爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その3

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前回の続きです。

もしよければお付き合いください。

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《登場人物》

桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。胸がHカップでどんな服にも山を作る。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンのセミロングで、顔が少し丸く可愛らしい。

経験人数は俺1人、生セックスは未経験だったが、前回店長に…

店長:苗字は佐藤。長さ約20センチ、太い、雁高と三拍子揃った巨根の持ち主。気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。筋肉質。

桃子の巨乳を狙っていたようで、前回飲み会後に桃子の家に上がり込み、手を出す。桃子を性技と巨根で堕とし、桃子に2回中出しを行う。

俺:桃子の彼氏。前回隠れて桃子と店長のセックスを見てしまう。

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あれから1週間経った。

桃子と店長の情事に遭遇してしまってから、俺はなんとなく桃子を避けるようになってしまっていた。そして、俺に連絡するのが後ろめたいのか分からないが、桃子からの連絡も1週間途絶えたままだった。

「俺達はこのまま終わってしまうんだろうか…」

大好きな彼女が、他の男に寝取られる…そんな事に直面してしまったら、俺はもう仕方がないかなと思っていた。

だけど、桃子を好きな気持ち、まだ付き合っていたいという気持ちの方がやはり上回っていた。

とりあえず、俺は桃子に連絡を取る事にした。

「桃子、げんき??今何してる??最近連絡しなくてごめんね」

しばらくすると桃子から連絡が来た。

「元気だよ、私も最近連絡しなくてごめんね。いまバイトの帰りだよ!」

桃子のメールはいつもの調子だった。

「そっか、お疲れ様!今日、忙しい??会いたい。」

少し返信が無かったが、バイブが鳴る

「ごめん、今日はこれから予定あります…明日会えない??1日空いてる!」

「じゃあ、明日!楽しみにしてる!!大好きだよ、桃子!!」

「うん、私も大好き♡明日ほんとに楽しみにしてるね!!」

メールとはいえ、大好き♡と桃子に言ってもらえた事で俺は心がすごくほっこりした。

と、同時にバイトから帰ってるのに、これから用事があるという事が気になった…

「まさか、ね…」

だけど、俺はこの間の事もあり、どうしても気になってしまっていた。

「ちょっと確認するだけだから…」

自分にストーカーじゃなくて少し確認するだけと言い聞かし、桃子の家に向かってしまった。

「ハァ…ハァ…」

だいぶ急ぎ目に桃子の家の前に着いた。アパートというより、マンションに近い構造で、鉄筋製だった。

桃子の家である3階の部屋の電気は着いていないようだった。

帰って来てから出掛けたのか、まだ帰って来てないのか…俺は少し待ったが、来る気配も無かったので、来た道を帰った。

歩いていると暗い道を2人の歩く人影が見えた。

「…うわ……うわ……そんな……」

人影は桃子と店長だった…

桃子は外で歩くには異様な格好をしていた。

まず、若干丈の長い白Tシャツのみの格好のようで、下にショートパンツを履いてるように見えなかった。普段は絶対に出したまま外には行かない、肉付きの良い生脚をさらけ出していた。

その白Tシャツに隠された中身…桃子のたわわに実ったHカップの2つの膨らみは桃子が歩くたびにブルン、ブルンと前後左右に暴れ回っていた…

なんと桃子は、桃子のような巨乳と呼ばれる大きな乳房を持つ女子には、それを支える為に絶対に必要なブラジャーをしていないようだった。

桃子は胸が揺れないように、出来るだけ小股で歩こうとしていたが、店長に左手を掴まれ早く歩かされていた。

空いている右手で裾を抑えながら前屈みで歩く桃子。Tシャツの中、ブラジャーに包まれていない桃子の大きな実りが、重力の赴くままぶら下がっているシルエットが見える。

「…せ…た……せ!……」

「……ず…しい……や……!」

桃子と店長が何やら会話し終えると、店長は前屈みだった桃子の背筋をピンと伸ばした。桃子の上体が起きると、ぶら下がっていたおっぱいがブルンッと上向き、Tシャツを押し上げた。桃子は必死に裾を押さえて下半身が露出しないようにしていた。

俺はどうするか逡巡したが…桃子の家に先回りをする事にした。桃子に何かあった時に守るためと、自分にまた言い聞かせた。

桃子の家に先に行き、また隠れる。そのうちに桃子と店長が家に入ってきた。

「ガチャ」

入ってくるなり、桃子はソファに上半身を突っ伏した。

「うう〜っ!もう、やだぁ…」

「こんな格好で外歩くなんてぇ、恥ずかしすぎるよ……」

「確かにな…」

店長が桃子のTシャツのお尻が隠れているところを捲る。

「上はTシャツ1枚、下はTバックだけで外出なんて、エロ女過ぎだろ笑」

「〜〜っっ///さとおさんがこれ着ろって無理矢理…」

「確かに着ろとは言ったが、ほぼ抵抗無かったじゃねぇ〜か。ほんとはちょっと興味あって、着せられて見られたかったんだろ、桃子、ドMだから」

「……ちがうもん…」

桃子が顔の代わりに、小ぶりなお尻を左右にプルプル振りながら返答する。

桃子はお尻に、見た事の無い赤いレースのTバックを身につけていた。

小ぶりだが肉付きの良いお尻の割れ目に布が全て挟まり、お尻の上の方でようやく赤い三角形の布が顔を出し、細く、フリルの付いたサイド部分と繋がっている。

Tバックは小さめで、肉付きの良い桃子のお尻、腰…と全体的に食い込んでいた。

「はあ、Tバックなんて、初めて履いた…スースーして落ち着かない…」

「セクシーでいいじゃん笑。かわいいぞ、桃子」

「折角買ったのに、昨日まで生理だったからな」

「んん…」

桃子は突っ伏していた顔を上げ、店長の方に向き直った。

「Tバック、好きなの…?」

「Tシャツ1枚にTバックは、佐藤ガールズのユニフォームだぜ笑。この格好は俺の性欲を刺激する…」

「佐藤ガールズって……やっぱり、最低ですね」

「ああん??俺は俺の女どもをその格好で四つん這いにして、ケツの大きさ比べをしてーんだよ」

「そして、ひとりひとり後ろからぶち込んで中出しする…たまんねーぜ…」

「俺の女って……女の子は佐藤さんの所有物じゃ無いよ……私、お尻自信無いし、太ってるし、他の女の子と一緒なんて絶対やだ…」

「俺に一度でも股開いた女は、みんな俺のデカチンポじゃないと満足出来ない、俺の女になったよ笑。桃子もそうだろ??」

「…佐藤さん…やっぱり私、この関係は今日で終わりにしたいです…」

「はあ??どうした??生理終わったから、今日からピル飲み始めだろ??もったいねぇーじゃん」

「それにこの間、俺がしたい時にやらせるからつって、イかせてやったじゃねぇーか。あれはどうなんだよ。」

「この間はお酒も入って…ううん……それは…ごめんなさい……でも、駄目なんです。彼氏が大好きなんです…もう、裏切りたくないんです。」

桃子は俺と一緒に居たいからもうこれ以上は駄目ですと言ってくれた…

「今日、今日は店長のお相手します。今日だけだったらなんでもします。だから…今日で解放してください…」

桃子は頭を下げた。

店長はしばらく考えて口を開いた。

「はああぁぁぁ……たくよぉ…わかった、桃子。今日で終わりにしてやるよ。」

「ただ、今日はなんでもしろよ?俺専用の風俗嬢になれよ?」

「はい…貴方の風俗嬢になります……これを咥えればいいですか…?」

桃子が店長のジーパンの膨らみをさすさすしながら言った。

「ちげーだろ、お前は今日は風俗嬢なんだから、奉仕させていただきますだろ??言葉遣い間違えたりしたら、解放しねーぞ」

「…うう……」

桃子は少し考えるように下を向いた。

「佐藤様、本日は私、ももこがご奉仕させていただきます。不慣れですが宜しくお願い致します」

「まず、佐藤様のおちんちんを、ももこのお口でご奉仕させていただきます」

「そうだ、そんな感じ笑」

店長がニヤニヤしながら言う。

桃子は仁王立ちしている店長の前にしゃがみ、跪く。ジーパンのファスナをさげ、ストンッと脱がせた。店長のボクサーパンツは男の怒張により、大きく押し上げられていた。

「んしょ…おっきい…」

桃子が店長のボクサーパンツに手を掛け、脱がすが、ペニスが引っかる。グググッと亀頭が押し下げられるが、やがて限界を迎え…

ブンッッ!!

