爆乳看護師の同僚ユミ112J (1) 言葉責めに弱い奉仕型マゾ女

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後日、爆乳看護婦サオリさんは例の同僚に連絡してくれました。相手は乗り気だったと言います。知っている人の紹介だと安心できるという理由で。これで爆乳友達の輪が広がりました。

サオリさんに場所と時間を調節してもらい、木曜日の夜に会うことになりました。彼女が言った最後の一言に驚きました。

「その娘は、私より胸が大きいからね」

地元だと知り合いが多いということで、近くのターミナル駅で待ち合わせしました。こちらの方がラブホテルは断然多い。

駅で待っていると、他の人と明らかに体型が違う女性が歩いてきました。はじめに妊婦さん?と思いました。ピンク色のワンピースを着た女性の首下に大きな山があってそのままストンと下に落ちていて、妊婦か寸胴なデブな人に見えました。よく見るとウルトラ乳がぶら下げた女性だったのです。

「ユミです、初めして。よろしくお願いします」

ユミさんはサオリさんのちょっと先輩だと言います。私は胸が大きければ、顔や年齢は気にしません。ドストライクです。顔は目がぱっちりした男好きする顔をしていました。ぷっくりした唇とホクロが妙にエロい。落ち着いた雰囲気も気に入りました。

まずは腹ごしらえで、居酒屋に入りました。世間話した後、エッチな自己紹介で盛り上がりました。しっとりした口調なのに、言うことが全てエロい。

・責めるより責められたい

・言葉責めされたい、命令されると嬉しい

・いっぱい挿れてほしい

事前にサオリさんから、ちょっとMっ気があると聞いていました。

エッチ目的なので、居酒屋でも大胆なことができます。向かいに座ったユミさんのワンピース・スカートの中へ足を伸ばしてチョッカイを出しました。嫌がらず、ゆっくりと足を広げて迎え入れてくれます。足の指でマ○コをツンツンすると、口を半開きにして、「あー」とエロい顔をしました。

「もうビチョビチョだね」

ビールを飲みながら、クリをイジりました。

「そんなことを言わないでください、恥ずかしい、あ~~」

言葉で興奮しています。本当に淫乱なマゾでした。

ユミさんも負けじと足を伸ばして、チンチンを突っつきます。

「早く口に含ませてください」

期待が高まります。

速攻でホテルに直行。部屋に入るなり、私の股間を弄ります。

「チンチンを舐めたい、我慢できない」

丁寧な言葉遣いと従順な態度に興奮しました。ユミさんの要望もあり、お願いされても、すぐにOKせずに徹底的に焦らして、最後に命令することにしました。

私はサドっ気がないですが、営業で鍛えた応酬話法で、次々と言葉を繰り出すのは慣れています。

「チンチンを舐めたいの?」

「はい、舐めたいです」

「どのように舐めてくれるの?」

「ペロペロと舐めたいです」

「先っちょから我慢汁が出てきたら、どうしたい?」

「キレイに舐め拭き取ります」

「ユミの唾液でテカテカに光った亀頭を見たら、どうなちゃう?」

「パクリと咥えたくなります」

途中から「ユミ」と呼び捨てになるほど、従順なM女になっていました。

ユミも「三四郎さま」と敬ってくれます。私もモードが変わり、新たな言葉責めの世界に入っていきました。

「なんだ、この大きな塊は?さっきからブルブルと揺れているけど」

「わたしのオッパイです、大きくてスミマセン」

「こんなイヤラシイおっぱいはお仕置きしなくては」

「お仕置き、お願いします。三四郎さま」

心理学で「スタンフォード監獄実験」があります。普通の学生達に囚人役と看守役をそれぞれ与えて、場を設定したところ、看守役が本気に激しい暴行を加えてしまい、中止になった実験を思い出しました。人は役と場を与えられると、その気になる習性があるようです。相手が従順な態度でくると、私も上から目線のサド的な役に入り込んでいきました。

