爆乳オバさんのフェラ・手コキ

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僕は現在25歳の会社員

これは中学生の時の話

とある友人の家に遊びに行ったが、まだ本人が帰宅してなかった

母親(以降オバさん)が部屋で待っててと言うので、友人の部屋へ

オバさんは40代半ばくらいでちょっとエロい顔をしてて、かなりの爆乳

この日は結構暑くて薄着だった為、オッパイの谷間が堪能できた

友人の部屋はいつも入り浸っているので勝手に寛いでいた

ふとオバさんのユサユサ揺れる爆乳を思い返してムラムラし、PCでエロDVDを視ていた

友人のコレクションの中から選んだ、オッパイが大きい女優の作品を視ていると自然とチンポに手が伸びズボンの上からさすった

僕は堪らなくなりサクッとオナニーをしようとズボンをおろし、ピチピチのボクサーパンツの上から亀頭部分を刺激していた

その時ガチャっとドアが開いた

オバさんはノックしたのかもしれないが夢中になりすぎて全く気付かなかった

「シンちゃん(僕の事)ジュース飲まな・・・・。エッ、ちょっと何してるの・・・。こんないやらしいDVD視て・・・」

大変な場面を見られてしまった

とっさに手で股間を隠し、ただうろたえていた

さすが大人のオバさんは、軽く笑みを浮かべながら

「あら~、友達の部屋で何してるのかな~?」

「あ、いや・・・・・・」

「ん~、正直に言いなさい。オバさんが来なかったらオナニーしようとしてたんでしょう?」

「え、い、いや・・その・・」

「じゃあその手どけてみてよ」

ヤバイ終わったと諦めて手をどけた

「うわ、すごいモッコリしてる笑」

「・・・・・・」

悪戯っぽく笑いながら

「うちの子から聞いたんだけどさ、シンちゃん・・オチンチンおっきいらしいね・・」

「え、なな何で・・」

「前、一緒にお風呂入った時みたけどすごくおっきくてビックリしたって言ってたよ笑」

「いや~普通だよ、全然」

「え~見たいな~・・・、ねえ見せてよ~」

「やだよ~恥ずかしいもん・・」

「いいじゃない、ね、ちょっとだけ」

「・・・・・じゃあちょっとだけだよ」

立ちあがりパンツを下げ、勃起したチンポを出した

「うわ~すご~い、おっきいじゃない・・・・。でもこんなにおっきいのにまだ剥けてないのね」

そう僕は包茎なのだ

「自分で剥いたりしないの?被ったままだと不潔になるよ」

「なんか怖くて剥いた事ないんだ」

「そうなの、こんな大きいのにね~。じゃあオバさんが剥いてあげようか?」

「え~大丈夫かな。ちょっと怖いな・・」

「大丈夫よ、任せて。ゆっくり剥くから痛かったら言ってね」

オバさんは僕の前にしゃがみこみ、じっとチンポを見つめながらそっと握った

ゆっくりと皮を根本に向けひっぱる

「大丈夫?痛くない?」

「うん、大丈夫・・」

更にひっぱるとかなり剥けてきて段々亀頭が見えてきた

「ほら、もう剥けちゃうよ。痛くない?大丈夫?あ~すごい剥けちゃう剥けちゃう・・」

オバさんは興奮しているように見えた

すると軽い痛みが走り目の前でズリッと亀頭が現れた。我ながらいやらしい光景だ

「ほら、剥けちゃったね~。痛くなかった?」

「うん大丈夫だよ」

「そう、よかった。後で痛くならないように一応お薬ぬっとこうか」

オバさんは何か塗り薬をパンパンに張ったカリ首の辺りに塗り始めた

それはヌルヌルしていて今まで味わった事がない感触だった

しかもゆれる爆乳を見降ろしながら

「大丈夫?お薬しみない?」

「う、うん。大丈夫だよ」

「ついでに溜まったカスもきれいにしようね」

さらに塗り薬を足してヌルヌルに

「あ~あ~・・・」

僕が、快感のあまりつい声を出してしまう

「え、しみる?」

「い、いや・・気持ちいい・・・」

「え、気持ちいいの?もう~お薬塗ってるだけでしょ。やらしい子ね~笑」

ひたすら爆乳オバさんにカリをヌルヌルにされ、もう堪らず

「あ、あ、ああ~~」

ドピュドピュドピュとオバさんの腕と太ももに大量の精子をかけてしまった

「いや~んちょっと~、いっぱいかかっちゃった・・」

「ご、ごめんなさい」

「ううん、いいのよ。すごい、いっぱい出たね~笑。」

「オバさんの手と塗り薬が気持ちよくて・・・」

「ウフフフ、そんなに気持ち良かった?でもホントおっきいね。しかも立派に剥けちゃったら、すごいいやらしい形してる」