と言う効果音がなりそうなほど跳ね上がり、店長のそそり立つ巨大な男根が、桃子の眼前に現れた。

「うわっ…おっきいよぉ……」

「桃子、M字開脚しながら舐めろよ」

「……えっち…」

桃子は素直に言う事を聞き、しゃがみながら膝をパカっと左右に開いた。

Tバックはフロント部も小さめで、布地は桃子の鼠蹊部より、だいぶ内側に、ハイレグのような形状をし、若干桃子の下腹部の脂肪に食い込んでいた。

桃子は毛深く、こんな小さい布では陰毛が大量にハミ出すはずなのに…全くハミ出していなかった。

「おお〜、エロ、Tバックエロぉ。桃子、デカい胸に股間にケツ、全部際どいぜ笑。肉に食い込み気味なのもたまんねぇ〜」

店長は桃子を見下す格好なので、TシャツやTバックで際どく隠れているが、おっぱいの膨らみ、くびれからのお尻の膨らみ、股間部など、桃子の女性の平均よりも丸く膨らんでいる魅力的な性的な部分がよく見えているのだろう。

今日は特にTバックを履いており、裸よりも扇情的な姿なので、店長はかなり股間を硬くしているようだった。

また、硬くしているのは店長だけでは無かった。桃子のTシャツの膨らみの頂点を見ると、触られてもいないのに、乳首が尖った芯のように勃起し、Tシャツの下から存在を主張していた。

「それでは…桃子が…ご奉仕させていただきます…」

桃子は背筋を伸ばし、店長の滾った欲棒を右手で2、3度さする…

「立派な…おちんちんですね…」

右手を根元に添えると、最初に軽く亀頭にキスをし、口に含んだ。

「チュッ…んっ…おっきぃ……ジュゥプッ…ジュプッ…ジュゥプッ」

桃子は店長のペニスが大きいので、少し苦しそうだった。

ゆっくり頭を動かし、唇を前後させて店長のペニスを丁寧に刺激する。

「ジュプッ…ジュプッ…ジュッ……ジュジュジュ…」

亀頭をゆっくり、簡単に奉仕すると、桃子は一回そこからから口を離す。

桃子はペニスを持ち上げ縦にすると、舌を出し、裏筋を舐めながら陰嚢の方へ口を動かしていく。

「ジュ…チュ、チュ、チュ、チュ、ツツー…」

竿へ小刻みにキスしながら舌で舐め、刺激する。桃子は店長の毛深い玉袋と竿の境目に舌がたどり着いた。

「んっ…金玉…ブリブリに張ってる…」

桃子が空いている左手で優しく玉袋をさわさわと撫でた。桃子というおっぱい、お尻などが発達した、魅力的な身体の雌が目の前にいる事に興奮して、店長の睾丸はブリンと大きく張っていた。

「レロッ…レロッ…あむ…チュ、チュパッ、チュパッ…レロ…チュプ…」

桃子は左の玉袋をペロペロと何回か舐め上げると、はむっと唇で挟み、チュパ、チュパ…と飴を舐めるように刺激する。

「…っ、桃子、玉舐め上手くなったな…っ」

「ほう…?レロ…レロ…」

桃子が上目遣いで店長を見上げて言うと、玉と玉の間の中心をレロっと舐め上げた。

「おお…っ、そこいいぞ…」

「んんっ…レロ、レロー…チュッ、ツツー…チュルッ、ツツー…」

桃子は玉袋から裏筋と亀頭の繋がっている部分までを、舌と唇をうまく使い、何回も往復しながら舐め上げる。

「んっ、チュ、ジュプッ、ジュルッ、んん…チュッ、ジュパッ、ジュルッ」

丹念に竿と玉を往復しながら舐め上げた後、桃子は店長の亀頭を口に含んだ。

唇を亀頭から竿にかけて、前後に、精を絞りだすように最初よりも速く動かす。時より亀頭から口を離し、鈴口やカリ首、裏筋にチュッとキスしたり、レロッと舐め上げると、また亀頭を口に含み、ジュルッ、ジュプッとしゃぶりあげる。

桃子が店長のペニスを唇を動かして奉仕する度に、Tシャツの中に隠れているHカップの大きな膨らみがブルンと揺れる。

「きもち良いですか…?」

桃子が唾液まみれの店長のペニスから口を離し、右手でペニスをしごき上げながら聞く。

桃子は髪の毛が邪魔なのか、左手で押さえていた。

「おう、気持ちいい…。この1週間でめちゃくちゃ上手くなったな〜。ほんとに風俗嬢みてーだわ笑。フェラの才能マジで有ると思うぜ」

「生理中、昨日以外、ずっとさせられましたからね…」

「おう、調教した甲斐があるってもんだぜ笑」

桃子はこの生理期間中、性交は出来ないので、ずっとフェラチオをさせられていたようだった。

「んっ…ジュプッ、ジュル、ジュルルル、ジュプッ」

桃子はまた店長のペニスを咥え込んでジュプッジュプッと奉仕を開始した。

「ジュル…ジュプッ…ジュルルル…ぷはっ…シコシコシコシコシコシコ」

「ねぇ、先っちょからぬるぬるしてるのが出てるよ…」

ももこは店長のペニスを根元から先端までシゴキあげていたが、店長の先端からカウパー汁が出ているのが分かり、シゴくのを止め、親指で汁を鈴口の周辺に塗りたくった。

「おお…気持ちいい…」

「シコシコ…ももこのお口で気持ち良くなったんだぁ」

「ねぇ……ソファに座って」

桃子が仁王立ちしていた店長の手を取り、ソファへと座らせた。

「んしょ…」

桃子は店長の前に立ち、ソファに座った店長の脚を左右に開く。その間に桃子は入り、立ち膝になった。

「んんっ…パクッ…ジュルルル、ジュプッ、ジュプッ、ジュルル、ジュルルル…」

桃子は唾液を口で蓄えていたようで、既にフェラによって唾液まみれになっていた店長のペニスを咥えて、更に唾液にプラスしヌルヌルにする。

「ジュルル、ジュプッ、ジュルル、ジュルルル…んんっ…」

「これ、じゃまなので…脱ぎますね…」

桃子は店長のペニスを充分に唾液で塗れさせると、手をクロスさせ、Tシャツの裾を持ち、捲り上げる。

捲り上げていくとプルンッ、プルンッと、白く、大きな、釣り鐘型の二つの膨らみと茶色い蕾が露わになった。

桃子はそのままTシャツから首を抜き、上半身裸となった…

「桃子のHカップ生デカパイお披露目〜笑。今日は積極的じゃねーか笑」

「解放される為に仕方なくやってるんです……あと…折角するなら気持ち良くなって欲しいし…」

「ほー、優しいねぇ、桃子は…」

「よいしょ……」

桃子は自分の大きなおっぱいを下から両手で持つと、左右に開き、おっぱいの刺激が待ちきれなく、ビクンビクン波打っている店長の怒張に近づけた。

「次は、桃子のおっぱいで店長のおちんちんをパイズリさせていただきます…」

桃子はそう言うとおっぱいの間に店長のペニスが来るように体勢を調整すると、ムニュニュ♡っと擬音が出るかのように竿を挟み込んだ。

桃子のバストサイズ100オーバーのHカップ巨乳が、店長の長さ20センチ、太さも常人の倍はある巨根を包み込む光景は、他人が見たら尋常じゃないエロさだったと思う。

「うおお…やっぱり桃子のデカパイに挟まれるのは気持ちいいぜぇ…俺のチンポを包み込める奴は、桃子以外居ないからな…」

「挟むだけで、きもち良いの??これは…どうですか?」

桃子は自分のおっぱいをムニュっと両手で押しつぶすようにし、おっぱいに挟まれている店長のペニスを圧迫し、強い刺激を与えようとする。

「うおっ、パイ圧強っ!!」

「…動かしますね……」

桃子は両手を上下に動かし、パイズリを開始した。桃子が上におっぱいを動かすと亀頭が埋もれ、下に動かすと亀頭が息継ぎをするかのようにぬぷりと顔を出した。

「あーー、桃子のパイオツ、カリが引っかかって気持ちいぜ…まじ、俺にとって丁度いい大きさ〜」

「そうなの…?私もさとおさんのおちんちん、すごく硬くなってるのは分かる…」

並の巨根くらいのペニスサイズなら、桃子の巨乳は全てペニスを谷間に飲み込んでしまうだろう。亀頭が頭を出し、カリの刺激を受けられるのは、店長のビッグサイズペニスの恩恵だった。

