爆乳ロリ女子大生エリG89(4) AV女優の誕生!

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エリが高校の卒業式を終えた3月。新年度に近づくにつれ、私はそろそろ引っ越しの準備に取り掛かった。我が大学は3,4年生になるとキャンパスが郊外から都心になるため、実家に戻ることにした。このアパートは1年間しか居なかったが、思い出がたくさんだった。

ピンポーン♪

「先生、いますか?」

思い出に欠かせない女の子がやってきた。

「いるよ」

玄関にはお寿司を手にしたエリがいた。

「引っ越しの準備で忙しそうだから、お父さんからお寿司をもらってきた」

「ありがとう。このお寿司が食べられなくなるのが悲しいよ」

「同じ都内なんだから、いつでも遊びに来てよ」

一瞬悲しげな表情を浮かべたが、気を取り直したように、

「そうだ明後日から一緒に京都旅行だからね」

エリは高校卒業記念に女友達と国内旅行に行くことを親から承諾を得ていた。もちろん同行者は友達ではなく、私。

「その前にある程度、部屋を片付けないとね。手伝うよ」

私は映像系の仕事に就きたかったため、バイト代で買ったスチールカメラ、デジタルカメラ、ビデオカメラ等が部屋に所狭しと置かれていた。また普段から撮りためたフィルムやテープが整理しないままだった。

「しかし、物が多いね」

「将来のためだから」

エリは1台のスチールカメラを構えて、空のシャッターを切った。

「私もカメラが欲しいなぁ」

勉強の合間に、カメラの使い方や撮影方法を教えていた。勉強以上に真剣に学んだ。

「そのカメラあげようか。大学入学祝いで」

「この前にローターをくれたけど」

「あれは冗談」

「カメラをあげようと思っていた」

「すごく嬉しい。本当にいいの?」

「どうぞ」

「やった!京都旅行に持っていこう!」

素直に喜んで部屋中を駆け回っていた。このカメラがエリの人生を決定づけるとは、この時は知る由もなかった。

「俺は機器類を片付けるから、棚にある本や雑誌をダンボールに入れてくれる?」

「わかった」

エリは1冊1冊どんな本なのかを聞きながら、ダンボールに入れていった。その時々に興味を持ったテーマの本を買っていたため、ジャンルに統一性はなかった。

「あっ、スケッチブックがある」

棚の下から、昔描いたスケッチブックを開いた。

「これって先生が描いたの?」

「そうだよ」

「え~っ!うますぎる。信じられない。絵の話を全然していなかったじゃない?」

「していなかったっけ?」

「こんな才能があるとは。写真や映像の才能もあると思ったけど、絵も描けるんだ。尊敬」

中高生時代に描いた拙い絵を褒められるなんて。

「特に女性の絵がうまい」

「そう?」

「でも、女の人の絵って、ポーズはそれぞれ違うけど、顔がみんなを似ているように見える。もしかして元カノ?」

「えっ、ち、ち、違うよ。ファッション誌をみて模写しただけだよ」

「なんか、動揺している」

人物画の練習でファッション誌を見て練習をしていた。どうしても中学時代に仲が良かったマロンという女の子に似てしまうのだった。彼女とはだいぶ会っていない。今はどうしているのか。過去の記憶が走馬灯のように流れた。しばし物思いに耽る。

