近所の爆乳奥さんと久しぶりに温泉旅行に行くことになった。
しかし今回は二人きりではなく、奥さんの元同じ職場の人も一緒に行くことになっていて、僕は初対面だったが、待ち合わせ場所で会ってみて僕は奥さんに心から感謝した。
その方は、39歳のバツイチの恭子さん(仮名)で、20代でも通じるロ◯顔でかわいく、服を着てても分かる巨乳だった。
高速を飛ばし目的地に到着し、旅館の部屋に荷物を置いて、早速温泉へ。
今回の温泉は貸切の露天風呂で、僕が先に入って待っていると、二人がやって来た。
二人共すでに全裸で奥さんは歩くたびに爆乳が揺れていた。
恭子さんは恥ずかしそうに胸を手で隠していたが、下は丸出しだった。
湯船に入ると、奥さんが恭子さんの手をどかして「見てあげてよ、恭子ちゃんのおっぱい!大きくてマシュマロみたいに柔らかいのよ!」と僕の目の前で揉んで見せた。
恭子さんは「やだ!恥ずかしい」と言っていたが、僕も「どれ?」と触ってみた。
実際本当に柔らかく僕は思わずしゃぶりついておもいっきり吸ってしまった。
恭子さんは「いやぁ!そんないきなり?!」と言って乳首をビンビンにさせていた。
それを見て奥さんも「わたしのもやって」と胸を突き出した。
こちらは弾力があり、迫力のデカさで窒息しそうになる。
僕は二人のおっぱいを交互に舐め回した。
恭子さんが「暑い」と湯船から出て湯船の縁に座ったので、脚を開いてもらってアソコを見せてもらった。
恭子さんのアソコはキレイで舐めてあげると恥ずかしそうにしていたが、どんどん愛液が溢れてきた。
奥さんは僕の背中に爆乳を押し付けて僕のアレをゆっくりとしごいてくれた。
僕が立ち上がると、奥さんは僕のアレをゆっくりとしゃぶりつき、「さぁ、恭子さん、あなたも」と言うと、恭子さんもしゃぶってくれた。
二人が上目遣いで裏すじやカリ首を舐め回し、僕が逝きそうになると奥さんが「入れて」とお尻を向けたので僕はデカいお尻を抱え、奥さんのアソコに挿入して激しく突きまくって中にぶちまけた。
恭子さんはビックリして「中に出しちゃったの?!」と言ってると「あなたもしてもらいなさい」と奥さんが言ってからお掃除フェラをしてくれて、再びビンビンになったので僕は恭子さんを座らせて正面から、ゆっくり入れるのを見せてあげた。
恭子さんは「ああっ」と声を漏らしながら、感じてくれた。
僕は徐々にピストンの速度を上げたが、さっき出したばかりなのでなかなか逝く気配がない、恭子さんは巨乳を揺らし喘ぎまくり、僕のアレをぎゅうぎゅうに締め付け逝ってしまった。
それでも僕は御構い無しに腰を振るので恭子さんは「もう逝ってるから、やめておかしくなる!」と言ったが僕は止めずに恭子さんは体を仰け反らして巨乳をぷるぷる揺らして悶絶していた。
そして遂に僕は絶頂を迎えて恭子さんの中に出してあげた。
恭子さんは汗だくで腰をびくびくさせ起き上がれないでいた。