桃子もおっぱいが大き過ぎ、普通サイズのペニスでは、挟んだ時に谷間にペニスがあるかどうかも感じられないのではないかと思った。

桃子の巨乳と店長の巨根はそれぞれ相性バツグンのように見えた。

「ムニュ、ムニュ…」

桃子がおっぱいで店長のペニスをムニュムニュ♡とシゴきながら自分の口でもムニュムニュっと声に出す。

「こんなのはどうですか…?」

桃子は今度は左右のおっぱいを互い違いに上下させ、店長のペニスにさっきとは違う刺激を与える。

「あーーーっ、気持ち良くてヤバ!こんなん教えてねぇ〜ぞ!?」

「折角だから…ちょっとやり方勉強しました笑。少し腕が疲れるね…」

「お、お、止めんな〜。チンポ、色んな刺激がされて気持ちい〜わ、コレ」

「ふふっ…よっ…と、ジュプッ、ジュプッ、ジュル、ジュルルル」

桃子はおっぱいからペニスを離し、パイズリからフェラチオに奉仕の仕方を切り替えた。

「ジュル、ジュルル、ジュプッ、ジュルッ、ジュルルルッ」

そして、新しい唾液にペニスを塗れさせると、口からペニスを出し、おっぱいでペニスを挟み込み、シゴきあげる。

「ねぇ…おっぱいと、おくち、どっちが好き?」

「あーーー、気持ちいー!、桃子、テクすげーな。短期間で上手くなりすぎ笑。どっちが好きかって言ったらりょーほーだよ、りょーほー!桃子のデカパイと俺のデカチンなら、両方一緒に出来るだろ??笑」

「よくばり…」

桃子は若干呆れたように言うと、おっぱいに挟み込んでいるペニスに顔を近づけ、舌を出し亀頭をチロチロ舐め始めた。

「チロ…んっ…んっ…チロ…」

おっぱいの方は店長のペニスをシゴくのを止め、おっぱいを両手で押しつぶしたり、離したりと、ペニスに圧迫感と解放感を交互に与えて刺激をしているようだった。チロチロと先端を舐めていた口の方も、店長の亀頭をあむっと咥え込む。

「ん…んん…ジュプッ、ジュル、ジュプジュプッ…んっ…ジュルルルッ…」

「おお、すげぇ…このままだとイくわ…」

「ジュプッ…ジュプッ……イッへ、いいお、おっはいとおくちへ、イッへ…?」

「あーー、デカパイに包まれてイくのもいいがな、まだやりてーことがあるから、待った」

「ぷはっ…やりたいこと…?」

桃子が口をペニスから離して聞いた。

「授乳手コキ」

「……なにそれ笑……私…おっぱい出ないよ…??」

「出なくて良いんだよ笑。とりま、ソファに座るの交代」

店長は立ち上がり、逆に桃子をソファに座らせた。

「んしょ…これでいいの…?」

「もうちょい桃子から見て左…おう、それでいい。そして俺が…寝っ転がる!」

店長は桃子の膝を枕にしてソファに寝そべった。仰向けになると、桃子の大きなおっぱいが店長の顔面に乗っかり、ムニュぅと若干潰れる。店長は桃子の膝とおっぱいに顔をサンドイッチされた。

「きゃっ!」

桃子が軽く驚いた声をあげる。

「何もしなくても顔に乗るな、桃子のパイオツ笑。この体勢で、右手で俺のチンポをシゴけ〜」

「…これが授乳手コキ…?」

桃子は店長のペニスを握り、シコシコとシゴき始める。

「ああ、そして俺が桃子のパイオツを吸えば、オーケーだ笑」

「えっ!!」

店長は顔に乗った、桃子の右おっぱいの乳首を手で自分の口の前まで移動させ、口に含みチュウっと吸い上げ始めた。

「あっ!…んんっ…すっちゃ…だめっ……!」

桃子は乳首を吸われると、ビクンッと身体を震わせた。

「授乳なんだから吸わなきゃだめだろ笑」

「んんっ…!あ、ああっ…!赤ちゃんっ、こんなにいぃ…いっ!…いやらしく吸わないよぉ…っ!」

「お〜い、ちんぽの方が疎かになってるぜぇ〜。しっかりしてくれ」

「んっ、んっ、んっ、んっ……んんっ!!…あっ…いやっ!…ああっ!」

桃子は一生懸命右手を上下させていたが、チュウっと店長に乳首を吸われる度に一瞬手を止めてしまっていまい、さっきまでおっぱいとお口で店長を責めていた時の余裕が無くなっていた。

「桃子、お前、乳首敏感すぎ〜笑」

店長は面白がってチュウチュウ、桃子の乳首を吸っていた。

「んんっ…!だってぇ…ああっ!…さとおさんがぁ…生理中にぃ、おっぱいばっかりぃ…あはっ!…いっぱい触るからぁっ…」

桃子はこの1週間で、店長におっぱいをかなり開発されたようだった。

「んっ…んんっ…!!きょおでぇ、もお、終わりだからぁ…これいじょお…敏感にされることもないからぁ…ああっ!!…よかったぁ…っ!」

「そうか笑。だけどよ、ほんとはもっと感じたいんじゃねぇーのぉ??笑。」

「そんなぁ、ことないぃ…っ!ちくびぃ…これいじょお…っ!敏感にされたくないぃ…っ!」

桃子は左手を口に当て、目を瞑り、乳首から感じる快楽に耐えていた。

「なんでもいいけどよ、桃子、めっちゃ乳首勃起してんじゃん。すげ〜ザラついてコリコリになってんぜ。」

桃子のいつもは陥没している乳首が、三角形にツンとそり立ち、先端が丸みを持ったドリルのように勃起してた。

店長は桃子のコリコリの乳首の食感が良いのか、口に含んで吸うだけでなく、舌でレロレロ舐め始めた。

「あっ…!んんっ…!…んっ、んっ、んっ、んっ!!」

桃子はなんとか気持ちを紛らわせようと、右手に意識を向けペニスをシゴく。

「おお〜、頑張るな…でも、手コキが雑になってるぜ…あむっ」

「あああ…っ!…噛んじゃあ…っ、だめぇっ!!…それぇ、一番っ…!だめぇっ!!」

店長は桃子の乳首を甘噛みしたようだった。これが一番感じるらしく、桃子は身体をビクンと震えさせ、喘ぎ声が一層大きくなった。

「こっちの乳首も、まだ触ってもねぇーのに、勃起してんな」

店長は器用に左手で桃子の左胸の付け根に手を沿わせ、包み込むように優しく揉み上げ始めた。

「あっ…ああっ…はあっ…!んんっ、んんっっ!!」

桃子の大きなおっぱいが、店長の大きな手で揉まれることにより、ムニュ♡ムニュ♡っと形を変える。

店長はわざと乳首を外しておっぱいを揉んでいた。桃子の左の乳首が、物欲しそうにツンとソリ立ち、存在を主張していた。

「んんっ…!…ねぇ…」

「こっちのぉ、ちくびぃ…さわって…くれないのぉ…?」

桃子はもどかしくなったのか、店長におねだりする。

「ああ?おねだりするんだったら、もっと上手く言えよ」

店長は一瞬だけ乳首を撫でた。

「あんっ…!いじわるぅ…」

桃子は少し考えたが、口を開く。

「んんっ…ももこのぉ…ちくびぃ…さとおさんのお手手でぇ…コリコリしてぇ…あんっ…!もどかしぃのぉ…りょおほおのおっぱいぃ…きもちぃ…いっ!…よくしてほしいのぉ…っ!」

桃子はもっとおっぱいを気持ちよくしてほしいと店長に懇願した。店長の絶妙な責めに負け、理性よりも気持ち良くなりたいという本能が上回り始めているようだった。

「ははっ!、いいだろ…」

店長は左手の中指を桃子の乳首に当て、揉み上げ始めた。

「ああん…っ!これ好きぃっ!さとおさんにぃ、おっぱい、んんっ…!感じさせられるようにぃ、されちゃったぁ…っ!」

桃子は右のおっぱいは口で愛撫され、左のおっぱいは手で揉まれ、快楽に喘いでいた。授乳手コキプレイだったが、既に店長のペニスをシゴく事は出来なくなっていた。

「桃子、全然右手動いてねぇーぞぉ」

「ああん…っ!!ああ…っ!!むりぃ、むりだよぉっ!おっぱいぃ…こんなにぃきもちよくさせられたらぁ…っ!ああっ!!できないよぉ…っ!…んんっ!!」

桃子は乳首から感じる快楽に喘いでいるが、快楽の行き場に困っているのか、ぴっちり閉じた太腿を若干擦り合わせ始めた。

「桃子、ばっかり感じるすぎだぜ〜。次行くぞ、立て〜。」

店長は桃子の乳首から口を離し、おっぱいと膝のサンドイッチから抜け出し、上体を起こした後、桃子を立つように促した。

「んんっ……はい…」

桃子がブルンッとおっぱいを揺らしながら立ち上がり、店長の方に向き直る。

「Tバック一枚だけってエロいな〜笑。ほんとに桃子は、男を欲情させる身体してるよな」

店長が桃子のお尻に手を回し、布地の少ないTバックにより、盛り上がった尻肉をいやらしく揉みまわしながら言った。

「…んっ……痴漢ですよ…」

桃子は店長にお尻を揉まれると、若干お尻を左右に振って揺らせた。

「あー、Tバック、もったいねぇーけど、そろそろ脱ぐか」

「…いやです……」

「…は??」

「…だって、恥ずかしいもん…今のお股、誰にも見せられない…」

桃子が股を手で隠す。

「逆だろ??見てくださいだろ??今日は俺の風俗嬢になって、なんでもするっつったじゃねーか」

「……やっぱり、これ恥ずかしいの……」

「桃子、やっぱりが多すぎんぞ。全然約束とちげーじゃねーか。さっきも自分だけ乳首で気持ち良くなって、俺への奉仕はどうしたんだよ。俺もやっぱり関係切るのやめるって言うぜ??」

