写真はあくまでもイメージです。本人とは別物ですm(__)m
毎度従姉(真姫)の裸を見ては、シコシコしていた。
僕も中○を卒業し、少し離れた高○へ進学し、電車通学が始まる。
通学や学校での体験は後日に(笑)
ある日電車で家に帰る途中に
真姫「ヒロくーん」
と呼ぶ声が!
僕「ん?ん?」
真姫「何処見てるのよ!あなた好みの爆乳J○は居ないから(笑)」
と、大きな声で話かける
僕「大声でやめてくれよ!そんな事言うのは。俺は真面目だから!てか、その格好なんだよ」
僕は真姫の服装を指摘する。
真姫「何よ〜ヒロくんが好きな格好なんだよ\(^o^)/」
と説明するが、電車では浮いた格好。
その格好とは、チューブトップにミニデニム、ビーサン。
電車では浮いた格好だよね(笑)海なら普通の人だけど。
僕「なんだよそのビーチに居ます感を出した格好は」
真姫「こんな格好今の時期、どこでも普通に居ます」
僕「えっ?マジか~!そんなやつ見た事ないから!」
真姫「ところで何処行ってたの?何処行くの?」
僕「もち学校帰りで家に帰るんだよ(笑)」
真姫「本当?学校休んで遊んだ帰りなんでしょう?」
僕「違うから!ところで一人なの?」
真姫「違うよ!友達は隣の車両にいるよ!」
僕「そうなんだ!探しに行こう(笑)」
真姫「あんたまたエロ視点で考えてる〜」
僕「そうだね(笑)オナネタに困ってるから(^o^)って、そんなわけないよ〜」
と、真姫の手を引いて隣の車両に。
お待た〜杏沙子!お股?
真姫「あんたのお股じゃないわよ!また下半身膨らませて」
僕「なんでだよ!違うから、触ってみる?」
杏沙子「‥」
真姫「変態!何処見てんのよ(笑)」
誰かのギャグかょ(苦笑)
真姫「杏沙子の格好もすごくかわいいでしょう?」
僕、ゴックン‥すげぇ~格好してんじゃん!今晩のおかずに写真写真。
杏沙子「そんなに過激な格好かな?」
じっくり姿を見ると、かなり激しい。
ピチピチのTシャツに、短パン。でも、前屈みになればお尻がこんにちは:-)
って事は、杏沙子チャンはノーパン?
よく見ると、Tシャツに2つのポッチが見えるのは、気のせいか?
もしやノーパンノーブラ?僕の股関はモッコリ〜ムクムク!
我慢できない(泣)
僕「早く駅つかないかなー?」
真姫「駅は駅でもあんたの言ってる液は白い液体でしょう(笑)」
僕「また〜違うから(泣)」
そんな会話をしながら駅に🚉
真姫「ヒロくーんまたね\(^o^)/」
僕「え〜そんな!遊べると思ったのになぁ〜」
真姫「それじゃね(笑)」
杏沙子「一緒にいてもいいんじゃない?イケメンだし、荷物持ちに使えるじゃん!」
真姫「また〜そんな事したら、ヒロくんがエロ炸裂するわよ!」
杏沙子「そうなんだ?どんなエロい事されるのか?楽しみかも(笑)」
真姫「なにのんきな事言ってるのよ!大変な事されるわよ!」
杏沙子「そうなんだ‥ふふふ〜た・の・し・み(笑)」
真姫「はいはい!知らないから」
駅から真姫の家は近くだが、階段や坂道が多く、荷物持ちは必要かも。
真姫の家🏠に到着。
杏沙子は家に入るなりTシャツを脱ぎ、短パンも脱ぎ捨てる。
真姫「杏沙子なにいきなり脱いでるのよ〜エロ男が見てるわよ!」
杏沙子「大丈夫大丈夫!減るもんじゃないし、なんなら一緒にシャワー浴びる?」
僕「いいんですか?杏沙子さんの爆乳見てたら、我慢できないかもしれませんよ!」
真姫「我慢って、なにするつもりよ〜」
僕「そりゃあ‥シコシコでしょう(笑)」
杏沙子「それだけで済むのかしら?もっと先に行きそうだけど(笑)」
真姫「そうそう!変態行為されるから」
杏沙子「真姫もやられちゃったくち?」
僕「やられちゃったって‥何をですか?」
杏沙子「決まってるでしょう!パイスリや手マン!それ以上かしら(爆)」
真姫「手マンやパイスリって‥過激発言よ!見て見なさいよ、ヒロくんが下半身膨らませてるわよ」
僕「もうビンビンのカチカチですよ」
真姫「って、杏沙子いつまで全裸で爆乳やマン毛見せてるのよ〜(笑)早くシャワー浴びてきなさいよ」
杏沙子「は〜い!汗でビチャビチャだから(泣)シャワー長くなるかもね?」
真姫「わかったから!ごゆっくり」
僕「じゃあ僕もシャワー浴びてくる〜」
真姫「まちなさい!あんたはだめよ〜自分の家に帰ってシャワー浴びなさい!それか、杏沙子が出てくるまでまちなさい!」
僕「えっ(泣)そんな!なら真姫処理手伝ってよ!」
真姫「やよ~なんであんたのオナニー手伝わなきゃいけないのよ!」
僕「なら杏沙子チャンの爆乳は何cap?教えてよ〜」
真姫「知らないわよ〜そんな事、知ってたって教えないから!」
僕「え〜なら本人に聞きに行くから」
真姫「まちなさい、私が聞いてあげるから待って!」
僕「うん、一緒に聞きに行く」
真姫「ダーメ!あんたはここに居なさい」
僕「え〜‥」
真姫「じゃ待ってて」
僕は真姫が戻る迄に、真姫の下着ケースから、ブラを探して持ち帰りする分をチェックする。
真姫「あんた私の部屋で何してんの?オナしてたんじゃないよね?烏賊臭いニオイがこもるからやめてほしいんだけど‥」
僕「してないし、ただ部屋にいただけだよ\(^o^)/」
ブラ物色したのバレてないわ(汗)
真姫「早く部屋から出てよ」
僕「はいはい!で、杏沙子チャンは何capだったの?」
真姫「教えないから!早く家帰って」
僕「まだいるよ!杏沙子チャンに挨拶したいし」
真姫「またまた〜裸みたいだけでしょう?携帯は、あなたが帰るまで私が預かるから!全裸になった杏沙子の写真撮られたら困るからね(笑)」
僕「だから違うって!でも待ってるから」
1時間程待ってた。
杏沙子チャンが全裸でシャワーから出てくる。
杏沙子「あら、まだいたの?従弟くん」
僕「まだ居ました!杏沙子チャンみたいから待ってました」
真姫「杏沙子をみたいんじゃなくて、爆乳見る迄待ってただけでしょう?」
杏沙子「え〜っ!マジか~最悪!」
真姫「だから言ったでしょう?ヒロくーん無駄な努力しても仕方ないって!」
僕「わかった帰ります!」
杏沙子チャンの爆乳は見られたが、何capかはわからず、モヤモヤしながら帰宅。
言うまでもなく素早く杏沙子チャンの爆乳を思い出してシコシコ!
速攻果てた(笑)
杏沙子チャンとの進展はあるのかな?これからまた真姫ねえチャンの家に通うか。