爆乳女友達のパイズリフェラで昇天

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約7年程前の話です

想像しやすいように登場人物書いておきます

私♂(名前はKにしておきます)当時18歳

高卒で就職身長170ちょいフツメン

梨奈♀同い歳高校が一緒のギャル

身長155〜ぐらい顔、身体はAV女優の

霧島さくらさんを少しギャル感強くした感じ

(分かりづらかったらすみません…)

カップ数などは、後程。

私と梨奈は高校が同じの為、共通の友人もいたので遊ぶ事が多々ありました。


当時から女子高生らしからぬ爆乳と全体的にムッチリした身体、そして厚ぼったい唇でしたので、唇フェチかつオッパイ星人の私からしてみれば
いつ見ても刺激的でした。



中でも未だに覚えているのは夏に友達同士で海に行った際に、そのままふざけて海に入っていたのでワイシャツが透けており、下着と豊満な巨乳が丸見えで、当時は何度もその映像を思い出しシコっていましたw

特に学生生活では進展はなく
共に高校卒業し、当時からお互い彼氏彼女がいたので
連絡は疎遠になっておりました。

とある夜、私は友人と遊んだ帰り道車を運転していると、急に梨奈からLINEが入り

「K!!急にごめんね!!今何してるの?」という連絡が来ました。私はすぐに電話をしたところ梨奈も友達と遊んでおり、その際に高校の話になり、懐かしくなり私に帰り道がてら暇電をしてきたという事でした。

これはチャンスと思い、久々に会って話そうと提案し梨奈が近くを歩いているというコンビニに車を停め、少し待っていると梨奈がやってきて助手席に座りました。



夏だったので露出度が高く、大きすぎるオッパイで膨らんだシャツ、パツパツのショーパンから露わになっている太もも、ムチムチのお尻…正直意識せざるを得ない状況でした。

が、なんとか昔話をして普通の友人関係として接しておりました。



当時私は彼女と別れたばかりでしたが、相手には彼氏がまだいるであろうという認識でしたので
このエロボディを拝めただけでも良しとしようと思っておりました。



しかしある言葉をきっかけに急変します。

梨奈に「Kは彼女とどうなの?」と聞かれたので
最近別れたと伝えると梨奈は冗談っぽく

「女不足で欲求不満なのかー笑」と悪戯っぽい笑顔で返してきて、ドキッとしました。

私もすかさず彼氏とどうなのか?と聞くと


上手くいっていないという事でしたので


愚痴を聞いていると彼氏が細身な人が実はタイプで、付き合って数年経ったがまともにエッチしておらず、最近は会ってすらいない

との事でした。

正直こんなエロボディに欲情しない男がいるのか…と驚きました。



この時車は動かしており、深夜の海岸に私の車1台が止まっている状況でした

。

もしやこれはチャンスなのでは?と思い始めると
私のチンコは痛いぐらい勃起してしまい

不覚にも
梨奈の身体をチラチラ見てしまっておりました

。

すると梨奈が、「Kもやっぱり細身が好きなんでしょー?」と聞いてきたので

私はとっさに「全然!むしろムチムチな人がタイプ!」と伝えました
。

すると梨奈は「えっ…そうなんだ…ふーん」

と言い、少し沈黙が訪れたので

これはまずいと思い、違う話に戻しました。

その後時間も過ぎ梨奈が「もう1時か!そろそろ帰ろっか!」と言い、シートベルトを締めようとしました。



その時私の中の何が壊れたのか、顔を寄せキスしてしまいました。


リナは驚き少し抵抗してきましたが、私が腕を抑え舌を絡ませると、抵抗は弱まりしばらくそのまま濃厚なキスを堪能しました。



キスが終わり唇を離すと梨奈が
「マジで欲求不満なんだねwびっくりした」と言ってきたので
、欲求不満なのもそうだが学生時代から梨奈の容姿は正直タイプだったと伝えました

