爆乳看護師の同僚ユミ112J (2) ベッドの上で叫ぶ従順な淫乱メス牛

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私はベッドに仰向けになり、上に跨ってもらいました。爆乳が迫ってきました。ブランブランと大きく揺れています。揺れると痛いと言ったので手で支えます。

素股体勢になりました。デカイ乳を下から見上げると、大きな山がそびえ立った最高の景色です。

500円玉よりも大きいエロい乳輪を見ていたら、我慢ができなくなり、右の乳首と乳輪を大きな口でパクリと含みました。口内で乳首を舌でレロレロします。

「あ~~~もう舐めてくれるのですか。気持ちいい~~」

乳首が感じるらしく、体を小刻みに震わせました。チ○コと擦れ合うマ○コから愛液が滲み出てくるのがわかりました。

両乳をパンと叩き合わせながら、2つ乳首をこすり合わせます。爆乳しかできない技。卑猥に重なり合った尖った2つの乳首を無我夢中で舐め回しました。おいしい。

「そんな2つ同時に舐められたら、頭がおかしくなります」

「そんなに乳首を同時に舐められるのが好きか」

「大好きで~す。三四郎さま」

ユミは体を震わせると同時に腰を上下に動かしています。素股するというより、チンチンと挿れようとしています。

「まだ挿れてはダメ!」

「ダメなんですが、我慢できません」

「いいと言うまで、ダメだ」

「お願いします」

愛液でビショビショになった赤貝をひたすら男根にこすり合わせて挿れようとするのです。

「挿れる前にパイズリして」

「かしこまりました」

残念そうに、一旦腰を上げてベッドの上で正座になりました。

「私の足の上に、腰を乗せてもらえますか」

腰をヒュイと持ち上げて、ユミの折り曲げた足の上に置きました。私の股の間に体を引き寄せて、デカパイを私のお腹の上に置きました。お、お、重い。

両サイドから3kg乳を中心に寄せました。生温かい。気持ち良い。あまりに大きい乳の中にスッポリと愚息は包み込まれてしまいました。チ○コを四方八方から塞ぐことができる爆乳ならではの技です。まるで膣内に挿れているような錯覚を覚えます。パイズリが慣れている様子。

「大きくて固くて、オッパイが気持ちいい」

口をすぼめて、いっぱい唾液を溜めてから、口先を尖らせてツゥーと両乳に挟まれた熱棒に垂らしました。天然ローションがたっぷりと満たされて、ゆっくりと上下に動かします。パンパンと、バックから挿れているような音を出しながら、波立つ胸に揺られながら快感の渦に飲み込まれそうでした。こんな気持ちいいパイズリは初めてだ。イッちゃいそう。

ちょっと腰を上げて、爆乳の隙間から亀頭を出しながら、

「先っちょをペロペロと舐めなさい」

「かしこまりました」

小さな口から舌をチョロっと出しながら、亀頭を丁寧に舐めてくれます。パイズリの動きは止めないため、本当に出そうでした。

「この乳首は感じるんだろ、これはどうだ」

ユミの乳首を激しくつまんだり、引っ張ったりして、こちらのペースにもっていきます。

「そんなことをしたら、感じます」

もう限界になってきたので、腰を外して、逆に私が上に覆い被さりました。

そしてユミを押し倒して、両足を開いて、マ○コを見ながら、

「こんなにエロい液を溢れさせて、悪い子だ」

「ごめんなさい、興奮してしまいました」

「お仕置きとして、ここでオナニーをしてみろ」

「恥ずかしいです」

「いつもやっているんだろう、どうやっているんだ?」

ユミの右手をマ○コにもっていき、オナニーを促しました。実際はイキそうだったので、ここで少々休憩。

「わかりました」

クリを触りながら、小さく喘いでいます。

「本当はもっと激しいだろう、いつもやっているオナニーを見せなさい」

「かしこまりました」

ユミのモードが変わったのがわかりました。

右手でクリの皮を剥きながら、激しく上下に動かしています。左手は左足の下をくぐらせて、人指し指を穴に挿れ始めました。グチョグチョと大きな音を立てながら、両手でオナニーをしています。

なんというエロい光景なのでしょうか。女の人が初めて会った男の前でこんなに激しいオナニーをすることに興奮しました。

「いいぞ、もっと股を開いて見せてくれ」

「私の恥ずかしいところを見てください」

大きく開いた股を見せながら、挿れて欲しいアピールをしています。

まだ挿れません。代わりに大きく揺れているオッパイを頬張りました。乳首を舐めるたびにビクンと仰け反り、全身に感じています。

「2人でユミを犯そう」

「2人で犯すのですか、興奮します」

私はオッパイを揉んだり、吸ったり、時おり濃厚なキスをしたり楽しみました。

ユミの両手は激しい動きになり、大きな声で求めています。

「ああ~気持ちいい、三四郎さまにいじられてオナニーして。早くこの指みたいに激しく挿れて欲しい~」

私はユミにオナニーをさせながら、胸の上に跨りました。膨張したチ○コを両乳に挟み、パイズリを始めました。

「ユミ、こんな風に挿れられたいのか」

「はい、いっぱい突かれたいのです」

ユミの指とパイズリのテンポを合わせて、まるで挿入しているかのように動かします。

「そうです、奥を突かれたいのです、ああああーーー」

このタイミングだと思い、ユミのオナニーをやめさせて、私は仰向けに寝ました。

「ユミ、お前が求めていたチン○ンがココにあるぞ、どうしたい?」

「挿れたいです」

「もっとちゃんとお願いしてみろ」

「三四郎さんのオチンチンを挿れてください」

「”私のビショビショに濡れたオマンコに挿れてください”と言え」

「私のビショビショに濡れた、お、お、オマンコに挿れてほしい」

「いいぞ」

ユミは仰向けの私の上に乗っかって、自分の右手でチンチンを添えながら、挿入していきました。溢れる愛液の中に、ゴムをつけない生チンチンが入りました。ネットリとした温かい膣内は最高の楽園です。なんて気持ちがいいんだろう。

