これは高校3年生の時の話です。
同じクラスにマリカというクラスメイトがいました。
マリカはクオーターで目鼻立ちのしっかりしたラテン系の美人顔。それだけでもモテることは確実なのですが、ボンキュッボンのそそるスタイルをしているのです。
特に胸はまさに爆乳という感じで、制服を持ち上げるほどの迫力をみせつけていました。
僕はマリカとは仲が良く、付き合っているわけでないのですが何回かエッチをしたこともあります。
マリカはかなり経験豊富なようで、フェラチオはもちろんパイズリもプロ並み。
騎乗位での腰のグラインドはAV男優でも我慢できないんじゃないかというほど激しくエロいものでした。
ある日のこと、放課後に教室に残って喋っているとき。
マリカ「ねえ、タカシさあウチの従姉妹とエッチしてみない?」
タカシ「なんだよ突然」
マリカ「実はこの間タカシのこと従姉妹に喋ったらエッチしてみたいって」
タカシ「なに喋ったんだよ」
マリカ「なにって、これのことに決まってんじゃん」
マリカは笑いながら僕のアソコを指でツンツンとしてきます。
マリカ「ふふふ。相変わらずデッカイねえ」
俺のアソコは自慢じゃないですが人並はずれており、かなり大きめなのです。
タカシ「外人のみまくってるんだから大したことないだろ」
マリカ「いやいや、このサイズは外人でも中々いないって」
タカシ「マリカも相当外人なみだけどな」
セーラー服の上から爆乳を揉みます。布越しなのに指が吸い込まれそうになる柔らかさなのです。
マリカ「やん、エッチ。タカシってマジでおっぱい大好きだよね」
マリカはニヤニヤと上目遣いでこっちを見てきます。
マリカ「ウチの従姉妹、私よりおっぱいデッカイよ」
タカシ「マジで?」
たしかマリカはGカップあったはずなのでそれ以上と言うことはHカップ以上ということなのでしょう。
マリカ「しかもめちゃくちゃパイズリ上手いし。ウチも教えてもらったんだよねえ」
マリカのパイズリは絶品で男ながら喘ぎ声が止まらないほどなのです。
それ以上に気持ちいいパイズリとは…自然と唾を飲み込んでしまいます。
マリカ「それどうする?エッチするの?しないの?」
タカシ「します!絶対します!」
マリカ「それでよろしい!」
エッチをするのは一週間後の日曜日ということになりました。
その日はマリカの両親が家を空けているということなので好きなだけエッチしまくれるよ、とマリカは笑顔でいってきました。
当日のお昼にインターファンをおすと、上半身はニット下はミニスカートをはいたマリカが出てきた。
タカシ「今日はやけに主張がはげしいね」
といっておっぱいを鷲掴みにしました。
マリカ「エッチ。あとで生おっぱい好きなだけ揉ませてあげるからさ。行こ」
マリカに手を引かれて二階の部屋へはいると、そこにはマリカを少し童顔にしたような女の子が床に座っていました。
花柄のロングワンピースを着ており、胸元の部分は嘘じゃないかというほど盛り上がっており一気にアソコがギンと固くなりました。
マリカ「紹介するね。私の従姉妹のナナミ。年はウチラと同じね。ナナミ、こいつが噂のデカチン君ね」
タカシ「おい!ちゃんと名前言えよ」
ナナミ「ふふふ。よろしくね、デカチン君」
タカシ「きみまで…」
マリカとナナミは目を見合ってクスクスと笑っています。
初対面なのにいきなりデカチンと呼ぶあたり、マリカと一緒で人懐っこい性格なのでしょう。それにかなりエロいとみた。
ナナミ「マリカから自慢されてたからさ。タカシくんのアレ超スゴイって」
マリカ「デカチン好きのナナミは我慢できないよねえ。聞いてよタカシ、ナナミったらね去年一緒にアメリカ旅行行ったときにさ、クラブで踊ってるときに外人のアソコどさくさに紛れて触りまくって一番デカいやつとホテル行ったんだよ」
タカシ「マジかよ。エッロ」
ナナミ「もう!マリカだってイケメンと3Pしたくせに」
マリカ「最高だったな~あの串刺しエッチ。やっば思い出したら濡れてきちゃう」
タカシ「二人とも…マジでドスケベなんだな」
