爆乳後輩のストレス発散に生で搾られる話

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私と谷本が誰にも言えない共犯関係になってから、季節が進み秋頃の話となります。

この前の体験談の時に書き忘れてしまったのでここに書かせて頂きますが、ラブホテルでの帰り際に、おっぱいのサイズを谷本に確認した所「Hカップのブラ使ってますけど、ちょっと小さくなってきてますから、Iカップくらいですね♡」との事でした。

この間にも何度かデートと称してセックスを繰り返していますが、そこはあまり特殊な経験ではない為割愛させてもらいます。

ある日の昼休み、谷本から携帯にメッセージが届きました、曰く「助けて下さいセンパイ、なるべくバレないように昼休み中に1年生の教室がある階まで来て下さい、階段そばで待ってます」との事でした。

基本部活の時以外学校内では積極的に関わってこない谷本からの緊急の呼び出しに、少しだけ驚き、こっそりと教室を抜け出して階段へ向かいました。

「あ、センパイ、こっちです、急いで急いで」

宣言通り階段で待っていた谷本は私の手を引くと教室がある方とは反対方向、主に私達が部活動をする際に使用する特別教室の方に歩いて行きます。

そしてそのままの勢いで、校舎の端にある女子トイレへと連れ込まれました、抵抗しようとこそしたものの、「黙って入らないと盗撮犯として先生方に突き出します」と言われてしまっては反論のしようがありませんでした。

「で、個室に2人でこもって、何が目的?」

「聞いて下さいよセンパイ、同級生が酷いんです」

何でも獲物として狙っている別のクラスの男子に声をかけていた所、そのクラスの女子が割り込んできて、尚且つ谷本を廊下へ引きずり出したのだと言うことでした、その男子を好きな女子が友達に居るとかで、邪魔に見えた谷本を排除しようとしたそうです。

「それだけならまだいいです、気になる男子が居るんだったら自分で止めに来いとか思いますけど、それは別いいんです、今までもよく有った事ですから」

「同級生食い荒らしてたら、それはそうなるか」

「はい、でもですね、私の事を、頭の栄養さえ胸に使ったアホチビ女呼ばわりするのは酷くないですか!?」

「それは確かに酷いね!?」

「ですよね!センパイならわかってくれると思ってました」

「で、その愚痴を言いたくて呼び出した訳では…」

「ないですよ、勿論、じゃなきゃセンパイをこんな所に連れてきません」

そう言うと谷本は後ろを向き、スカートを捲り上げました、露出されたのは谷本の形のいい尻とマンコ…谷本がここに私を連れてくるまで1度としてパンツを脱ぐタイミングは無かったはずなのに、谷本はノーパンでした。

「狭い個室におっきなセンパイと一緒じゃ脱ぎにくいですから、待ってる間に先に脱いでおきました、さ、とっとと気持ちよくなって、嫌なこと忘れちゃいましょう、センパイ」

「流石に今ゴム持ってないんだけど?」

「そんなのどうでもいいですから、連れ込まれた時点でガチガチになってるセンパイの、使わせて下さいよ、それとも彼女をノーパンで登校させた上、女子トイレで露出を強要した変態先輩としてあと1年過ごします?」

若干キレ気味なのか、私への当たりさえかなり強くなっている谷本、本気でやりかねないと思った私はそのまま後ろから谷本のマンコに突き入れました。

「んんっ♡あぁ♡流石センパイ、なんだかんだ言うこと聞いてくれる優しいセンパイは大好きですよ♡」

相変わらずぐいぐいと引き込む様に蛇腹がうごめく谷本のマンコ、バックで突き入れるので突く度に揺れる尻、狭い空間に反響する嬌声、どれもが私をその気に誘惑してきました。

私は谷本の腰を掴むと、ぐいと引き寄せ、奥の奥まで突くように腰を打ちつけました。

「あぐっ♡ようやくその気になってくれました?そのままイクまでお願いしますね、センパイ」

初めて生で味わう谷本のマンコ、既に愛液をこぼしているその熱は言い知れない程の快感でした。

「ほらほらセンパイ、ゆっくりしてたらっ、昼休みっ、終わっちゃいますよっ♡」

ラストスパートとばかりに腰の動きを激しくし、そしてその分、射精感も高まります。

「イく、谷本さん、どこに出せばいい、尻?口?」

「何言ってるんですか、当然ナカですよ♡」

「それは、流石にっ」

「四の五の言わずに奥に出してイかせてっ、下さいっ」

「…そこまで言うならっ」

ドクッ、ドクッと谷本のマンコの中へ射精しました。

「あー、気持ちよかったです♡センパイ」

「ほんと、妊娠とか大丈夫…?」

「あれ?あーそっか、センパイには言ってなかったでしたっけ?私、ちゃんとピル飲んでますから大丈夫ですよ、私の狙う男子がセンパイみたいにゴム常備してくれるタイプとも限りませんから、自分の身は自分で守ります」

と、今更過ぎる説明をうけ、気が抜けていると、谷本がイタズラっ子の笑顔で言いました。

「センパイ♡私盛り上がっちゃったんで、放課後もう一回、お願いしますね♡」

そんな事を言われる事となり、私はその日の部活に行く事が出来なくなるのでした。

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