爆乳ロリ女子校生エリG87(2) 秘密の課外授業

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オッパイを見た日以来、毎回エリが気になり始めていた。もともとロリ顔に興味がなかったのに、急に好きになった。童顔と巨乳のギャップは最高です!

本当に2人とも勉強は真剣だった。でも、勉強が終わった後、エロ行為に流れた。

「先生、今日もオッパイを見たい?」

「お願いします!」

「しょーがないね」Tシャツをめくると、新しい水色のブラジャーが出てきた。

「おニューなんだ。可愛いでしょ?」

それを言う君が可愛い。ブラを取ると、キレイな爆乳が現れた。顔をオッパイに近づけると、

「今日は触りたいですか?」正直に頷く。何回も頷く。

「どうしようかな。やっぱり嫌かな。」落胆した表情を浮かべると、

「ウソーです。いいよっ!」

震える両手を伸ばし、両乳に触れた。柔らかい…同時に弾力がある。下から少し揉んでみた。

「なんかイヤラしい手つき。本当に大きなオッパイが好きだんだね」

徐々に揉み方を激しくする。時おり乳首を指で突っつく。

「あっ、乳首は感じるかも」

わかりましたとばかりに、もっと乳首に触れる。

「あっ、ソコがいい」

エロい顔に変わったエリと、硬くなった乳首に興奮した。

次の瞬間、乳首を舐めてしまった。

「舐めちゃダメだよ」

でも完全に拒否られていない。もう一度ペロッと。

「舐められるって、気持ちイイね」

と言われた後、無我夢中で舐めた。だって美味しんだもん。大きな喘ぎ声が響く。エリは気持ちよすぎて急に力が抜けて倒れ込んだ。今日はここで終わり。この夜も思い出して、独りで抜いた。

ある夜の勉強タイム。エリは誘うように薄く胸元が大きく開いたシャツを着てきた。

「先生、ここはどうやって解くの?」

ブラジャーを覗きながら、真剣に答える。

「何見ているのよ」硬直した股間を急いで隠す。

「今隠した?オッパイ見て興奮していたでしょ?」私は大きく頷く。ここからいつもの秘密の課外授業が始まる。

「いつも私の胸を見ているから、今日は先生のアソコを見たいよ」

「アソコ?!ダメだよ。恥ずかしいよ」

「私のオッパイをいっぱい見てるくせに。ズルい」

「一人だけ脱ぐのは嫌だな。じゃあ、一緒に見せ合いっこする?」

「見せ合いっこ?やろう!」

そんな流れで、2人とも上半身は服を着たまま、私はズボンを、エリはスカートを脱いだ。ブリーフとパンティー1枚。下半身だけ下着姿はなんかエロい。

「じゃあ、一斉のせい!で、同時に脱ぐよ」と私は掛け声をかけた。1,2,3!

ガバっと、私の勃起した肉棒がパカンと出てきた。

「す、す、すごい…」

初めて大人の勃起チ●コを見て絶句していた。

「こういう形なんだ。ちょっと興奮する」

私はエリの下半身を覗いた。意外と濃い目の陰毛。顔は中学生だけど、体は完全に大人だった。しかも熟された大人の肉体だった。

「先生のココを触ってもいいですか?」

エリは勃起したチン●を凝視しながら、慣れない手つきで触り始めた。硬直したイチモツからはカウパー腺の液がドクドクと溢れていた。

「棒はカチカチ。先っぽはグチョグチョだね」

マ●コもジットリと湿っていた。クリを触るたびに、ビクンと震えた。

「先生、どうやれば気持ちなれますか?」

親指と他の指でチンコを握って、上下すると気持ちいいと教えた。素直にやってくれた。ただ慣れていない手つきであまり気持ちよくなかった。逆に聞いてみた。

「どこを触ってほしいの?」

「えっと、今触っているところより、ちょっと下に触ってみて。っあ!ソコが気持ちいい」

クリより膣派か。愛液がドバっと溢れた。勉強熱心な2人はお互いに気持ち良いところを教え合い、興奮していった。

「先生、なんかお腹がジンジンしてきた。オシッコが出そう」

「オシッコしてもいいよ。気持ちよくなって」

「ここでオシッコしたらダメだよ。でも、もう我慢できない。出る!」

次の瞬間、透明の潮がドバーと勢いよく発射された。ガクッと腰が落ちて、エリは白目を剥いた。敏感な体質のようだ。

しばらくすると、意識が戻ってきた。

「すごく気持ちいいんだけど」

「イったんだよ」

「これがイクか、すごく気持ちいい。先生も気持ちよくなって欲しい」

「じゃあ、1つお願いしていい。オッパイでチン●ンを挟んでほしい」

「オッパイで挟むの?」

上半身を脱がすと、大きなオッパイが出てきた。エリをひざまずかせて、私は仁王立ち。手についたエリの潮をローション代わりに、チ●チンに塗りたくって、両乳の間にチンチ●を差し込む。水風船のように柔らかい。

「両手で両乳を持ってからギュッと真ん中に寄せて、チ●チンを挟んで」

「こう?」

「うまい。そのままの体勢でいてね」

きっと初めてのパイズリはうまくいかないと思い、私が自分のタイミングで腰を振って上下運動を始めた。私の粗チンが大きな谷間から出入りしている。もぐらたたきゲームのように顔を出しては引っ込む。パイズリは前の彼女ではできない技だ。純朴な童顔の娘が俺の汚れたチ●ポをパイズリしている姿を見るだけで興奮はマックスになった。

「やばい、出そう」

「何が出るの?出していいよ」

ドバーと大きく弧を描いて白いザーメンが巨乳に放出された。顔にも散った。凝視していたエリは、

「すごいー。初めて見た。これが男の人が気持ちいい瞬間なんだ」

それ以降、エロいことをお互いに研究し合った。2時間の勉強の後、10分だけお互いリクエストして気持ち良いエロいことをした。

「今日はココを触ってほしい」

「この辺りを舐めてくれない」

この課外授業のおかげでお互いの肉体は開発されていった。

ある日、1つだけ約束を交わした。これから受験に集中する時期だから勉強を第一にしよう。エリは、

「合格まで、エッチなことは封印します!」

私もある宣言をした。

「俺も一緒に勉強する。同じ時期に英検準1級を合格する!」

それからはお互いに勉強に集中した。一心不乱に勉強をした。怒涛の受験シーズンを乗り越えて、遂に合格の発表日が来た。とにかくエリは勉強を頑張った。

結果は第1志望が合格。当然、第2,3志望も合格した。同時に私も英検を合格。2人は抱き合って大喜びした。

この後、2人がセックスする日が今すぐ来ることになるとは知らずに、2人は喜びあった…。

さて、まだ続きますが、これから執筆に入ります。続編希望やコメントをぜひご記入ください。コメントによる応援が作者の励みです。ぜひよろしくお願いします。

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