前回の続きとなります
下記がおさらいです
私♂仮名K当時18歳高卒就職
フツメン身長170ちょい比較的巨根
梨奈♀当時18歳高校同級生高卒就職
AV女優霧島さくらさんをギャル感強めver似
Hカップ少しぽっちゃり身長150ちょい彼氏持ち
前回までの流れ(前作読んで頂けると幸いです)
①梨奈と半強制的に中出しSEX
②再会しパイズリフェラで口内射精
前回梨奈と再びエッチな展開となりましたが
生理だった為、SEXはお預けでした。
その後数日経ってもムラムラが収まらず
再び梨奈に会おうと誘いました。
二度エッチな体験を出来ているので、これまでより
かなりストレートに「梨奈今度いつ空いてる?」とLINEしました。
仮にも彼氏持ちの梨奈でしたが、もう私の性欲は
抑える事が出来ず、ヤる事しか考えてませんでした。
すると梨奈から早速返信があり
「今度の週末なら空いてるけど…またエッチ?」
と確認が入ったので
「当たり前だろ♡今度は色々用意するから♡」と
返すと梨奈もノリノリで
「バカ♡じゃあ〇日に〇時に迎え来て」と返信が
待ちきれない気持ちを抑え週末まで
霧島さくらさんのAVで乗り切り、当日が来ました。
待ち合わせ場所に車を停め、車内で待っていると
「お待たせ♡」と梨奈が来ました
当時はまだ残暑の中でしたので、爆乳が強調された
かがめば谷間が見えるような半袖シャツ1枚と
いやらしい太ももとお尻がたまらない
ショーパンという刺激的な格好で既に私は
ビンビンになっており、準備万端でした
他愛も無い話をしながら、ラブホテルに着き
軽くイチャイチャしながら部屋を選び室内に入り
荷物を生理していると梨奈がいきなり
「ねえ♡準備ってなに?」と言いながら
後ろから抱きついてきました。
ギャル特有の甘い香水の匂いと身体に押し付けられた
柔らかいオッパイの感触でクラクラし、理性が吹っ飛んでしまい、振り返りベロチューしました。
「ぴちゃぴちゃ♡んっんっ…///」
お互いの唇と舌を舐め合い、興奮して荒くなる
息の音だけが部屋中に響くのを堪能した後離れ
私は梨奈に「コスプレ持ってきたw」と伝えました
梨奈は「マジかよwwどんなの?制服とか?」と
興味津々でしたが、私は梨奈のせいでかなり
変態な性癖が芽生えておりましたので
そんなありきたりなものではありませんでした
「スク水とメガネだよ」と言い取り出すと
梨奈は吹き出し「K変態すぎ♡ヤバいww」
と言われ、少し恥ずかしくなりました
しかしここまで来たらもうとことんいきたいので
「これに着替えてきて!」と伝えると
梨奈は「一応着替えてはくるけど…」と言い
洗面所のほうへ着替えを持って向かいました
余談ですが、何故スク水とメガネかというと
霧島さくらさんの某作品にてスク水にメガネ作品で
登場するシーンがあり、それに完全にハマってしまった為、ぜひ生で味わいたいという事で
誰にもバレないようにこっそりドンキで購入しましたw
少し待っていると梨奈が
「待って!マジで無理!恥ずかしすぎる!やめよ!」
と洗面所のほうから言っているので
「今更お預けは無理だよ!」と言い
バンっとドアを開けました
一体何がダメだったのかと問いただしたくなるような
エロすぎて刺激的な姿をした女友達がいました
ギャル特有の色落ちした金茶色のロングヘアに
黒縁メガネをしたいやらしい唇のセクシーな顔
そしてあえてピチピチであろうスク水を買ったので
胸の部分はキャパオーバーしており、スク水とは思えぬ谷間が出来ており、横乳はハミ出し
お尻も若干はみ出していました。
恥ずかしそうにモジモジしている梨奈を見て
完全に理性が吹っ飛んでしまい
手を引っ張りベッドに押し倒しました。
スク水の上から豊満なオッパイを揉みながら
耳や首を甘噛みしていると
「あっ♡ちょっ♡ダメだって♡」と梨奈も喘いできたので、股の部分を少し指を入れてみると
既に毛はぐっちょり濡れており、腟内はヌルヌルで
溶けてしまいそうなぐらい暖かく指を動かすと
「ピチャピチャ♡クチュクチュ♡」と
いやらしい音が部屋全体に広がりました
気付けば私が揉んで舐めていたオッパイには
プックリと乳首がガチガチに立って浮き出ており
そこから目線を上にずらせば、メガネ姿で
アンアン喘ぎ頬を赤らめているエロい顔したギャルという最高のシチュエーションでした
ボルテージは最高潮に達していたので
