爆乳美熟女の彼女との同棲初日、激しいセックスの後、パイズリで潮吹きまでさせられた

Hatch コメントはまだありません

前回の話もたくさんの方に読んでいただき、本当にありがとうございます。今回も最後まで読んでくださると嬉しいです。よろしくお願いします。

前回の岩田さんの誕生日に童貞卒業させてもらってから2週間ほどが経ち、2月末になりました。私はあることに胸を膨らませていました。

なぜかと言うと、3月中岩田さんの家で同棲させてもらえることになったからです。もちろん私からのお願いでした。大学の期末試験が終わり、4月まで大学に行く必要がなくなったので、この期間何か出来ないかと考えていました。

1ヶ月間というものの、同棲はかなりハードルが高いと思っていたので、無理も承知で岩田さんにお願いしてみたところ、なんとあっさりOKを貰えました。岩田さんは結構長い間一人暮らしだったらしく、私の突拍子の無いお願いを快く受け入れてくれました。

岩田さんからOKを貰ったので、まず私は同棲期間中のバイトのシフトを変更しました。今までは週3、4のペースだったのを、岩田さんと同じ休みの週5にしました。これでお互い休みの日にデートとかが出来ますし、岩田さんが働いてるのに私が家に1人いるのは申し訳なく思ったからです。

そして同棲初日を迎えました。生活用品を詰め込んだボストンバックを背負って電車に乗りました。この日はお互い休みの日でしたが、岩田さんは夕方まで用事があるとのことだったので、19時に岩田さんの家の最寄り駅で待ち合わせをする予定でした。

期待に胸を膨らませながら電車に乗り、最寄駅に着くと、

岩田さん「こっちこっち!」

改札を出て少し歩いたところに岩田さんは待っていてくれていました。駅からは岩田さんが家まで連れて行ってくれました。岩田さんの車に乗り込むと、

岩田さん「はい、これ!」

と言って袋に入った鍵を渡してくれました。岩田さんは合鍵を作ってくれていたのです。

岩田さん「〇〇くん、バイト午後からだよね?だからそれ使ってね」

「ありがとうございます!これは一生の宝物ですね」

岩田さん「そんな大袈裟でしょ〜?笑」

「大袈裟じゃないです!」

そんな会話をしながら車を走らせていました。お互い夕飯を食べていなかったので、近所の店で夕飯を食べてから岩田さんの家に向かいました。家に向かう道中で、

岩田さん「あっ、お風呂準備できてるけど先に入っていいからね〜」

どうやら、あらかじめ風呂を準備してくれていたようです。そのとき私はある事を思い出しました。

「あっ、それなんですけど…」

岩田さん「うん?なに?」

この前の岩田さんの誕生日のときにお願いし損ねていた事を思い切ってお願いしてみることに。

「よかったら岩田さんと一緒に入りたいな〜なんて…」

岩田さん「も〜、なんかそう言うと思った笑」

岩田さんは呆れたように笑いましたが、私の我儘なお願いを受け入れてくれました。そして岩田さんの家に到着すると、時計は21時を過ぎていました。これからここで同棲出来るんだと思うと、ドキドキが止まりませんでした。

岩田さん「あっ、わたしメイク落としてから行くから、先に入ってて!」

そう言って、岩田さんは寝室に入って行ったので、私はまず1人で風呂場に入りました。風呂場には、岩田さんがあらかじめ買っておいてくれていた、男性用のシャンプーとリンスが置いてあったので、ありがたくそれを使わしてもらって髪を洗い始めました。

私は洗っている最中にも、これから大好きな岩田さんとお風呂に入れることに興奮が抑えられませんでした。ずっと好きな女性と風呂に入ることにとても憧れていたので、頭の中で岩田さんとの妄想が止まりませんでした。

すると、興奮のあまり股間がムズムズしてきて、どんどんち○ぽが成長していきました。

「ヤバッ…まだ岩田さん入ってきてないのに!」

思わず独り言が出てしまい、私が慌てていると、風呂の扉がガラッと開く音がしました。

岩田さん「おまたせ〜」

岩田さんが風呂場に入ってきました。150cm前半の身長ながらも、張りのあるHカップの爆乳とプリッとしたお尻を曝け出した岩田さんの体は何度見ても圧巻の一言で、50歳手前の女性の体には到底見えません。

しかし今はそのエロすぎる体のせいで、ムクムク大きくなっていたち○ぽに追い討ちをかけてきます。岩田さんの裸を見て一瞬でフル勃起してしまいました。

岩田さん「髪は洗ったんだね〜。って、えっ!?」

驚いた岩田さんの目は完全に私の股間を捕らえていました。手で隠したつもりが、フル勃起したち○ぽは手からはみ出しており、上から見下ろしている岩田さんにばっちり見られてしまいました。

