爆乳ヤリマンの親友のお陰で、体液まみれのラブラブ濃厚セックスライフ

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私が高校3年の時の話です。

私には1年生のサッカー部のT君と言う気になる人がいました。

T君は、身長が170くらいで、かっこ可愛い感じの人で、校内外からもモテると噂のイケメン君でした。

私は、T君を好きな事は、同級生のKちゃんにしか教えていませんでした。

Kちゃんは人当たりがいい子で、男子からも人気があり、胸も大きく言い方が悪いけどヤリマン的な子でした。

よくHな話を聞かされ私は、経験が1回しかなかったので、イヤイヤ聞いてる振りをしながら実は真面目に聞いていました。

Kちゃん「あやかさぁ。T君と付き合いたくないの?」

「…えっ。無理だよ。T君モテるし」

そういうとKちゃんはニヤニヤしながら。

Kちゃん「T君と同中だったから、あやかの事話したらさ。なんか気になるって言ってたよ」

…また余計な事を勝手に…

そう思いつつ実は嬉しくもなりました。

私たちはバレー部に所属していました。初夏の蒸し暑い部活が終わりロッカーで着替えをしていると。

Kちゃん「あやかなんか胸私よりでかくない?何カップ?…てかなんかエロい体だよね。」

「…は?なに言ってるの?誰かさんと同じIカップですが?」

私は胸がもともと大きく少しコンプレックスでもありました。

Kちゃんがふざけたノリで後ろから胸を鷲掴みにし、首もとをスースーと匂いを嗅いできました。

Kちゃん「…なんか汗の匂いもエロいよね…」

「…臭いって言いたいの?もうやめてよ。」

Kちゃん「…臭いって言うか酸っぱくてイヤらしい匂いだなって」

たまにKちゃんは変な行動をしたり、変な事を言ったりする子なので、いつものように流してやり過ごしました。

こないだは、私の下着を持って逃げたり、私の家に遊びに来た時は、中学時代の体操着や靴下や水着なども持ち去られた事も。

けどKちゃんといると退屈しないし、高校で初めてできた友達もKちゃんだったので、大好きな親友であることは間違いないのです。

そんなある日、部室で

Kちゃん「…T君がガチであやかを好きで、あやかとHしたくてたまらないって言ってたらどうする?」

「…また変な事言って…んー…好きならされてもいいかもね。」

私は適当に返事をしました。

次の日、あんな事になるとは思っていませんでした。

その日も蒸し暑い日でした。

その日の部活は軽めのメニューで終わり早く帰れると思ってましたが、Kちゃんが珍しく自主トレしようと言い出し、二人で残り結局いつもの時間になってしまいました。

Kちゃん「…うちの部室校庭から離れてるじゃん。先輩とか部室に彼氏呼んで、Hしまくってたらしいよ。」

「…ふーん。てか誰かさんも同じ事してるじゃん笑」

Kちゃん「…たまにね。笑ちょっとこのソファー座ってみて」

部室になぜかある一人掛けの少し低めの深いソファーがあり、言われた通りに座りました。

「なに?」

Kちゃん「上着は脱いでバンザイして…」

ハァ…めんどくさいノリに仕方なく付き合い言われた通りにしました。

ギュッギュッ

一瞬で手をタオルで縛られ、さっき脱いだ体操着で目隠しをされてしまいました。

「は?なになに?え?やめてよ」

Kちゃん「いいから。いいから。」

スルッスルッ

私は下も脱がされブラも外され、足をM字にされ、何か布的なもので、M字で縛られ固定されてしまいました。

「やめて。なんなの?」

Kちゃん「やめないよ。」

「ゆるしてよ。」

Kちゃん「えー。じゃあ質問に正直に答えて?」

「…なに?…」

Kちゃん「…T君とHしたい?」

「…ワケわかんないよ……アン…」

そう言った瞬間Kちゃんにクリトリスを指で擦られてしまいました。

Kちゃん「…ちゃんと答えなさい…」

「…ハァハァ…したいよ…好きだもん…」

Kちゃん「可愛い…T君にどんな風にされたい?」

「…ハァハァ…激しくイヤらしく優しく責められたい…」

Kちゃん「…もっとあるよね?あやかの家行ったとき、ヨダレとか汗だくとか濃厚とか書いてあるAVとかH本あったよね。」

「…ハァハァ…あれは…」

私は、体液フェチで、体液に興奮してしまう性癖があり、それが原因で元彼に引かれ別れることになった過去がありました。

Kちゃん「…ヨダレ胸に垂らしまくってよ。」

「…やだよ。はずい…」

Kちゃん「…そっかぁ。じゃあこれ着けるしかないね。」

カポッ

私は口に丸いものが装着され、瞬時にそれがボールギャグだと知りました。

クチュクチュ…

ヤリマンのKちゃんが私の反応を見ておマンコに指を入れ、私の敏感なポイントをすぐに見つけ出し、激しく手マンをすると、私はヨダレを垂れ流しながら感じまくってしまいました。