「………わかったぁ…」

桃子は大きなおっぱいを垂れ下げ、前屈みになり、フリルの付いてるサイド部と自分の腰の間に指を入れ、Tバックをズリ下げていく…

一番下までズリ下げると、両足を抜き、ストンと地面にTバックを落とした。布が少なくて履いている時にはよく見えなかったが、Tバックはクロッチからお尻にかけて、桃子の愛液によってグシャグシャに染みていた…

桃子はやはり恥ずかしいのか、おしっこに行きたい子供のように、股間を手で押さえていた。

「ほら、手ぇどけろ。見てくださいだろ??いやらしく言えよ、桃子笑」

桃子は少し考えた後、手を股間から離した。

「……佐藤様、ももこのぉ、いやらしいお股、ご覧ください…」

桃子の、あの毛深かった恥丘には1本の陰毛も無く、つるつるになっていた。

桃子の股間は肉付きの良い大陰唇により、綺麗な一本の縦スジの割れ目があるだけで、他の性器のハミ出しなどは無く、そこだけ見ると幼い子供のようだった。

大人の女として、もう妊娠出来るとアピールするように性熟した、上半身のHカップの膨らみや、くびれからの骨盤、お尻の膨らみ等と、少女のような無毛の股間のギャップがとてもいやらしく見えてしまった。

「おわっっっ!!桃子、つるマンめっちゃ綺麗じゃん!!全然ハミ出てねーし、いやらしすぎるだろ笑」

「あまり、言わないで…恥ずかしいから…今まで剃った事なんかなくて、毛が無いのなんて、小学生の時以来だよぉ…」

桃子は小学生からの付き合いだった剛毛を全て剃り落としてしまっていた…

「いいじゃん。気に入ったわ。そのパイパンマンコを気持ち良くさせてやるよ笑」

店長はソファから立ち上がると、桃子の近くに寄り、仰向けに横になる。

「おら、股開いて、俺の顔の上に跨がれ」

「ええっっ!そんな、、恥ずかしいし、私重いよ……」

「大丈夫だから、早く来いよ!」

桃子は恐る恐る店長の顔を跨ぐと、店長は桃子の脚を抑え、そのまましゃがむように催した。桃子は膝立ちになり、店長の顔にぶつからないように少しづつ腰を落とし、自分の女性器を店長の顔へと近づけていく…店長の目の前には近づきつつある、桃子の濡れた花弁が見えている事だろう。