「先生!先生!」

「うん?」

「聞いているの?さっきから呼んでいるんですけど」

どうやら過去に浸っていたようだ。

「ゴメン。どうした?」

「ダンボールを留めるガムテープをちょうだい」

「あっ、しまった。買い忘れた。ちょっとコンビニで買ってくる」

コンビニへの道すがら、マロンのことを考えていた。まだ未練があるのだろう。美しい裸を思い出して、ちょっと勃起した。

部屋に戻ると、エリは奥の引き出しを片付けていた。あそこはヤバいものが隠してあった。

「先生、さっきすごい物を見つけちゃった」

ヤバい。見つかったか。エリはヒラヒラと1冊のスケッチブックを揺らしていた。

「さっきはファッション誌を模写したって言ったけど、これはエロ本を模写したんですか?」

そのスケッチブックには、エロ本、エロビデオなどを参考にして模写したイラストを描いていた。それもまたマロンの顔や体に似ていた。

「そうだよ。裸体は人物画の基本だから」

「これらの絵は芸術じゃないよ」

エリが広げたページは、お尻を向けた女性がマ●コを広げて指を入れている絵。モザイクはなく、アソコをリアルに描いた無修正の絵だった。別のページは、美しい女性がおいしそうにフェラをしている絵。キレイな色彩でリアルに描いた。我ながら、エロい絵を描いたものだ。

エリはモジモジしながら、

「先生の絵が上手だから、Hな気分になってきた」

さきほどの元気ハツラツな表情から、物欲しそうな表情になっていた。

「先生は女の人にこんなポーズをとらせて、描いたの?」

「違うよ。ネットとかで拾った画像を参考に描いただけだよ」

「エッチなんだけど、すごく美しい絵だね」

「一応中高生時代は絵の天才と言われていたから」

「私も描いてほしいなぁ」

「画材道具はもう実家に送ちゃった」

「なんだ、つまんないの」

本当にふてくされた顔をした。

「裸やエッチなシーンを描いて欲しかったの?」

エリはちょっと考えてから

「エッチな時に自分がどんな表情しているか、興味ある」

「こないだまで処女だったとは思えない発言だ」

「先生に開発されたからでしょ」

壁に掛けている私の写真作品を見ながら、

「先生が写真や映像の才能があるでしょう」

「ありがとう」

いいことを思いついたように、

「そうだ。将来の監督さん、ビデオカメラで撮ってくれませんか?」

「エッチな映像を撮影していいの?」

「新人女優です。よろしくお願いしまーす」

エリの処女シーンはこっそりと撮影したが、今回は本人から撮影許可が下りた。

「いいの?嫌じゃない?」

「先生ならいい。ちょっと自分の姿を見てみたいし」

「わかった」

「でも、私が確認したら、絶対に消去してね」

さっそくビデオカメラと三脚を用意してセッティング。デスクスタンドを照明代わりにした。

エロビデオを見まくった経験が初めて活用できそうだ。当時はアクションカメラを持っていないし、ハメ撮りもよく知らなかったが、良いアングルを探してカメラを固定した。では録画開始。

「監督さん、指示してください」

エリとはたまにエロビデオを一緒に見ていたので、即席AVごっこが始まった。

「じゃあ、僕のズボンの上から股間を触って、って感じかな?」

「監督さん、しっかりしてよ」

エリはズボンの上から股間を触ってきた。

「もう硬い」

「2週間ぶりだから溜まっているし、ビデオ撮影で興奮しているかも」

「私も撮られて、ちょっと興奮してきた」

エリは2週間前に処女を卒業したとはいえ、この部屋で勉強が終わった後にエッチなことを半年ほどやってきたから、開発されていた。それでもビデオ撮影は2人とも興奮させた。

セーターを脱がすと、ピンク色で花柄のレース模様の特大ブラジャーが出てきた。童顔にGカップのギャップに圧倒された。

「先生、私のオッパイにいつも驚くね」

「高校生でこのオッパイは反則だよ」

「もう高校は卒業しました。もうすぐ大学生だよ」

「大学生でも、こんな胸が大きい子は滅多にいない」

ブラを外すと、ボーンと音が出たように飛び出した。10代の爆乳は本当に張りが違った。

「先生も脱いでよ」

トレーナーを脱いだ後、Gパンのチャックを開けられた。

「あっ、パンツにエッチな染みができている」

「このオッパイのせいだ」

両手を両乳を揉んだ。弾力があって気持ちいい。揉まれただけで、アウンと声が出た。乳首を触れると、さらに大きな声を出した。

ひとしきり揉んだ後、スカートを脱がした。

「エリだって、パンティーにエッチな染みができている」

「だって、たくさん揉むんだもん」

パンティーを脱がすと、ツーッと透明な液が糸を引いた。濃い陰毛と豊満な尻。顔や性格は幼いのに、肉体は完熟だった。このギャップが魅力だ。

「先生のも脱がすよ」

ブリーフを脱ぐと、同じように透明な液が亀頭から垂れて伸びていた。

「先生だって、エッチな液を出している」

お互い全裸になったところで、もう一度ビデオカメラの確認をした。カメラのモニターは小さくて見にくいので、パナソニックのテレビにケーブルでつなげることにした。24型のテレビに2人が大きく映し出された。