グイッ

Kちゃんは私の腰を上げマンぐり返しすると、さらに激しく手マンをしまくり、我慢できなくなった私は、込み上げる潮を自分の裸体に浴びながらイッてしまいました。

「…フーフー…」

Kちゃん「…ヨダレ…だらだらだね…全身にヨダレとマン汁塗り込んであげる…」

ヌチャッヌチャッ…ヌルヌル…

Kちゃん「…あやかのトロトロのヨダレで体テカテカでローション塗ったみたく光ってる…そろそろいいかな。」

そういうとKちゃんが部室を出る音がし、少したってから戻ってきました。

外から聞き覚えのある男子の声がします。

「…K先輩なんですか?いいことできるって」

K先輩「…いいから入ればわかるよ。てかあやかの事ホントに好きなんだよね?あやか悲しませたら殺すからね」

「…好きですけどあやか先輩ホントに俺の事好きなんですか?」

K先輩「…あやかの下着とかこっそり渡してあげたでしょ?ちゃんと愛してあげないと殺すから…」

下着?渡してあげた?てゆうかT君の声?

私はこんな姿を見られたら絶対嫌われると思いつつ、もしめちゃくちゃにされたら。などと思うと、体が熱くなりドキドキしてきました。

ガチャッ

ドアが開くと

T君「…あやか先輩?」

Kちゃん「…そうだよ。あんたが大好きなあやかだよ。めちゃくちゃに愛してあげて…」

T君「…ど…どうすれば…」

Kちゃん「…ビンビンじゃん。あやかだけこんな恥ずかしい格好させてないであんたも全裸になりなよ」

T君「…あやか先輩可愛い…」

Kちゃん「…あやかよかったね。T君もあやかと一緒で体液フェチなんだって…まずはキスしてあげなよ」

カポッ

私はボールギャグを外され目隠しを解かれます。

目の前に裸のT君が私の体を舐めるように見つめていました。

「…恥ずかしい…T君嫌わないで…」

ンチュッ…チュッ…チュッ…

私は口を塞がれるように激しく熱いキスをされ、唇を擦り付け、舌を激しく絡ませ今までしたこともないようなキスを何分もされました。

Kちゃん「…あとは二人きりで大丈夫だね。あやかのムチムチの吸い付くイヤらしい体責めまくってあげて…おっぱいコンプレックスだからおっぱいは念入りに責めるんだよ。」

そういうとKちゃんは出ていってしまいました。

T君「…胸嫌いなんですか?」

「…うん…あんまり好きじゃない…」

T君「…キレイで可愛いのに…」

「…はずかしい…自分の体液でベタベタで汚い…Kちゃんやっぱバカだよ…」

T君「…K先輩が俺にあやか先輩の事いっぱい話してくれたんです。あやか先輩いい子だからっていろいろ協力して貰ったんです。」

私は、Kちゃんが頑張って私とT君をくっ付けようと頑張っていたと知り、Kちゃんにちょっと感動してしまいました。でもKちゃんにはあとから説教しましたけど。笑

「…T君好き…付き合って欲しいの…」

T君「…俺からもお願いしたいくらいです」

「…はずかしくて抵抗しちゃいそうだからこのままして…」

私は手足を拘束されたままがいいと言いました。

そういうとまた激しくキスされます。

T君「…舌だしてください…」

私は言われた通りに舌をベーと出すと、そこにT君がヨダレを垂らしました。

私は少し甘く感じるT君のヨダレを飲み込むと頭がふわふわしてきました。

T君は私の体に鼻を押し付けるとスーハースーハーと匂いを嗅ぎだしました。

「…臭いよ…ヨダレと汗と潮浴びちゃってるから…」

私は恥ずかしすぎて顔を背け目を瞑りました。

T君「…先輩の体イヤらしい匂いします。…恥ずかしいならまた拘束していいですか?」

そしてまたボールギャグを咥え、目隠しをされたまま、首筋から脇、胸や太もも、おマンコ、さらにはお尻の穴まで、時間をかけじっくり匂いを、嗅がれました。

私はヨダレを垂れ流しながら体をビクンビクンとくねらせます。

一通り嗅ぎ終わるとT君がギュッと私に抱きつき耳元で、Hな事を囁きます。

T君「…憧れの先輩の体柔らかい…ヌルヌルでHな匂いで、興奮します。先輩のヌルヌルで臭い体全部舐め回しますね」

私はコクンと頷くと、拘束されて敏感な体を舐め回され続けられました。

ネットリとしたT君の舌と唇が手の指先から二の腕と下りてゆき、恥ずかしい脇を執拗に舐められ、お腹やヘソ、太もも、ふくらはぎ、足の指の間まで舐められます。

「…フーフー…ンン~…」

そして私のおマンコをヂュルヂュル…ピチャピチャ…と舐めだし、クリトリスを吸ったり舌で転がしたり、舌を出し入れし、音を立てながらクンニされると私は、ビクンビクンと痙攣しながらイッてしまいました。