「すげ〜、桃子のつるつるマンコが近づいてくる笑。しかもつるつるのワレメに中身の色がピンクって、小学生のマンコ見てーだな笑」

「うぅ…はずかしい、よぉ」

「俺のでかいチンポとセックスし続けた女は、ビラビラがはみ出しすし、色も黒くなって、エロいマンコになっちゃうんだよなぁ〜笑。桃子もそのうちそうなるぜ笑」

「……今日までですから…!そんな事にならないし、したくないですっ!」

「ははっ、そうだったな笑」

店長が桃子に届くというところまで接近したその時、舌を思いっきり伸ばして、桃子の女の子の部分を舐め上げた。

「ひゃあっっ!!」

桃子は舐められ、びっくりしたように腰を浮かせようとしたが、既に脚は店長に抱えられてしまっており、抜け出す事ができなかった。

店長はそのまま、ググッと桃子の腰を落とさせ、遂に桃子の無毛の股間は、店長の顔に覆い被さった…

「あっ!…重く…無い…?…んっ…!」

「問題ねぇよ…ペロッ」

「ああ…っ!!」

俺からはよく見えなかったが、店長は桃子の陰部を舐め始めたようだった。

「んんっ…!ああ…っ!いっ…い…っっ!!やだぁ…っ!!」

「毛が無くて、舐めやすっ笑。マンコ刺激されんの、最初の時以来だもんなぁ。気持ちいーかぁ??」

「あ…ん…っ!んんっ!!やだぁっ…!だめぇ…これぇ…えっちだよぉ…っ!ぉ…はずかしいぃ…っ!」

「パイオツばっか気持ち良くさせられて、マンコ疼いて仕方なかったんだろ?触って欲しかったんだろ?こんなにマンコべちょべちょに濡らして、桃子はほんとドスケベ女だな」

「んんんっ!ちがうぅ…そんなことぉないからぁっ…スケベじゃないぃっ…」

桃子は否定したが、押し寄せる快楽に眉間に皺を歪ませていらようだった。

「あ…っ!ああ…っ!いっ!…んん…っっ!」

桃子は脚で自分を支えられなくなったようで、前屈みになり、前方に手を付いた。桃子の大きなおっぱいがぶらん、ぶらんと揺れ、垂れ下がる。

「んんっっ!ああん…っ!!だめっ…やっ…!いっ…!!あはっ…!」

桃子が前傾姿勢になると、お尻が少し浮き、桃子のお尻と店長の顔の間から、若干店長の舌使いが見えるようになった。

店長はいつもの通り、会陰、小陰唇…と女性の中では感度が低い方から責め、一番感度の大きいクリトリスを責めずに焦らしているようだった。

「あん…っ!!んん…っ!!あうぅ……っ、もどかしいぃ…よぉ…」

桃子は股間を小刻みに前後し、店長の顔に擦り付けるように動かし始めた。

「桃子、腰動いてんぞ、どうした〜笑。何かして欲しい事があるなら、言ってみ〜」

「ん…んんっ!だってぇ…っ…えっ!…あふっ…!恥ずかしいからぁっ…!」

「言っちまった方が気持ち良くなれるぞ〜笑。今日が終わったら、関係切れるからな。」

桃子は少し考えたようだが、言葉を発した。

「……んんっ!…ももこのぉ…クリも舐めてよ…ぉ…。もっとぉ…きもちよくぅ…させてぇ…」

桃子は消え入りそうな声で店長にお願いした。

「仕方ねーなぁ…そんなに舐めて欲しいのか??…ペロッ」

「あああっ!!うん…っ!そおなの!!クリぃ…あんっ!!なめてぇぇ…っ!もっとぉ…きもちよくぅ…なりたいのぉっ!!」

桃子は上体を起こし、両手を床から移動させ、自分のおっぱいを鷲掴みにし、ムニュムニュ♡と自分で揉みしだき始めた。

「おいおい!えらくエロエロだな、桃子笑」

「きょお、へんなのぉ…すごくえっちなぁ、きぶんなのぉ!ああっ…あんんっ!」

「んんっ…だってぇ!おっぱいぃ、きもちいあからぁっっ!いっぱいぃ…あんっ!さわれてぇ…びんかんになっちゃったの…っ!!」

今日だけという特別感がそうさせるのか…桃子は今まで見た事ないほど、快楽を得られるように自分から積極的にエロい行動に出ていた。

「んんんっ…!はやくぅ…クリ舐めてぇっ!」

桃子がそう言うと、店長は桃子の女性器の下側から上側へと舌を動かしたようで、見えなくなる。と、同時に桃子から一層大きい喘ぎ声が漏れ始めた…

「あ、あ、あ、ああアあっっ!!そこぉ!!そこなのぉぉっ!!ああ、ああ!べろぉっ、べろぉきもちいいよおっっ!!」

桃子は自分のおっぱいをより速く揉み始めた。

「ぷはっ、桃子…マン汁垂れ流しすぎ…溺れさせる気かよ…」

「ああああ!!だってぇっ!!…ああんっ!!クリぃ、きもちよすぎるからぁっ!!あはあっ!!」

「どう舐めて欲しいんだ??教えてみろよ」

「ああっ!…べろでぇ…んンんっっ!つつみこんでぇっ…なめてぇ…ええ!!」

「こうか??」

「あ、あ、ああ、ああアあっっ!それぇ…っ!!やっっ…!だめぇぇっ!!さとおさんんっ!うますぎるぅぅ…!!きもちよすぎるよぉっあはっあああ!いっ!あはあっっ!!」

「ああああアあ…っっ!!イッ…!イッ…!イクっ!!ああああー!!あっあっ、あー!!イッッッッ!!」

桃子は目をギュっと瞑り、自分のおっぱいをぎゅーっと掴んで押さえつけ、身体をガクンと弛緩させた。

「おーい、桃子、イッたのかぁ〜」

「ハァ…ハァ…イッちゃったぁ……だってぇ、気持ち良いとこ、全部ついてくるんだもん…」

桃子は立ち上がり、店長から離れた。

「ハァハァ…顔、ぐちょぐちょにしてごめんね…笑」

「マジだよ、マン汁で溺れるかと思ったわ笑」

店長が手で顔についた愛液を拭った。

「こんなに、ももこから出てたんだよね…恥ずかしい…」

二人は今日までの関係…のはずなのだが、俺は桃子と店長が良い雰囲気になっている気がしており、胸がざわついた。

「今日は桃子が俺の風俗嬢になるっつったのに、俺ばっかり桃子を気持ち良くしてんじゃねーか笑。次は桃子が頑張れよ」

「つぎ…?どうすれば、いいですか…?」

「次も桃子が上だが、次はこっちでだな」

店長は自分の下半身を指差す。

下半身には長さは約20センチ、太さは常人の倍は有るように見え、雁首はきのこの笠のように高低差が1センチはあるのではないかという圧倒的な巨根が鎮座していた。

「…あんなおっきいの、上からなんて入れらんないよぉ…怖い…」

前回は問題無く挿入出来たが…改めて見ると自分の膣穴には入りそうもない大きさの男根に、少し恐怖心を抱いているようだった。

「この間、全部マンコで飲み込んでただろ?桃子ばっかり気持ち良くさせてやってんだから、やれよ。入れたらぜってぇ気持ち良いから笑」

「うう…ちょっと…怖い…」

桃子は店長の下半身を跨ぐと膝立ちになり、店長のそそり立つ男根に向かって、恐る恐る腰を下ろし始めた。

「怖かったら、徐々にならしながらでいい。俺も手伝ってやるから。」

「うんっ…」

店長は桃子をセックスの道具としてしか見ていないと思ったので、店長から桃子を気遣う声が出て、俺は驚いた。

「あっ…」

グチュッっと店長の亀頭の天辺と桃子の女性器が接触する。桃子は右手で店長の竿を持ち、桃子のヌメった、女にしかない生殖用の穴に店長の男性器を埋没させる為、位置を調整していた。

場所を調整していると、くちゅ、くちゅ、と桃子の股間から水音が漏れる。

「あ……ここ…」

桃子はトロトロの男性器を気持ち良くさせる専用の穴に、店長の亀頭を迎え入れる調整が出来たようだった。

「んん…っ!」

桃子は股間に店長を埋没させようとするが、店長の肉棒が太く、なかなか入口より先に進められないようだった。

「んんん…っ!」

だが、更に桃子が力を入れて腰を落とすと桃子の入口が、にゅっ!と開き、ぬぷり…と店長の亀頭の先端を膣内に受け入れた。

「あはっ……!挿ってきたぁ……ふといぃ…」

先端が入ると、桃子の愛液が潤滑剤となり、ズブズブと簡単に、桃子の膣口に店長のペニスが埋め込まれていく…

桃子の毛が何も無く、1本の割れ目だけがある少女のようなピンクの女性器が広がり、店長の赤黒い巨大な生のペニスが埋め込まれていく様は、とても異様で恐ろしく卑猥だった。

「……っ〜〜!!!すごいぃ…いっぱい挿ってくるぅ〜っっ!!!」

太い亀頭が入りきり、長い竿を飲み込んでいく桃子…やがて、竿の根元に辿り着き、桃子は店長のペニスを全て飲み込んでしまった。

「全部入ったぞ、桃子。やっぱ大丈夫じゃん」

「んん…っ!挿ってるっ!…すごいぃ、奥すぎるっ…子宮すごく押されてるよぉ」

桃子は身体をビクッ、ビクッと震わせながら、自分の中心に入り込んだ店長のペニスを感じ取っていた。

「桃子、もう動けるか??」

「んんっ…どうやってぇ…動けば…いい…??」

「前後でも上下でも、取り敢えず動いてみ??」

「うんん…っ…わかったぁ…」

桃子は店長の厚い胸に手を置き、腰を前後にグラインドさせるように動き始めた。

「あっ…これぇ…っ!あ、あ、あ、あアああっっ…!!これぇぇっっ!…あ、あ、あたるぅぅ…こすれるぅぅっっ…きちいいとこぉっ、あたるよぉぉっ!!」

桃子はグラインドすると、感じる箇所に店長のペニスが当たるのか、大きな嬌声を上げ始めた。

「ああああっっ!!ああっ!!ああっ!!きもちいっ、きもちいいぃぃっっ!!クリぃっ…!擦れるぅぅっっ!!なかもぉっ!おくもぉっ!きもちよすぎるよぉぉっっ!!」

桃子は前後だけで無く、若干左右にも腰を振り、激しくグラインドをし始めた。

「おい、桃子、激しすぎ笑。そんなに気持ち良いのかよ?」

「んんんっっ!!これぇっ!!すごいよぉぉっっ!!このおちんちんすごいぃぃ…っっ!!いいとこぜぇんぶあたるぅぅっっ!!」

「桃子、また自分だけ気持ち良くなる気かよ。俺も気持ち良くしてくれよ笑。」

店長はグラインドに夢中な桃子のお尻を掴み、持ち上げ、一度膣からペニスをスポッと抜かせた。

店長のペニスの太さに合わせて拡がっていた桃子の膣口が、ゆっくり閉じていくのが見えた。

「ああんっっ!!…なんでぇぇ??」

桃子が潤んだ目で店長を見る。

「グラインドも、まあまあ気持ち良いんだが、やっぱ上下に動いてくれた方が良いんだよな〜。今度は膝立てて跨がれ」

「…んっ…よいしょ…これでいい??」

桃子は膝を立てて、しゃがむ姿勢になった。店長の竿を持ち、お尻を浮かして、また店長のペニスを自分の膣に挿入しようとする。

グチュッとまた、桃子の膣口と店長のペニスの先端が接触する。

「見ててね…ももこの…いやらしいおまんこが、さとおさんの立派でたくましい、巨根おちんちん、食べちゃうから…」

桃子は右手で店長の竿を押さえながら、再び亀頭を自分の膣内に挿入させていく。さっきよりも簡単にズブズブと桃子の中に店長のペニスが飲み込まれていく。

「おあ…ああ、んんっ…挿ったよぉっ!…ぜぇんぶぅ…っうっ!!見える…っ?」

「おお〜、俺のチンポが桃子のマン汁ダラダラのスケベマンコに喰われてる所、よく見えるぜ〜。クリもめっちゃ勃起してんな笑」

「あはっ…ああっ…おちんちんっ…おっきいぃ…っよぉっ!!んん…っ!こーふんしてぇ…えっ…いっぱいぃっ…お汁出しちゃったぁ…クリもぉ…すごぉく、おっきくぅ、しちゃったぁ…あっ!」

店長は桃子の股間に手を伸ばし、クリトリスを撫でた。

「あはぁっっ!!だめぇぇ…っ!クリぃっ、びんかんだからぁあ…っ!!」

桃子はクリトリスを触られると、身体をピクッと動かした。

「はあぁあん…んんっ…っ!!あ、う、動くよおぉ…っっ!!」

桃子はもう、気持ちよさでいっぱいいっぱいになっているように見えるが、なんとか動き出した。

まず、ゆっくりと腰を浮かし、ペニスを引き抜く。

「あああ…っ!おなかっっ!おちんちんでぇ…っっ!引っ掛かれるぅぅっっ!!」

桃子は店長のきのこのようにエラの張った雁首で、桃子のお腹側の膣を引っ掛かれると、身体に快感が走るようで、喘ぎ声を上げる。

ある程度引き抜いた所でまた腰を落とし、ペニスを膣内に埋没させていく。

「ああアあ…あっ!!おくきもちいぃよぉおぉっっ!!」

桃子は店長のペニスを根元まで飲み込むと今度は膣奥の性感帯を刺激されるようだった。

桃子は何回かゆっくり腰を上下に往復させる。

「んんん…んんっ…!!そろそろぉ…慣れてきたぁ…っからぁ…っ!きもちよくぅ…してあげるね…っっ!」

そう言うと桃子は腰を上下させるスピードを速めた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!とリズミカルに桃子と店長の股間同士が当たる卑猥な音が聞こえる