「うわっ、2人の裸がテレビに映っている」

「なんか、本当にAVみたいだ」

エリは自分の裸がテレビに映って楽しんでいた。いろんなポーズをとりながら、テレビに映った自分をチェックした。

「やっぱ、私の胸って大きすぎない?」

両乳を持ち上げながら、アングルを変えて見ていた。

「素晴らしい胸だよ」

「体もデブデブで、醜い」

ウェストの肉を掴む。

「そこがいいんだよ」

しばらくの間、自分の体チェックに余念がなかった。

「じゃあ、始めようか」

テレビを見て、カメラ位置を直した。

「じゃあ、先生のを舐めるよ」

右手で愚息の竿をやさしく掴んだ。

「さっきより、エッチな液がいっぱい出ている」

「だって、オッパイを揉みながら、いろんなポーズを取るからだよ」

チ●ポ液をペロリと舐め取ると咥えてくれた。半年間の成果か、私の好きなポイントを攻めてくる。ネットリした口内で、リズミカルに前後運動をするため、立っているのもつらい。

「エリ、うますぎ。立ってられないよ」

「すごく勃っているのに」

口から抜くと、金玉から竿を丹念に舐めてくれた。5分ほど堪能した。

「今撮影した映像を見たいだけど」

巻き戻して、再生する。時に激しく、時においしそうに舐める自分の姿を見つめていた。

「私って、こんな顔してやっているんだ。いやらしい」

本当にアダルトビデオみたいだった。無修正だけど。

今度はエリを椅子に座らせて撮影した。アソコを広げてもらうと、画面いっぱいにマ●コが映し出させた。

「私のって、こうなっているんだ。本当に毛が濃いなぁ」

確かにお尻の穴まで毛が生えていた。清純そうな顔と濃い陰毛のギャップ。陰毛1本1本、小陰唇のヒダ1枚1枚、愛液のきらめき。ドアップになったアソコがテレビに映し出させていた。私の右指でクリトリスをいじってみると、いつもより数倍感じていた。

「画面の中でいじられていて、実際にも気持ちよくなる。変な感じ」

クリトリスをいじりながら、左指で膣に入れた。クチャクチャと卑猥な音がした。

「指が前後に出入りするのが見えて、すごく興奮する」

いつもと違う感覚で、エリは完全にエロモードに切り替わっていた。

「ビデオだと自分では見えない部分が見えて、すごい」

2人ともにビデオ撮影にハマった。

「バックでの後ろ姿を見てみたい」

まずお尻をカメラに向かせた。真っ白なお尻が画面いっぱいに映し出された。エリは振り向いてテレビを見た。

「私、お尻も大きいね。背はちびっこいのに」

指で膣周辺をいじると、プリっプリっと腰を振って感じていた。

「普段は見えない後ろからの責めがよく見える」

腰を振りながら、さらにマ●コが濡れてきてパックリと開いてきた。我慢できなくなった。

「このまま挿れるよ」

いつものとおりゴムをつけなかった。

「すごく気持ちいい」

「先日まで処女だったのに。もう後ろから突かれて気持ちいいの?」

「だって。先生が教えるのが上手いから」

「せっかく撮影しているから、激しくしてみていい?」

「うん、いいよ」

あるAVで見たバックをやってみることにした。犬の交尾みたいに男の膝を床につけずに半立ちで突くポーズ。膝を床につけていないため、より激しく突くことができる。何という体位名なんだろうか。

