「今夜、19時に○○ホテル。詳細は…コレ見といてね」
そういいながら上司に手渡されたメモには、その日の性接待内容が書かれていました。
職場で男性社員数名に都合のいい性処理に使われている私ですが、会社にとって大事な取引相手の接待役を命じられることもあります。
内容はもちろん、エッチなことです。たいていは余興だったり、取引相手の方が、普段隠している性癖に付き合わされたりしますが、本番行為まで求められることも少なくありません。
その日は、接待役がIカップ以上の子で、内容はおっぱいを好きな明けいじくりまわして楽しむことがお相手のリクエスト。
私のおっぱいは100cmのKカップだったので、いの一番に指名され、その次は、私に次いでおっぱいの大きい神崎さん(Iカップ)が呼ばれました。神崎さんも私と同じく特殊な事情でこうしたことに使われる立場で、私と同い年です。
取引相手の要求は、「Iカップ以上3人以上」だったので、会社にはもういませんでした。そこで、上司はコネでもう一人おっぱいの大きい子を確保。
私と神崎さんが指定された時間にホテルへ着くと、私たちよりも先にそれらしき女の子が、ひとりすでに着いていました。背格好は私と同じくらいで、綺麗な黒髪ロングの子です。
「こんばんは……、あの○○会社さんの件ですか……?」
そう私が尋ねると、
「あ、はい……。そうです……」
と、その人は小さな声で返事をしました。
見た目はとてもまじめというか、地味で、一見するとエッチなことは経験してないような感じでしたが、こういう子に限って……、というのはよくあることです。
「じゃあ……、いきましょうか」
神崎さんが声をかけ、私たちはホテルのロビーから、指定された大部屋へ向かいました。
「お名前、聞いてもいいですか?」
「あ、はい……。三谷……です」
「えっと、下のお名前もいい?」
「はい、彩菜、といいます……」
「彩菜ちゃんね。神崎聡子っていいます。下の名前で呼んでいいかな?後タメで……」
「いいですけど……」
「こういう接待はさ、あたしたちの間に遠慮とか、壁とかある感じ、あんまりウケよくないんだ。まぁそういうプレイもあるけどさ。でもたいていは参加する女同時は遠慮なしでエッチなことで感じ合えるみたいなのがいいみたい」
「そうなんですね。あ、じゃあ……聡子ちゃん……よろしくね」
「そうそう、そんな感じ」
「私は凛音ね。どうせならアヤちゃんって呼ぼうよ。多分そのほうがウケいいと思う」
「だね~、私はいつも通りリオって呼ぶし、アヤちゃんはちゃん付けのほうが雰囲気にあってるかも」
そんな作戦会議をしながら、私たちはホテルの廊下を歩いていました。そして、部屋の前で待っていた案内役?の女性に着替えを渡され、トイレで着替えることになりました。
「すごい、ドレスですよね。これ。キャバクラみたいな……」
「あ~じゃあ、アレだ。おっパブみたいなノリだよ。きっと」
「ねぇ、絶対サイズ小さいよこれ。おっぱいはいらないよ~」
「3人ともそうだよきっと。てか、いまさらじゃん?こういうのでまともな服とかめったに着させてもらえないし」
そんなことを言いながら、わたしたち3人は、トイレで一度着ているものをすべて脱いで、渡されたドレスに着替えます。
アヤちゃんは清楚な感じのペプラムミニドレス。私はタイトドレスで、聡子ちゃんはワンショルダー。どれもスカートが短く、サイズが少し小さめで、体のラインが丸わかりでした。特に、入りきらないおっぱいは1度ジャンプしたら零れる感じでしか入らず。
3人とも一生懸命おっぱいを詰め込んで、取引先の方が待つ部屋へ入っていきました。
部屋に入ると、
「あっダメェ!だめです!お願いします!私はそういうつもりじゃ…あんっんっ///」
と、先程ドレスを私たちに手渡した女性が男性のひとりにバックで挿入され、激しく犯されていました。
