自分の結婚を機に、もう数年前になりますが、大学生の頃付き合っていた巨乳の彼女が彼女のバイト先にいた20cm級のヤリチン巨根に寝取られた話を書きます。
当時俺は大学生で当時桃子(仮名)という彼女と付き合っていた。
桃子は少しぽっちゃりしていたけど、顔もかわいい感じの子で、なんといっても特徴はそのおっぱいだった。ダボっとした服を着ていてもその両方の丸い膨らみが隠し切れない程だった。
同じ高校、同じクラスで、当時から桃子の事が気になっていたけど高校時代は特に何もなく、俺は男友達と
「桃子ちゃんのおっぱいでけーよなw」
「何カップあるんだろ?E、Fぐらいあるじゃね」
「まじ一回見て触ってみたいわw」
とか本人が聞いたらドン引きしそうな下ネタで盛り上がってた。
その後俺は高校を卒業。他県の大学に進学した。
結局桃子とは何もなかったなーと思い、卒業後は特に気にしてなかったけど、大学に入ると偶然にも入学後のクラスルームみたいなので偶然にも桃子と一緒だった。
「あれ?俺君じゃん!」
桃子が声を掛けてくれた。赤いブラウスに横長の富士山が有ったのを今でもよく覚えている
当時大学に知り合いが居なかった俺たちは話すようになり、どんどん仲良くなっていき、俺は意を決して告白。それを桃子も承諾してくれ付き合い始めた。
(今回は省略しますがもし付き合っているときの話が需要あれば書きます)
付き合ってから1年くらい経ち、桃子はカフェでバイトをしていた。
「最近店長が変わったんだけど、女癖が悪いみたいなんだよね。なんか他店で女の子に手を出したって噂があるの」
「えー、いやなかんじだな」
「でしょ、体型良くて、顔は少しかっこいい感じだから調子乗ってるみたい。。。」
その時は俺は話を流していたが、後日またその店長の話が出てきて、
「ねえ、今日さ!店長に通りざまにお尻揉まれた!」
「えー、マジかよ。。」
「うん、今度やられたら蹴っ飛ばしてやる!!」
痴漢撃退!でその日は盛り上がった。
また何日か経った後、桃子はバイト先で飲み会があった。
「終わったら家に行こうか?」
「ううん、大丈夫。ありがと♪」
と連絡がきたんだけど、やっぱり俺は心配になって俺のバイト後、夜に桃子の家に向かった。
向かっていると、ちょっとよたよた桃子が外を歩いていた。
その後を誰かが一人一緒についてきてる。
「桃子ちゃんの家こっち??」
「うーん、こっちです。。。」
「元気出して飲みすぎた?大丈夫?」
「いやいや、全然大丈夫です!もうここの辺りで大丈夫ですよ」
「いやいや、家まで送っていくよ」
俺は少しチャラい感じの特徴からあの桃子が話していた店長だと分かった。桃子の家に行こうとしているらしい。
(もし何かあれば俺が守ってやる。。。!)
俺はどうしようかと少し迷ったが、先回りして桃子が一人暮らしをしている家に行くことにした。
桃子の家に先に付くと、クローゼットの中に隠れた。クローゼットの中は服がかなり多く、多少扉を開けていても服に紛れ気付かれない場所だった。
(クローゼットを開けたら追い返してやる…)
と思いながら俺は潜んだ。
「ガチャ」
ドアが開く音がする。2人がリビングに入ってきた。
「綺麗な家だね〜」
「クローゼットに押し込んでますからねwすみません、送っていただきありがとうございました。少しだけお茶でも飲んで行きますか??」
「桃子ちゃん、いいの??ありがとう!」
「送ってもらったからには、そのまま出てっていただくのも何ですし。。。」
「桃子ちゃん、いい子だね!」
店長が桃子の頭をわしわしした。
「佐藤さん、やめてください。。。!」
桃子が頭から店長の手を払って言った。
店長は佐藤というらしい。
俺はどうしようかと思ったが、まだ様子見とした。
桃子がお茶を入れ2人は少し離れてソファに座っていた。
「ねぇ、桃子ちゃん」
店長がそういいながら桃子に体を寄せ行く。
えー、近づかないでくださいよー。と桃子は怪訝な声で言うが、店長はそれを押しのけ、体をぴったりくっつけた。
「俺、桃子ちゃんを一目見た時から気になってたんだよね。」
「顔かわいいし。。。何よりおっきいよね」
「セクハラですよ!もう帰ってください。。」
店長は桃子からきつめに言われるが、構わず桃子の背中から手を回し、横腹をさすった。
「何カップか教えてよ…」
「やですよ…」
「お願い!誰にも言わないから!!」