梨奈を責めながら服を脱ぎ、ビンビンになった
チンポでヒィヒィ言わせてやる!と思った瞬間
ケータイの着信バイブの無機質な音が部屋の
済に置いてある荷物の中から聞こえてきました
梨奈も我に返り、ケータイを取りに行くと
こちらを振り返り「ヤバい!彼氏だ!」
と少し焦った表情で伝えた後に
「もしもし?」と電話に出ました
なんという悪いタイミングで…と私は思い
このままお預けになのでは?と不安になりました
もうここまで来たら止められない!と私は感じ
ついに暴挙に出ました。
そう、漫画のような展開ですが彼氏と電話してる女を
寝取り犯すシチュエーションですw
「うんうん。別に何もしてなかったよ!」などと
他愛も無い会話をしている梨奈の後ろから近づき
私はスク水の肩紐をグイっと外し、Hカップの
爆乳がボロンと飛び出しました
流石の梨奈も驚いた表情で私に対し口パクで
(何考えてんの!?馬鹿じゃないの!!)と言いましたが
私はお構い無しに梨奈に膝枕されるような形で下に潜り込み右乳首を口に含み舌でペロペロと舐め
左乳首は指でクリクリといじってやりました
冷静なフリをして梨奈は淡々と電話していましたが
時々上体は「ビクンッ♡」と動き
下半身は発情した雌のようにモジモジしていました
そして電話が終わった途端に梨奈にパシっと叩かれ
「変態すぎ!バレたらどうするの!」と怒られました
しかし私の返事は押し倒してのベロチューで
梨奈も「んー♡んー♡」と喘ぐしかありませんでした
私は梨奈のスク水をお腹のあたりまで下げ
ガチガチになったチンポをHカップオッパイの上に置き
「唾付けて挟んで」と言いました
梨奈はもう拒否する事は無く、すんなりと手に唾を取り、少し恥ずかしそうに私のチンポを軽くヌルヌルシコシコとしたあとに両手でムニュっと抱え込み
挟んでくれました。
私は一心不乱に腰を振り、部屋中には
「ヌチャヌチャ♡ピチャピチャ♡」と
ガチガチのチンポとオッパイと唾が混じり合う
いやらしい音が響き渡り、乳首が擦れて気持ちいいのか、梨奈自身も「んっ♡んっ♡」と喘いでました
そして暴発しそうになったので、すかさず梨奈に
チンポを突っ込み、「パンパン♡」と正常位で
ガンガンに突きまくりました
梨奈の腟内はヌルヌルで暖かく、適度な締め付け感がありやはりこれまでの女とは違う最高な気持ちよさがありました。
むっちりとした体型なので私の股付近に当たる
お尻と太もも♡
突くたびに「ブルンブルン♡」と聞こえてくるかのように揺れまくり、爆乳に似合わないピンク色で小さくツンとガチガチに立った乳首のHカップオッパイ♡
私とのベロチューで唾が垂れ、若干テカテカしている
厚ぼったいエロい唇♡
ギャル特有の濃い目のメイクでパッチリとした
つけまが付いており、快感でトロンとしてしまっているいやらしい目つきと、それにマッチしたメガネ姿♡
ふんわりと漂ってくる女性の甘い香りのする
少しパーマのかかった金茶のロングヘアの髪の毛♡
発情した雌の雰囲気をガンガン表に出した
「あっ♡あっ♡あっ♡ダメダメダメ〜♡」という
梨奈のかん高い声の喘ぎ声♡
全てのエロを凝縮したような梨奈を存分に堪能し
獣のように交尾を続け、時には舌を絡め合い
そして限界を迎え、私はチンポを抜き
梨奈を起こし、オッパイを寄せさせて
思いっきり谷間にぶっかけました
4〜5回に分けてビクンビクンとチンポは跳ね
「ブピュッ♡ブピュッ♡」と音が聞こえてきそうな
脳みそがとろけそうな気持ちいい射精でした
その後はシャワーを2人でシャワーを浴び
洗いっこしてる間に私がまた興奮してしまい
梨奈が流石に限界という事で、仁王立ちで
フェラとパイズリで顔面にぶっかけました♡
(顔は許さん!と後で怒られました)
後日も何回かセフレのような関係を続けましたが
仕事も忙しくなり、お互い疎遠になり
今はお互いパートナーが既にいるので会う事は無いと思います。
最近ふと思い出す事があったので
三部作にまたがり、書かせて頂きました。
もし好評でしたら、他の女性とのエピソードも
書かせて頂こうかなと思います。
下記がレパートリーです
希望などコメント頂けると嬉しいです!
①彼女の友達(Gカップ)の弱みを握ってフェラ抜きしてもらう話
②久々に再会した巨乳だった同級生が更に巨乳化していたので、味見した話
③地元で有名な伝説の凄テク痴女に相手してもらい、果てまくった話
「」#ピンク