オバさんはまだ精子がタレているチンポを眺めながらニヤニヤしている

「あんまりじっと見ないでよ、恥ずかしいから・・」

「いいじゃない、まだ見せてよ。て言うかまだ出るでしょ?」

「うん、まだ出したい・・」

「どうゆう感じがいい?」

「オバさんのオッパイ見たいな~」

「え、オッパイ見たいの?だめだよ~。友達のママなんだよ?見せらんないよ~」

「え~いいじゃん、見せてよ~」

「だってオバさんのオッパイとか、もう垂れてるよ~・・」

「いいから見せてよ~」

「え~じゃあガッカリしないでよ」

オバさんはあきらめて上に着ていた薄手の服をさっと脱いだ

色白で血管が透けて見える、想像以上の爆乳でHカップはありそう

乳首がまた熟女のいやらしい色をしている

恥ずかしがって腕で乳首を隠そうとする姿に逆に興奮してまたチンポはギンギンに

「あ~すご~い。シコシコした~い」

腕を伸ばし、またチンポをしごきだす

「すごいすごい、おっきなおチンポ気持ちいい?」

「あ~あ~気持ちいいよ。チンポ気持ちいい~~。オバさんが扱く度におっきなオッパイがゆれて堪んないよ~」

「あ~んいやらしい~。友達のママにおチンポシコシコさせるなんて~」

「あ~もう出そう出そう。出していい?ねえオバさん出していい?・・」

「いいよ、いっぱい出して~~。いやらしい精子いっぱい出して・・」

「オバさんのおっきなオッパイにかけていい?」

「オッパイにかけたいの?あ~んいやらしい子ね~。いいよ、オッパイに精子かけて」

「あ~ああ~、出る出る~~」

ドピュドピュドピュ

また大量の精子がオバさんのオッパイにかかり

「すご~い、またいっぱい出たね~。でもまだ固い笑」

「だってこんなエロい事されたら興奮しちゃうよ~」

嬉しそうに精子まみれのチンポをしごくオバさん

「いつもオナニーする時って何をオカズにしてるの?」

「いや~実は・・・。オバさんの事想像して・・・」

「え~ホント~?こんなオバさんを?どういうふうに?」

自分がオカズにされている事を知り興味津々のオバさん

「今みたいに、おっきなオッパイゆらして手でしごかれたり、あと・・フェラチオしてもらったり・・・」

「え~フェラチオ?シンちゃんの想像の中でオバさんフェラチオしてるの?」

「うん、いつもしてもらってる・・」

「あ~んいやらしい。想像の中でオバさんのフェラチオ気持ちいいの?」

「うん、すっごく気持ちいいよ。すぐいっちゃう」

「じゃあ実際フェラチオする?しゃぶってもらいたい?」

「うん、フェラチオしてもらいたい」

「友達のママにおチンポしゃぶらせたいなんて、いやらしい子ね~」

「あ~堪んない、オバさんしゃぶって~」

「ほらオバさんのいやらしいお口におチンポ入れて。シンちゃんのでかチンポしゃぶらせて~」

ジュブジュブジュブ、僕の前にしゃがみ込み嬉しそうにしゃぶる

心底フェラチオが好きなようで目を閉じて無我夢中

時々さっき出した精子が混じった涎がしたたる

「あ~気持ちいい、オバさんのフェラチオ最高だよ~」

「気持ちいい?想像通り?いやらしいおチンポ気持ちいいの?」

「すごいよ~チンポ溶けそうだよ~。オバさんのフェラチオ最高」

「オバさんも堪んない、こんなおっきなおチンポしゃぶれて」

ジュブジュブと段々激しくなり、もう限界

「あ~もう出そう・・・・・」

「出る?いいよいっぱい出して~。このままお口に出す?」

「あ~~オバさん、顔にかけていい?」

「顔にかけたいの?あ~んいやらしい、友達のママの顔に精子かけたいなんていやらしい子ね~」

「あ~もう出るよ出るよ~~~」

「いっぱいかけて、オバさんの顔にいやらしい精子いっぱいかけて~~」

ドピュドピュドピュ

初めてのフェラチオと顔射に興奮し、大きく口を開けたオバさんの顔に大量の精子をぶっかけた

お互いしばらく動けずにいた

「めちゃくちゃ気持ちよかったよ・・・」

「オバさんもいっぱい顔にかけられていっちゃった・・・。ほらおチンポ、お口できれいにしてあげるから・・・」

友人が帰ってきたらまずいのでチンポをきれいにしてもらって、オバさんの顔もふいた

この日はここまでで、もう帰宅した

また書きます

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