爆乳彼女との初体験で連続射精

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今年のホワイトデー、ついに童貞を卒業しました

俺と彼女は両方とも18歳で、バレンタインに告白されたのが始まりだったので付き合ってちょうど1ヶ月でした

彼女は顔もおっぱいも伊織もえさん似なので文中ではもえって呼ばせてもらいます

Gカップらしいので本人ほど大きくはないですが、それでも最高のおっぱいの持ち主です

もえは16歳のときに当時の彼氏と初体験を済ませてたらしいですが、その彼氏と別れた理由が少しずつセックスの回数が増えて最終的にはほぼ毎日セックスしたがったからだったと聞いてセックスに誘う勇気が出ませんでした

童貞だったのでもえの体に触れる勇気も出ず、本人と付き合ってるのにオカズにするのも失礼な気がして付き合う前は毎日してたオナニーの頻度も週1回とかになってました

…偶然おっぱいが当たってしまったり下着が見えちゃったりした日は5回も6回も抜いてたので襲ったりはしなくて済んでましたけどね

プラトニックな関係のまま付き合って1ヶ月のホワイトデーでついにもえからお誘いを受けたことで、今回のお話しが始まります

「1ヶ月目だし、そろそろ…ふふ、恋人らしいことしようよ、ね♡」

って後ろから抱きつかれて一瞬でガチガチに勃起しましたね

それからふたりで向き合って、見つめ合って、お互いに少しずつ近づいてからちゅっと軽く唇が触れました

「唇は初めてだね♡」

「ファーストキスだった?」

「こっちも初めてだよね?ほんとに私でいいの?」

もえは興奮しすぎてしどろもどろだった俺に語りかけながら股間を撫でました

以外に肉食系なんでしょうか?

初めて勃起したチンコを触られて「うっ」と声が出てしまったのが恥ずかしかったですが、もえはそんなのお構いなしに俺のベルトをいじり始めてそのまま外してしまいました

流れでそのまま脱がされて、カウパーで濡れた下着を見られたのが恥ずかしすぎました

「見ていい?脱がせていい?」

…最後の1枚もあっさり脱がされましたが、俺のチンコを見たもえの反応にめちゃくちゃ興奮しましたね

「おっきい、やば…」

「こんなにおっきいんだ?すごいね♡」

もえはチンコを擦りながら俺を見つめてました

未使用だったとはいえ19cmの自慢のチンコでした

「前の彼氏と比べてどう?」

なんて聞いてみると

「倍…?1.5倍くらいかな?長いし太さがぜんぜん違う!」

もえは回答してすぐフェラを始めましたが、数回の往復でやめてしまいました

「ごめん、こんだけ大きいと口じゃ無理かも」

「その代わりこっちでいっぱいしてあげるね♡」

もえは自分のおっぱいに手を添えてぷるんぷるんと揺らしてから、服も下着もあっさり脱いでしまいました

初めて見るもえの生おっぱいに感動する暇もなく、もえは大量に出てたカウパーを竿の部分まで塗り広げてそのままおっぱいで挟んでしまいました

「すごいね!ほら、亀さんがぴょんってなってる♡」

もえの谷間から鬼頭の部分だけが飛び出てました

もえのもちもちすべすべのおっぱいに挟まれるのは自分の手でシコるよりも刺激が強くて、ちょっと左右からむにゅっとされただけで射精しそうになりました

「やばい出ちゃう出ちゃう!」

「だめ、我慢して♡」

「ほんとにもう出ちゃうって…!」

「早いよー♡いっぱいしてあげるって言ったのに♡」

「出る、ほんとに出ちゃう…」

あっさり射精しそうでしたが、俺のチンコは射精寸前でもえのおっぱいから解放されました

「えっちする前に出しちゃだめ♡」

もえはスカートを脱いで、ブラとお揃いの黒いパンツも脱ぎすてました

「わかる?反応がかわいいから私も濡れてるの♡」

もえに手を取られてそのまま触らせてもらいましたが、もえの陰毛まで濡らすくらい温かいぬるぬるがいっぱい出てました

「今からここに入っちゃうんだよ♡」

もえは言葉通りに俺のチンコに上から跨がるように腰を下ろしてきました

「前彼とも生でしたことないから、初めてじゃなくても許してね?」

もえとセックスできるだけで幸せの絶頂なのにまさかの生挿入でした

このときは生ですることのリスクよりも完全に性欲が勝っていて、もうもえに中出しすることで頭がいっぱいでしたね

「あ…♡ん…♡入ったよー♡」

「おっきい、中が拡がっちゃう♡」

対面座位での童貞卒業でしたが、もえの中は熱くて締め付けがすごくてオナホとは比べ物にならないくらいの気持ちよさでした

元々パイズリで射精寸前だったのでもちろんそんな快感に耐えられるはずもありませんでした

「あっ、出る…」

たったそれだけのことも言い終わる前に暴発しました

びゅるるっ、びゅるっっ、びゅるっ、びゅーっ、びゅっ、びゅっ、びゅーっ…と大量に勢いよく出てました

「あっ♡すごい♡出てる♡」

「いっぱい出てる♡すごい♡」

もえにも出てるのがわかるくらいだったんでめっちゃ大量に出てたんだと思います

「もうぜんぶ出た?めっちゃ出たね♡」

思いっきり中出しした後、もえは俺に抱きついてきました

何度もオカズにしてきたGカップのおっぱいを押し付けられて、もえに入ったままのチンコも大量に射精した直後なのに勃起したままでした

「おっぱいめっちゃ柔らかい…最高」

「いっつも見てたもんね?今日は好きなだけ触っていいんだよ♡」

もえはさらに密着してきておっぱいの感触ももえの髪の毛のいい匂いもさらに濃くなりましたが、そのせいで急に射精しそうな感じが高まってきてしまいました

「やばい、また出ちゃう…」

「えっ、ウソでしょ?待って早いって…」

「うっ…」

びゅっ、びゅるっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅっ…ともえと抱き合ったままでの2回目の中出しもめっちゃ出ました