「あーーーー入っていくーーー!」

ゆっくりと挿入しながら、それを味わっているユミは叫びました。

「オチンチンが入って嬉しい、奥まで入って気持ちがいい」

「チンチンは好きか」

「大好きです、欲しかった。すぐイっちゃうかも」

ゆっくりと上下に腰を動かしていきます。視線の先には大きなオッパイが揺れています。チンチンを挿れながら、揺れるオッパイを下から見るのは最高の気分になります。

ユミはヨダレを垂らしながら、何度もエクスタシーを感じてチンチンを堪能していました。なんてエロい女なんだろう。

大きな胸も魅力的ですが、大きなお尻も素晴らしい。

「今度はベッドに手をついて、お尻を突き出しなさい」

「わかりました」

チンチンを抜くと、従順にベッドの端に両手をつき、大きなお尻を突き出しました。

「もっとマ○コが見えるように開きなさい」

「はい、早く挿れてください」

「まだダメだ。またオナニーをしなさい」

「かしこまりました」

主人と下僕の関係が板についてきました。

ユミは上手に右手の人指し指と中指をマ○コに挿入して、ズボズボと音を立てながらオナニーを始めました。後ろから屈んで見ると、マンコに挿れた指の抜き差しの向こう側に、大きなオッパイがありえない方向に揺れています。パチンパチンと両乳がぶつかり合い、半端ないエロさを演出しています。我慢ができなくなり、右手を払い除けて、ズボッと挿入しました。

「これが欲しんだろう。どうだ?」

「あ〜嬉しい。固くて大きくて熱い三四郎さまのオチンチンが気持ちいい」

肉厚なお尻に向けてパコンパコンと勢いよくピストン運動。柔らかな脂肪布団はチンチンを包んで快感です。ユミも自ら腰を振って激しい応酬が繰り広げられました。壁に貼り付けられた大きな鏡に2人の姿が見えました。

「ユミ、鏡を見て」

「あっ、恥ずかしい。三四郎さんに犯されている」

「犯されているぞ。デッカいオッパイが暴れるほど揺れているぞ」

「すごい激しい。オッパイとオマンコが壊れそう。またイク〜!」

無我夢中でやりまくりました。フェラ、騎乗位、正常位、パイズリと違う態勢で繰り返しやりまくりです。ユミは一切拒否せずに何でも受け入れてくれます。ユミは何度も絶頂を感じてイきまくりました。私は自分の体力と勃起力に驚きました。約2時間近くハメていたのです。

「今日はこんなに挿れてくれて嬉しい。若い人は最高だわ」

「俺も最高だ。思う存分ヤレて」

ユミは見つめながら、

「最後は中に出してください」

「えっ、いいの。初めて会って中出し?」

「今日は大丈夫な日。薬も飲むし」

「本当ですか?」

素に戻る私。ビビりながらも、思いっきり出したい気分。すでに生で挿れているからいいか。

「じゃあ、中出しいくぞ!」

「お願いします」

正常位になり、オッパイを鷲掴みにしながら、自分がイキたくなるまで、ひたすら腰を動かしました。頭が朦朧として、イきそうになってきた。

1週間オナニーしていないから、溜まっている。狂った獣のように動かしました。

「三四郎さん、激しい。私もイきそう」

「じゃあ、一緒にいこう」

急に膣が締まりだしました。ヤバい、気持ちよすぎる。

「あー、もうイキそうですぅ」

「俺もだ」

頭が真っ白になったと感じた途端、

「あ~~最高!」

「いくぜ!!」

熱棒の先からビクンと精子を大放出。その後も何度もビクンビクンと出し続けました。ユミは口からよだれを垂らして、小刻みに震えています。白目で完全にイっていました。私もユミの上に倒れて、チンチンを入れたまま、しばし余韻。

黒目に変わったユミは、

「本当に気持ちよかったです、三四郎さま」

キスの嵐。顔中を舐め回してくれます。

チンチンを、抜くと精子と愛液が混ざった粘液がマ○コからドロドロとしばらく出続けました。ユミは股間に顔を埋めて、お掃除フェラをしてくれます。

「ありがとう、オチンチン様。美味しゅうございました」

ダイソンの掃除機並みに精子をすべて吸い取ってくれました。

いいセックスをすると、気持ちが晴れ晴れになります。

帰り支度をして、ホテルを出ました。

ユミは私にベッタリ。次はいつ会えるのかを聞いてきます。私は全エネルギーを使い果たし、もぬけの殻状態。

後日、クラジミアに感染していました。ユミはいろんな男達とやりまくったているからでしょう。しばらくはセックスする気も起きませんでした。

ユミは病院の同僚に私のことを話したらしく、サオリさん経由で数人からセックスをお願いされました。もちろん巨乳と爆乳限定でお受けしました。

それはまた別の話。

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