どうやら、私たちの到着を待ちかねた一人が、案内役の女性に目をつけて、強引にヤり始めた感じです。
「あ~!イク!出る!」
「待ってください!外に!外に~!」
と女性が叫ぶと、男性はおちんちんを抜いて、お尻に射精。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
と、女性は息を切らしながら、その場で倒れ込んでしまいました。
「いいマンコだったよ~。君も体使ったらいい。もっと稼げる仕事も回すよ~?はははは!」
そんなやりとりが終わると、その場にいる男性が全員私たちに気付き、
「お、メインディッシュが来た」
と言い、私たちに計6人の男性の視線が集中しました。
「おお~」
「さすがにいい子揃えてるな~」
などという声が出ると、そのうちの一人が
「じゃ~君ら、そこに並んで。うん。自己紹介してよ」
と言いました。
「え~っとね。名前と、おっぱいのサイズ。カップもね。それと経験人数を聞きたいかな~。どうせ全員ヤリマンだと思うけど笑」
「あ、名前を言うときには笑顔でね。それとバストサイズはおっぱい持ち上げながら。経験人数はお尻を突き出して、おまんこをくぱぁってして答えてみてよ」
「あ、いいね~それ~。やってやって」
いきなり恥ずかしい要求をされ、戸惑う私たちを無視して、まずはアヤちゃんが指名されました。
「えっと…名前彩菜ですっ……お…おっぱいは…99cmのJカップですっ……!」
アヤちゃんは顔を真っ赤にしながら、おっぱいをむぎゅっと寄せて答えました。
「ほら~次」
そうせかされると、アヤちゃんは後ろ向きになり、ドレスのスカートをたくしあげ、お尻を突き出し、パンツのクロッチ部分を指で横にずらして、おまんこを露出。
「け…経験は…じゅ…10人です…」
「お~。こういうところにくる子にしてはかなり少ないな~」
「マンコもなかなか綺麗だなぁ」
「よし、次!真ん中のお姉さん」
次は、聡子ちゃんが指名され、聡子ちゃんもアヤちゃんと同じようにやります。
「聡子です!おっぱいは~…97cmのIカップです♪で~経験人数は~…55人でーす!」
聡子ちゃんは恥ずかしがるのではなく、ノリノリという感じでおっぱいを寄せて見せ、おまんこもしっかり開いて見せてました。
「お、いいねいいね~!それくらい笑顔でやってくれるとね。こっちも遠慮なく使えるしね」
「こういう子もいないとね~!」
と、なかなかの好評。
「じゃあ最後、そこのおっぱいが一番デカいキミ」
いよいよ私が指名されました。
こういう、女性をオモチャ程度にしか見ていない男性の相手をするのは初めてではないものの、やっぱり恥ずかしさで顔が真っ赤になっているのがわかりました。
でも、ためらっていると、男性陣の機嫌をそこねてしまうので、背一杯の笑顔で始めました。
「り…凛音っていいます。おっぱいは…101cmのKカップです…」
そう言ってむぎゅッとおっぱいを持ち上げて寄せると、
「キタ!3桁!」
「K!?デカすぎだろ~!」
「パイズリ専用みたいな乳だな~」
という声があがります。
それから、後ろを向いて、スカートをたくしあげ、お尻をまるだしにして、パンツをずらしてパイパンおまんこをさらけ出し
「経験人数は…えっと、20人くらいです」
と答えました。
レイプされた人数を含めるともっと多いのですが、男性陣は「おお~。もっとヤってると思ったけど、そのおっぱいでちょっと控えめなのが逆にいい感じだね」と満足そうでした。
自己紹介が終わると、男性陣は誰がどこに座るかを話し、私は6人のうち、真ん中に座っていた男性2人の間に座ることになりました。
その部屋は、U字にソファが置いてあり、私から見て右にアヤちゃん。左に聡子ちゃんが座り、私たち女性陣を2人で挟む感じで、計6人の男性陣がいました。