「…フーフー…フーフー…ン~…ンンン~」

T君「…グチョグチョですごいHです。…お尻の穴も舐めますね」

T君の舌がお尻の穴をなぞるように舐めます。舌がお尻のシワにザラザラと擦れ今まで感じたことのない感覚を恥ずかしさと一緒に感じまくりました。

T君「…お尻の穴キレイです。ピクピクしてて、おマンコの汁が垂れてきて…夢みたい…」

お尻の穴を舐めていくうちにT君が舌を穴にグリグリねじ込んでいきます。

「…ンンン~…」

私は最初はアナルに力を入れ拒みましたが、だんだん力が抜けていきT君の舌をアナルがギュウギュウ締め上げ、自分が変態に目覚めていっているようにも感じました。

T君「…先輩のアナルすごいエロい。…最後にとっておいた爆乳責めますね…」

私は何で胸を責めてくれないの?と思ってましたが、ちゃんと興味もってたんだ。と思い安心しました。爆乳って言われたのは恥ずかしかったですが。

T君「…爆乳がヨダレをキャッチしまくってベタベタですね。いきますよ…」

ペロペロ…ピチャピチャピチャピチャ…チュパ…

T君「…プックリの大きめな乳輪もビンビンの乳首も…ハリがあって跳ね返すような弾力があって…男子を誘いすぎですよ…」

ペロペロ…ピチャピチャピチャピチャ…

何分も舐め回され胸が愛されている感じが嬉しくなりました。

その後も舐め回しは続き、全身がT君のヨダレでグチョグチョになっていくのを感じました。

私は拘束を、すべて解かれ自由になると、T君が挿入しようとしました。

トントン

ドアを叩く音がし、

教師「…まだ誰かいるのか?」

ドキッとした私は

「…今から帰ります」

と言い寂しい表情でT君を見ました。

T君「…明日土曜ですけどホテルいきませんか?我慢できないですよ。」

私も同じ気持ちだったので頷きました。

私たちは着替えをして、ホテルに行く前に、アダルトショップによることにしました。避妊具も買わないとだったので。

制服だと歩道される恐れがあったため途中で上着を買い店に入りました。

「…よく来るの?」

T君「…来たことはありますけど買ったりはないですね」

面積の小さなビキニを来て欲しいとT君が言ったのでそれを買いました。

そしてホテルに着きました。

私は面積の小さなピンクのマイクロビキニに着替えました。

乳輪がはみ出て乳首だけを隠し、おマンコは食い込むだけで隠せていませんでした。

ヨダレが乾いた体からは酸っぱい匂いが立ち込めていました。

T君「…シャワー浴びてくるのでその間ヨダレ垂らし続けててください」

「…T君だけずるいよ…私だけ汚いままなの?…」

T君「…最初から先輩に汚されたいからキレイにしてきます」

「…いじわる…」

そしてT君が、シャワーを浴びてる間私は、ヨダレを垂らし続け全身にくまなく馴染ませなから塗り込みました。

T君がシャワーから上がるとギンギンに反り返ったおチンチンをだし全裸で戻ってきました。

ヌルヌルの体に抱きつきキスをしまくります。

私はT君を仰向けにすると顔に乳首を出した爆乳を押し付けムギュムギュしました。

その状態で谷間に埋もれるT君めがけヨダレを垂らしグチュグチュとT君の顔をヨダレまみれにし、顔面をベロベロと舐め回しました。

私は胸の谷間にたっぷりヨダレを溜めてはT君の体に胸でヨダレを擦り付け続け気づけばT君も私もヌルヌルになっていました。

「…舐めるね…」

ヌチュー…ジュポジュポジュポ…ペロペロ…ピチャピチャ…

口いっぱいヨダレを含みフェラをします。ヨダレでT君のおチンチンを溶かすように夢中で舐め続け玉もアナルも舐めまくりました。

「…四つん這いになって」

T君を四つん這いにすると爆乳でT君のおチンチンを挟みながらアナルを舐め、舌を入れたり抜いたりを繰り返します。

T君「…ハァハァ…先輩に下半身溶かされてみたいでヤバい…ハァハァ…」

T君「…舐め合いたい…」

私はT君に股がり69をはじめました。

T君はアナルに鼻を押し付けながらおマンコをクンニしたり、アナルも舐めます。

私はT君のおチンチンをパイズリしながら谷間からニュルニュルと顔を出す鬼頭を舌をうねらせながらフェラしました。

「…ハァハァ…ペロペロ…ピチャ…アンアンアン…」

T君「…ヂュルヂュル…ピチャ…ハァハァ…」

T君は69が、終わると私を仰向けにしました。

T君「…爆乳でもっともっと気持ちよくしてください」

そう言うとT君が私に股がりました。

私は力一杯爆乳を寄せると

ずにゅ~…

ずにゅずにゅ…

T君が腰を動かすたび谷間からおチンチンがニュルニュルと飛び出し私は舌を出しながらそれを待ち構えペロペロと舐めたり、唇でチュウチュウしました。

反り返るおチンチンをギュウギュウに挟みT君の顔を見ながら下品にフェラをしていると。

T君「…逆からもしたい」

アナルを私の顔に押し付け、逆向きでパイズリをしたりもしました。

暴走したT君はおチンチンを顔や脇、太ももやお腹、お尻など、私の全身に擦り付けました。

そして強引にキスをしながらヌチューとおチンチンを挿入したのです。

「…ン~…」

おマンコの中でおチンチンがパンパンに膨らみミチミチと隙間なく沈み込み私は早々にイッてしまいました。

T君「…キツキツでヌルヌルで熱くて…溶けそう…腰とまんない」

パチュパチュ…ズチュズチュズチュズチュ…

「…ハァハァ…アンアン…おチンチンビクンビクンしてるのわかるよ…好き…」

T君「…後ろからも…」

バックで深く突かれながらお尻を開きアナル丸出しでも責められ続けます。

「…ヒクヒクのアナルに指入れて…」

私も興奮しすぎてしまいそんなことを言ってしまいました。

ズプゥ~

T君「…アナルが抱きついてきます…」

「…アンアン…ハァハァ……」ビクンビクン…

T君「…先輩エロすぎ…自分で見てみますか?」

そういうと持ち上げられ駅弁の体勢で鏡の前に運ばれました。

「…アンアン…恥ずかしい…おマンコT君のおチンチン呑み込んでるよ…」

接続面が白く泡立ちながらジュプジュプ音を立てていました。

T君「…もっと近くで自分の体見てください。」

私は鏡に押し付けられ、鏡に映る自分に舌を出しながらディープキスをし、グニュグニュに押し当てられた爆乳が潰れ、自分で自分を犯しているような感覚になりまたイッてしまいました。