マリカ「うっさい。絶倫タカシには言われたくありません。ナナミ、マジでこいつの外人よりスゴイから」
ナナミ「本当に?じゃあさっそく味見しちゃおっかな~」
ナナミは四つん這いになって近寄ってくると、いきなり股間を鷲掴みしてきます。
すると驚いたように目を丸くして。
ナナミ「ウソ!これって勃起してるの?」
タカシ「まあ、7割くらいかな」
ナナミ「だよね、ちょっとまだ柔らかいし。それなのにこれって…立って、ねえ、立ってってば!」
ナナミにせかされて立ち上がる。ナナミは焦ったようにベルトを外してパンツごと一気に脱がせてきます。
デロンと現れたアソコを見てさらに驚いた表情に。
ナナミ「すっご~い!なにこれマジで超デカチンじゃん!」
マリカ「だから言ったでしょ。タカシ、カリ首のとこ弱いからシコシコしてみな」
ナナミ「わかった」
ナナミはカリ首のところをシコシコと手でこすってきます。
あっという間にギンギンになったアソコを見てナナミを目を丸くしたあとにクスクスと笑ってきました。
ナナミ「あははは、初めてなんだけどこんなデッカイちんちん」
マリカ「外人よりもデカいっしょ」
ナナミ「デカいデカい!特に先っぽとかやばいんだけど。タカシくんイッケメ~ン」
出来れば顔を褒めて欲しいのですが息子が褒められたということでよしとしよう。
タカシ「俺だけ脱ぐなんてずるいぞ。お前らもさっさと脱げよ」
マリカ「たしかに。ほら、ナナミも脱いで脱いで」
ナナミ「OK~」
二人は何の恥ずかしげもなく服を脱いでいきます。
あっという間に下着姿になると二人の爆乳が目に飛び込んできました。
ブラを取るとマリカの釣り鐘型のGカップ、ナナミのまんまるのお椀型のHカップが現れました。
完璧な爆乳女子校生二人を前にして俺は目まいがするほどの興奮をしてしまいました。
ナナミ「あれ?マリカ胸おっきくなったんじゃない?」
マリカ「Hカップのあんたに言われると嫌味にしか聞こえないんですけど」
ナナミ「へへへ。Iカップ目前ですからね~。てか、なんかさらにおっきくなってるんですけど!」
ナナミは笑いながら亀頭をツンツンと突っついてきます。
マリカ「タカシってやばいくらいにおっぱい好きだから。今日もナナミのパイズリ楽しみにしてきたんだよ」
ナナミ「そっか~。大満足させちゃおっかな~」
ナナミはおっぱいを下から持ち上げるようにしてプルプルと揺すってきます。
その姿を見ただけでアソコはビン!と反応してしまい、二人はお腹を抱えて笑っていました。
ナナミ「じゃあさっそく…とその前に確認確認」
ナナミは手のひらで優しく玉をもみもみしてきます。
ナナミ「やっぱりここもおっきいんだね。どうなの?タカシくんって絶倫系?」
マリカ「もちろん。量も回数もヤバイレベル」
ナナミ「へえ、じゃあ楽しませてもらっちゃおうかな~」
ナナミの目にギラギラとした炎をみました。
ナナミ「パイズリの前に味見しちゃうね」
といってナナミはフェラをしてきました。
まさにバキュームといった感じの激しいフェラにあっという間に腰が引けてしまいます。
マリカ「出た!ナナミお得意のバキュームフェラ!」
タカシ「すっげえ…気持ちいい」
ナナミ「へへへ、嬉しいなあ。でもお口はマリカも上手でしょ?」
タカシ「たしかに。よだれやばいもんなマリカ」
ナナミ「マリカのフェラ見してよ」
マリカ「Ok」
マリカのフェラはナナミと違ってバキュームではなく、大量のよだれをつかったジュポジュポと卑猥な音が鳴り響きます。
ナナミ「出た~。マリカのジュポジュポフェラ!」
タカシ「やっべえ、チンコ溶けそう」
マリカ「ああ!タカシのおっきすぎてアゴ痛いわ。もう、ホントデカチンなんだから!」
マリカはヨダレまみれのあそこをぺちぺちを叩いてきます。
ナナミ「本当にイケメンチンポだよね~」
と言ってナナミもペチペチと叩いてきます。
タカシ「あの…お二人さんそろそろですね。谷間の方を…」
ナナミ「分かった分かった。挟んであげますよ」
ベッドに腰かけて俺の前にしゃがみこんでナナミはアソコを谷間に挟んできました。