「こ、これは…」

岩田さん「あははっ笑、もう準備万端なんだ笑」

岩田さんは、私の大きくなったち○ぽをマジマジと覗いてきます。

「見ないでください恥ずかしいです…」

岩田さん「なんで恥ずかしいの?」

「いや、妄想だけで勃起するなんて情けないじゃないですか…」

岩田さん「そう?わたしは嬉しいよ〜?」

そう言うと、岩田さんは私の背中側に座ると、背後から手を伸ばしてフル勃起した私のち○ぽを握ってきました。そしてゆっくりシゴいてきます。

「あぁぁ…」

岩田さん「出したい?」

「はい…もう我慢できないです…」

岩田さん「分かった笑。でも先に体洗おっ!」

そう言って、岩田さんはち○ぽから手を離すと、ボディソープを泡立たせたタオルで私の背中を洗い始めました。

岩田さん「洗い心地どう?」

「最高です…」

岩田さんは絶妙な力加減で私の体を洗ってくれます。背中を洗い終えると、

岩田さん「よしっ、じゃあ反対側洗うね」

そう言うと岩田さんは私の正面に来て対面する形になり、私の体を洗ってくれます。すると、洗う反動で目の前で岩田さんのHカップの爆乳がぶるんぶるん揺れ出します。失神しそうなほどエロすぎる光景に目が釘付けになってしまいます。

岩田さんは私の体全体を洗い終えると、いよいよち○ぽをタオルでシコシコと洗ってきます。

「ううっ…」

タオルを介した手コキではありますが、すでに痛いほど勃起していたち○ぽには刺激が強すぎます。

岩田さん「ふふっ、きもちいいの?笑」

「ヤバイです…すぐ出ちゃいそうです…」

岩田さん「じゃあこれは?」

そう言うと岩田さんは、タオルを置いて直接手でシゴき始めました。

「はあ…はあ…」

泡のおかげで普段の手コキよりも圧倒的に滑りがいいので気持ち良さも相当なものです。もう長くはもたないと思った私は、

「岩田さん、おっぱい触りたいです…」

手コキ中もぶるんぶるん揺れていた爆乳にもう我慢出来ないでいました。

岩田さん「おっぱいずっと見てたもんね笑。ほら!」

岩田さんは触りやすくするために、胸を張ってくれます。私はドンッと突き出たHカップの爆乳をいきなり激しく揉みしだきます。

岩田さん「んんっ!ちょっと…」

いきなり強く揉まれるのが弱い岩田さんは、大きめの喘ぎ声をあげます。そして私を軽く睨むように見ると、

岩田さん「もお〜、そんなことする人はこうだよ!」

そう言うと、岩田さんは親指と人差し指を使って、私が特に弱い亀頭からカリの部分を高速で思いっきり手コキしてきました。気持ち良すぎて、体全体に電気が走る感覚です。

「ああっ!ヤバイ…出るっ!」

ものの数秒で私がイキそうになると、岩田さんはパッとち○ぽから手を離して寸止めしてきました。

岩田さん「おっぱい乱暴にするとこうなるよ。分かった?」

「す、すみませんでした…」

岩田さん「ふふ笑、じゃあ流そうね〜」

そう言って、岩田さんはシャワーで私の体を洗い流してくれます。洗い流されながら私は、もう岩田さんに逆らうのはやめておこうと心に誓いました。そして洗い終わると、

岩田さん「じゃあ…そこに座って?」

と言って私を浴槽の端に座らせました。そして私の目の前に膝立ちになると、

岩田さん「舐めてあげるね」

岩田さんは口を大きく開いて、私のち○ぽを咥えました。そして頭を前後に動かして、ジュポッジュポッとフェラを始めました。

「あああ…気持ち良すぎます…」

岩田さんは若い頃培ったテクニックなのか、フェラしながら口の中で器用に舌で先端を攻めてくるので、気持ち良さが桁違いです。

「ああ…岩田さん…イキそうです…」

あっという間にイキそうになりそう言うと、それを聞いた岩田さんは、私をすぐさまイカせようと、さらに高速にそして小刻みに亀頭フェラをしてきます。不意に岩田さんの顔に出したくなってしまい、お願いしてみることに。