店長は背中から回した手を桃子の脇腹から大きく丸い胸の付け根までさすり始めた。
「ううん…」
「…Hカップの75です…」
少し酔って気分が上がっていたのか、桃子が少し恥ずかしがりながら言った。
「えっ、ヤバっ!Hカップ!?」
そういうと店長は桃子の胸の付け根ををさすっていた手を、今度は桃子の胸の頂点をから鷲掴みにした。
「!!??ちょっと!!やめてください!!」
「ヤベーわ、ブラの上からでもこの感触たまんねーわ」
「やめてください!ほんとに!」
桃子は必死に抵抗しようとするが、筋肉質な腕に抱えられて思うように動けない。そのうち店長は反対の手もその突き出した丸い胸の実りを揉み始めた。
「あんん…」
桃子がちょっとだけよじれた声を出した。
「ごめん、ごめん、桃子ちゃん。可愛かったから、つい」
店長が手を離し、軽い感じで謝った。
「ほんと最悪…」
「代わりに俺のも触らせてあげるよ笑」
「ちょっ、ちょっと!!」
店長が桃子の手を取って自分の股間にあてがった。
「!?えっ!」
桃子はびっくりしたようで口に手を当てた。
「でかいっしょ、俺の20センチあるよ」
そう言うと店長は履いていたズボンのファスナーを下げ、自分の陰部を露出させた。
「(うわっ)」
店長の男性器は深く、猛々しくそびえ、ビクンビクンと波打っていた。長さは20cmと自分で言っていたが、確かにそのくらいありそうだった。太さも常人の倍くらいあり、先端の亀頭は更に大きく、竿との高低差が1cm以上はあるのではないかと思えるくらいカリ高だった。。
俺の愚息では比べ物にならない、びっくりする巨大さだった。
「…うそ…あ、しまってくださいよー…」
桃子もあっけに取られて声が出ないと言う感じだったけど、絞り出した。
「ちょっと、触ってみてよ♪少し手コキしてくれたらもう何もしないから」
「いやです…!」
「お願い!ほんのちょっとだけでいいから!」
「約束してくださいよ…彼氏にこんな事絶対言えない…」
「そういえば、彼氏とどっちが大きい♪??」
無論、こっちだよね!と言う口ぶりだった。
「そんなの分からないです…」
そう言いながら桃子は自分の小さめな右手を恐る恐る店長の男根に伸ばし、目を瞑りさすり始めた。
「桃子ちゃんの手、あったけーな。」
「ううっ…おっきい…」
桃子の右手は小さすぎ、店長の男根の3から4分の一くらいしか掴めていなかった。心無しかショートパンツを履いた太ももをすり合わせていた。
俺は完璧に出るタイミングが無くなってしまった。
「ちょっと刺激が足りねーなー。桃子ちゃんも刺激が足りないでしょ?」
そう言うと店長は桃子のブラウスの1、2番ボタンを外す。プルッ、プルッと押さえつけられていた桃子の白い乳房が少し解放され、存在を主張した。そして、その豊かな乳房で形成された谷間が露出された。
「やだっ…!」
「うわっ、ヤバっ、何この谷間。深すぎ」
ブラウスから露出され、黒のキャミソールで覆い切れない胸の実りの北半球が露わになった。
店長はそれを至近距離で視姦する。
「すげー!なに?これ。メロンくらい大きさあるじゃね??こんなんぶら下げてて重くない??笑」
「恥ずかしいっ…!なにもしないって言ったじゃないですか…」
桃子は少し噛み殺した声で言った。
「桃子も我慢できなくなってきただろ??」
「そんな事…!あんっ!」
店長は桃子を呼び捨てにし、無遠慮に胸元からキャミソールに手を突っ込み、その中にある巨大なブラジャーへ手を這わせた。ムニュっと変形し、桃子の乳房は店長の手を受け入れた。
「ダメです!ダメ…んっ!」
桃子が若干艶っぽく言った。店長はどうやら胸の先端にある蕾を触っているらしい。
「桃子、乳首感じんのか??こっちがおざなりになってるぜ。」
そう言うと店長は桃子の右手を自分の男根ににぎり直させた。
「ん…んん〜…そんな事ないぃ…」
桃子は自分の大きな乳房とその先端の蕾を弄られながら、右手で店長の猛った男根をさっきより早くさすり始めた。
「ん、ん、ぅん…もお、いいですか…?」
店長のペニスが気になるようでチラチラ見ながらだが、もう終わっていいですかと懇願する。
「何言ってんの??桃子、もう我慢できなさそうじゃん」
「そんな事無いです…ぅんん…っ」
店長は否定する桃子の頭を左手で抱え、自分の方に顔を向けると、桃子の唇に無理矢理に自分の唇を重ねた。
「!?んっ!んんっ…!ジュルッジュルルル…」
