彼女の誕生日にラブホでやりまくった後、彼女をアパートに置いて車を友人に返しに行った。
さすがに疲れて(今日は早めに寝よう・・・)と思いながら3-40分後にアパートに着いた。
玄関を開けると巨乳ミニスカナースが待っていた・・・。
「エエー!(◎_◎;)」
「お帰りなさい。どう?似合う?」
白のワンピースのナース服にパックリ空いた胸元からはち切れそうな谷間。
股下10cmのミニスカからムチムチの太ももにニーソ。
お尻もプリプリで、うっすらパン筋が透けてる。
頭にはナースキャップを付けて、聴診器ぽいものを首から下げて、なぜかバインダーを持ってる。
間違いなく俺が今日用意してたやつだ・・・。
「ええーと、K子さん?何をしているの?」
「荷物整理してたら何か着たくなっちゃって、似合う?」
「・・・超・・・カワイイよ(-_-)」
「やった!でもちょっと小さいかもオッパイがキツイ」
(これはやっぱあれだよなぁ〜襲われたいんだよなぁ・・・)
「K子、帰りの電車は何時なの?」
「今日誕生日パーティーするから遅くなるって言ってきたから終電に間に合えばいいよ」
(今19時かダメだ・・・しょうがない、頑張るか・・・)
「ちょっとトイレ行ってくるね」
「はーい」
俺はトイレに入るともう一本買っておいたユンケルを出してグイっと飲んだ。
(腹一杯の時にごちそう出された感じだなぁ)
トイレから出ると
「S君お腹痛いの?」
と言ってくるので、
(ヨシこれに乗っかろう)
「看護婦さん具合悪いんで見てください」
と言ってK子に膝枕をしてもらった。
「あらどうしたんですか?どこか痛いの?」
(ノリノリだな・・・)
「看護婦さんお腹が痛いです」
「どの辺が痛いの?」
と言って俺のお腹を撫でてくる。
俺はK子のムチムチの太ももに頭を乗っけて、身体を仰向けにしてベッドに寝そべってる上を見ると、白衣に包まれた爆乳が顔から10cmのところにある。
白衣にキツキツに包まれ、触れたら弾けてしまいそうにパンパンになってる。
(いつ見てもエロいなあ・・・)
「もっと下の方を摩って」
といって半立ちのチンコを摩ってもらう。
俺のチンコはまだグニグニでK子の手にもてあそばれる。
「元気ないねぇ、疲れてるのかな?」
(死にそうです・・・(-_-))
「看護婦さんのオッパイ食べれば元気になるかも?」
「え〜♡看護婦さんのオッパイ食べたいの?どうしようかなぁ、恥ずかしいなあ・・・」
「僕オッパイ食べないと死んじゃう病なんです(笑)」
「え〜(笑)そうなんだ、じゃあしょうがないね」
K子が胸元のボタンを外し、ノーブラの生オッパイをポ◯リと出した。
「ハイどうぞ、いっぱい食べていいよ♡」
膝枕の俺の顔にGカップが押し付けられる乳圧で息ができない。
「ウ・・・苦しい・・・」
「S君の大好きなパフパフだよ〜」
といってギュウギュウに押し付けてくる。
俺は何とか顔をズラして
「プハ!死んでしまうわ!」
「アレ苦しかった?(笑)」
「看護婦さんのオッパイは凶器だね・・・」
俺はベッドにパンイチで仰向けになり69の形をズラしてオッパイ69の形にさせた。
俺の顔の上にGカップオッパイが食べてと言ってるみたいにブラブラしてる。
俺は下から口を開け、パン食い競争みたいになって乳首をチュパチュパ吸う。
「アン・・・ハン・・・」
看護婦さんは俺にオッパイを吸われながら目の前にある俺の乳首にキスしてくる。
「チュッチュ・・・アン・・・S君の乳首立ってきたよ。気持ちイイの?」
「気持ちイイよ・・・看護婦さんも気持ちイイ?」
「気持ちイイよ・・・もっと・・・いっぱい食べて・・・」
俺はオッパイを荒々しく揉み、乳首をベロベロ舐める。
「ハアン!・・・それ気持ちイイ・・・もっと・・・」
看護婦さんは喘ぎながら俺の乳首をペロペロ舐めたり指先でコリコリする。
そして手を伸ばし、俺の固くなってきたチンポをパンツの上から摩りはじめた。
「元気になってきたよ♡」
「看護婦さん・・・僕チンチン食べてもらわないと死んじゃう病なんです・・・(笑)」
「ハハハ(^^)それは・・・ちょっと・・・」
「看護婦さん・・・本当です!ついでに看護婦さんのお尻食べないと死んじゃう病です!」
「キャハ!(≧∇≦)その病気は大変だね」
看護婦さんは俺の上を移動してチンコの上にくると
「大丈夫ですか?スグ元気にしてあげるからね〜♡」