すると梨奈は

「一応彼氏いるし…それにこんなところで…」と小声でブツブツと言っていたので

私はすかさず「ダメな事は分かってる!でももう抑えられない!お願い1回だけ!」

と頭を下げました。

すると梨奈は「やめてよ!恥ずかしいなあもう!とにかくここはダメ…」と顔を真っ赤にして言ってきたので

「という事は場所変えればOK?」

私は食い気味に聞くと、梨奈は

「そういうのはこっちに言わせないでよ!」と軽く叩いてきて、そっぽを向きました。

私はその後ホテルへと車を向かわせました。
その間車の中は無言で数十分の間
お互いとても気まずい時間でした。

ホテルに着き、部屋を選んでいる間もお互いガチガチに緊張しておりました。

しかしいざ部屋に入るなり、梨奈は私にキスをしてきました。


当然ながらディープキスでしたが、興奮しすぎているせいかお互いの歯がカチカチと時々当たっておりました。

魅力的な厚ぼったい唇に夢中でキスしながら我慢できなくなり胸を触ると梨奈が

「本当にオッパイ好きなんだね」

と言ってきたので、その言葉で余計興奮し

「んっ♡」とたまに喘ぐ梨奈と濃厚な絡み合うようなキスをしながら立ったまま服の上から胸を揉みしだきました。

その後ベットに押し倒し、いさま服を脱がすと
こんなに大きいのか!?と驚くほどの
巨乳が待ち構えておりました。

まじまじと見ていると
梨奈に

「そんなに見るな!恥ずかしい」と言われたので
私は我慢できず

「何カップ?」と聞くとH…と小さな声で返事がありました。



私の興奮は最高潮に達しており、再度キスをしながら、ブラを外し
そのままオッパイにむしゃぶりつきました。



少しぽっちゃり気味のくせに梨奈のHカップオッパイは柔らかく乳首も小さく綺麗でした

私はズボンをぬがし
パンツに手を入れると

既にびちょびちょでした
。

その後はキス、乳首責め、手マンを長い時間かけて梨奈にしていました。



激しく動かしていると梨奈が私の手を抑えながら「ちょっと待って!激しすぎ」

と言い軽く痙攣して息を荒らげていました。



私はさらに興奮し、攻めまくったところ

顔を真っ赤にしてプルプルと震えた後

ビクンビクンと数回腰を浮かせた後に

「んっっ♡…ばか…」と言ってきました

手マンだけでイクなんてなんていやらしい身体なんだ…と思っていると、いきなり梨奈に今度は押し倒され、見下ろされました。

「私ばかり恥ずかしい思いしてずるい」

梨奈は言うと、私は乳首を舐められながら

ズボンの上からチンコをなぞられました
。

早漏ではないはずですが、ありえないぐらい勃起しており、ガマン汁も相当出てました。

興奮していた事もあり
正直ズボンの上から触られているだけで、イきそうでした。

リナは丹念にズボンの上からなぞった後に

ズボンとパンツを脱がしてくれました
。

すると最高潮に膨張した私のチンコがぶるんっと飛び出しました。



梨奈は驚いた顔をして

「待って!こんなに大きいの!?
」と言い

少し緊張したような表情をしていました。

自分で言うのもなんですが、私のチンコは
勃起時16センチ程はあり、平均よりは大きめでしたので自信はありました。



その後梨奈は内腿、金玉を焦らすように舐め始めそしてついにチンコをくわえました

。

こんなに気持ちいいフェラがあるのかと
思うぐらい気持ちよく、口の中は程よく暖かくヌメリも最高でした。

厚ぼったい唇の中に自分のチンコが出たり入ったりする姿を見せつけられながら


乳首をいじられ「ジュポジュポ♡」といやらしい唾の音が響き渡るフェラをされたせいか

既に暴発寸前でした。

私はこんなところで出しては勿体ないと思い

滅多にないチャンスなので、梨奈に

「パイズリしてくれない?」と頼みました。

梨奈は「初めてするから分からない」

と言ってきたので、軽く説明したところ

「ほんと変態!」と言われました。

そう言いつつも梨奈は承諾してくれたので

仰向けの体制で私の腰を梨奈の膝の上に乗せHカップのオッパイに挟んでもらいました。

あまりにビンビンだったので、初めは上手くオッパイで挟めず、梨奈も