クローゼット側だと見えにくかったが、店長が桃子の唇に吸い付いてるようだった。
店長の右手はそのまま桃子のキャミソールの中の乳山をムニュッムニュッと弄っている。
「んっ、んんっっ…ジュルッジュルッ…ぅん!べお、いれないぇ…ジュルッ…うぅ…ジュルルルルル…」
店長が桃子の口腔内に舌を絡ませてきたらしい。ジュルッジュルッと音を立てて2人は長いディープキスをしていた。
「ジュルルル…ぷはっ…ケホッケホッ…あ……」
「もお…やだぁ…」
口ではいやと言っているが、さっきより抵抗感が薄くなっているみたいだった。
「なぁ、もう我慢できねぇから、口でしてくれよ」
店長からリップサービスの要求に対し、桃子は少しの間無言だったが…
「……今日だけ……口だけ……ですよ」
とOKしてしまった。
「んしょ…」
桃子は移動し、ソファで座る店長の股の間に跪くと、店長のパンツとジーパンを下ろし、舌を出して店長のそそり立つ男根を舐め始めた。
「おっきい……」
「彼氏のはどんな感じなん??」
「彼氏の話は今しないでください…!」
先端、竿部分を丹念に舐め回していたが、店長は満足していないみたいだった。
「なんか微妙だなぁ。桃子、初心者??もしかしてあんまり経験無い??」
「彼氏だけです…彼氏ともあんまり舐めるのはしないので…」
桃子は少しだけムッとしたみたいだった。
「えっ、マジで!?こんなデカパイぶら下げといて経験人数1人なの!?巨乳だからもっとヤリマンかと思ってたわ笑。彼氏がフェラ教えないんだったら、俺が色々教えてあげようか?笑」
「結構です!佐藤さんはどうなんですか??」
桃子がちょっと強い口調で言った。
「何人だろうね〜。もうわかんねぇーわ。とりあえず、前の店の可愛い子とはみんなヤってるわ」
店長は以前桃子が話していた噂通り、店の女の子を喰っていたようだった。
「最低ですね…」
「みんな最初は今の桃子ちゃんみたいにさぁ、”最低”とか”最悪”とか言ってだけど、最後はあんあん喘ぎながら、自分から挿れてくださいって、股開いたり、ケツ突き出すようになったからねぇ笑」
「桃子ちゃんも一度自分のマンコで俺のチンポ味わえばそうなると思うよ〜笑」
「絶対に無いですから、そんな妄想みたいな事…」
「どうかな??分かんねぇよ??笑。でも、可愛い子は居たけど、ここまでの巨パイちゃんとはお手合わせした事ねぇわ。大きくてF、Gまでだわ。」
そう言って、新記録のHカップである桃子の乳房をキャミソールの上からさすさすと撫でた。
「デカチンとデカパイ同士仲良くしようぜ〜。絶対桃子ちゃんを気持ちよくさせる自信があるんだけどなぁ〜笑」
「あんっ…嫌です…口だけって言ったじゃないですか…!」
桃子が困ったように言った。店長は少しじれったくなりイライラしたようだった。
「こんなんじゃイけねーよ。口だけにして欲しかったら、イかせろよ。俺が教えてやっから、言う通りにしてみ」
「うぅ……」
桃子は頑張って舐めていたが、あまり店長は気持ちよくなさそうだった。
「まず玉裏から舐めろ、手でも刺激しながらな。敏感な部分だから優しくな。これから桃子のマンコに出される精子が入ってる場所だぞ笑」
「バカじゃないですか…生なんて絶対やだし、口だけです…!」
生なんてバカじゃないのといった感じで桃子が言う。ただ、玉舐めの指示には頷き、店長の毛深くパンパンに張った陰嚢を手と舌で刺激し始めた。俺とする時はそんな所舐めさせた事は無い。そもそもフェラをあんまりしなかったが…
「ジュルッ…ジュバッジュジュ…こお…?」
「そうだ、いいぞ…んで、手でタマを刺激しながら、口はタマから裏筋に沿って舐めるんだ。ゆっくりな」
「うん…ッツ〜チュル…」
桃子は指示通りに店長の剛直の裏側をゆっくり丹念に舐め始めた。
そして、上目遣いで次の指示を待っている。
「おぉ…気持ちいい…ちゃんとやれば上手いじゃん。」
「次はだ、そのまま先端の穴の部分をぺろぺろするんだ。舐めながら口の中に唾を溜めて垂らせ。手でタマを刺激するのも忘れるなよ」
「チュッ…レロッ…ジュッ…チュルッ…ジュジュ…」
桃子が唾をタラーっと垂らすことによって、店長の男根が桃子のヨダレにまみれていくのが見えた。
「いいぞ…今度はエラの段差をなぞるように舐めろ〜。唇とベロをうまく使ってな」
「ペロッ…チュル…チュー……ペロペロ…」