ベッドに戻ると正常位でブルンブルンに爆乳を揺らしながら容赦なく突かれ続けます。

対面座位に体勢を変えると

T君「…いろんな先輩の爆乳見たい…」

ビキニを脱がされブラを着けました。

ズプゥズプゥ…ヌチャッヌチャッヌチャッ…

T君「…ブラするとキレイな形です…」

私は爆乳にヨダレを垂らし続けながら突かれ続けます。

次にブラを外し体操着を着け同じ事をします。

T君「…体操着の下で爆乳暴れてます…」

次は制服

T君「…ヨダレでピタピタに引っ付いて乳首浮き上がってます…」

パンティや靴下も谷間に押し込まれそこ目掛けヨダレを垂らし続け、持ってきた衣類すべてが自分の汗とヨダレでびちゃびちゃに汚れていきました。

「ハァ…エッチ…T君のも爆乳とヨダレで汚したい…」

私はT君の夏服やスラックス、パンツ、靴下、部活で着ていたユニフォームも爆乳とヨダレでビシャビシャにしました。

正常位に戻るとT君のピストンが激しさをましました。

ヌチャッヌチャッ…ヌチュヌチュ…ズボズボズボ…

「…ハァハァ…アン…」ビクン

左の爆乳にT君が、トロトロのヨダレを垂らすと、それを私の顔に寄せあげてきました。

ズボズボ…

T君「…ハァハァ…自分の乳首舐めて…」

「…ウン…アン…ピチャピチャ…ペロペロ…ハァハァ…」

ズチュズチュ…ジュプジュプジュプ…

私はT君のヨダレのついた乳首を感じながら舐めます。

右の爆乳も同じように自分で舐めました。

T君「…可愛い…」

私がセルフ乳首をしているときには、逆の爆乳はT君にネチョネチョに舐められています。

交互にそれを繰り返します。

「…爆乳で間接キスしてるね…ハァハァ…」

ヌプヌプ…ジュプジュプジュプ…

T君「…一緒に舐めたい…ハァハァ…」

「…私も…ハァハァ…」

1つの乳首を2人で舐め合います。

舌と舌の間の乳首はビンビンにヨダレでネチョネチョになり、唇と唇の間に挟み込まれた乳首をネロネロと責められます。

片方をネットリ二人で責めたら逆の乳首も同様に責め、なん往復もそれを繰り返しました。

ズボズボズボ…ヌチュヌチュヌチュ…

「…両方一緒に舐めよ…ハァハァ」

私は両乳首をくっ付けながら寄せあげると、ハァハァと吐息を掛け合い二人で舌をくねらせながら両乳首をいじめまくります。

T君「…これ最高です…ペロペロ…可愛い先輩と見つめながら…密着できて、爆乳も一緒に舐めれて…」

「…ペロペロ…私の汗とヨダレで臭くて汚いムチムチのだらしない体で気持ちよくなってね…ハァハァ」

T君「…おマンコギュウギュウ締め付けてきました…臭くてベタベタの先輩の体に吸い付かれながらイきそうです…」

「…ハァハァ…下品な体に包まれながらイッていいよ…」

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ…ジュポジュプジュプ…グチュグチュ…

T君「…ペロペロ…ハァハァ…先輩…先輩…ハァハァ…爆乳と口で受け止めて…」

「…ハァハァ…ペロペロ…いいよ…」

ジュプジュプ…パンパンパンパンパンパンパン…ビクンビクン…

T君がビクンビクンした瞬間おマンコからおチンチンを抜き、寄せながら待ち構える爆乳と舌を出しながら待つ私に股がりビュッビュッビュッっとT君はイッてしまいました。

爆乳の間でビクンビクンするおチンチンをニュルニュルの爆乳で挟み、舌の上に大量の精液がかけられ、ゴッキュンと喉をならし飲み込みました。

「…ハァハァ…」

T君「…ハァハァ…」

ビンビンッ

爆乳の間ですぐに復活したおチンチンを見てT君は恥ずかしそうな顔をしていました。

「…いいんだよ…嬉しいよ…T君が収まるまで何回でもいいよ…」

T君「…天使すぎます…」

同じように両乳首舐め正常位で今度は爆乳の中に射精されました。

爆乳の間が暖かくなるのを感じ、すぐにフェラをするとまた大きくなり、濃厚なヨダレたっぷりのフェラでもイッてくれました。

「…中でイッてもいいんだよ…安心日だし…」

私はT君に股がり騎乗位になると、おマンコをT君に打ち付け、T君の体や顔、爆乳にヨダレを垂らしまくりながら、T君の乳首を舐め、強引にキスをしながら動きました。

パチュパチュ…パンパン…パン…

口を塞がれたT君は、

T君「…ン~ンンン…」ビュッビュッ…ドクドク

おマンコの中にT君の熱い精液が流れ込みました。

