッ!!イッちゃううううううっっっ!!ううっ!!うっ!!!」

店長はペニスをマンコへスムーズに出し入れをしながら、桃子の乳首を愛撫する。

「パイズリで精液ぶっかけられたデカパイに付いてるエロ乳首をこんなにビンビンに勃起させて、マンコドロドロに濡らしてっ、桃子はほんとどうしようもないエロデカパイ変態女だなぁっ!お前はっ!」

店長は言葉責めをすれば、更に変態になるドMな桃子の性格を分かっており、桃子を罵倒し始めた。

「うんっっ♡うんっっんっ!!♡ももこはぁっっ!ああっ!!エロくてぇっ!ド変態でぇっ!淫乱でぇぇっ!ドMなぁっ!胸だけ下品なでかいぃっっ、デブ雌豚なのぉっっ!!罵られながらあっっ!さとおさんのぉっっっオチンポォォっっ、ズッコンバッコンんんっ!オマンコに入れられるとぉぉっ!悦んじゃうのおっっ!!」

「おらっ、じゃあ、もっとイケっ!!変態淫乱ドM下品デカパイデブ雌豚ぁっ!!」

「ああああぁぁああぁっっ!!イッ!!!イキッッッ!!イキますうぅぅぅっっ!!!!やばいぃぃぃっっつ!!いっぱいぃイクぅぅうううっっっ!!!」

ドMな桃子は、店長に思いっきり罵られると……それで益々気持ち良くなってしまったようで…以前よりも大きなアクメを迎えてしまったようだった…

「おらっ、デカパイ桃子っ、次何して欲しいかってみろっ!」

「んんんーーっっ!!ああっ!!んん!!おっぱいぃっ!おっぱい揉みながらぁっ!!セックスしてえぇぇっっ!!」

「おっぱいじゃなくてデカパイだろっ!!」

「デカパイっっ!!デカパイ揉みながらズコズコしてぇぇっ!!ああんっ!!」

店長は桃子の爆乳を鷲掴むと…指が柔乳に食い込んだ。そのまま店長はピストンをしながら、むぎゅ…むぎゅ…と少し荒々しく桃子の胸を揉みしだいた。

「あああんんんっ!!だめぇぇっ!やばいぃぃっっつ!!」

桃子と喘ぎ声と、桃子と店長の性器同士が絡まり合った、グチュグチュ…と卑猥な水音やお互いの下腹部が激しくぶつかるパンパン!!という接触音が部屋の中に響く。

俺はふたりの生々しいセックスを見ながら、桃子のTバックショーツを巻き付けた自分のチンコを精一杯勃起させ、右手でシコっていた。

「ああああっ!!やばいぃぃっっ!!またぁっ、イクぅぅっっ!!!」

桃子は店長のデカチンを何回も膣奥に打ち付けられ、もう数えられない程イッていた。

店長は先に2回射精しているので更に余裕があるみたいで、速いスピードで何回もチンポを桃子のオマンコにズボズボ、パコパコしまくり、蹂躙していた。

「ぐっ…さすがに…そろそろヤベーわ…」

店長はしばらく余裕のチンポで桃子のオマンコをズコズコ、バコバコ犯しまくり、桃子をイカせ、アンアン鳴かせていたが、やがて限界が近くなってきたようだった。

「桃子っ、俺もそろそろイクぞっ!中に出すからなっ!」

店長は我慢出来なくなってきたようで、腰を動かすスピードが更に速くなった。

「やああぁぁぁぁっっっ!!だめえええぇぇぇっ!!はやいいいいっっ!!やばああっっっ!!ふとながいのがあぁっっ!!ぜぇんぶぅこすれるうぅぅっ!!!!あああんんっっ……っっ!!なかにぃっ!なかにぃっっ出してぇぇっっ…!!」

桃子はいつもの店長とセックスする時と同様に中出しを懇願した。

「マンコの締め付けやべぇっ…!中に出すぞっ!桃子っ!もうイクっ…!」

「ああんっっっ!ももこもぉっ!ももこもイキそうううぅっっ!!子宮にぃぃっ!せーえきいっぱいぃっドピュって出してぇぇっっ!!子宮をぉっ…おっっ!!精子まみれにしてぇぇっっ!!!」

「うおおっ!出るっ、出すっ、出すぞ、桃子っ!ああっ、出るっ!出るっっ!!」

「あああんんんっっつ!!ももこもぉっ!!ももこもいっしょにいぃぃっっ!!オマンコぉっイッちゃうううぅぅぅっっっ!!あああああああーーーーー!!!」

「あーーっ、出るっ!!」

店長は最後に桃子の下腹部にパァンっ!!と腰を打ち付け、長いペニスを根元まで全て桃子の膣内に埋め込むと、身体をガクッ、ガクッと一定のリズムで震わせる…どうやら絶頂を迎え、桃子の膣奥で放精をしているようだった。

桃子の方は最後に一番大きな絶頂を迎えたようで、口からは涎を垂らし、腕は頭の上に力無く放り投げられ、肌を紅潮させ全身で汗をかいていた。桃子は足りなくなった酸素を補給しようと、大きく呼吸をし、大きな双乳が呼吸により上下する…

そして桃子は脚をプルプル痙攣させながら、店長の震えるリズムに合わせて、あっ…うっ…と呻きながらブルッ…ブルッ…と身体を震わせ、店長のペニスから放出される精子を子宮に受け入れていた。