桃子は店長の男根の一番太い箇所を一心不乱に舐める。
「どぉ…??」
桃子が上目遣いで店長に確認する。
「ああ、良い感じ…今の動きを繰り返せ〜」
桃子は店長のキノコのようなカリから、竿に這いながら張りに張った陰嚢に唇を動かしていった。左手で竿を持ちながらカリを刺激し、右手で優しく左の陰嚢を揉み、口では右の陰嚢にジュプッと音を出しながら吸い付く。
陰嚢を丹念に優しく愛撫すると、今度は口を竿に這わせながら裏筋を責めにいく。2〜3回陰嚢と裏筋を舌で往復し、カリをなぞるように舐め回す。
桃子のヨダレに濡れた、店長男根がヌメッていた。
「ヤべっ…短時間で上手くなりすぎ…」
「いきほ…??」
「気持ちいいけどよ、これじゃまだまだいけねーよ。フェラの本番がまだだからな…」
「仕上げだ。チンポ咥えろ。」
桃子の口に刺激された店長の男根は最初よりも大きくなっており、桃子は困ったように店長の顔を見た。
「こんなの、口に入らないですよ……」
「やるんだよ!まあ、口で出来ないって言うなら、代わりに桃子のマンコを使わせてもらうけどな笑」
「うぅ…」
桃子は少し考えていたみたいだが、意を決して腰を浮かせて店長の太く猛っている男根の亀頭にキスをするように唇をくっつけた。
少しずつ口の中に店長のモノを含み始める。
「おほ…ぁほ……おっひぃおぉ…」
桃子が苦しそうに張りに張った男根をジュプッという音を立てながら口に挿入していく。
「うぅ〜…ジュプッ、ジュプッ…ジュッ…」
ようやくカリ首まで口に含んだ。桃子の赤い唇に店長の太長く、赤黒い男性器が含まれているのが俺の方からよく見えた。
「おぉ…おうち……いっはい…もほ、むひぃ……」
「そこまで行ったら、まあ、いいだろ。」
「今度はベロを使って先っぽを舐めろ。ベロの表と裏を使いながらな!」
「うぅ〜……コホッ、ジュプ…ジュプ……コホッ…」
「おおっ!すげぇ頑張るじゃん!上出来だ。気持ちいいわ〜笑」
桃子が口の中で一生懸命、店長の亀頭を舐め回しているらしく、店長の竿の部分がぴくっと波打つのが分かった。
「おっしゃ、じゃあ最後だ。右手で竿をシコりながら口でピストンしろ」
そう言うと店長は桃子の右手を唾液まみれの竿に握らせた。
「桃子〜、唇で締め付けながらピストンするのがポイントだぞ〜笑」
「もほ…むひぃ…うごかへないおぉ……」
桃子はだいぶ苦しそうだった。
「しかたねーな…」
店長はそう言うと手で桃子の頭を押さえ、無理矢理上下運動させた。
「!?!?ゴホッ!むひぃ!むひぃ…!うるひぃ〜」
「ほら手が動いてねぇぞ。ちゃんとシコれ。大好きな精液が出てこねーぞ笑」
「や!やはぁ……おっひ…!」
「頑張れ〜、イかせられないと今度はおマンコ、ヤられちゃうぞ〜笑」
「うぐぁ……うぅ…」
ぢゅっぢゅっと無理矢理ピストンを催され、苦しそうな桃子と、店長の虫唾が走るような一言を聞き、俺は遂に飛び出そうと思った。
だけど、桃子が店長のペニスから口を離し、ヨダレまみれの口で叫ぶように言った。
「ちゃんと口でするからっ!口だけって約束してください!」
「分かったよ…だけど、今度イけないまま口離したら、なんでも言う事聞けよ…?」
「分かりました…」
店長はニヤっとしながらこっちも約束だぞと小声で言った。
俺はまた出るタイミングを失ってしまった。
桃子はまた店長の亀頭にを口で含み、今度は自分自身でピストンを始めた。
「んは…ジュプッ!ジュプッ!ジュ…ジュル…!」
口でピストンしながら右手で竿をシゴきあげ、店長の男性器全体に奉仕していた。
「ジュル!ジュ!ジュルルル…ケホッ…んふっ…」
「うわ〜、桃子、マジで気持ちいいわ〜。スゲーな。フェラの才能あるんじゃね??それとも俺の教育が良かったんかな??」
「ジュ!ジュジュ!ジュプ…ジュプ…はやふ、イッへぇ…」
桃子は一生懸命頑張っているが、店長はまだ余裕そうだ。
「気持ち良くしてくれたお礼にご褒美をあげないとなぁ…」
そう言うと店長は両手を桃子のキャミソールのの中へ突っ込んだ。
「!!!あはっ…らめ!あめぇ!」
「気持ち良くしてくれたから、俺も気持ち良くしてやるよ〜。マジデカいな桃子の胸」
「んふっ!あふっ…!らめ!…ガホッ!ゴッ!」
桃子はいきなりの刺激に手が止まり咳き込み始めた。
キャミソールの中で店長の手が動く度、桃子の大きなおっぱいはムニュムニュ変形した。