「はぁぁ…岩田さん、顔に出していいですか…?」

お願いすると、岩田さんはジュポンと口からち○ぽを離すと、

岩田さん「じゃあ、いっぱい出してね…」

と言って、岩田さんは目を閉じて私のち○ぽを再び高速手コキしてきます。そして、

「ああっ!イクっ!」

私は岩田さんの顔を目掛けて思いっきり精子をぶっかけました。私の誕生日にパイズリでしてもらって以来の顔射でした。岩田さんの目や眉間、鼻、唇に大量の濃い精液がかかってしまいました。

岩田さん「はあ…すごいいっぱい…」

岩田さんは目を閉じながら、指で顔にかけられた精子を味わっています。そして、再び私のち○ぽを握ると、

岩田さん「綺麗にしてあげるね…」

と言ってお掃除フェラをしてくれます。超美人な岩田さんが、精子まみれの顔でフェラをしてくれるのは、もうなんとも言えない光景でした。

岩田さん「うん…〇〇くんの美味しい…」

「あっ、顔流しますね…」

私は、お掃除フェラを終えた岩田さんの顔をシャワーで洗い流します。すると、

岩田さん「ねえ、そのままわたしの体も洗ってくれない?」

岩田さんからそうお願いされたので、私は初めて女性の体を洗うことに。女性の体を洗うとなって、変に緊張してしまったので、先ほどの岩田さんを真似て背中から洗ってみることに。かなり優しめに洗っていると、

岩田さん「もうちょっと強くてもいいよ〜」

「あっ、分かりました」

岩田さんの指示通りにすると、

岩田さん「うん、その調子!」

と言ってくれました。背中側を洗い終えて、次は岩田さんのおっぱいをあらうことに。洗っていると、このまま爆乳にしゃぶりつきたい欲望に駆られましたが、そんなことをしたら岩田さんになにをされるのか分からないので、ここは我慢しました。そして岩田さんの体を洗い終えると、2人で湯船に浸かり、風呂場を出ました。

その後は、好きなテレビ番組を見たりしてくつろいでいました。そして翌日は岩田さんが朝から仕事だったので、0時手前と早めに就寝することに。2人で向き合う形でベッドに入りました。

「岩田さん。ぼく、今人生で1番幸せです…」

岩田さん「ほんと?わたしも笑」

そう言うと、自然と深いキスになりました。すると、

岩田さん「ねえ…」

岩田さんが布団の中で、私の手を握ってきました。

「どうしたんですか?」

岩田さん「わたし…もうとっくに限界なんだよね…」

「えっ…?」

岩田さん「ほら…」

そう言うと、岩田さんは握っていた私の手を岩田さんのパンツの中へ潜り込ませ、秘部へ当ててきました。岩田さんの秘部はすでにグチョグチョに濡れていました。

「これって…」

岩田さん「お風呂で顔に出されてからずっと我慢してたの…」

岩田さん「だからお願い……しよ?」

岩田さんは顔を赤くして私に懇願してきました。もちろん私の答えは決まってます。

「ぼくも、岩田さんとヤリたいです…」

岩田さん「ありがと…!」

それから自然とお互い来ていた寝衣を脱いで、裸になりました。

「岩田さん、もう一回大きくしてくれますか…?」

岩田さん「もちろん…」

風呂場で一度ヌいてもらっていたち○ぽを、岩田さんは再びフェラをしてくれました。今度は最初から激しめのフェラで、ものの数十秒で完全に勃起しました。

岩田さん「はやっ笑、ほんとすごいね…」

「岩田さんのテクニックが凄いんですよ!」

岩田さん「やめて!」

岩田さんは私の太ももを、ペチーン!と叩いてきました。相変わらず、ヤリマンだった頃の事をイジられるのは苦手そうです。

岩田さん「もう…」

岩田さんはため息を吐くと、私にお尻をつきだして四つん這いになりました。

岩田さん「挿れて…?」

世の男性100%堕ちそうなほどの岩田さんの誘惑に、私の理性は崩壊しました。急いでゴムを付けて、岩田さんのマ○コに挿入します。

岩田さん「ああん…おっきい…」

挿入して岩田さんの腰を支えながら、最初はゆっくりと腰を打ち付けます。バックの体位は初めてでしたが、正常位よりもさらに奥に入っていく感じがします。さらに奥に突く度に、岩田さんが締め付けてくるので、かなり快感です。

「気持ちいいですか…?」

岩田さん「うんっ…気持ちいいよ…」

それを聞いた私は我慢できずに、本能の赴くままに腰を思いっきり打ちつけます。パンパンパンとお尻と腰がぶつかり合う音が響きます。

岩田さん「あああっ!あああっ!」

岩田さんは、ゆっくりの時よりも比にならないほど大きな喘ぎ声をあげ始めました。それと同時に、爆乳がぶるんぶるんと暴れ出したのが背中越しからでも分かります。私が後ろから岩田さんに抱きつくように爆乳を揉みだすと、

