爆乳姉と爆乳姉友と仲良くしていたけど、防犯カメラが思わぬ使い方をされるとは

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毎回姉や姉友の爆乳を動画で見ては「シコシコ」写真を見ては「シコシコ」と毎日休まずチンは活動中だったある日。

姉や姉友は外出していていないはずなのに、姉の部屋から物音がしていて、不審に思い姉の部屋へ行くと…

知らない男が姉の部屋で物色中(´・ω・`)

とう見ても不審者!

「何してるんだテメー」

不審者「…」

僕は携帯を取り不審者の撮影をし、警察へTEL

不審者は窓から逃走????

すぐ親と姉に連絡。

姉は夕方しか帰れ無いとの事だったので、親の立会の元、警察の現場検証?が始まる。

棚や引出しは乱雑にされ、ブラやパンツが散乱していたり、姉の私物も使ったのか使う前なのか?蓋や容器等も倒れている。

そこで指紋採取や写真撮影等をしていて、僕や親の指紋も区別するためと、採取された。

その夜、姉が帰ってきた。

「あなたの部屋が不審者に荒らされるとか!窓に施錠とかしてないんでしょう?」

「一軒家だから誰も入ら無いだろうし、油断してた。」

「そんな事だから、不審者に入られるのよ」

「そうだよね」

「これからの事も考えたら、セキュリティも万全にしないと」

「そうだよね!部屋を不審者に荒らされるとか嫌だもん。気持ち悪い」

「とは言っても、どんなセキュリティをするかよね。」

「そうだよね。簡単なセキュリティでは意味がないし、厳重にするのは難しいし」

「そうよね!どんなセキュリティがあるか?調べて見ないと」

「うん…テレビで警備会社のCM見てたけど、あれはどうかな~」

「どんなCMよ」

「こんな内容のCMだったかな?」

「ならそこへTELして見積依頼するわ」

「お願い!私の命がかかってるんだからね~」

「何が命だよ?大げさだな~」

「命だよ~私の下着や私物を取られたら、弟のあんたが買ってくれる?」

「なんで僕が買うのさ~お姉ちゃんの下着僕が使使わないし、お金だけ出すのもしゃくだし」

姉は何やら僕の耳元で…

「あんたが私の下着を使って…シコシコって、してるの知ってるわよ(笑)」

「ギクッ(汗)なんで知ってるのさ~って、知らないけど(笑)」

「引出しの下着は綺麗に整頓してるののに、乱れでたり、向きが反対になってたりしたからね…」

「そんな…気のせいだよ(笑)知らないから」

まさか僕が姉の下着をおかずにしているのが、姉にバレていたとは…考えないと(汗)

後日警備会社の見積と商品の見本を持った営業ウーマンが家に訪れる。

「娘の部屋に不審者が入って来て、下着や私物を物色してたんです。」

営業「それは大変でございましたね。娘さんの危険を回避するためのお力に、当社がなれればと思っておりますので、まず見本品を使ってシュミレーションをして見ますね」

そういうと、見本カメラとスマホを使ってまずどのような映像になるのか?手際よく作業をする。

営業ウーマンは、スマホを親や僕たちに向けて操作する。

カメラはここにありますので、映像的にはこの様に映りますので、一度場所を決めて置いて見ましょう!

リビングの隅に置き携帯映像を見せられる。

親や僕はびっくりする。

コンビニ等にある防犯カメラと変わらない映像。

液晶テレビを見ているような画質で、顔や物がはっきりと写し出される。

この映像をスマホの動画で残し、姉に後程見せるようにする。

操作方法は簡単で、映像の保存もバッチリ。これならリアルにすごい。

親は見積金額と設置費用等の話をまずしている。

僕は部屋に戻り姉にラ●ンをする。

「すごく良さそうな防犯カメラだね!すごくほしい、あれがあれば留守中でも安心…じゃないけど、犯人逮捕に役立つよね」

「そう思うわよね!やっぱり、なら購入に向けて検討しようかしら~」

「お願い!やっぱり怖くて仕方ないよ」

またまた後日。警備会社の設置が始まる。

営業「では娘さんの部屋にお邪魔しますね。」

「宜しくお願いいたします。この入口から部屋が見渡せる感じがいいんですが、このカメラでそんな広範囲に写せますか?」

営業「もちろん大丈夫ですよ!一度ここに仮置きして、スマホで確認して見ましょう!」

「そうですよね~お願いいたします!」

防犯カメラを設置される。

「すごいですね。こんな綺麗に写せて、カメラの位置もわからないから、まさか写してるとは、思いませんよね。これはいい(≧∇≦)bでも、カメラの周りに造花とか何か付けるのはまずいですよね?」