「あれ??桃子の乳首ちゃん勃起してない??舐めながら感じちゃう変態なの??」
どうやら店長は桃子の乳首を摘んでいるようだった。
「ゴホッ、ゴホッゴホッ、ゴホッ、はぁ…はぁ…んっ!あんっ!」
桃子は遂に刺激に耐えきれず苦しくなり、口を店長のペニスから離してしまった。
「おっ、口を離したな…約束だからなんでも言う事を聞いてもらうぞ」
「んっ!んんっ…!そんな…あっ!やです…」
桃子が乳首を弄られ、くぐもった声を出しながら拒否する。
「俺は口だけで、許してやろ〜と思ったのに、桃子が勝手に離したからな。悲しいよ。」
「んんっ…!だってぇ、こんなとこ触られたら絶対無理じゃ無いですか…あんんっ!」
「乳首触らねーとは言ってねぇだろ。オラ、早く立て!写真撮ってみんなに今日の事言うぞ。」
「そんな…卑怯ですよ…」
「何すればいいんですか…??」
桃子は泣きそうになり、店長の脅しに屈した。
「そうだな…立ち上がって俺の前で上半身ブラジャーだけになれ」
「うう…」
桃子は立ち上がるとボタンを全て外し、ブラウスを脱いだ。
「今日は何色のブラジャーしてるか教えろよ」
「…今日はピンクです…」
次に腕をクロスさせ黒いキャミソールの裾を持ち、捲り上げながら脱ぐ。ブラジャーの中で桃子の豊満な乳房がタプンとゆれ、ピンク色のブラジャーと白い素肌が露わになった。
白い豊満な乳房はブラジャーによって寄せられ、深い谷間が形成されている。
「おおお!エロ!桃子すげーな!やっぱりめちゃくちゃボインじゃん!ブラジャーでかすぎだろ!」
「かわいい顔してこんなデカパイかよ…マジで興奮するわ」
「彼氏捨てて、俺と付き合わない??笑俺マジで巨乳好きなんだよね。」
「嫌です…付き合いません…彼氏好きなんです…」
「そこまで思われてる彼氏羨ましいわ〜笑まあ、桃子は今日は俺のモノだからなんでもいいけど笑」
「モノじゃないです…」
店長は桃子の言葉を聞き流して次の命令をした。
「じゃあ、俺が桃子ちゃんのエロおっぱいについてインタビューするから、それに答えて♪」
店長がニヤニヤしながら言う。
「バカじゃないですか…」
「桃子ちゃんのブラジャーのカップサイズはいくつですか?笑」
「…Hカップです……アンダーは75…」
「桃子ちゃんの初ブラジャーはいつですか?笑」
「…中学生の時までブラを付けてなかったんですけど、周りから視線を感じると思って、下着屋さんで測ってみたらEカップでした…うぅ…」
俺も初耳だった。
「マジで!Eカップになるまでノーブラだったん!?それやべーよ。桃子、絶対クラスの男子達のズリネタにされてたよ、きっと笑」
「恥ずかしいので誰にも言わないでくださいね…」
「ああ、分かった分かった笑。桃子ちゃんのおっぱい成長過程興味あるな〜。どういう風にカップが成長して行ったん??」
「……中学生の時はこれ以上大きなブラするの嫌でEカップを使ってたんですが、高校に入った時にもう間に合わなくて…入学時にFカップになりました…」
「…その後も成長が止まらなくて、卒業の時にはGカップになって、この間ブラが小さいなと思って採寸してみたらHとIの間って言われました…」
「まだ成長してんのかよ〜。半端ね〜。」
「じゃあ、次!桃子ちゃんの乳首と乳輪の色と大きさを教えてください??笑」
「そんな…分かんないです…」
「じゃあ、俺が当ててみるぜ…色は茶色で乳輪はそんだけのデカパイなら、大きめかな」
店長は終始ニヤニヤしながら答える。
「そんな、自分じゃ分からないです…」
「じゃあ、答え合わせすっから、そのHカップのブラジャー取れよ」
「えぇ……取らなきゃダメ…?せめて電気消させて…」
「電気消したら見えねーだろ。早く答え合わせさせろよ」
「うぅ…」
桃子は重たい胸を支えるためにある、3段のホックを下から順番に外していく。全て外し終わると太い肩紐がずり落ち、ブラジャー全体が緩んだ。
桃子は最後の抵抗としてカップを手で抑え、胸が露出しないようにしていた。
「やっぱり、恥ずかしい…」
桃子が顔を真っ赤にして言った。
「手ぇ外せ。気をつけ!」
店長からそう言われると桃子は手をブラジャーから外した。
カップから胸が解放され、その瞬間、ブルンッ、ブルンッと大き過ぎる桃子のおっぱいが飛び出してきた。
俺も実は桃子のおっぱいを明るい所で見るのは初めてだった。形は大きずる故に重力により少し左右に垂れ下がったが、張りがあり、完全な垂れ乳にはならず、釣り鐘の形を維持していた。
