K子とのSEXはお互いにエッチに積極的で好奇心もあっていつも刺激的だった。
K子は俺のやりたいことをほぼ受け入れてくれたし、俺もK子の欲求に応えてやった。
会うときは必ずエッチしたし、生理のときはフェラやパイズリで抜いてくれたし、俺がクリとオッパイだけ弄ってK子をイカせてやったりしてた。
ある日、公園にお弁当持って行こうかと計画してたら急に大雨が降ってきてどうしようかと思ってた時、
「しょうがないよ、今日はS君の部屋でまったりしようよ」
「せっかくK子がお弁当作ってくれたのに・・・」
「大丈夫、私のお弁当はどこで食べても美味しいよ」
「K子がそう言うならいいけど」
で、アパートに帰る途中
「そうだ見たいDVDがあるんだ借りて行こうよ」
とK子が言うのでレンタル屋に寄ってくことに。
K子は目当てのものをスグに見つけ、俺も何か借りようと探しているとAVコーナーに目がいった・・・。
「K子、AV見たくない?」
「エエー!彼女が来てるのに見たいの?」
「違うよ・・・K子と一緒に見たいんだよ・・・見たくない?」
「ええ・・・ちょっと・・・見たい」
「わかった、借りてくるよ。どんなのがいい?」
「もう何でもいいよ。恥ずかしいから外で待ってるね」
K子が出てったので俺はアダルトコーナーに行って物色した。
(さて何がいいかな)
あまり強烈なのは惹かれるし、マニアックなのもちょっとなぁ。
俺は無難なとこでK子の巨乳に似た子のイチャラブものにした。
それと、K子の興味ありそうなコスプレものを持ってK子の選んだやつと一緒にカウンターへ持ってった。
カウンターの女の子は俺をチラッと見て事務的に貸してくれた。
(絶対軽蔑してる・・・)
店の外でK子が傘を差して待ってる。
「エ!エッチなの2枚も借りてきたの?どんなやつ?・・・」
「後のお楽しみ^_^」
コンビニでジュースやお菓子を買ってアパートに帰った。
最初にK子の借りたやつから見ることになり、確か当時流行ってたジブリのだった。
(そりゃあジブリとAV2枚借りたら怪しいよな・・・)
K子はジーッと見てて感動する場面は泣きそうになってた。
さすがに俺も邪魔しないで大人しく見てた。
最後まで見るとお昼を過ぎてたのでお弁当を食べることにした。
K子の作ったお弁当は3種類ぐらいのオニギリとアスパラの肉巻きとかウインナー玉子焼きデザートにうさぎのリンゴがついてた。
「うん美味いよ、K子は料理上手だね」
「本当??嬉しい」
ちょっと多かったけど頑張って全部食べた。
「フウ・・・腹いっぱいだ」
ソファーの上でK子に膝枕してもらって寝転がった。
「全部食べたね〜無理したんじゃない?」
「K子のお弁当美味しいから全部食べちゃったよ」
「ふふふ、嬉しいありがと、チュ」
K子が膝の上の俺にキスしてくれた。
しばらくK子の太もも撫でたりオッパイをツンツンしてまったりしてると
「ねえ・・・S君AVなに借りてきたの?」
「気になる?」
「ちょっと・・・」
K子に借りてきたやつを見せると
「うわーやらしそう・・・ア・・・コッチはコスプレしてる・・・コスプレ好きだよね〜」
「K子も好きだろ?」
「違うよ!S君が好きそうだったから・・・」
「ウソ・・・こないだノリノリだったじゃん」
「あれは・・・確かに楽しかったけど・・・」
「どれが良かった?」
「うーん・・・どれも楽しかったけど一番はJ◯かなぁ(//∇//)」
「俺も!本当の高◯のときのK子としてるみたいだった」
「私の高◯のときはあんなスカート短く無かったよ・・・・・・処女だったし・・・」
「エ?じゃあ処女失ったのは大学生になってからなの?」
「もういいじゃん・・・この話終わり!」
「残念だなぁ・・・もうちょっと早く出会ってればK子の処女貰えたのに」
「処女はあげれなかったけど、今は全部S君のものだよ・・・」
俺はK子の隣りに座り、K子にキスをした。
チュチュ。
「S君・・・愛してる♡」
「俺も愛してるよ・・・K子は全部俺のものなの?」
「そう・・・キスできるのはS君だけだよ・・・」
俺はオッパイを優しく揉んで
「このオッパイ触ってイイのは?」
「アン・・・ハア・・・S君だけ・・・」