Iカップ以上、を指名してきたグループなだけあって、男性陣はすぐ間に座った女の子たちのおっぱいを触ったり、揉んだりしていました。
「やわらかいね~」
「重さもすごいある」
などといいながら女の子の左に座っている人は、左のおっぱいを。右に座っている人は右のおっぱいを弄って楽しんでいます。
当然私も両脇の男性陣からモミモミされたり、下から持ち上げてユサユサされたり。
そうこうしながら、食事やお酒も進み、ほろ酔い気分になった男性陣からは、プライベートなことからエッチな質問まで飛んできます。
「初体験はいつ?」
「彼氏は?」
「エッチしたらザーメンはどこに出してもらうの?」
「お風呂でおっぱいはどうやって洗ってるの?」
色んな事を聞かれます。
さらにお酒が進むと、男性陣の要求は私たちの体を全部見ることや、エッチなことをさせることになっていきました。
わたしたちは、一人ずつテーブルの上に乗って”脱衣ショー”を命令されました。
「おっぱいの小さい子から脱いで~!」
「全員デカパイだよバカー笑」
などと、おじさんたちのテンションは上がっていました。
私たちは心の中では冷静なものの、冷めた言動・態度は相手の機嫌を損ねるので、恥ずかしがりながら笑顔で対応します。
最初はIカップ聡子ちゃんがテーブルに乗って脱ぎます。肩が見えているワンショルダーのドレスなので、上からスルスルと脱いでいき、腰をクネクネさせながら、男性陣を喜ばせていました。
全部脱ぎ終わると、拍手が起こり、聡子ちゃんはお尻を突き出すエッチなポーズで応えました。
次はJカップのアヤちゃんで、男性陣のリクエストに応え、脱ぐ前にミニスカートをたくしあげてパンツを見せたり、おっぱいを出して揺らしたりして、男性陣を喜ばせてから、ゆっくり脱いでいき、最後は股を開いて、騎乗位のような動きで男性陣を喜ばせていました。
いよいよ私の番。私の着ていたタイトドレスは、おっぱいが半分くらい出ているワンピースで、すぐに脱げてしまうので、体を触ったり、男性陣に脱がしてもらいながら少しずつ…
ウケがよかったようで、お尻やおっぱいが出たときは、喜んでもらいました。
そうして全裸にされた私たちは、もう一度横1列に並ばされました。
大きなおっぱいが6つ並んでいるのを見て、おっぱい好きの男性陣たちはご満悦。
「ちょっとこういうのもいいんじゃないか?」
と一人の男性は、鈴のついた首輪(それぞれ色違い)を私たちの首に付け始めました。
「いいね~」
「首輪つけるだけでなんか興奮するね」
「よ!乳牛3匹!」
などと盛り上がっています。
それから、その場でジャンプをしたり、体を左右に振ったりするよう求められました。そうするたびに上下左右にぶるんぶるんと私たちのおっぱいが暴れ、男性たちは大興奮。
特に、左右に揺らすタイミングがズレて、隣同士のおっぱいがペチペチとぶつかるのが喜ばれてました。
そうしていると、ひとりの男性が、
「あ、そうだ。さっきのコ、一緒に並ばせようよ」
と、私たちが部屋に入ったときつまみ食いとして犯されていた、私たちにドレスを手渡した女性が呼ばれ、裸になるよう命じられました。
「私はそういうことをするためにいるのではないので……」
と、なんとか断ろうとしていましたが、男性たちの圧力に負け、ついに自分で制服を脱ぎ、私たちと同じ状態になりました。
ウエストも引き締まっていて、とてもスタイルのよい人でしたが、おっぱいは控えめ。名前とサイズを問われると
「有原奈々……。85cmのCカップです……」
と答えていました。
真ん中の私と、一番右に並んでいたアヤちゃんの間に立つよう言われ、その通りにする奈々さん。
Hカップ、Kカップ、Cカップ、Jカップの順で並んだおっぱいに、男性たちはまたも大盛り上がりで、私たちは全員、今日この場では人権などなく、ただのメスの見世物として扱われていることを実感しました。