「あん…っ!!あん…っ!!…どおぉっ??きもちいっ…いっっ?」

「ああ、気持ちいいぜ、桃子。大迫力だしなぁ…」

店長はそう言うと、腰の上下運動に合わせて、ブルンブルン暴れている桃子のHカップのおっぱいに手を伸ばし、触れる。

「んんっ…!!あんっっ!!ももこのぉっ…おっぱいぃ…っ!!もっとぉっ…んんっ…もっとさわってぇぇ…」

店長は両手を伸ばし、桃子の揺れる左右のおっぱいを下から支えるように持ち上げ、優しく揉みしだき始めた。

「あは…っ…おててぇ…あったかいぃぃ!!おっぱいぃ…んんんっ!きもちいいよぉぉ…っ!!いっぱいぃ…さわってぇぇっっ!!」

桃子は仰向けに寝そべる店長の下半身にM字開脚で跨り、自分の潤んだ膣内に埋め込んだ店長のペニスから精を搾り取る為の動き…膣からペニスを抜き差しし、快感を与える摩擦行為をパン、パン、と行っている。

それと同時に桃子のHカップの大きなおっぱいは店長によって支えられつつ、ムニュ♡ムニュ♡と揉みしだかれていた。

「あんっ!!んんっ!!ああ…っ……もおだめぇ…脚、疲れたぁ……」

桃子は脚が疲れ、体力の限界を迎えたようで、店長の上半身に覆い被さるように倒れ込みんだ。

桃子と店長は結合したままだった。桃子が倒れ込むとお尻が浮き、桃子の膣口が大きく開き、店長の大きなペニスを咥え込んでいるのがよく見えた。

「ハァ…ハァ…これぇ、脚疲れるよぉ……イかせられず、ごめんなさい…」

桃子は顔を店長の顔の横に突っ伏しながらつぶやいた。

「仕方ねぇーよ、これキツいからな。気持ちよかったぜ」

「えへっ…ありがとう…」

俺は…桃子から店長への嫌悪感が消えているように見えてしまった。

「さとおさん、胸板厚いね…」

桃子は店長の厚い胸の上に自分のおっぱいをムニュっと押しつけていた。

「俺の胸にパイオツ当たってんぞ笑」

「ふふっ…ちょっと当ててみた笑。ムニュっ♡」

「んじゃあ、今度は俺が動いてやるよ」

「あ…腕、太い…すごい…」

店長は筋肉の発達した両腕で桃子を抱いた。

店長はパン…パン…と最初はならしと言う感じで、桃子の白いお尻に股間をゆっくり打ち付け始めた。

「ああ…っ、ひっ…!、ああ…っ、やあぁ…、あんっ…、ああっ…!」

桃子は、ペニスが膣から引き抜かれる度と、膣奥に深く打ち付けられる度に店長の耳元で喘ぎ声を上げた。

「そろそろ激しくいくぞ」

店長はそう言うとゆっくりだった腰使いを一気に速めた。

パンッパンッパンッパンッパンッ!と桃子のお尻の肉と店長の股間が叩きつけられる音が速くなり、桃子が悲鳴に似た喘ぎ声を上げ始めた。

「ああアあ〜〜っっっ!!だめぇぇぇっっ!!やだぁ〜っっ!!はげしぃぃッっ!速いぃぃっっ!!イッッ!!いいい〜〜っっ!!」

「ああああっっ、アッ、あぁっっっ!!おなかぁぁあっっエラでぇぇこすれぇるぅうぅっっ!!オクぅぅっ!!突かれうぅぅうぅッっ!!!!」

桃子の膣口に店長のペニスが高速で抜き差しされている。

「ああーっ、俺もやべーわ、精子上がってきたわ、中で出すぞ、ももこぉっ」

「ああアあっっだめえぇ、あしたぁぁかれしとあうからあぁっ、そとでえだしてぇぇぇっっ!!なかぁっ、なかはだめええぇっっなかだしだめええぇぇ」

「ああアあッ!!ああっっはぁああアやあぁあぁあっっイッイッイクッッッッ!!」

ピタッ

桃子がイク直前、店長は中途半端な箇所でペニスを止めてしまった。

「はぇ……??」

桃子が困惑する。

「やだ…やだぁっ…もうちょっとでぇ、イけたのにぃぃッ!」

桃子は自ら腰を動かしてピストンしようとするが、店長の太い腕に身体を抱かれて身動きが取れない。

「やぁっ!やだぁっっ!!イけないのやだぁぁっっ!!さとおさんもイクところだったんでしょぉっ!?外で出してくれればイッてほしかったのにぃ…!」

「桃子…」

店長が桃子の耳元で囁く。

「俺に中出しされるの嫌か…??」

「だってぇ…明日彼氏と会う時…中から精液出てきたらまずいよぉ…」

「じゃあ、中出ししても問題ないように、もう俺を彼氏にしてくれよ…俺と付き合ってくれないか??」

「ええっ!?うそぉっ…」

「俺、実は桃子の事、最初に会った時から気になってたんだよね…」

「桃子、かわいいし、人当たりが良くて店のみんなに好かれてるとこ見ると、一緒にいると楽しいだろうなぁって、この1週間過ごしてみたけど、ほんとその通りだった」

「最初、いきなりセックスした事は謝る。だけどよ、桃子と二人きりになったら、好きすぎて我慢出来なくなった」

「ほんと……?でもぉ…ももこ以外の女の子とエッチする人とは付き合えない…うううぅ、あああぁっ…」

店長が小刻みに、振動するように、ペニスを動かし、桃子の膣へ鈍い刺激を与え始めた。

「ぁああァあ…これぇ、もどかいぃよおぉぉつっ」

「桃子と付き合えたら、他の女とはしない。桃子が一番」

店長は桃子を抱きしめ、挿入したまま上半身を起こし、二人は座位の体勢になった。

「あ、ああぁあああぁこれぇぇ凄いおくぅぅはいるよおぉぉ」

「あああ、ももこがぁいちばんんん??ほんとぉにいぃぃ、あはあっっ!他の子とはぁあ、ああああ、エッチしないぃいぃぃっつ??」

「ああ、約束する。だから、桃子、俺の彼女になってくれ…桃子が大好きなんだ…」

俺はこの店長の今までの言動からして、絶対嘘だと思っていた。だが、桃子は店長の並外れた男性器により、本能的に女性器から下半身を支配されており、正常な判断が出来ないようだった。

桃子は店長の顔を至近距離で見つめていたが、

腕を店長の背中に回し、おっぱいを店長の体に押し付けながら強く抱きしめ、店長の唇に自分の唇を重ねた。

「ん、んん、ジュル、ジュルッ、んんっ!!、ジュッ、ジュッ!ジュルルッ」

桃子から店長の口腔内に舌を入れ込んでディープキスをしているようだった。これが桃子の店長への答えだった…

桃子は唇を離すと、店長の唇と唾液の糸を引きながら、言った。

「ほんとにぃっ、ももこが一番んんっ??」

「ああ、ほんとだ…」

「い、良いよ…ももこもぉおお、実は最初からぁあ、さとおさんのことぉ、気になってたあぁ…あんっっ、かっこよくてぇえ、引き締まってるからだぁぁ、いいなぁってぇ思ってたぁ♡」

「いっしょにいるとぉ、楽しいのぉぉ…ほんとに好きな人は誰かって気付かされた…さとおさん、ほんとのセックスのきもちよさぁっ、教えてくれたぁ♡」

「ももこぉ、さとおさんの彼女になるよぉ♡ううん、彼女にしてくださいぃ♡ももこぉ、さとおさんっ、大好きなのぉ」

「…ありがとう、桃子!!これから宜しくな!!」

店長は口元を少しニヤっとさせて言った。

店長の、彼女になれという命令に、桃子はOKしてしまい、俺は絶望的な気持ちになった…

「明日も俺と一緒にいてくれるよな??」

店長が聞くと、桃子から腰をグラインドさせ、自らの女性器を店長の股間に擦り付けるように動き始めた。

「ああっ、これぇぇ!!おちんちんんっっ…!ももこのなかでいいとこあたるのぉぉっっ!!あしたもぉ!さとおさんとぉ、いっしょにいるぅぅぅっ!さとおさんとぉっっ、セックスぅっ!するぅっっ!」