「…T君を犯しちゃった…ハァハァ…」

T君「…先輩気持ちよすぎ…」

ビンビンッ

「…まだできるね…」

T君「…まだまだできちゃいます」

私とT君は水を口移しで多めに飲み、今までで一番の大量のヨダレを一緒に塗りつけました。

私はKちゃんに頼みたいことがあり電話をして、来て貰いました。

Kちゃんがくる間にパイズリをしたり、フェラをしたり、クンニされたり、アナルを舐めあったりしていると。

Kちゃんがやって来ました。

Kちゃん「こんな時間になに?」

目を擦りながら入ってきたKちゃんは、部屋の惨状を見て、ドン引きしていました。

熱気が立ち込め、シーツはビショビショで、二人の衣服が散乱していたからです。

Kちゃん「…どんなセックスしてんの?…しかも臭いしこの部屋…」

「…臭くないもん…エッチな匂いだもん…ねぇT君」

Kちゃん「…1日で私より変態になったな…で頼みって?」

私は正常位でT君と繋がると、足と手をT君に絡みつけました。

「…離れないように…私達を縛って…」

Kちゃん「…えぇ…」

T君「…K先輩頼みますよ…」

しぶしぶKちゃんは言われたように、私の足をT君から離れないように、ヨダレまみれのブラで縛ると、体と体を、体操着や制服を繋ぎ合わせた即席の布で離れないように縛りました。

Kちゃん「…結構キツいけど大丈夫?てかどうやってほどくの?」

「…朝方もっかいほどきに来てね。あと、暖房MAXにしていって…」

Kちゃん「…はぁ。ハイハイわかりましたよ。ごゆっくりバイバイ」

その後私たちは体を強制的に密着させ、汗だくになりながら、何度も何度もしまくりました。

最後のほうになるとT君の精液は枯渇しましたが、ビンビンは収まらず。私は無限にイキ狂っていました。

朝方Kちゃんがまた来ました。

ジュポジュポジュプ…パンパン…チュッチュッ…ハァハァ…パンパン…チュッ…ヌプヌプ…ヌチュヌチュ…

Kちゃん「…え?あんたらまだしてたの?もう7時だよ」

やめようとしない私たちを、Kちゃんは無理やり止めさせ、Kちゃんが持ってきてくれた服に着替えホテルをあとにしました。

家に帰りぐっすり眠った私は夜の8時まで寝てしまいました。

そして私はT君にLINEをしました。

「今起きた。明日、日曜日だからもっかいホテルにお泊まりしたいな…今から…????」

T君「俺も同じ事思ってました」

「…お尻の穴もキレイにしておくから…使ってね…」

T君「…????」

ホテルに着くなり、ヨダレを掛けあい、拘束されながらT君に爆乳もおマンコも、お口も、アナルも犯され続け、Kちゃんに頼み、その様子を動画で撮ってもらったり、2人きりでハメ撮りしたり、逆にT君を拘束していじめたりしました。

T君「…先輩のヨダレ飲みたい。」

「…いいよ…あと私…T君のオシッコ飲みたい…」

私たちは、思い付く限りの変態行為を繰り返しました。

私はオシッコを全身に浴び、私もT君にオシッコを飲ませたり、浴びせたり。

「…精子で私の体をベタベタにして…」

何度も、爆乳や、顔を中心に射精され、精子ローションでヌルヌルになり。

Kちゃんを呼びつけ、また強制密着するように、二人を縛りつけてもらい、朝方までセックスしまくってしまいました。

Kちゃん「…臭すぎだよ…二人とも…変態カップルだなぁ…でもあやかが幸せなら…いっか」

私たちは毎週末セックス三昧の日々を過ごしていました。

ある日、Kちゃんをラブホに呼び出し、私とT君でKちゃんを襲い、手足を拘束して3Pをしました。

Kちゃんの全身を、舐めまくると、最初は嫌がっていたKちゃんはトロンとした表情になり

Kちゃん「…ハァハァ…二人にめちゃくちゃされたいよ…」

「…聞こえないよ。ちゃんと敬語でおねだりして…」

Kちゃん「…う~…T君とあやかで、犯してください…ハァハァ…」

いつもは、明るくサバサバしたKちゃんが可愛い表情でおねだりしてきたのが、たまらくなり、Kちゃんの唇をT君と一緒に奪いKちゃんにヨダレを送り込みながら3人で激しいキスをしました。

Kちゃん「…ハァハァ…ンン…チュッチュッ…」

T君と結託し、Kちゃんの両耳を2人で責め、Kちゃんのブルンブルンの爆乳を二人で舐め、Kちゃんには、ヨダレを常に垂れ流させ、私たちもKちゃんにヨダレをひたすら掛け、アナルもおマンコも執拗に舐めまくりました。