その後も私たちは並ばされたまま、おっぱいを揉まれ、吸われ、揺らされ、お酒をおっぱいに垂らして飲ませたり、搾乳機を付けて乳首をギュュ~っと絞られたりと、徹底的にオモチャにされました。
私も聡子ちゃんも、こういう扱いをされる女として調教済みのため、そうしておっぱいをオモチャにされているだけで、恥ずかしさと屈辱感で、アソコはビショビショに濡れてしまいます。
ふと見ると、アヤちゃんもその手の仕込みはされているようで、清楚で大人しい雰囲気はそのままに、かなり声をあげて喘いでいて、ふとももには愛液の雫が垂れていました。
私たちのおっぱいを引き立てるため、貧乳枠として強制参加させられた奈々さんも、首輪を着けられ、同じようにオモチャにされていました。
「この牛はおっぱいの出が悪そうだなぁ~笑」
などと言われながらも、あの手この手で刺激され、涙目になっています。
この場に居合わせるくらいなので、おそらく奈々さんも、ちょっとした接待や枕くらいはやっている人なのだと思いますが、私たちのように調教されているわけではなさそうでした。
早くこの場から逃げたい、終わって欲しいというのが顔に出ています。でも、男性陣が満足しないと開放してもらえないこともわかっているので、あからさまな抵抗はしていませんでした。
男性陣の興奮がMAXになってくると、やることはひとつ。
私たちはソファの上にそれぞれヒザをついて上半身を起こし、お尻を突き出す格好をさせられました。
それから目隠し(アイマスク)をつけさせられ、後ろからランダムでおちんちんが挿入されていきました。
「あっあんっ//あっ//やんっ」
「んっあっんっん”!」
「はぁん…んあっ//あっ//あっ//」
「あっ//ぐっ…あっ//あっ//」
4人分の喘ぎ声が部屋に響き、おしりを叩くペチン!パチン!という音、腰を打ち付けるパン!パン!パン!パン!という音も響いていました。
私たちは4人、男性陣は6人。挿入は入れ替わり立ち代わりで、挿入していない2人の男性は、ズコズコ挿入されている女の子の顔をおちんちんで叩いたり、口の中に入れて前後突きにしたり、前傾姿勢で前後左右にぶるんぶるんと揺れるおっぱいを眺めたり。
私は、ゆれるおっぱいを乳牛のように絞られたり、おっぱいをビンタされたりもしました。そのたびに痛みで
「ん”~~!!」
という声を上げましたが、それも男性陣を興奮させ、同じ声が聡子ちゃんやアヤちゃんからも聞こえてきたので、同じことをされていたと思います。
他にも、「今挿入しているのは誰でしょう~?笑」とおまんこに入っているおちんちんが誰のかを当てさせられたり、床に仰向けに寝転ぶ男性陣の上にまたがって、横一列で騎乗位などもさせられたり。
ありとあらゆる攻めの中で、私たち4人もどんどん体が敏感になっていきました。
「ダメダメイクーーー!!イっちゃーーう!!」
「あっ!ダメ!イク!イク!」
「イっちゃいます!ダメ!だめぇー!イクーー!」
「イクイク!まって!まって!あーッ!んッーーーー!!」
とそれぞれに喘ぎ声を上げながら、男性陣の上でビクビクと体を痙攣させ、ひとり5、6回はイカされていたと思います。
全員いっぺんに犯すのを楽しんだ後は、今度は私たちが男性ひとりひとりを順番に相手し、パイズリをしたり、顔の上からおっぱいで包んだり、ひざ枕でおっぱいを吸ってもらいながらシコシコする授乳手コキもしました。
私たちのサイズは、全員縦パイズリもできたため、横一列に並んでおっぱいを寄せて、男性陣が順番に谷間に挿入する、というプレイも。特に盛り上がったのは、2人で1本のおちんちんを攻めるダブルパイズリや、ひとりの男性の顔を3人のおっぱいで包むプレイなどでした。
ダブルパイズリは、聡子ちゃんと私がたまにペアで接待することもあるので、コンビネーションはばっちり。ひとりの男性はかなり早くに「出そう!ストップストップ~!」とギブアップしていました。