「明日もいっしょなら、今日も中出しさせてくれるよな、桃子??」

店長は桃子から少し上半身を離すと、桃子のおっぱいを揉みしだき、乳首を舐め回しながら言った。

「ああアあっっ、おっぱいぃぃっ!きもちいいからぁっ!あはあぁっっっ、もっとさわってえぇぇっっ!!」

「んんんっっっ!!ナカにだしていいよおぉぉ!!あああアあっっっ!!ももこもぉおイキそぉぉおぉ!!」

スポッ

店長はまた桃子が絶頂を迎えそうな所でペニスを引き抜いた。

桃子はまた良い所でペニスを抜かれて泣きそうだ。

「なんでぇ?また抜いちゃうのぉ…??もう中に出して良かったのにぃ…」

「いや、最後は桃子の好きな体位にしようと思ってな」

「私の好きなぁ……?」

「おう、後ろからガンガン動物みたいに突かれるか、前から顔見ながらするかとかな…」

「ん、これが良い…」

そう言うと桃子は店長の手を引いてベッドに移動し、仰向けになり、自ら両脚をゆっくり左右に開き始める。

脚が徐々に開かれていくと、まず幼い子供のような無毛の股間に、肉厚の大陰唇で構成された縦筋の割れ目が見えるようになった。

更に脚を左右に開いて行くと、割れ目が開いていき、幼く見える無毛の股間からは想像も出来ないほど成熟したピンクの女性器の中身が現れる。

クリトリスは痛いほど赤く勃起しており、ビラビラした小さめの小陰唇がペニスを受け入れる為として、左右に開いた。

最後に桃子は、自分の性器を全部ご覧ください♡といった風に店長の前で股を最大限開いた。

小陰唇の間からピンクの女性器の中心に有る、膣口が露わになる。

桃子の膣からは、ペニスを受け入れ、潤滑させる為の淫汁が止めどなく溢れ出しており、ヒクッ、ヒクッ、と膣口が痙攣し、桃子の女性器は店長の並外れた男性器を、今か、今か、と待ち侘びているようだった。

「さとおさんの彼氏おちんちん欲しくて、股開いちゃったぁ♡」

「ももこ…ね、」

「昔からむっつりで、エッチなことに興味津々な女の子だったの…映画とか、小説のエッチシーン見ちゃうと、夜におっぱいや、おまんこ弄りながら…オナニーいっぱいしちゃってた♡」

桃子が続ける。

「特にね…無理矢理とか、、力づくで犯されちゃうのが、一番のエッチな気分になるの…ももこ、ほんとはドMで、犯されるようにされるの好きなの!」

「だから…この間、さとおさんに犯されるように、いじめられながらセックスした時、とっても興奮してすっごくエッチな気分になっちゃったの…そのあと、生理になって、オナニー出来なかったから、おまんこ疼いて大変だった♡」

「桃子、本当のスケベ女だったんだな…かわいいけどよ笑」

「うん、そうなの!だからぁ…早く、ももこのこと、犯して…♡」

「今度はちゃんとイかせてね♡さとおさんも桃子のナカで、いっぱい精子出して良いからぁ♡ももこのスケベおまんこでいっぱい、いっぱい気持ち良くなってぇ♡」

「いっぱい気持ち良くなって…最後は…妊娠させるくらい精子をももこの子宮に頂戴♡」

桃子はしゃべる間も性的興奮からか、とめどなく膣汁を垂れ流し続けていた。

店長は桃子の身体に覆い被さるように体勢を移し、桃子の膣口へ自分のペニスの先端ををあてがった。

「んじゃ、桃子、挿れちゃうぞ…笑」

店長が腰に力をググッと入れる。

「ああっ、挿るっ!挿ってきちゃうっ…♡やだぁっ!ももこのおまんこに挿ってきちゃうよぉっっ♡だめぇっ!、さとおさんの巨根おちんちんに、ももこ犯されちゃうっ!♡」

「桃子、エロい言葉言い過ぎ笑」

「だってぇ……喋るとこーふんするんだもん…さとおさんだよ…??ももこにエッチな言葉を言うの、教え込んだのは…」

「いまのももこ、巨根に犯される、ほんとにエッチなシチュエーションだからね笑…頭の中、エロエロにしたいの…♡」

膣口が開き、店長のペニスの先端を桃子は受け入れていく。

「はああぁぁ〜っ!やっぱりぃふとぉい〜!!」

先端、高いカリ、竿…と店長のペニス全てが桃子にズブズブと埋め込まれていく。

「もおぉっ、いっぱぁい、だよぉっ…オク過ぎてぇへんになるっ、よおぉぉ〜〜っっ!!」

桃子は顔を左右に振って快楽に悶えていた。

やがて桃子の恥丘と店長の下腹部が合わさる。長い店長のペニスは桃子の膣内に全て入り込んだ。

「桃子、全部入ったぜぇ」

「ぜぇんぶ、はいったぁっ…??すごいオクだよおぉっ…子宮すごい押されてるからぁぁっ!!」

店長はいつも通り、まず慣らすようにゆっくりと桃子の中を出し入れする。

「ああっ、あああっ、ナカっ、こすれるぅぅっ!ふといとこでぇっっひっかかれるのぉナカぁっっ!!」

店長がペニスを出し入れするたびに、桃子の濡れた膣道との摩擦でグチュッ、ジュチュっと卑猥な水音を立てる。

「あああ、ああっ、はあっ、あああっっ!エッチぃっっ!グチュグチュってぇっ、音がぁエロいぃぃ!」

桃子は動きづらい体勢ながら、自ら腰を振り、店長のペニスから快楽を得ようとする。

「ももこぉ、腰動いてんぞぉ!俺のチンポそんなに気に入ったかぁ??」

「あああっ、だってぇっ!このぉおちんちんんっっ、おっきくてぇきもちいいからぁぁ!一回ぃ経験したらぁぁっ、このおちんちんじゃないとぉっっ!んんんっ〜!ダメにさせられちゃったのおぉっっっ!!」

「さとおさんのぉせえだよぉっ〜っ!!もっとぉぉっ、いっぱいぃパンパンしてぇぇっ!おまんこぉ犯してぇぇっっ!!」

「ああ…桃子の希望通り、思いっきりしてやるよ。もう止めてって言っても、止まんねぇぞ?」

「う、うんっ!いっぱいぃシて??もう抜かないでね??」

「ももこはもう、さとおさんのだからぁ……ももこで…いっぱい、いっぱい気持ち良くなって、ください…♡いっぱい気持ち良くなったら…最後はももこの中で…ももこを妊娠させるくらい、いっぱい精子出してね…♡」

桃子は店長の首に腕を回し顔を寄せると、唇を店長の唇に重ね吸い付いた。

「チュ…クチュ…ン…ジュル、ジュチュ…ジュル…ンンッ…ジュジュッ…」

桃子から店長へのディープキス。桃子はすっかり、逞しく優秀な遺伝子を持っていそうな店長の雄としての魅力に取り憑かれてしまい、その遺伝子を分け与えて貰おうとする雌のようだった…

ディープキスが終わると店長は桃子に覆い被さっていた上半身を起こし、ガッチリと桃子の腰を手で押さえ、パン…パン…とペニスのピストン運動を再開した。

「あ…あっ、ああ、ああああ、ああアおあぁっっっっ!!」

ゆっくりした動きから徐々に動きが速くなり、パン…パン…パン…パンッパンッパンッ!パンッ!パンッ!パンパンパンパンパンパン!!と桃子の股関節と店長の下腹部のぶつかる音の間隔が短くなり、激しくなる。

「ああああっ、いやああああぁっ!だめえええぇぇえっっ!はげしいぃぃぃっっ!こすれるううぅぅぅっっ!!」

桃子は激しいピストンに目を深く閉じて、両腕を折り曲げて、顔の下で手を握り、快楽に悶える。上半身のHカップのおっぱいは、両腕にムニュ♡っと押されながら隆起し、ブルンブルンッと上下に激しく揺れていた。