Kちゃん「…ハァハァ…アンアン…ダメ…」

T君「…K先輩可愛い…もう我慢できない…」

T君はKちゃんに股がり爆乳パイズリを堪能しまくり、その間私はKちゃんの口を塞いだり、アナルに指を入れながらクンニをしたりして、Kちゃんを犯し続けました。

ビクンビクンッ

Kちゃん「…欲しい…あやかの彼氏のおチンチン欲しい…ハァハァ…」

「…じゃあこれ着てくれたらいいよ…」

私は、極小の、小学生の時に着ていたスク水を渡すとKちゃんがそれを着ました。

「…似合うね…Kちゃんの爆乳押さえ付けられてて…おマンコ食い込んでめちゃエロだよ…」

T君は、スク水をずらしKちゃんのドロドロのおマンコに挿入しました。

ヌプププ…

Kちゃん「…アアアン…」

「…ヤリマンのKちゃんのおマンコどう?」

T君「…肉厚で締め付けは、あやか先輩ほどじゃないけど…不規則にうねってめちゃくちゃ熱い…」

「…何人もこの変態おマンコでイかせてきたんだね…T君と私が変態Kちゃんをお仕置きしないとだね…」

ヌプヌプ…ヌチュヌチュヌチュヌチュ…

T君「…ハァハァ…ヤバイ…動きに合わせておマンコ締めたり緩めたり…」

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…

「…上半身は任せて…」

Kちゃんの唇を犯しながらスク水の上から勃起する乳首を指で摘まんだり、転がしたりしました。

Kちゃん「…ン~ンンンンンン…チュッ…ン~」

「…Kちゃんの爆乳苦しそうだね…解放してあげるね…」

私はスルスルとスク水をずらします。

スルスル…ブルンブルンブルンッ!

弾けるように爆乳が現れると、Kちゃんにボールギャグを咥えさせ、T君と爆乳を舐めまくると、Kちゃんのヨダレも垂れてき、3人のヨダレを塗りつけます。

ヌチュヌチュヌチュヌチュ…チュッチュッ…ペロペロ…パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ…

Kちゃん「…フーフーフーフー…ン~ンンンンン…」

T君「…イク…」

素早く抜き取ると、Kちゃんの谷間に挟め

ドピュッドピュッ…ドクドクッ…ビュッビュッビュッ…

Kちゃん「…フーフー…」

T君「…ハァハァハァハァ…」

Kちゃん「…ハァハァ…ヤバイ…キモチ…親友のカップルに犯されちゃった…」

私は、スマホでイッたばかりのハァハァ言うKちゃんの顔や口元を撮影し、ドロドロのイヤらしい体を舐めるように撮りました。

「…KちゃんのH動画拡散されたくなかったら…言うこと何でも聞いてね」

Kちゃん「…ハァハァ…うん。何でも言うこと聞きます…ハァハァ…」

その後もKちゃんのイヤらしい体をいじめまくり、口内射精、パイ射を繰り返しました。

「…Kちゃんとチーム組んでT君犯したくない?」

Kちゃん「…犯したい…」

私たちは、T君の手を縛ると、爆乳とヨダレを使いながらサンドイッチしてT君をヌルヌルにし始めました。

T君「…爆乳がたくさん…」

「…おチンチンにもチュウするね」

ネロネロ…チュパチュパ…ジュプジュプ…

渾身のフェラでT君を責めます。

Kちゃん「…ハァハァ…私もしたい…」

Kちゃんとバトンタッチするど

ジュポジュポジュポジュポジュプジュプジュプ…ペロペロ…ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ…

T君「…ハァハァ…アッ!」

ビクンビクンビクンビクンッ

Kちゃんのお口のなかでおチンチンはビクンビクンして、ものの数分で射精してしまいました。

ゴクンッ

「…ヒドイ…彼女の私じゃキモチよくないの?…」

T君「…あやか先輩もめちゃ気持ちいかったけど…K先輩のフェラテクがヤバすぎる…ハァハァ…」

Kちゃん「…あやかごめんね…あやかにも教えてあげるから…」

私は、Kちゃんに教えて貰いながらフェラトレをしました。

Kちゃん「…喉の奥で締め付けながたっぷりのヨダレで舌を絡ませて…音もたくさん立てて…お口をおマンコに見立てながら優しく激しくネットリしてみて…」

ペロペロ…ジュプジュプ…ペロペロ…ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ…ジュポジュポジュポ…

