爆乳奥さんと女子大生のいる混浴露天風呂

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先日、近所の奥さんと日帰り温泉に行った。

川沿いにある温泉で脱衣場に目隠しになるものがなく、奥さんが脱ぐのを先に湯船に入り眺めていた。

ショーツを脱ぎ、陰毛と巨尻を露にしながらブラを外すと爆乳がブルンっと顔を出した。

僕の横に入ってきた奥さんの胸に手を伸ばした瞬間、近くで話し声が聞こえたので手を引っ込めた。

温泉のすぐ横に遊歩道があり、衝立はあるが、入口に立てば、こちらは丸見えである。

入口から顔を出したのは、若い女性二人組であった。

二人はこちらを見て「どうする?」「でも女の人も入ってるよ」と話していて、何だかんだで入ることに決めた様だ。

二人は背を向け服を脱ぎ、プリっとしたかわいいお尻を見せてくれた。

二人はタオルを前に垂らして入ってきて、かけ湯をし恥ずかしそうにタオルを外して入ってきた。

ロングヘアーの子はちょっと色黒で、胸はDくらいの美乳、もう一人の子はショートヘアーで色白の童顔で胸はBかCくらいだが、薄いだけかもしれないが、パイパンでかけ湯のときプックリした土手とワレメが丸見えだった。

暫し四人で会話をして、二人が女子大生とわかった。

しばらくして、二人は川の方を眺めはじめたので、僕は湯船に浮かんだお尻と時々見えるアソコを堪能できた。

二人が見てない間に僕は、奥さんの爆乳を揉みながら奥さんのアソコに指を入れていた。

僕と奥さんが舌を絡めていると、二人がこちらに気付き、目が合ったが二人は照れ笑いを浮かべながら目をそらしたので、僕は気にせず奥さんの乳房を音をたてて吸ってあげた。

舌先で乳首を転がすように舐めると、奥さんは吐息を漏らしビンビンに乳首を立てた。

二人はチラチラとこちらを見るので、奥さんは恥ずかしそうにしていたが、興奮してきたのか、アソコに入れた僕の指をぎゅっと締め付けた。

僕は奥さんを浴槽の縁に座らせ、脚を開かせ顔を埋めてアソコを舐めてあげた。

奥さんアソコからは、どんどん愛液が溢れ、僕の口の回りは奥さんの汁まみれになっていたが、夢中で舌を入れたりした。

途中、女子大生が帰ろうとしたが、奥さんが引き留めてくれた。

奥さんが逝きそうになったので、今度は僕が縁に座り、反り返ったアレを奥さんに舐めてもらった。

女子大生二人はその様子を固唾を飲んで見守ってくれた。

奥さんは根元からカリ首まで丁寧に舐めて、亀頭を咥え、ジュボジュボと音を立ててしゃぶってくれた。

そのあと僕は奥さんを背中から抱え膝に乗せて奥さんのアソコに挿入した。

女子大生二人からは結合部が丸見えで、目の前でゆっくりと挿入されてく様子を見ていた。

初めはゆっくりと腰を振っていた奥さんだが、途中から激しくなり、爆乳をブルンブルン揺らしながら、喘いでいたので僕も奥さんを跳ね上げるように腰を振ってあげた。

途中で体位を変えて、手を縁につけてお尻を突き出した奥さんにバックから挿入し、フィニッシュ。たっぷりと中に出してあげた。

その後奥さんにお掃除フェラをしてもらうと、再び勃起してしまったので、女子大生二人に「触って見る?」と聞くと、二人は恐る恐る触ってくれて、僕は二人のおっぱいを揉んであげた。

僕は二人の乳首を交互に亀頭の先でこねくり回して、挿入して良いかと聞くとショートヘアーのパイパン女子大生が頷いたので、早速アソコを指でチェックすると、ヌルヌルになっていて、指を入れると僕にもたれ掛かってきたので、僕はその子を縁に座らせ正面からアソコに亀頭を当ててワレメをなぞるようにすると、「アア~ン」と声が漏れ先だけ入れて焦らすと小声で「お願い・・・奥まで、」と言ってくれたので、ズブズブと根元まで挿入すると気持ちいいらしく、ぎゅうぎゅう締め付けてきた。

僕はロングヘアーの子を近くに呼び、出し入れする様子を見せてあげた。

パイパンなので、肉ヒダが肉棒に絡むように動く様子が良く見えた。

僕は途中ロングヘアーの子のおっぱいを揉んだりクリをいじったりしながら、ピストンを続け、パイパン女子大生が逝ったあと、中はダメと言われていたので、横にいたロングヘアーの子のおっぱいにザーメンをぶっかけました。

亀頭の先を乳首で拭き取る様子を、その子は高揚した表情で見ていました。

可哀想なのでロングヘアーの子には、舌を絡め濃厚なキスをした後、クンニと手マンで逝かせてあげました。

そんな事をしていたら、休んでいた奥さんが僕の肉棒にしゃぶりついてきたので、もう一度してあげることにし、脱衣場にあるベンチに寝かせ犯す様に爆乳をしゃぶり、挿入して腰をガンガン振ると奥さんは手と脚で絡み付いて喘ぎまくり、挿入したまま逝ってしまい、僕もまた中に出してあげました。

女子大生二人と別れた後も、しばらくイチャイチャしてから帰りました。また行こうと思います。

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