そして、俺も…ふたりがイクのに合わせて、右手で激しく自分のチンコを擦り上げ、桃子のTバックのクロッチ部にドピュっと射精した。

「はぁーはぁー……すごいオチンポがドクドクしてる…また、いっぱいオクで中出しされちゃった……はぁーはぁー……あんっ…またドクってしたぁ…ももこの子宮…さとおさんの精子でいっぱいだよぉ♡はぁーはぁー…」

「はぁ…はぁ…ヤベーな…桃子、すげぇ締め付けるから、3回目だがめっちゃ出た…笑」

「はぁーはぁー…気持ちよかったんなら、嬉しい…♡まだ精子、ももこのナカにぃ出されてる…」

「ああ、まためっちゃ気持ちよかったぜ、さんきゅ♪」

店長はそう言うと、顔を桃子の顔に近づけ、唇に吸い付いた。

「んんっ……チュ…ジュチュ…ジュルッ……ジュジュ…」

「ジュ……チュ……ジュ…」

ふたりはお互いの舌を弄り合うディープキスをする。

しばらくふたりは…ディープキスをしながら、店長は種子を桃子の子宮へ種付けし、桃子は子宮に店長の種子を種付けされていたが、店長は長い射精が終わったようで、自分の長いペニスを桃子の膣から離脱させ始めた。

「ああんんんっ…まだ固いぃぃっ」

桃子はペニスを抜かれる時に感じたようで、嬌声をあげた。

やがて店長が自分のペニスを全て引き抜くと、桃子の店長のペニスの大きさに広がった膣穴が、にゅー……っとゆっくり閉じていった。

「あ…んん…さとおさんのせーえき、オマンコから出てくるぅ……」

桃子がそう言うと、桃子の中出しされた精液が逆流し、膣口から漏れ出してきた…やはり大量に中出しされたようで、漏れ出た精液は桃子の会陰をつたって、ベッドにシミを作る。

「いっぱいどぷどぷ精液出てくるよぉ…ピル飲んで無かったら、絶対さとおさんとの赤ちゃん出来てるよぉ…」

桃子は困ったように言っているが、大量に中出しされた事実に少し嬉しそうな感じもしていたようだった。

「オマンコにもオッパイにもいっぱい射精されちゃったぁ…」

「ヤベーな笑。桃子のマンコも、桃子のデカパイも俺の精液でマーキングされて、俺の所有物みたいになってんな笑」

「いまさら〜?笑。桃子のお口も、おっぱいも、お尻も、オマンコもぉ、すべてさとおさんの所有物だよぉ♡」

桃子は店長に向かって、ニッコリして言った。

桃子はパイズリでイかせた時とセックスで中出しされた時…桃子の性的にすごく魅力的なふたつの部分…Hカップのおっぱいとパイパンオマンコを店長の精液で汚されていた……おっぱいにこびりつき、膣口から溢れでる精液が、桃子が店長に服従し、所有されている証に見えた。

「オッパイとオマンコってどっちが気持ち良い??」

「どっちも笑。気持ち良さの種類が違うからなぁ。今回みたいに両方がいいな」

「うふっ、いいよぉ♡また、プリンプリンのボインなHカップ爆乳おっぱいでムニュムニュパイズリしてから、桃子のびちょびちょに濡れた、肉厚パイパンオマンコでズボズボ、パコパコセックスしよーねぇ、何回でも♡」

「桃子の淫語力ヤベーな笑」

「ふふっ♡AVや、エッチな漫画でいっぱい勉強したのっ!笑」

桃子は四つん這いの体勢になり、射精を終えて流石に萎えた(それでも大きすぎるが)店長のペニスにお掃除フェラをする為、顔を店長の股間に近づけた。

四つん這いになると…桃子のHカップの豊乳は重力で垂れ下がってなおさら大きくなり、桃子の動きに合わせてプルン…プルン…と揺れていた。

「チュ……チュ……パクッ……ジュル……ジュジュ…」

桃子は亀頭を口に含み、優しくペニスを舐めまわし始めた。

「ジュチュ……ジュチュ……レロ……レロ…」

亀頭から口を離し、竿をレロ…レロ…と舐めながら、店長の陰嚢に舌を到達させた。

「この金玉で作られた精子、桃子の膣奥でオチンチンから射精されて、子宮をいま泳いでるよぉ…♡」

桃子は優しく店長の股間のふたつの玉を愛撫する。

「ハムッ…チュ……チュ……ジュ…ジュル……」

「さんきゅ♪桃子、二回連続でヤったから、シャワー浴びて、少し休むかぁ」

店長が桃子の頭を撫でながら言った。

「うん、そーしよ…それで、最後アレ着てするのね…」

「ああ、一番の楽しみにしてたからな、桃子に高校の制服を着せるのは笑」

「そっか♡楽しみにしててね♪」

「じゃあ、とりあえず、風呂場いこーぜ」

「うんっ♡」

そして、ふたりは脱衣所へ消えていった。

俺はここで逃げるチャンスもあったが、どうしても桃子が高校の制服を着てセックスするところが見たく、とどまってしまった。

そして俺はこの後、人生で一番ヤバい体験をすることになる…

終わり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

半年ぶりの投稿でした…待っていた方はあまり多くはないと思いますが、お待たせしました。

文章もまた長くなってしまいすみません。

次回はとりあえず最終回となります。その後も小エピソードを書くかもしれませんが、別れるとこまでいきます。

よければまた宜しくお願いします。

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