スカートの中に手を入れてパンツの上からマンコを撫でる。
「ここ触ってイイのは?」
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・S君だけだよ・・・」
「K子をイカせてやるのは?」
「ハア・・・ハア・・・S君・・・だけ・・・」
「K子俺のオッパイ見せて」
K子はTシャツを捲り上げブラもズラしGカップをポロンと出した。
色白のメロン大の大きさ乳輪は大きめだが乳首は小さくキレイなピンク色をしてる。
プルプルで張りがあり突くとプルルンと震える。
(これが全部俺のものなんだ・・・幸せ)
「オッパイどうしてもらいたい?」
「K子のS君専用のオッパイいっぱい・・・食べてください・・・」
俺はK子のオッパイを下から揉み出す。
片手に収まらないオッパイを両手でグニグニに揉みしだく。
「ハア・・・ハア・・・アン!・・・アン!」
強く握るとK子の声が大きくなる。
(ハア・・・俺のオッパイ最高本当に食べたくなるよ)
乳首を指でクリクリして固くして立たせると口を開けて食いついた。
「ハアン!・・・乳首気持ちイイよ・・・」
両手で巨乳を揉み潰し、押し出されてとんがった乳首の先っぽを交互にチュウチュウしゃぶる。
「ハアン!・・・アン・・・アン・・・」
「乳首気持ちイイか?」
「気持ちイイよ・・・乳首・・・噛んで・・・」
K子が甘噛みをおねだりしてきた。
俺はそっと歯を立てて甘噛みしてやる。
「アアアアン!・・・それ好き・・・」
K子のマンコに触るともうビショビショになってる。
(オッパイだけでこんなになって・・・)
「K子チンチン欲しいか?」
「欲しいよ・・・スグ入れて欲しいよ・・・ガマンできないよう・・・」
K子が俺のチンポを摩りながらおねだりしてくる。
(今日は素直に入れてやるか)
「じゃあ自分で入れてごらん」
K子はピンクのパンツを自分で脱ぐとソファーに座ってる俺のズボンとパンツを下ろし、スグに咥えてチュポチュポちょっとしゃぶると対面座位で乗っかってきた。
「クウ・・・アアア・・・大っきい・・・全部入った・・・」
K子が腰を擦り付けながら俺に抱きついてディープキスをしてくる。
「アン・・・S君・・・気持ちイイよ・・・アン・・・アン」
「俺のチンポ好きか?」
「大好き・・・S君のチンチンがイイの・・・私のマンコ気持ちイイ?」
「最高だよ、俺の専用マンコ」
K子は腰を激しく動かしながら
「S君専用だよ・・・いつでも入れてイイからね・・・私以外に入れたら・・・もう入れさせてあげないんだから!・・・アン・・・アン・・・アン」
「K子のマンコは俺以外が入ってもいいの?」
「入れさせないもん!・・・S君じゃないとイケないもん!・・・アン・・・アアア・・・キモチイイよぉ」
K子の嬉しい言葉に段々限界が近づいてきた。
「どこに出して欲しいの」
「中に出してイイよ・・・奥にいっぱい出して」
俺は下からパンパンパンパンと突き上げる。
オッパイをチュパチュパ吸ってK子の奥にチンポをぶつけてやる。
「アン!奥当たる!ダメダメ!イッチャウイッチャウ・・・アアア・・・アン・・・アーッ!イ・・・クウ・・・」
俺はK子の奥に思いきりぶちまけた。
「アン!・・・出てる・・・いっぱい・・・出てる・・・」
K子が俺の身体に倒れる。
「K子・・・最高だよ・・・ずっと俺のものでいてくれ」
「・・・愛してる・・・ずっと離さないでね・・・」
K子が抜いてマンコを拭くと、俺のチンポを咥えて丁寧にお掃除してくれた。
「すごい丁寧に舐めてくれるね」
「だって私の大事なチンチンだもん」
K子が本当のフェラするみたいにいつまでも舐めてる。
「スグには元気にならないよ」
「バレたか」
「借りてきたAV見ようよ。見てるうちにまた元気になるから」
「うーん、なんか複雑。それってAVの人見て大っきくなるってことでしょう?私が隣にいるのに・・・」
「あれれ?こないだ俺が寝てる間にAV見てオナってたのは誰だっけ?」
「わーー!それは言わないでー!あれは・・・たまたまだってばー!」
「同じだろ、AV見て俺にされてること考えてたなら俺だってK子としてるとこ考えて見るんだから」