「じゃあ、いくよ」

私は通常のバックから、膝を床から上げて、激しく前後に動かした。パンパンという肉厚なお尻に当たる乾いた音が部屋に響いた。

「ハハッハっ、すご~く激しい」

2分の短期決戦。この体勢は結構疲れるので終了。

勉強熱心な2人は、今のビデオを再生した。私のお尻が前面に映し出されて、一瞬気持ち悪くなったが、エリは激しく後ろから突かれた映像を見て、指を口に咥えた。

「なんか、すごい。私、後ろからこんなに激しく突かれたいたんだ」

「無我夢中でやっているからわからなかったけど、エロい」

「アソコに出し入れしている部分が、特にね」

画面の中では、肉棒がピンク貝の中を激しく出し入れをするたびに愛液が溢れていた。

「見てるだけで感じてきちゃった。男の人がAVを見る気持ちがわかる」

次にエリの美しいお尻をテレビに映したくなり、こう提案した。

「じゃあ今度は騎乗位で、後ろから撮影しよう」

私は足先をカメラに向けて、仰向けに寝た。その上にエリがまたがった。テレビにはエリのお尻を映し出された。振り向きながら

「おっきいお尻」

「そこが好き」

「嬉しい」

両手でお尻を触ると、柔らかい弾力が気持ちいい。

「じゃあ、手を使わずに挿入してみようか」

「そんな難しいことできるかな」

遠くの画面には陰毛の奥にある穴が微かに見えた。ゆっくりと勃起したイチモツを挿入していく。何度も失敗しながらも、イチモツがクリトリスやお尻の穴に当たるたびに喘いでいた。何度もお尻を前後に揺らす姿が可愛い。プリプリしながら、充血したペニスがトロリと濡れたヴァギナに結合された。

”グチャ、ズブズブ、グッチャッリ”

「硬くて、気持ちいーい」

激しく動くと、時おりチ●チンが抜けることもあったが、すぐに挿れ直してくれて、一生懸命に腰を大きく振っていた。

「どんな映像になっているのかな」

「きっとスケベな映像だよ」

再生して見返すと、腰を振りながらチ●チンが徐々に入っていく様子が収録させていた。挿入シーンというのは、本当にエロい。チ●チンがスポッと抜けると、再びヴァギナが肉棒を食べた。

「わたしの体って、超エロい」

マ●コが大きな赤い口を開けてチン●ンを食らいついた映像は圧巻だった。また、エリのオッパイばかりを見ていたが、大きなお尻も魅力的なことに気づいた。

「エリ、そろそろ引っ越し準備をしなくちゃ」

「そうだね。私が邪魔しに来たみたい」

「最高の時間だったよ」

「京都旅行もよろしくです」

「最後は激しくフィニッシュするね。どの体位がいい?」

「うーん、顔を見たいから」

「正常位だね」

突かれている場面を撮影するため、エリの足をカメラに向けて仰向けに寝かせた。ゆっくりと挿入していく。溢れる愛液と締りの良さが最高に気持ち良い。スローテンポで前後に動かしていくと体の準備が整ったようだ。エリの両足を持ち上げて、より深い角度を探した。さらに深く入る。徐々にスピードを上げて、激しく突いていく。

「アウン、ゥン、クルン」

「あ~、気持ちいいっ」

「頭がおかしくなっちゃう」

「最高!」

「もうダメ、いきそう!」

「俺も」

「イッていいよ」

「最後オッパイに出していい?」

「いっぱい出して」

限界まで激しく突いた後、抜いてオッパイに精子をぶち撒けた。短距離レースの後のように激しく呼吸をしながら、エリの横に倒れた。お互いぐったりとした。

「最高!」

「うん」

しばらくした後、2人でフィニッシュ場面を見た。挿入から発射までのシーンで、エリは自分では見えることのできないアングルに興奮して、イク瞬間を思い出したように、体を震わせて感じていた。

「このビデオは危険だね。絶対に消してね」

「わかった」

消すのはもったいない。宝物にしようと外付けハードディスクにコ保存した。

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