とチンコに喋りかけて半立ちのチンコにチュチュとキスをしてる。
俺は目の前にある白衣に包まれたデッカイお尻にゾクゾクしてた。
(ハア〜巨乳もイイけどこのムチムチのお尻もたまんねえ・・・)
「S君お尻もいっぱい食べて・・・元気になってね〜」
(今日は余裕あるからじっくり楽しもうかな)
俺はまず、顔の両脇にあるムチムチの太ももをペロペロ舐める。
オッパイよりカタイけど、お尻より柔らかい内腿を舐めまわす。
「アン・・・S君ゾクゾクするよう」
看護婦さんのお尻が身悶える。
俺はチュパチュパとマンコの際ギリギリまで舐めまわすと、まだ触ってないマンコのシミがジワッと出てるのが見える。
俺は白衣を捲り、ムチムチのデカ尻を全然隠せてない白の小さい紐パンをマンコに食い込ませるようにして色白のムチ尻を撫でまわす。
パンツがマンコに食い込んで、マン肉がパンツからはみ出てる。
俺はマン肉だけをチュパチュパ舐めまわす。
「ア〜ン、S君焦らさないで・・・」
「看護婦さん、チンポ食べてくれないと死んじゃうよ」
思い出したようにチンポをジュポジュポシャブリ出す。
俺のチンポもやっと固く元気になってきた。
俺は顔をパンツの上からグニグニくっつける。
「アアン!・・・それ・・・イイ・・・」
(はぁ、オッパイもイイけどマンコパフパフも好きだなぁ・・・)
顔をマンコにくっつけて鼻でグリグリしたり思う存分ベロベロしたり、K子のメスの匂いを嗅いだりするとゾクゾクする。
紐パンを外しマンコに指を入れてやると看護婦さんが腰を振り出す。
「アン・・・アン・・・アン・・・もっと・・・もっと」
看護婦さんもチンポを荒々しくシャブリ付き、手コキも早くなるシャブリ過ぎてチンポがベチョベチョだ。
クリをペロペロしてジュルジュルと吸ってやる。
指は二本ともマン汁が滴っている。
「S君ダメ、もうガマンできない!入れちゃう!」
K子が珍しく俺にお願いしないでそのまま前にずれ、俺に背中を向けたまま上からチンポをマンコに入れてきた。
「はぁん!イイ!・・・チンチン・・・・・・イイ!」
奥までズッポリ飲み込んだ。
前後にグラインドしたら前屈みになって、手で自分を支えながらパンパンと自分で上下に腰を振る。
白衣から覗くムチ尻が俺のチンポと繋がって抜き差しされるのが良く見える。
(ハアエロい・・・これは楽でイイかも)
「看護婦さん、チンポ固くなった?」
「アン・・・アン・・・硬いよ・・・スゴイ奥まであたる・・・アン・・・アン・・・気持ちイイよ〜!アン・・・アン!」
K子の動きが一層早くなるパンパンパンパン!と音が響く。
「S君・・・イッチャウ・・・イッチャウ・・・アアアア〜ンアウ・・・アン!」
K子の動きが止まり繋がったまま俺に倒れてくる。
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・ハア」
(だいぶ疲れただろうなあ・・・)
「S君・・・まだだよね・・・ゴメン・・・先イッちゃった・・・」
「看護婦さん疲れたろうからそのまま寝てて。後は勝手にイクから」
「え・・・イイの?」
「うつ伏せに寝ててくれればいいよ」
俺はK子を下に下ろしてうつ伏せにして、お尻だけペロッと白衣を捲り、ちょっと脚を開かせてそのまま背中に重なるようにしてマンコに入れた。
「アン・・・」
(お尻のムチムチが気持ちイイ)
俺はK子のムチムチのお尻の感触を楽しみながら腰をパンパン動かす。
「アン・・・アン・・・アン・・・」
寝バックはあまり奥まで入らないけど、お尻の感触が直に伝わるから結構好きだ。
デカイムチムチ尻を揉み回しながらピストンする。
「看護婦さん気持ちイイ?」
「アン・・・アン・・・気持ちイイよ・・・」
「もうちょっとお尻上げて」
K子がクイっとお尻を上げるともっと奥まで入る。
「アン!・・・奥までくる・・・アン・・・アン・・・イイの・・・気持ちイイ!・・・また・・・イッチャウよ・・・」
俺はベッドの隙間に手を入れてピンポイントでクリを擦る。
「アン・・・!それ・・・ダメ、アンアン・・・アアア・・・イク!ハアン!」
俺も合わせるようにK子の奥でイッタ
「ハア・・・ハア・・・」
(もう出ないよ・・・空っぽだ)
繋がったままK子の上から動けない。
なんとか抜いてK子の隣に倒れる。
チラリと見るとK子はもうクークーと寝てる。
(そりゃ疲れるだろうな、朝から何回イッタんだ・・・)