「うーん、なんか納得いかないけど・・・わかったよ・・・」
とりあえずパンツ履いてコーヒー飲んで1回リセットして、どうせスグにすることになるからってK子はパンツとブラだけ。
俺もTシャツとパンツ1枚になって二人で準備万端って感じでAVを見た^_^
とりあえず巨乳のイチャラブもので新婚さんの設定。
ミニスカートにエプロンで料理作ってる奥さんが旦那にエッチなイタズラされてやられるって感じ。
奥さんがオッパイ揉まれて感じてるとこでK子が自分のオッパイ触り始めた息も荒くなってる。
俺はとりあえず様子を見てた。
その内にAVがマンコを責められてるとこになると、自分の手をパンツの上に持って行って触り始めた。
俺はどっちかいうとK子の方を見て興奮してきた。
AVがクンニされてるとこになると声が出てモジモジしてる。
「S君・・・切ないよお・・・」
「まだダメだよ始まったばっかりだろ、パンツやブラの上からはちょっと触ってもイイけどそれ以上はダメ」
(ヤッパリ男と女じゃ興奮するところ違うんだなあ)
「はい・・・」
K子は諦めて股を閉じて、手を膝の上において姿勢を正してAVを見てる(笑)
AVはフェラをしてるところ。
男優さんのデカイチンポをいやらしい音を立てて奥まで飲み込んでる。
チラっとK子を見ると口を開けて舌を動かしている。
(練習してるエロい・・・)
俺もK子にフェラされたくて固くなってきたが、とりあえずガマンしてAVの1回戦が終わるまで耐えようと思ってた。
AVは立ちバックで繋がり、キッチンでガンガン突かれてる。
AV女優の巨乳がぶるんぶるん揺れてる。
チラっとK子を見るとブラの上からオッパイを触って脚をぴたっと閉めてモジモジしている。
やがてAVが射精して顔射しているところで終わった。
「ねえ、S君も顔に出したいの?」
「俺は別に。顔に出したら嫌だろ?」
「良かった、顔に出されたらお化粧全部やり直しになっちゃうもん」
「俺が顔に出したかったら出しても良かったの?」
「イイよ・・・S君がしたいんだったら何でも・・・」
(愛されてるなあ・・・怖いくらいだ)
俺はK子にキスをすると、舌を絡めて抱きついてくる。
「AVと同じこと・・・して・・・」
「イイよ」
ちょうどAVの内容もソファーに座って昼寝している奥さんに旦那がイタズラするとこだった。
K子を同じ感じにしてAVと同じようにオッパイを揉み出す。
「ハア・・・ハア・・・」
オッパイ揉んで乳首クリクリしてペロペロ舌先で舐める。
パンツを焦らしながら触ってクリを弄る。
「ハアン・・・アン・・・アン・・・ハア・・・ハア」
パンツを脱がされ、M字開脚してクリを舐められながら指を二本入れて掻き回す。
グチュグチュと音がする。
「ア〜・・・ダメ!・・・アン・・・出ちゃうよお・・・出ちゃうよお・・・アン・・・アン!アアア・・・イク!」
プシュとK子が潮を吹いた。
遅れてAV女優もブシュっとK子よりも大量の潮を吹いた。
「スゴイ・・・いっぱい・・・出てる・・・・・・」
K子はAV女優の潮の多さにビックリしてた。
「あっちはプロだからね」
AVは仁王立ちしてフェラが始まった。
(さすがに男優さんはデカイな・・・でも太さと硬さは俺の方が勝ってる)
K子がAVをチラ見しながら一生懸命にシャブってくれる。
今までしたことないローリングフェラや舌先で先っぽやカリの舐め方などAVと同じようにしてくれる。
(最高にキモチイイ・・・AV見せて良かった・・・)
「気持ちイイ?」
「アア最高だよ・・・イッチャイそうだ」
「AVより・・・先にイッチャダメだよ」
そう言って手コキしながらジュポジュポと激しく口を動かす。
「アアア・・・ストップストップ・・・もうイッチャウよ・・・」
K子をムリムリ止めさせた。
「もう・・・そんなに激しくされたらK子に入れる前に終わっちゃうよ」
「だってAVが・・・」
「あっちはプロなんだから。ほら、男優さんのチンコまだ柔らかそうだろ?」
「本当だ、S君の方がカチカチだね」
「俺は素人なんだからK子のあんな気持ちイイフェラされたらスグに出ちゃうよ」
「そんなに気持ち良かった?」