「うおおっ!!すげ!!桃子ほんとエロ過ぎだろ。お前いつもこんなデカパイをブルンブルンぶら下げて歩いてるのかよ笑」
店長はわざと桃子の羞恥心を煽る言葉を使っているようだった。
「色は茶色か〜。正解笑。巨乳ちゃんの割には乳輪小さいな〜。これは間違えたか〜。あと、乳首勃ってんじゃん笑」
桃子の乳首は釣り鐘のてっぺん、乳房全体から見ると下の方に付いている。店長の言うように乳首の色は茶色で、胸の大きさの割には乳輪は小さめだった。
「そんな…立ってないです…」
桃子は顔を真っ赤にし、目を瞑って否定したが、俺からも普段は陥没している乳首が勃起しているのが見えた。
「嘘つけ、ビンビンになってんぞ。おっしゃ!近くこいよ。ブラジャーも無くておっぱいが重そうだから支えてやるよ笑」
桃子は黙って頷くとソファに座っている店長に近寄る。ブラジャーの支えを失ったおっぱいが、歩く度にブルンブルンと揺れる。店長は桃子が近づくと、桃子の女性器がショートパンツ越しに自分の男性器に当たるポジションに座らせた。
「んんっ!…あたってる…」
店長は大きな両手で下から支えるようにして左右の乳房をむにっと鷲掴みにする。
「あんんっ…おっぱい…だめぇ…」
「すげー弾力…指埋まっちまうよ…片手じゃ全然足んねぇ…」
店長は鷲掴みにした乳房を全体的に揉みしだき刺激する。
桃子の豊か過ぎる乳房は店長の手が動きに合わせてムニュムニュ形を変える
「…っあん…んんっ…あふっ…んんん…」
よく分からないが、経験な豊富な店長は絶妙な塩梅で桃子の乳房の気持ちいい箇所を刺激しているようだった。
いつも俺が触る時はそうでも無いのに、今日の桃子は手で刺激されただけなのに必死に声を出さないよう噛み殺していた。
「声漏れてんぞ〜。桃子、可愛い声で鳴いてくれるじゃん。もっと気持ち良くしてやるから、ソファで立ち膝になれ〜。」
桃子は指示通り、ソファで立ち膝になる。店長に腰を支えられると若干前屈みになり、ソファの背もたれに手を付いた。プルンプルンと桃子のHカップの乳房は少し垂れ下がり、水風船のように更に大きくなった。
「うっわ…桃子のデカパイ、垂れ下がってもっとおっきくなったぞ。ほんとエッロ…良い眺めだわ〜」
店長自分の目の前にご褒美のようプルプルと小刻みに動きながら突き出された、桃子の二つの大きな膨らみに興奮しているようだった。
「こんな近くで…やだぁ……」
店長は桃子の膨らみの真ん中にある深い谷間を両手で暖簾を分けるように開くと、間に顔を埋めた。
「柔らけ〜、気持ちい〜。ここにチンポ埋めて〜笑」
桃子の膨らみで店長の顔が埋もれ、隠れる。
「やだっ…」
「やだっ!んんっ…そんなとこ舐めないで!汗ばんで、ぅんっ…からぁ…!」
店長はどうやら胸の間で皮膚の薄い胸骨部分を舐めているらしい。
「んっ…んふっ…んんっ…」
店長は顔を谷間から脱出させると、右胸の付け根を口で愛撫した。
「や、ん、ん、はんっ…んんんっ…おっぱいっ…やだ…」
店長は桃子の右胸を責めつつ、腰にあった右手を移動させ、下から左胸の付け根を持つようにして揉みしだき始めた。
「あんっ!ぅうんっ…あはぁ…りょーほーっ…やだぁ…やだぁ…」
店長は口で桃子の右胸の付け根に沿いながら愛撫していたが、段々と乳首に近づくように螺旋状にツツーっと舐めながら口を動かしていった。そして遂に乳輪までたどり着き、乳輪の境目に沿って舌で桃子を刺激する。
「ううんっ…んんっ…ん…あんんっ…ああ…」
そして口を外した。
桃子は勃起している自分の大きなおっぱいの先端部分を責められると予測したのか、目を深く瞑った。
だけど、店長は桃子のおっぱいの中で一番責められて気持ちいいだろう箇所を責めず、右手を桃子の背中に回し、空いた左胸の付け根を今度は責め始めた。
「うんん!んんっ…やだぁ…」
桃子は気持ちいい所を責められちゃう!と思ったのに焦らされ、気持ち良さの行き場を失ったのか、腰を少しくねらせて悶えた。
「気持ちよかったのかぁ〜??笑」
「そんな…んんっ…ことない……です…」
「はっ!」
店長は今度は桃子の左胸で右胸と同じ事を繰り返した。付け根を刺激し、段々と乳首に近づいていく。
「うぅ……んん〜っ…んっ…」
店長は今度は左胸の乳輪にたどり着き、乳輪の境目を丹念に愛撫する。
「ああっ…はあぁ〜…んんんぅっ!…んんん…っんん…」