「ちょっとビンビンすぎなんだけどw」

と言っておりようやく上手く挟めたので

隙間に唾を垂らして貰い、ゆっくりと上下にオッパイでこすってもらいました。



私のチンコは先っぽ以外全て埋もれてしまい
それだけでも興奮MAXでした

。

上下に擦ると
ぬちゃぬちゃといやらしい音が響き渡り、味わった事のない快感が体全体に走りました

。

私は男としては恥ずかしい話ですが少し
喘ぎながらパイズリをしてもらっており

それを見た梨奈は面白がってオッパイに挟んだまま屈むようにして、先っぽをチロチロとフェラしながらパイズリしたりなど、工夫をしてきた為、いつイッてもおかしくない状況になっておりました。

そんな私の姿を見てら梨奈は

「そんなに気持ちいいの?我慢汁凄いよw」
とバカにしてきました。

少しムッとした反面ら正直かなり気持ちいいですし、我慢汁もダダ漏れでいつ発射してもおかしくない状況でしたので、反論出来ませんでしたw

我慢の限界が来たので、私は梨奈を押し倒しそのまま勢いで梨奈に挿入しました。



既に充分に濡らしていたので正常位で挿入するとズブズブと簡単に入りました

。

梨奈は仰け反り喘いでいましたが、お構い無しに最初から全開で飛ばし、奥まで突っ込みパコンパコンと突きまくりました。

それからはもう獣のように突きまくり

正常位ではブルンブルン揺れるオッパイを揉みしだき、覆いかぶさり腕を抑え本能のままにベロチュー。

体制を変え、立ちバックで後ろから見える揺れる爆乳を背後から揉みしだき、後ろを向かせベロチューし、めちゃくちゃ早いスピードでピストンし梨奈も

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡はげしっ♡」

と雌の顔になって淫らな身体をよがらせて

喘ぎまくっていました。

そして騎乗位では手を繋ぎながらこれでもかというぐらい下から突き上げ、乳を揺らしてやりました。

部屋の中は結合部の重なる際に出る

パチュンパチュン♡といういやらしい音と

私の荒い鼻息と梨奈の喘ぎ声が響いてました

そして最後にまた正常位に戻し、
これまで以上に激しく突きまくり、限界が来たので梨奈に「もうイきそう!」と伝えると梨奈は

「中はダメだよ!」と我に返った顔で私の腰を引き抜くように懇願してきました。

そう言われると私のS心に火が付いてしまい理性が吹っ飛び、お構い無しにガンガン突きまくり
梨奈の顔を見ながら

「梨奈の中に出すよ!!」と言い放ちました

梨奈は「絶対っあん♡だめっ…♡」

激しく喘ぎながら拒否していましたが

私は無視し、覆いかぶさり爆乳を鷲掴みにしベロチューしながら射精を迎えました

。

これまでの人生で味わった事の無い

脳が痺れるような快感を味わいながら

「ビュッビュッ♡」と何回にも分けて

梨奈の中に射精しました。

梨奈はビクッビクッと痙攣しながら

私にベロチューされながら「んー♡」

喘いでいました。

私がチンコを抜くと、ドロっと梨奈の愛液と共に大量の白濁液が垂れてきました。

さすがに梨奈に少し怒られましたが

その後すぐにシャワーだけ軽く浴び、全裸のままお互い爆睡してしまいました。

その後は朝起きてもう1回しましたw


朝シャワーを浴びた後に、仁王立ちでフェラとパイズリを堪能し、立ちバックで壁に手をつかせた体制で、背後から思いっきり突きまくりました。

梨奈は「なんでっ♡そんなに♡まだ出来るの!!♡気持ち良すぎておかしくなる!♡」

と言いながら喘いでいました。

最後は引き抜き梨奈に立ち膝の状態で手コキしてもらいオッパイにぶっかけました

。

お昼になり、ご飯をホテルで食べ私の

車に乗り、去り際に軽くキスをしお互い帰宅しました。

その後も私は関係を続ける事を梨奈に要求し

変態プレイの限りを尽くしました。

その話はまた今度書きます。

ほぼ完全実話なので、所々ぼんやりとしているかもしれませんが、今思い出しても興奮する友達を犯した経験なので

今回書かせて頂きました。

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