岩田さん「あっ…ああっ…ダメ…」

岩田さんは顔を枕に埋めてしまいました。それでも私は、容赦なく腰を動かしながら爆乳を揉みしだいていきます。

岩田さん「んっ!んんっ!んんっ!」

枕に顔を埋めていても、岩田さんの喘ぎ声は漏れてしまっています。

「岩田さん、ぼくのでいっぱい気持ちよくなってくださいね…」

岩田さん「うん…もうダメかも…」

そう言って岩田さんは、崩れ落ちるようにバタッとベッドにうつ伏せになってしまいました。

「だ、大丈夫ですか!?」

岩田さん「気持ちよすぎて…笑大丈夫だから続けてくれる…?」

私もかなり限界が近かったので、岩田さんの望み通りそのまた寝バックの体制で、上からち○ぽを突きます。

「岩田さん…イキそうです…」

岩田さん「わたしも…イッちゃう…」

「じゃあ…ラストスパートいきます…!」

そう言って私は、持てる力を全て振り絞るように限界速度で腰を振りました。

岩田さん「はあああ!もう無理っ!」

岩田さんは腰をガクつかせて、激しくイッてしまいました。イッた瞬間岩田さんがキツキツに締め付けてきたので、私も、

「ああああっ!イグっ!」

岩田さんがイッた直後、岩田さんの中で果ててしまいました。ドクンドクンと何回も脈打つように射精しているのが分かります。ゆっくりとち○ぽを抜くと、2回目とは思えないくらいの量がゴムに溜まっていました。

岩田さん「それ、ちょうだい…」

そう言って岩田さんはゴムを手に取ると、ゴムに大量に溜まった精子を全て飲み込んでしまいました。

岩田さん「ごちそうさま…ありがとう…大好き…」

最後にキスをして、裸のまま眠りにつきました。

翌朝、目を覚ますとまだ6時をまわったところでした。岩田さんが隣で気持ちよさそうに寝ています。

岩田さんが寝ているのをいいことに、好き勝手に爆乳を揉み揉みしている自分に嫌悪感を抱きますが、ムニュムニュとした感触で手は止められず、自然に揉む力が強くなってしまいます。すると、

岩田さん「んんっ…?」

強く揉んだせいで岩田さんが起きてしまいました。岩田さんはすぐに私が爆乳を揉んでいたことに気付き、呆れたような顔をしました。

岩田さん「もお…朝からおっぱい触って…」

「すいません…我慢出来なくて…」

岩田さん「ふふっ、ってことは…」

そう言うと岩田さんは、ギンギンに勃っていたち○ぽを握ってきました。

岩田さん「やっぱり…ビンビンだね笑」

そして小悪魔的な笑みを浮かべると、布団の中でち○ぽをゆっくりシゴき始めます。

「ああぁっ…」

岩田さん「おっぱい触ってきた仕返しっ!笑」

さらに岩田さんは手コキのスピードを速めてきます。先っぽから我慢汁がドクドクと溢れ出てきて、布団の中からクチュクチュと卑猥な音が響いてきます。このまま続けられたらすぐイっちゃうと思った私は、負けじと爆乳を揉みしだきます。

岩田さん「んんっ…!」

おっぱいを激しく揉まれるのが弱い岩田さんは、大きめの喘ぎ声を出してくれます。これがエロすぎます。また、揉みながら時折乳首をコリコリすると、体をビクンッとさせて感じてくれます。