桃子は必死に声を噛み殺そうとしていたが、喘ぎ声が漏れ出ていた。
そして店長が乳首を責める…と思いきや、また口を外した。
「うぅ…やだぁ…んんんん〜っ!」
桃子はまた欲しい刺激がもらえず、焦らされたからか、腰をさっきより大きくくねらせる。
「どうした、桃子ちゃん??何か不満か??笑」
店長がニヤついた声で言った。
「……わかんないぃ…わかんないからぁ…」
「気持ちいいのか??何が分からないんだ??笑」
店長はまた桃子の左胸の乳輪の境目を責め立てる。右胸は下から手で持ち上げ揉みしだいたが、乳輪を中指と人差し指の間に挟んで、敢えて乳首を責めずにいた。
舐めてる方はよく見えなかったが、桃子の乳首はさっきよりも更に痛いほど勃起していた。
「あ…んん…んんんっ…うぅんっ…!……じらさない…で…」
桃子は遂に自分の乳首を責めて欲しいと懇願したようだった。
「焦らさないで??何をして欲しいか言ってみ??笑」
店長は乳輪を舐めながら器用に喋った。
「んんっ…わかんないぃぃっ……」
「言わねぇーとこのままだぞ。誰に誰のどこをどうして欲しいか言ってみ??」
「んんんっ…ぁはっ…うぅ……」
店長は桃子をどうしてもエロい言葉を言わせたいらしい。
桃子は生殺しは嫌だと思ったのか、遂に、
「ぁあん…っ!佐藤さんにぃ…桃子のぉ……ちくび……なめて…ほしいです……んんっ!」
「もうちょっとだな…笑。エロデカパイに付いてるいやらしい乳首っておねだりしてみ??笑」
「ああんっ……もぉ…やだぁっ!!」
桃子は恥ずかしさから顔を真っ赤にしていた。
「あんんんっ!…さとおさんにぃ…ももこのぉ…エロデカパイにぃ…!ついてる…んんんっ…いやぁらしいぃ…ちくびをを…なめてほしいです…!!」
「エロいな笑。いいだろ…」
そう言うと店長は乳輪から口を外し、桃子の左の乳首を遂にペロリと舐めた。
「あはっ…!!」
待ちに待ったと思われる刺激に、今までより大きな声が桃子から漏れ出る。
店長は口を大きく開け、桃子の乳首を中心に大きな乳房に吸盤のように吸い付いた。
「!!??…ああんっ!!だめぇ、やだぁ!!んんんっ…へんだよぉ…!!」
口の動きから店長は吸い付き、舌で乳首を激しく転がしているようだった、
桃子の反対側の乳首は指でころころ転がされている。
「あんんっ!!やだ、やだ、やだ、やだ、やだ、やだ!!だめ、だめ、だめ!」
桃子は気持ちいい刺激が強すぎたのか、体を起こして逃げようとしたが、店長の筋肉質な腕に背中をがっちり抱き締められ、さっきよりも密着する体勢になってしまった。
「だめ!だめぇ!!つよいからっ……!もおだめぇ!!」
桃子は身体はピクッピクッと振るわせ、店長の頭に腕を絡ませ、体重を預け更に密着する。
「うっ…うっ…うっ…うあっ…!!??あん!かまないでぇっ…!あんんっ!んんっ!」
密着度が増し、桃子は大きなおっぱいを更に吸いつかれる。店長は桃子の乳首を吸ったり、噛んだり、転がしたり、強弱をつけながら責めているようだった。
店長は両方の手で桃子の左右の巨乳をそれぞれ持ち、谷間方向へおっぱいを寄せ、乳首どうしをくっつけた。
「桃子のデカパイスゲ〜なぁ。乳首ちゃん、こんにちわ出来るぞ笑」
店長は寄せた乳首を両方いっぺんにしゃぶりついた。
「!!??んんっ…!!んんんっ!!あっ…ああっ!!」
「ああんっ!りょー!ほー…だめぇ!!」
「気持ちいいか??」
「ああんっ!…わか…んないっ…!!」
「ちゃんと言わねーと止めるぞ」
「ああっ!…や…やだあっ…!エロい…のぉ…おっぱいっ…!ちくびっちくびっ!んんっ!きもちいいのぉ!!」
「ははっ笑。かわいいじゃん」
店長はそう言うと桃子の乳房に更に顔を埋めた。柔らかい乳房はクッションのように店長の顔の形に合わせて凹む。
「だめっ…!だめっ…!ああっ!!んんっ!あああっ!!!きもちいいよぉっ!!」
「あんっ!!」
桃子は最後に一際大きく喘ぎ、少し身体をピクッとさせた。
店長は桃子の乳首から口を離す。
「気持ちよかったか〜??桃子、乳首感じすぎだろ笑。デカパイは感度悪いって聞くけど、桃子は別だったな〜笑」
「はぁ…はぁ…わかん……ううん…はい…きもち…よかったぁ……」
「はぁ…おっぱいだけなのに…気持ち良すぎた……」
「そうか笑」
店長は疲れた桃子をまたショートパンツ越しではあるが、自分の男性器が桃子の女性器に当たるように座らせた。