営業「どんなふうにしたいですか?」

「本体が見えないで、カメラの画像だけはきっちり撮影されているような感じ〜(笑)」

営業「あはは(冷汗)中々難しいですが、やっぱりカメラを意識したり?ダミーに見えたりするからですよね?」

「それもありますけど‥」

色々な話合いの結果、姉のやりやすい方法で設置され、なおかつラッピングではないけど、カメラの周りを装飾して解決した。

営業「後は、このカメラを確認するパスワード設定ですね。そうしないと、たまたまカメラの存在を知った人間に悪用されかねませんからね。」

「確かに!悪用ってどんな事が?」

営業「まぁ簡単に言えば、盗撮や留守を確認するために使って侵入する泥棒とかですかね」

「怖〜い!ストーカーに留守を教えて侵入してくださいってやよね」

営業「はい!ですから家族で共有でき、なおかつ他人にわからない!知られないパスワードがいいですね」

「じゃあ、私の誕生日とか家の電話番号なんかは、誰にでもわかるから!ダメだね。」

「なら、弟の誕生日とかは」

「そうか!弟なら弟の知り合いしか知らないね(笑)」

と、あっさり僕の誕生日を絡めたパスワードが完成

それからは毎日がパラダイス(笑)

姉の部屋を見放題\(^o^)/姉の裸や姉のプライベートは丸見え。

ある夏の暑い日。僕は自分の部屋でシコシコ頑張り過ぎて疲れて寝ていると、姉の部屋に誰かが来ている。

もうカメラのパスワードを入力しスタンバイ!

そのカメラに写し出された映像に驚愕。

姉が裸で男に跨って喘いでいた。

「アンアン‥アンアン」

彼氏「おー気もちいい、お前の胸が揺れる度に、しまりが強くなるから、俺すぐ出ちゃうよ(笑)」

映像には、姉が騎乗位で喘いでいる画像や、バッグから挿入されて、姉の爆乳が上下左右に揺れまくっている。

また、姉が男のイチモツをパックンチョ(´・ω・`)フェラーリをスタート。

男のイチモツは20㌢を超える巨根で、姉もくわえきれない。

男は何回も射精し、満足したのか?そそくさと帰って行った。

それを見ている僕も、我慢ができずに数回射精する。朝一回オナッタのに、姉の爆乳とセッ○スを見ていて、またタップリ射精。

びっくりするほど量がでる。

また別の日。姉の部屋に姉友が3人来ている。

また起動しているカメラのパスワードを入力。

すると、また素晴らしい映像が映る。

姉や姉友が、制服から私服に着替える途中だった。

姉の爆乳は見飽きているが、姉友の爆乳はまた違った!

姉友A「また姉のおっぱい大きくなったんじゃない?」

「そんな事ないよ~縮んだかもね(笑)」

姉友A「また〜毎日彼氏とやりまくってるから、どんどん爆乳がお化け乳になってるんじゃないの?」

「あはは(汗)バレた〜私毎日彼氏とやりまくってるもんね~」

姉友「どこでしてんのよ(笑)」

「この部屋とか、彼氏の家とか、校舎の死角とか、車の中とか、野外とか(爆)」

姉友A「あんた変態ね〜どこでもやる淫乱女だったのね(笑)」

「何が淫乱よ〜あんただって彼氏じゃない男とやりまくってるくせに(笑)」

姉友「何よ〜気持ち良いセッ○スなら、何回でも彼氏の射精受け止められるわよ~」

「あはは(汗)モーいいから、気持ち良いセッ○ス教えてよ(笑)」

等と、着替えが終わり。浴衣姿になる。

爆乳を3人も見られて満足し、6回も抜かせてもらいました(笑)

いいカメラを設置してくれてありがとう姉貴(笑)

僕のおかずは絶えなく続くよ(笑)

僕のおかずは毎日休まず見られるので、体が持つかどうか‥

いいネタはこれからも続く♡

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