岩田さん「もおっ!やったな〜」

そう言うと、親指と人差し指、中指で先っぽからカリまでを小刻みに、さらに高速でシゴいてきます。カリが弱い私は、我慢出来ずにあっという間にイキそうになります。

「あぁっ…出ちゃいますっ…」

私がそう言うと、岩田さんはギリギリのところでち○ぽからパッと手を離しました。

岩田さん「…このまま手でイキたい?」

「あの…出来ればパイズリで…」

岩田さん「だよね笑」

岩田さんは布団を退かし、私の股の前で正座しまし、私が腰を浮かし岩田さんの膝の上に乗せます。

岩田さん「挟むね?」

両手でHカップの爆乳でムニュッと、力強く挟んできました。

「あっ!出るっ!」

手コキで寸止めされていた私は、あろうことか岩田さんの爆乳に挟まれただけで、腰をガクガクさせながら暴発射精してしまいました。

岩田さん「えっ!?出ちゃったの?」

岩田さんも驚いた様子で、谷間にべっとりとついた精子を眺めています。

「……」

寸止めされていたとはいえ、挟まれただけでイッてしまった私は自分で自分が情けなくなってしまい、岩田さんを見れませんでした。それを察した岩田さんは、

岩田さん「ふふっ…笑」

と何か小悪魔のように笑ったと思ったら、射精ばかりのち○ぽを再び挟むと、ものすごいスピードで爆乳でシゴいてきました。

「えっ、岩田さん!?あぁぁっ!」

くすぐったいのに気持ちいいような、今まで感じたことのないものすごい刺激が亀頭を襲ってきて、腰がガクガク震えてしまいます。

「あああああ…岩田さんヤバイですっ!」

岩田さん「大丈夫。〇〇くんならまだ出せる!」

私の腰のガクつきや悲鳴に似た喘ぎ声にも全く動じず、岩田さんは高速パイズリを続けます。先ほど暴発した精子のせいで、谷間からクチュクチュと、精子で泡立ってしまっています。AVでも中々見られない光景でしたが、ち○ぽへの刺激が強すぎて感動する余裕は全くありませんでした。

「ああああっ…岩田さん出ちゃいますっ…!」

岩田さん「いいよ!出し尽くしちゃえ〜」

岩田さんはさらにパイズリのスピードを早めてラストスパートをかけてきました。そして、

「ダメダメダメ!出ちゃう!出ちゃうぅぅ…!」

限界を迎えた私のち○ぽから透明な液体が勢いよく大量に吹き出してきました。なにかち○ぽが壊れてしまったような感覚でした。

岩田さん「きゃ〜!すごいすごい!」

「あぁぁぁ…あぁぁぁ…」

岩田さんは潮吹きの様子を目を輝かせながら見ています。それでもパイズリの手を止める事はなく、ち○ぽから最後の一滴まで搾り取ろうとしてきます。30秒くらい経って、ようやく潮吹きが治ると、

岩田さん「もう出ない?」

「はい…はぁ、はぁ、、、」

私は息も絶え絶えで、目も虚でした。岩田さんはようやくち○ぽを爆乳から解放させると、爆乳は精子が付いていた面影はなく、潮によってテカテカになっていました。

岩田さん「うわ…これはやっちゃったね…」

岩田さんが周りに目をやっているので見てみると、私たちを中心にベッドのシーツがビッチャビチャにずぶ濡れなっていました。

「うわっ!」

私が飛ぶようにして起き上がると、私が寝ていた跡に水溜りが出来ていて、いかに大量に潮吹きしてしまったのかが伺えます。

「すみません!すみません!」

布団、シーツをめちゃくちゃに汚してしまって、必死に謝っていると、岩田さんは私の頭を優しく撫で撫でしてくれます。

岩田さん「謝らないでいいの!」

そう言うと、岩田さんは私にキスをして、ギュッと抱きしめてくれました。

岩田さん「気持ちよかったんだよね?」

「はい…でも布団が…」

岩田さん「大丈夫!私が洗っておくから!」

岩田さんは私が罪悪感を抱かないように気遣ってくれているようでした。本当に優しい女性です。

岩田さん「そんなことより体ビチョビチョじゃん!ほらほら、シャワー浴びてきて!」

私は岩田さんに促されるまま、風呂場に行きシャワーを浴びました。その後は2人で朝食を食べると、岩田さんは朝から仕事だったので、岩田さんを玄関まで見送ることに。岩田さんは靴を履くと私の方に振り返って、

岩田さん「ねえ、1つお願いがあるんだけど…」

「なんですか?」

岩田さん「仕事の日、毎日いってきますのチューしてくれる…?」

そう恥じらいながらお願いしてくるので、愛おしくなってしまい、私は思わず岩田さんを抱き寄せて思いっきり舌を絡めたキスをします。

岩田さん「んんんっ…」

岩田さんは最初は驚いた反応を見せましたが、私が舌を出すと、それに応えてくれます。キスし終えると、

岩田さん「ありがと笑。じゃあ、いってくるね!」

とびきりの笑顔で家を出て行きました。私は午後からのシフトなので、岩田さんが用意してくれた昼食を食べてから、いつもとは違い電車でバイト先に向かいました。帰りは岩田さんと一緒に帰って、帰った後は、たっぷりいちゃいちゃ。そんな大好きな爆乳美熟女の彼女との1ヶ月間の同棲生活が始まりました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。次回もよろしくお願いします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です