服の上から爆乳を軽く揉んで、

「なぜこんなイヤラシイ体をしている?」

「イヤラシイ体でごめんなさい」

「どうなっているか見せて」

「み、み、ぜひ見てください。三四郎さま」

ユミは背中を向けてワンピースを脱ごうとしました。

「こちらを向いて脱いで」

「わかりました」

ゆっくりとピンクのワンピースを脱ぎました。下から捲し上げると、大きな塊がブローんと揺れました。白いキャミソールを着ていましたが、大きい胸のため妊婦に見えます。

「オッパイがどんな揺れをするか見たい。ジャンプしてみて」

「わかりました」

その場で大きくジャンプしました。

バローーンという聞きなれない擬音が合うほど、デカすぎる胸が上下に飛び跳ねました。ブラジャーをしていても、すごい揺れです。

「次は横に振って」

ありえないほど左右に揺れています。地震が起きそうです。

「キャミを取って」

「わかりました」

キャミを取ると、黒いブラジャーに白いフリルがついたフルカップブラジャーが現れました。ありえない大きさです。雑誌バチュラーに出てくる欧米の爆乳レベル。100kgオーバーのおデブさんなら、もっと大きい人もいるでしょう。でも小柄なユミの体のバランスを考えると、乳の大きさは迫力満点でした。

サオリさんも同様に、爆乳さんはフルカップではないと収まらない、体が疲れると言っていました。大きいと垂れてくるので、フルカップでしっかりと支えるらしい。ブラの上から乳首を責めました。

「ここだけ突起しているのは何?」

「そこは…」

「ここをグリグリ弄ったらどうなるの?」

「頭がおかしくなります」

「おかしくなると、どんな声を出しちゃうの?」

「えー、きっと大きな声が出ます」

「感じたら”乳首が勃起して気持ちいい!”って言って」

「わかりました」

フルカップのブラから乳輪がはみ出ていました。どんだけ巨乳輪か想像するだけで興奮してきました。ブラに突起している乳首を親指と人差し指でつまんでみました。

「あっ、いい、感じちゃう」

「もっとして欲しいの?」

「お願いします、すごくいい、ビリビリくる」

さらに強く摘んでみました。ブラをしてもデカ乳首だとわかります。

「乳首が勃起して気持ちいい!」

本当に淫乱な女です。まだ始まったばかりなのに大きな声で喘いでいます。

「本当は直接触って欲しいんでしょ」

「はい、直接いじって欲しいいです。三四郎さま」

「ホックを外して、見せてよ」

「わかりました」

3連3段のホックを上手に外します。乳圧で抑えられていたオッパイがさらに膨張しました。このブラでも小さかったの?

ブラジャーを剥ぎ取ると、でででたー! Jカップのお出ましでぃ!

下乳の量感が素晴らしい、豊かな乳房です。さらに紫色のいやらしいデカイ乳輪、大きな乳首。爆乳にふさわしい形状でした。何が詰まっているのかと思うほどの柔らかさ。こんな爆乳ははじめてでした。

「また飛び跳ねて欲しい」

「ブラを着けずにですか。できるかな」

試しに1回ジャンプしたところ、あまりに重すぎる乳のため、体がよろけました。乳でバランスを崩したのです。痛っと微かな声が聞こえたので、1回でやめました。おっぱいが大きすぎて揺れると痛いそうです。私は本当のサドではないので中止にしました。

このオッパイなら、いろんなことができると思い、すぐにシャワーを浴びにいきました。パンティを脱ぐと薄いヘアにピンクのビラビラが見えました。浴室に入ると、ユミは指示を待っていました。

「じゃあ、オッパイ・タワシで体を洗って」

「かしこまりました」

ボディソープをたくさん泡だてて、胸にたくさんつけました。

「この椅子に座ってください」

私の背中に柔らかくて温かい肉タワシが当たります。気持ち良い。背中と肩を洗い終えたので「頭も洗って」そのまま頭にもフワフワのオッパイが乗ります。気持ち良いというより重いのが正直なところ。これをぶら下げて生活するって大変なことだと実感しました。

頭から腕に移ります。腕ズリをしてもらいました。とても気持ち良いので、両腕を長めにやってもらいました。脚は伸ばして、オッパイで滑らかに洗ってもらいます。脚ズリです。なんかソープランドのプレイみたい。3cmはある固い乳首が膝に触れると、とても気持ちが良い。その感触と懸命に洗う姿に感動。この人はマゾというより奉仕したい女性だと感じました。

「立ってもらえますか」

(もう勃っているよ、と言いそうになります)

体の前面をオッパイで洗ってくれます。身長差があるので、中腰に屈むと、お互いの乳首同士がこすりリ合います。乳首感じる派としては好きなプレイです。

ユミはしゃがみこみ、ボッキしたチンチンをスッポリと挟みました。泡溢れる谷間に溺れそうになります。慣れた手つきで、上下運動を始めました。異次元のパイズリです。う、う、うまい。こんなに上手なパイズリができる風俗嬢は会ったことがない。看護婦にしておくのがもったいない。

綺麗サッパリになって、ベッドに戻ってきました。これだけのデカパイの持ち主です。あらゆるオッパイプレイを堪能しよう。

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