これでもかというくらいおっぱいプレイをさせられ、最後は男性陣それぞれが好きなプレイをリクエストし、私たちがイかせることになりました。
私は最初に相手をした男性ふたりをヌくことになりました。ひとりは「やっぱりおっぱいに出したいね」とのことで、正常位・騎乗位で揺れるおっぱいをじっくり観察された後、最後はパイズリ&フェラ。
「あー!限界!イク!イクよ~!おっぱいに中出し!」
といいながら、おっぱいで包んだおちんちんはビクン!ビクン!ビクン!とおっぱいの中で暴れながら吐精。
「すごーい!熱いの凄い出てます!おっぱい火傷しちゃいそうです…」
そういいながら、私は大量の精液をおっぱいの中で受け止めました。
もうひとりは「俺は顔にぶっかけたいな~。で、ドロっと垂れておっぱいに落ちていくのがみたい」と言っていました。
まずは四つん這いになってバックから挿入されました。その男性はかなりの巨根だったので、私の子宮の入り口をガンガン突かれ、バックのときに私も
「あっ!ダメ!イク!イック!イクー!!//」
と体をビクビクさせ、2、3回イかされてしまいました。
男性の射精感が高まった頃に、縦パイズリ、そしてイラマ気味のフェラをして
「あ…でるっでるっ!うっ!!」
ビュビュビュ!ビュ!ビュ!ビュ!
っと、また大量の精液を浴びました。
今回は、全員イクのを我慢しながら私たちのおっぱいを堪能していたせいか、男性陣はかなり大量の精子がのぼってきていたみたいで、顔射された後、しばらくは目が開けられませんでした。
その様子に興奮したのか、顔射した男性は
「いいね~。そのままでいいから笑って、ピースしてよ」
と言われ、私は目をつぶったまま笑顔を作ってピース。ボトっボトっと精液が顔から落ちて、おっぱいに落ち、谷間や乳首に垂れていくのがわかりました。
「あ~もう一発でそう」
その様子をみてシコシコしていた、先ほどおっぱいに出した男性がおちんちんを近づけてきて、私の顔に射精。
ビュビュ!ビュ!ビュ!
と、追い顔射をされ、また目が開けられなくなりました。ドロドロとまたおっぱいに精子が垂れていきます。
もちろん私だけでなく、アヤちゃんも聡子ちゃんも挿入されたりパイズリしたりで、2方向からも、喘ぎ声と一緒に
「イク!」
「あー出る!」
「出すよ!」
などという声が聞こえてきました。
(奈々さんはどうやたら最後のこのプレイには参加を免除されたようです)
そうして女の子一人あたり3~5発ほどの精子を浴び私たちはあちこちドロドロに。私もアヤちゃんと聡子ちゃんが相手をしていた男性から、1発ずつザーメンをおっぱいにかけられました。
そうして精子まみれになった顔やおっぱいのまま、最後にまた1列に並ばされ、写真を撮られました。写真は奈々さんが撮り、顔にはモザイク処理をしてから男性陣の手に渡りますが、今回は精液で顔がわからない感じでした。
(ちなみに、写真を撮るときはすでに奈々さんは首輪も外され、制服を着直していました)
時間はすでに22時を回っており、全員燃え尽きた雰囲気に。私と聡子ちゃんも会社で仕事をしていたので、正直かなりフラフラ。
丁寧にあいさつをしてから、ドレスを持って、男性陣のいる部屋をでました。
精液だらけの体でドレスは着れないので、私たち3人は奈々さんに誘導され、裸のままおっぱいを揺らしながら駆け足で部屋まで行きました。それから、部屋のシャワーを使って、べっとりと体にこびり着いた精液を洗い流しました。
アヤちゃんがOKだったので、私たちは3人部屋で一緒に1晩過ごしました。といっても、疲れていたのですぐに寝てしまいましたが、アヤちゃんのことをいろいろ聞き、少し仲良くなって、翌朝別れました。
(ちなみに……、アヤちゃんの話も聞きましたが、結局、経験人数は3人とも本当の数字は言っていませんでした)