「ももこぉ、お前のデカパイ、ブルンブルン揺れ過ぎ笑。マジでエロいな、桃子笑」

「そおなのぉっっ!おっぱいいぃぃ、いっぱいぃオナニーしてぇぇいじっちゃったからぁぁっっ!こんなにぃいやらしくぅおっきくぅなっちゃったのおぉっ!!」

「デカいのブルンブルンして大変そうだから、押さえてやるよ…笑」

店長は桃子の左右のおっぱいを両手で鷲掴むと、親指と人差し指で、三角形に尖り、今までないほど三角形に隆起している、茶色い乳首をクリッと折り曲げた。

「あはあアあぁぁっっ!!ちくびぃぃっ、イッっ!だめえぇぇ!やばいぃっ!イ、イ、イッ!!クッ!!イクッッッ!!」

乳首にも強い刺激が加わり、桃子は顔を紅くし、身体をガクンと弛緩させ、絶頂を迎えたようだった。

店長は桃子が達したにも関わらず、激しいピストンを続ける。

「ああっっ!!ああっっ!!いいいい、ああああ、何回もぉっ、イクのをぉぉっっ、止められたからぁぁ、変になるうぅぅっっ!!ぎもちぃっ、きもちよすぎるうぅぅ…っっ!!イクぅぅっっ!!」

桃子はもう上半身に力が入らないようで、両腕を頭の上に放り出し、されるがままになっていた。

「桃子、彼氏にだった奴と俺のチンポ、どっちが気持ち良いんだ??」

店長が味の悪い質問をする。

「んんんっーー!!あああアあんんっ!!こっちぃぃっっ!!ぜったいこっちいいぃぃっっ!!さとおさんのほおがぁっ!おっきくてぇっ、りっぱでぇぇっ、おくまでぜぇんぶぅっ、きもちよくしてくれるのぉぉっ!!こっちのおちんちんがぁっ、大好きぃぃっっ!!」

桃子は俺の粗チンよりも店長の巨根の方が好きと言ってしまっていた…

「ああああっ!んんんんっ!イッ!!イキすぎるぅぅっっ!!だめぇぇぇっっ!!またイクぅぅっっ!!」

「桃子、イキすぎだぜ〜笑。イク度に桃子のマンコ、俺のチンポをめっちゃ締め付けてくるんだけど笑」

桃子は雌の本能でイク度に膣を痙攣させて、雄の種子を搾り取ろうとしているようだった。

「わかんないいぃぃ…っっ!!けどぉぉっ!!んんんっっ!さとおさんもぉっ!ももこでぇっ!きもちよくなってほしいからぁぁ!!」

「ああ…俺も精子上がってきたぜぇ…今度こそ中で出すぞー、ももこぉ!」

「あああんんーーーっっ!!もっとぉっ、さとおさんのおちんちんっっ、ナカでぇおっきくなったよぉぉっっ!!!イッてぇぇ!!ももこのぉっ!中でイってぇぇっっ!!」

桃子は本能的にか、絶対膣内で射精してね♡というように、脚を店長の腰に絡ませる。

「あーーーっ!出すぞ、ももこぉ!!ああああっ!出る、出るぞおぉっっ!!」

「ああああっ、んんんんーーっっ!!ももこもやばいぃぃぃっっ!!いちばんおおきいのきてるぅぅぅっっっ!!だめぇぇっっ、しんじゃうぅぅっっ!!イクッッッッッ!!!」

「あああっ、ああっっ!出るっ!あっーーーー!!出るっっ!!」

店長は最後に桃子の股間にパァン!と盛大に下腹部を打ちつけると、ぶるっ、ぶるっと身体を震わせた。絶頂を迎え、ペニスの先端から、桃子の子宮へ精液の放出を始めたようだった。

桃子も店長がイクのに合わせて、絶頂を迎えたようで、最後に股間を打ち付けられたと同時に身体をビクンッと大きく弾ませた。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……すごい…おちんちん、びくびくしてる…ハァ…ハァ…いっぱい…ももこの子宮に、精子出されちゃってる…おまんこの奥、熱い……すごい掛けられてるの分かる……ハァ…ハァ…排卵日のあたりだったらぁ…ハァ…ハァ…絶対妊娠してた…ハァ…ハァ…」

桃子は全身汗だくでぐったりしながら、店長ペニスからの放出された精液を受け取っていた。

「ハァハァ…ああっ、すごい、まだ出てる…」

店長は長い時間をかけて、精巣で産出した精子は精液と混ざり合い、尿道を通し、最後は鈴口から桃子の膣内で射精し、精子を子宮に送り込んでいた。

「桃子の中が気持ち良すぎて、俺もめちゃくちゃ出しちまったぜ…」

「ほんと…?うれしい…♡ももこもさとおさんのおちんちん、気持ち良すぎてやばかった…死ぬかと思った…」

店長はようやく全ての精を送り込んだようで、桃子の膣からペニスを引き抜く。

「あああんっっ!」

桃子は引き抜かれる時、感じたようで、目を瞑って嬌声をあげた。

店長のペニスが引き抜かれると、栓が無くなった桃子の膣口からドロッ、ドロッ、と白濁した精液が流れ、会陰をつたって桃子のお尻の形に出来た、ベッドの汗染みの中に染み込んでいった。

無毛の女性器からドロドロの精液が出てくる様は凄まじく卑猥だった。

「ああっ、いっぱい出てきちゃったぁ…」

「さとおさん、こんなに出しても、まだビンビンに硬いんですね…」

「俺の持続力すごいだろ、桃子?まだまだお前に中出し出来るぜ??笑」

「ほんと…すごい…おっきくて、たくましくて、立派なおちんちん」

桃子は射精してもまだ勃起を持続したままの店長のそそり立つペニスに少し驚いたようだが、身体の向きを変えて、店長のペニスに顔を近づけると、口にペニスを含んで、お掃除フェラを始めた。

「んんんっ、ジュボッ、ジュプッ、ジュプッ、おっきいひ、かたひぃ…」

桃子は店長の目の前で四つん這いになりながら、尿道に残った精液を搾り取る。

「ここひ、いっはひ、ためへたんだぁ…すごい…」

桃子が店長の睾丸を優しく手でさする。

「桃子、顔もかわいいし、ほんとにエロい体付きしてるよな。」

「ふふっ♪もうこの身体は、全部さとおさんのだよ…♡」

桃子が店長のペニスから口を離し、ベッドから降りると、店長の目の前で身体を一回転させる。

「ももこのおっぱい…」

桃子が大きい釣り鐘の形をしたおっぱいをポンッと叩く。

「ももこのお尻…」

桃子がスッと後ろを向いて、小ぶりな丸いお尻をプリッと少し突き出し、ポンッと叩いた。

「ももこのおまんこも…」

桃子は少し恥ずかしそうに無毛の股間を触りながら言う。

「全部、さとおさんの物だから♡…お腹が出てて、そこは申し訳ないですけど…」

「おっぱいがHカップの巨乳だから許して…笑」

桃子はお腹を触り、苦笑いしながら言った。

「ああ、全然問題ねぇよ」

「うふふ…♡ありがと…」

「明日、家でエッチするのもいいけど、お買い物とかも行きたいなぁ…」

「ああ??じゃあ、下着屋行くか〜。ブラジャーとパンティ、俺が決めてやるよ〜笑」

「ほんと??丁度新しいの買おうと思ってたの。さとおさんが好きなのにしちゃおっと。」

「明日、下着屋さん行って、ご飯とか食べて、新しいさとおさんの選んでくれたブラとパンツ付けて…エッチしよっか…♡」

「ああ、そうしようぜ。楽しみだな。」

「うふふ、私も!ごめん、ちょっとおしっこ行きたい…トイレ行って、そのあとシャワーで少し洗ってくるね。」

桃子は部屋を出て、トイレに向かっていった。

桃子のトイレに入る音が聞こえると…

「はは…っ!やっぱり他人の女を堕として、自分の物にして、股を開かせるのはたまんねぇ〜なぁ笑」

「最悪、最低、彼氏が一番とか言ってる、固い女を落として、セックスの最後にチンポしゃぶらせるのは最高だぜ笑。結局女なんて一回股開けば誰でも一緒だな笑」

「しかも、今回はドエロいHカップ爆乳だしなぁ…どんな俺好みの女に調教してやろうかと思うとゾクゾクするぜ…」

店長の小声での独り言…

俺は俺の彼女だった桃子を、店長に全てを奪われたことに、頭がぐちゃぐちゃになったように、何も考えられなくなってしまっていた…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回も文章長くて、すみません。

この時に完璧に桃子を店長に寝取られてしまいました。

実際にはここまでエロエロな感じでは無かったですが、これに近い感じです。

この後は翌日、桃子の下着を買いに行くのを口実として、桃子のバストサイズを含めたスリーサイズを店長は測って、二人が風呂に入った隙に逃げました。

桃子からは翌日、バイトで欠員が出て、急にシフトが入ったと言うこと俺とのデートを断る連絡が入りましたが、言いづらかったのか、別れ話にはまだなりませんでした。

別れ話が桃子から出てくるのは少し先になります。

まだ、ちょっと店長と桃子の話はあるので、よかったらまた、付き合ってください。

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