「あーあ、また出ちゃった♡」

「そんなにおっぱい好きならもっとぎゅーってしてあげるね♡」

2回続けて出したのにもえとくっついてると賢者タイムなんてまったくなくて、チンコもぜんぜん萎えませんでした

「もえめちゃくちゃ気持ちいい…ごめん、もうちょっと出そう…」

「んっ♡腰動いてる♡初めてなのに上手だね♡」

「たぶんね、ちんちんおっきいからゆっくり動くほうが気持ちいいよ♡」

もえと密着してたんでゆっくりとしか動けなかっただけなんですけど、俺のチンコで気持ちよさそうにしてるもえを見てあっさり限界がきました

びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅるっ…

「んっ♡また出た♡」

「3回続けてなんてすごいね♡」

「すっきりできた?」

「はぁ…はぁ…うん、めっちゃ気持ちよかった…」

「ちょっと休憩しよっか?ごろんってして♡」

チンコが入ったままあお向けに寝転がると、もえも一緒についてきました

騎乗位になっても密着度は変わらないままで、3連射して萎えかけてきたチンコとは裏腹に相変わらず賢者タイムが来る気配はまったくなかったです

「前の彼氏とは最高で何回くらいしたの?」

「えー?知りたいの?」

「うん、教えてほしいな?だめ?」

「んー…6回くらいかな?でもお休みの日に朝からしてて6回だから、続けて3回とかはしたことない♡」

正直に言うと、もえの処女を奪って6回もセックスした男がいるのにちょっと興奮しました

「またおっきくなってきた♡嫉妬しちゃったの?」

「うん、ちょっとね」

「じゃあ嫉妬なんてできないくらいたくさんしようよ♡新記録出そうよ♡」

喋り終えたもえにキスされたかと思うと、そのまま俺の口の中にもえの舌が入ってきました

もえとのディープキスはめっちゃ気持ちよくて、俺も夢中で舌を絡めてました

「キスするの好き?」

「うん、めっちゃ気持ちいい」

「んっ♡ちんちん動いてる♡そっちは返事しなくていいの♡」

キスの最中に完全復活したからには、チンコをビクビクさせるだけじゃなくてゆっくり腰を動かしてみました

「あっ♡うん、そんな感じでゆっくりするの♡」

「そう…上手だよ♡おっきいから気持ちいいとこ当たる…♡」

「やば♡ちょっと…待って、今度は私がイっちゃいそう♡」

「ほんとに?こんなにゆっくりなのに?」

「うん…すごい気持ちいいとこにとん、とん、って…♡」

「そう、それ♡きもちい…♡あっ、だめ♡」

「気持ちいいのにだめなの?」

「イっちゃうからだめ♡私が気持ちよくしてあげたいもん♡」

もえは俺におっぱいを押し当てながら押さえ込もうとしてきましたが、腰を動かせなくなっても密着してるのが気持ちよくてチンコが勝手にビクビク動いてました

「ちょっと…ちんちん跳ねてるんだけどー?」

「イっちゃう…動かしちゃだめ…♡」

「やば、イくっ…ちんちんだけでイかされちゃう♡」

「うっ♡ぁ♡♡」

中でチンコをビクビクさせるだけでイってしまうもえにドキドキしっぱなしでしたが、イったときに急に締め付けが強くなって俺も射精しそうになってしまって…

「そんなに締めたら出ちゃう…やば…」

びゅるっ、びゅっ、びゅっ…と4発目をもえの中に注ぎ込みました

「あー…ちんちんでイかされちゃった…♡」

「前彼のときはこんなイきかたしたことないのになぁ…」

「相性いいのかな?えっち好きになりそう♡」

「そんなこと言われたらぜんぜん萎えないんだけど?」

「んっ♡イったばっかりだから動いちゃだめ♡動いたらちゅーするよ?」

「じゃあいっぱい動こうかな?」

なんて言ったら本当にキスしてもらえました

くっついてキスしたままパコパコするのが気持ちよくて夢中になってるうちにまた射精しそうな感覚がきて、そのまま5回目の中出しを…

びゅっ、びゅ、びゅ…っともえの中に射精しました

「はぁ…はぁ…♡今出したでしょ?」

「ノンストップで5回ってほんとすごいね♡」

「もえがかわいすぎるからだって…ほんと大好き」

「ほんとに?ふふ、私も大好きだよ♡」

「さすがにもう萎えてきちゃったけどさ、ちょっと休んだらまたしていい?」

「当然でしょ?前彼は6回だよ?あと2回出して記録塗り替えようよ♡」

夜の9時くらいから始まったセックスでしたが、気づけば10時になりそうな時間になってました

この後は一緒にお風呂に入ってもえのおっぱいでまたパイズリしてもらって6回目の射精をして、お風呂から出たらまたセックス再開しました

正常位で密着したまま7発目、対面座位でおっぱいぱふぱふしながら8発目、手を繋いだまま騎乗位で9発目を出して俺の初体験は終わりました

再開してからはもえがイったときの締め付けで俺も射精する感じだったんで、体の相性は良いのかもしれないです

…ちなみにそのまま同じベッドで寝たんですけど、9発も出したんで朝勃ちしてなくて被ったままのチンコをもえに見られちゃいました

終わってからも見栄で剥いてたんですが、寝てる間に被っちゃったみたいで恥ずかしかったです…

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