だんだん慣れていき、夢中でフェラをしまくりました。

Kちゃん「…いい感じ…T君爆乳好きみたいだから…ギュウギュウに爆乳で挟んで、上下に動かしながらフェラしてみて…」

私は言われた通りにしました。

ムギュムギュ…パチュパチュ…ジュポジュポ…ペロペロ…パチュパチュ…ジュプジュプジュプ…

ビクンビクンビクンビクンッビュッビュッビュッビュッ…ドピュッドピュッ…

T君「…ハァハァ…爆乳と口で溶けそう…」

Kちゃん「…上手…可愛くてイヤらしいくてHだったよ」

「…ハァハァ…アリガト…ハァハァ…」

その後、T君に覆い被さり、唇を奪いながら何度も犯し続けました。

Kちゃんは後ろから私やT君のアナルを舐めたり、接続部を舐めたり、アナルに指入れたりをしていました。

T君「…ハァハァ…」

「…ハァハァハァハァ…」

Kちゃん「…最後はあやかが責められる番だよ…」

T君「…最後はあやか先輩ですね…」

「…ハァハァ…2人でぐちゃぐちゃに責めて下さい…」

Kちゃん「…一番変態なのあやかだよね…たくさんお仕置きしないとだね」

T君「…そうですね。圧倒的に一番変態ですね」

「…言わないで…恥ずかしいよ…」

Kちゃん「…オモチャは嫌いなの?」

「…キライ…体で犯されたい…」

Kちゃん「…やばっ…可愛い…萌えるね…」

T君「…そうなんですよ。可愛いすぎるんですよね…」

Kちゃんたち同様に私も拘束されると、私は自分からヨダレを爆乳目掛け垂らします。

火の着いた二人は、大量の唾液で全身を舐めまくります。顔面もすべて。

「…ハァハァ…アッアッアン…ドン引きする事言っていい?…」

T君「…オシッコですか?」

Kちゃん「…ドMで変態すぎでしょ…」

「…ダメ?」

T君「…もちろんオッケイです」

Kちゃん「…可愛いから私もオッケイだよ…」

「…アリガト…2人のオシッコ全身にかけて…」

Kちゃん「…あやかがまず自分のオシッコ浴びなさい!それからだよ」

「…えっ…恥ずかしい…」

Kちゃん「…今さら恥ずかしがってるよこの子。T君、マンぐり返ししてあげて…」

T君「…はい。あやか先輩自分でかけて…」

「…うぅ~…」

私は、少し時間がかかりましたが尿意が込み上げ、シャーシャーと自分で自分のオシッコを浴びてしまいました。

「…したよ…」

T君とKちゃんも、準備ができると大量のオシッコを全身にぶつけるようにかけました。

ジョボジョボ…シャーシャーシャー

T君「…爆乳にもかけますよ」

T君は顔からかけると、残り全部を爆乳目掛けかけ続けました。

私の乳首目掛け、T君のオシッコの勢いで爆乳が少し揺れだし感じまくりでした。

それからまた二人のヨダレ責めが始まると、私の体はヌルヌルベタベタになってしまいました。

Kちゃん「…あやかエロい」

そう言うとKちゃんは私に69で股がりました。

Kちゃん「…T君私のおマンコ犯して…」

私の目の前でT君がKちゃんのおマンコにバックで挿入します。

ヌチュ~…ヌチュヌチュヌチュ…パチュパチュパチュ

Kちゃんは私のおマンコに舌を突っ込みながら感じています。

Kちゃん「…アッアンアンアン…ピチャピチャピチャ…アッアッ」

「…KちゃんのおマンコT君のおチンチン飲み込んでるよ…アッアッ…クンニも気持ちいい…」

T君「…ハァハァハァ…2人ともエロい…」

パチュパチュパチュ…パンパンパンパン…

ヌチュヌチュとKちゃんのおマンコに出し入れをおチンチンが繰り返しています。白濁のおマンコ汁が顔面に滴り落ちてきて、私はたまらず、接続部をペロペロと舐め、唇を擦り付けました。

T君「…ハァハァ…K先輩のグチョグチョおマンコとあやか先輩の唇で気持ちいい…ハァハァ…」

K先輩「…ハァ…アッアンアンアンアン…ペチャピチャ…ペロペロ…アッアン…イック…」

ガクンガクンッ

Kちゃんは私の目の前でイッてしまい、ヒクヒクするおマンコがイヤらしく、痙攣していました。

Kちゃんが上から覆い被さり抱きついてきました。

Kちゃん「…爆乳と爆乳擦るね。」

Kちゃんは両乳首を擦り付けると2人で乳首にヨダレを垂らします。

ネチャッネチャッ…っと乳首同士が擦れるイヤらしい音がしました。

Kちゃん「…T君後ろから突いて」

私はKちゃんに激しくキスされると爆乳を擦り合わせます。そしてまたKちゃんはT君と始めてしまいます。

パンパン…ヌチュヌチュ…チュッチュッ…

Kちゃん「…ンンンンンンンンン…ンンン…」

ビクンビクンッ

またKちゃんがイッてしまいます。

「…Kちゃんいじわるだよ…Kちゃんばっかズルいよ…焦らさないで…」

Kちゃん「…可愛い…T君におチンチンおねだりしてみたら…」

私は、あざとく上目遣いでT君におねだりしました。

「…臭くて汚くて…だらしないムチムチで変態な体でよかったら…T君のおチンチン下さい…」

「…ヨダレ垂れ流しの下品なお口も…ブルンブルン揺れるイヤらしい爆乳も…締めすぎちゃうムチムチのアナルも…T君をしつこく締め付け絡み付くグチョグチョのおマンコも…全部T君のものだからね…」

