爆乳バンギャのハニトラの思い出

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そいつは和製マリリンモンローだった。

豊かな唇、Gカップの爆乳、むちむちした太ももを持つバンギャ。僕の幼馴染だ。

中◯生の頃からおっぱいは大きく、走るとバルンバルン揺れる。この間久しぶりに会うと、彼女は大胆な格好で現れた。

谷間がくっきり見える程胸元の開いたバンT、むちむちなジーンズ。薄化粧にショートヘアというスタイル。

クラスではそのセクシーすぎるルックスのせいで男子に嫌われており、モンローと呼ばれてよくいじめられていた。だが、彼女の唇とおっぱいだけは当時から魅力的に見えた。

そんな彼女はある日、無自覚にも僕にハニートラップを仕掛ける。

調べ物をしたいという事で、僕の家に上がった彼女。上着を脱ぐときにブラジャーがTシャツからはみ出す。白いレースの可愛いブラだった。僕はそれを見せられてあそこをギンギンに勃たせてしまう。目の前に爆乳とブラジャーを纏った女がいるのだ。無理もない。

気になって仕方がないので、バストのサイズを聞いてみた。95センチのFカップだそうだ。正確にはGよりのF。重さが2キロあるらしい。

彼女はその胸の谷間をぐっと寄せて見せつけて来た。たまらず手を出し、むにっともんでみる。

大きすぎて掴みきれず、柔らかい乳肉の感触が手に走った。

こら、何やってんの

と怒る彼女。見られるのはいいのに、触られるのはダメらしい。機嫌をそこね、帰ろうとする。僕は彼女を先導し、階段を降りた。

すると、彼女は胸をぷるんと揺らしながら階段を一段一段降りていく。それを指摘すると、好きなバンドのメンバーにも見られた事があると自慢してきた。

またある時は、ファミレスの駐車場に座り込み、ぷくっと膨らんだ横乳を見させて貰った。彼女がコス撮影をするというので、カメラを預かった事もあった。この時も胸を揉ませてもらった。ふわふわで柔らかかった。実は一回乳首も見た事がある。体育の着替えの時で、乳輪が大きくて、赤い乳首がつんと立っていた。

あの後何回抜いただろう。あの谷間と感触と膨らみを、僕は忘れない。

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