ナナミの爆乳の柔らかさは想像をはるかにこえていて、ふんわりとした最高のクッションに挟まれているかのようです。
タカシ「やわらけえ…」
ナナミ「へへへ、挟みごこち抜群だねえ」
マリカ「タカシ、パイ挟みだけで満足しちゃってんだけど」
ナナミ「ダメダメ~。本番はここからなんだからね」
ナナミはおっぱいをユサユサと揺すってパイズリを始めてきます。
タカシ「うわ、やっべえ!」
あまりの心地よさに腰が浮いてしまうほどです。
ナナミは緩急をつけたり、交互に動かしたりと様々なパイズリをしかけてきます。
そのたびに脳天から魂が抜かれるんじゃないかと思うほどです。
マリカ「やっぱパイズリ上手いなあ、ナナミ」
ナナミ「カリ弱いってことはコレが気持ちいいかな?」
おっぱいでカリ首をこするようにパイズリをしてきます。
タカシ「あっ!それやばい!イク!」
あっという間に俺は果ててしまい、大量の精子が飛び出してきます。
パイズリの圧倒的な気持ちよさにどんどんとあふれ出てきます。
ナナミ「うわ~!なにこの量すご~い!」
マリカ「いつもよりすごいんですけど!」
タカシ「…ナナミちゃんのパイズリ…最高…」
俺はへとへとになりながら言いました。
その後谷間に溜まった精子をティッシュで拭いてあげて、今度はマリカのパイズリを受けることに。
途中からはナナミも参戦して、Wパイズリや片方がパイズリをして片方がフェラをするという王様気分も味合わせてくれました。
それで2回だしたあと、コンドームを装着して入れることに。
ナナミはバックを要求してきて、濡れそぼったアソコにゆっくりと挿入していくとあっという間に腰砕けになっていました。
ナナミ「あっ!おっきい…こ、こんな奥まで初めて…」
俺は背中にのしかかるようにして腰を振り、手では圧倒的なボリュームを誇る爆乳をもみしだきました。
ナナミ「あっ!あっ!あっ!奥!奥スゴイ…ああああああ!死ぬ!死ぬ!こんなのされたら死んじゃうってえ!」
ナナミは3回もいってしまい、ベッドにヘタレ込んでしまいました。
マリカ「あはは、ナナミめっちゃヨダレ垂らしてるんだけど」
ナナミ「タカシくんの…おっきすぎ…最高…」
マリカは得意の騎乗位になって僕を攻めてきました。
グラインドの激しい腰使いに揺れまくる爆乳。俺も負けじと腰を動かします。
マリカ「あん!あん!あん!タカシの奥まで。すっごい!おっぱい、おっぱい揉んで!」
おっぱいを力強く揉むとさらに腰の動きは激しくなっていきました。
ナナミは後ろからズボズボと卑猥な音を立てているアソコをみつめていて。
ナナミ「すっごい…タカシくんのおっきくて太いのがあんなに激しく…」
ナナミは興奮してしまったのか、その光景を見ながらひとりエッチを始めていました。
そのあと二人とも正常位で二回ずつ発射しました。
爆乳二人を目の前にして俺も興奮してしまい、最後にはへとへとになっていました。
マリカとナナミは恍惚とした表情をしてベッドに倒れており、うつろな目で見合うとニンマリと笑い合っていました。
体力が回復したあとは3人でお風呂へ。
マリカとナナミは俺の体を丁寧に洗ってくれました。前と後ろから挟むようにして、泡だらけの爆乳を体をあらってくれたり、顔を挟んでプルプルとしてくれました。
特にアソコは二人で優しく撫でるようにして洗ってくれました。
ナナミ「マリカ本当にありがとうねえ。こんな気持ちいおちんちん紹介してくれて」
マリカ「本当感謝しなさいよ。こんな立派なの一生に一度出会えるか分かんないんだから」
タカシ「二人の爆乳も同じだけどな」
と言って二人のおっぱいを両手で揉んだあと乳首をピンとはねてやりました。
二人は同時にアン!と言って3人で笑い合いました。
タカシ「あのさ…お風呂出た後もう一回いい?」
マリカとナナミはクスクスと笑って。
ナナミ「もちろん。まだやってあげてないパイズリテクでタカシくんのこと虜にしてあげる」
マリカ「アメリカ仕込みの腰使いでメロメロにしてやるんだから」
そのあと僕らは夜が更けるまでやりまくったのは言うまでもありません。