Kちゃん「…聞いてるこっちが恥ずかしいわ…」

T君「…可愛い…全部愛したい…」

「…愛して…ングゥッ…」

T君は私の口におチンチンをねじ込むと頭を押さえ付け、おマンコに入れるときのように激しくピストンしました。

「…ンンンン…ン…ングゥッ…」

私の喉の奥に鬼頭を何度もぶつけます。

私はえずきながらおチンチンでお口を犯され続けます。

「…ンン…ングゥッ…ンパァッ…ハァハァハァ…」

T君「…すいません。苦しかったですよね…」

「…ハァハァ…平気…」

ムギュムギュムギュムギュ…パチュパチュニュルニュル…シジュポジュポ…ムギュムギュ…

私は涙目になりながら、馬乗りパイズリフェラをされ、アナル舐めパイズリもされ、爆乳も犯され続けます。

ヌププ~…

T君はおマンコに挿入しゆっくりおマンコ汁をおチンチンにまとわせるように動きました。

T君「…キツキツで押し返しながらヌルヌルが絡み付いてくる…」

ヌチュヌチュヌチュヌチュ…

「…アッアンアン…ハァハァ…」

ヌプッ…

ヌルヌルになったおチンチンを抜くとそのままアナルにねじ込んできました。

…ミチミチッ…

「…アーッ…アッアン…お尻も犯して…」

T君「…先輩のアナルおチンチン食べて離さない…ギュウギュウ締め付けるよ…」

T君は私の腰を掴み何度もおマンコとアナルを交互にピストンを打ちました。

パンパンパンパン…ギュウギュウ…パチュパチュパチュ…ヌポッヌポッ…

ブルンッブルンッブルンッブルンッ…

私の爆乳は上下左右に揺れまくります。

T君「全部Hです…ハァハァ…」

パチュパチュパチュパチュ…

ガシッ…ペロペロ…ピチャピチャ…

Kちゃんが私の爆乳を鷲掴みし、舐め出しました。

Kちゃん「…爆乳大暴れだね…」

「……ダメ…全身でイック…」

Kちゃん「…あやか舌出して…T君も一緒に舐めよ…」

私の爆乳を持ち上げ3人でキスしながらその中央には乳首があり、ベロベロ舐めまくりました。

両乳首同じことをされます。

乳首と乳首をくっ付けてもしました。

ペロペロ…ピチャピチャ…パチュパチュパチュ…ハァハァ…パチュパチュ…ペロペロ…

T君「…ペロペロ…キツキツおマンコに出すよ…ハァハァ…あやか先輩おマンコ締め上げておチンチン愛して…」

ギュウギュウ…パチュパチュパチュパチュパチュ…ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプッ

「…ペロペロ…ピチャピチャ…ハァハァ…いっぱい締め付けるよ…中で出して…」

パチュパチュパチュパチュパチュ…パンパンパンパン…ビクンビクンビクンビクンビクンッ…ドクドクッ…ドクドクッ…

T君のおチンチンが狭いおマンコで脈を打ちながら射精してるのが分かりました。私のおマンコはT君のおチンチンを締め上げ絞るようにうねっていました。

ビンビンッ

T君「…ハァハァ…止まらない…」

ミチミチッミチミチッ…

すかさずアナルに挿入され同じように乳首を3人で舐め合いながらしてしまいます。

T君「…おマンコ汁垂れてきてイヤらしい音がします。ハァハァ…」

ミチミチッ…パンパンパン…ギュウギュウ…パチュパチュ…ペロペロ…ピチャピチャ…

T君「…ギュウギュウのアナルでイック…」

「…ペロペロ…ギュウギュウのお尻の中にも出して…」

ビクンビクンッドピュッドピュッ…

T君「…ハァハァハァハァ…」

「…ハァハァハァハァ…ハァハァハァ…ハァハァ…」

Kちゃん「…私のおマンコも使って…」

同じようにKちゃんの揺れまくる爆乳の乳首を3人で同時に舐めまくりながらKちゃんも何回もイッてしまいました。

爆乳の4つの乳首は3人で舐めまくられビンビンでヌルヌルでイヤらしくなり、爆乳は呼吸に合わせ揺れていました。

Kちゃんはぐったりしてしまい気づいたら眠ってしまいました。

T君「…終わりますか…?」

「…………もっとしたいって言ったら怒る…?」

T君「……………チュッ…」

いつものように、明け方まで、爆乳、お口、アナルに、おマンコを何度も何度も犯され続けました。

私たちは、ハメ撮り動画を投稿したり、平日に我慢できなくなるとT君のおチンチンを求め、昼休みや放課後にHしたりもしました。

安全日は、中だしをされ、危険日は、おマンコで犯され途中からアナルに切り替えアナルに中だしをされます。意地でも生でしかしませんでした。

禁欲生活をし、爆発的にセックスしたりもしました。

私は今は大学生で、T君は高2ですが、今でも休日はT君を求め帰省しています。

T君の為に、オナニー動画を送ったり、テレビ電話でオナニーを見せあったり。

Kちゃんとの3Pもあれから何度かしましたが、Kちゃんに彼氏ができてからはすることはなくなってしまいました。

これからも、変態カップルで居続けると思いますし、私もT君も、それが幸せだなと思っています。

なかなか、表現が難しく言い回しが下手だとは思いますが、読んでいただきありがとうございました。

※汚い表現で気分を害したらすいません。

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