「はぁん…」
桃子は自分の女性器のいい所に男性器が当たったのか少し声が漏れ出た。
「桃子、なんかお前の股、熱くね??」
「えぇっ……?」
「お前、もしかしてめちゃめちゃ濡れてんのか??笑。ズボン越しでもなんか湿ってる感じするぞ笑」
「…違います……」
「じゃあ、確認するから、ズボンとストッキング脱いでパンティ1枚になれよ」
「いやっ…下は恥ずかしすぎて流石に無理です…」
「なんだよ。今日はなんでも俺の言うこと聞くんだろ??俺の為にストリップしてくれよー。あんなに桃子のパイオツを気持ちよくさせてやっただろ〜笑」
「ううっ…」
桃子もおっぱいを責められて気持ちいいと自分から何回も言っていたので、否定出来ないようだった。大きなおっぱいをブルンッブルンッと揺らしなが立ち上がる。
桃子はショートパンツのファスナーを下ろし、手を掛けてストンっと地面に落とす。
「次、ストッキング〜」
桃子は命令通り、今度は黒のストッキングに手を掛けた。前屈みの体勢になり桃子のおっぱいがブルンと大きく垂れ下がった。
恥ずかしいらしく、ゆっくりストッキングを下ろしていたが、それが逆に焦らしているようで、いやらしく見えた。店長もそんな桃子に興奮しているようだった。
「桃子ちゃん、いいよ〜笑」
やがて、ストッキングを足まで下ろし、両足を交互に抜いた。
「うぅ…やだぁ……」
遂に桃子の身体を守る物は、薄くて頼りないピンクのショーツ一枚になってしまった。桃子はおもらしをしてしまった子供がするような感じで自分の女性器が有る箇所を手で隠した。
「フリフリがかわいいパンティだな〜。そこ、手をどけてみろよ〜」
「いやです…ここはほんとうに…いやだから…」
「じゃ、俺が手をどけてやるよ笑」
「えっ!…やっ!!…やだっ!!」
店長が桃子に近づく。桃子は咄嗟に腕に力を入れたようだけど、店長に簡単に両手をどかされてしまい、肉付きのよい内腿を開かれた。
桃子は顔を真っ赤にして店長から目を背けた。
「うおっ!!」
店長から感嘆の声が上がった。
桃子の女性器から溢れ出る膣汁が、本来ならばそれを外に漏れ出すのを防がなければならないクロッチをも浸透し、ショーツの股下からお尻までに掛けてぐっしょりと、ヌメリ気をもって濡らしていた。
「うおおっ!なに、桃子、漏らしたみてーになってんじゃん。マン毛透けて見えてっぞ!エロっ笑。やっぱりこんなデカパイぶら下げてるだけあって、どエロかよ!笑」
「やだぁ…っ!…ちがいます…今日だけなんか…おかしいんです…っ」
「ええ〜っ??じゃあ、俺に興奮したのかよ??笑。太腿もマン汁流れてきてるぜ〜。めっちゃ糸ひくぞ、これ笑」
店長はショーツから漏れ出たヌメリのある愛液を指で摘み、糸を引かせた所を桃子に見せた。
「やだぁ…っ…」
「そのデカパイをこんなになるまで気持ち良くさせてやったんだから、パイオツで俺のチンポに奉仕しろよ」
「そんなこと…やった事ないです…」
桃子が自分の乳房を抱えながら言った。
「はあぁ!?お前こんなパイオツなのにパイズリした事ねーのかよ!?何の為のデカパイだよ??チンポを悦ばす為に付いてんだろ??」
店長はびっくりしたようにいった。俺は桃子と胸で付き合ってるわけじゃない!と思い、興味はとてもあったけど、パイズリは我慢していた。
「うぅ…わたしのおっぱい…そんなんじゃ…」
「まあ、いいや。俺がおしえてやっから♪。桃子もそのデカパイじゃ、俺みたいなデカチンじゃないと、簡単に包み込めすぎて手応えねぇだろ??笑。それに俺が初パイズリって思うと悪くね〜な」
「…そんなの…わかんないです……やり方を教えてください…」
「おっしゃ!俺の巨チンと桃子の巨パイでエロいホットドッグ作って対決しようぜ〜。ほら、こっち来てしゃがめ」
店長はまたソファに腰掛けた。
「…ん」
「Gカップまでは俺の勝ちだったな。俺のフランクフルトは包み込まなかったわ笑。Hカップは勝敗がどうなるか楽しみだぜ笑。」
桃子は店長に近寄ると股の間にしゃがんだ。愛液によって濡らされ、ショーツのお尻の下部分がおもらししたような濃いピンク色になっていた。ヌメリ気があるようでテラテラと光っている。
俺はもう出る事が出来なかった。
店長に俺のだった桃子のHカップの巨乳を犯された事、何より桃子が店長に抵抗せず、されるがままになっていた事がショックだった…
長いので一旦終わります。