爆乳に成長した幼馴染をTバックでM字開脚させた話

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100pts以上の評価をいただきありがとうございます。折角なのでもう少し瑞佳が泊まりに来た時の話を書きます。この時は猿みたいに二人でセックスしてました…笑

キャッシュを消してしまったので識別コードが違います。

「あ…あぅ…あ…ん、っ!ん…」

俺と瑞佳は初めて繋がった日の翌日の朝からまたセックスをしていた。

「みず、挿れるよ…」

「うん、奥までれんの挿れてぇ…」

正常位の格好で俺は瑞佳の膣口に俺のチンポをあてがった。

「あっ…ぅ…硬い…」

ぬぷりと俺は膣口に亀頭を侵入させる。瑞佳の柔らかく濡れた肉壁に1番敏感な部分を刺激されて気持ちいい。

「ぁ…んっ、入って、きたぁ…」

「んんっ…おっきぃ…よぉ…ぁん!」

俺はそのまま自分のチンポを膣に沿って進め、やがて膣奥にたどり着いた。

「はぁんっ!…んっ!ぜんぶ…はいった…?」

「ああ、入った…」

「んっ…ねぇ…」

「れんのおちんちん、あたしの子宮にあたってる…///」

瑞佳の申告を受け、俺のちんぽは更に勃起した(気がした)

「ん!…ぁんっ!…なん、か、ナカでもっとおっきくなったよ!」

「みずがエッチだからだな…」

「みずちゃんがぁ…えっちだとこーふん…するの?」

瑞佳がめっちゃ甘えた声で言った。

「じゃあ……もっとえっちになって、あげる…♡」

瑞佳はそう言うと左手で自分のおっぱいを揉み始めた。右手は俺と瑞香の結合部とクリに伸ばし、中指でクリを触り、人差し指と薬指で俺のチンポを挟んだ。

「あっ…んっ…!ほんとぉに入ってる…こんなふといのに…んん…」

「んん…いつも、ね…こうやってぇ…オナニー…してるんだよ…?自分のおっぱい揉んで、、股に手を突っ込んで…」

瑞佳はとろんとした目で続ける。

「きょうは…れぇのおちんちんが…みずちゃんのおまんこに入ってるから…ちょっといつもよりきもちよくて、違うけどね…」

瑞佳は言い終わると自分で少し腰を動かし始めた。

「はぁ…ふぅ…ん…ちょぉっと、あたしの中に出たり入ったりしてる…はぁ…ん…えっち…♡」

瑞佳は指でチンポが入ったり出たりするのを確かめていた。

「はぁ…ふぅ…れんの、さっきより…もっと大きくなってるね…」

「れんのその…おっきなおちんちんであたしのおまんこの奥までいっぱい、いっぱい突いて…♡あたし、がまんできないからぁ…」

瑞佳が俺の両頬を手で挟んで言った。俺が興奮するようにわざと卑猥な言葉を使ってるのが可愛すぎた。

「じゃあ、動くよ…」

「いっぱいしてぇ…あたしのナカ、れんの形にして…」

俺は聞き終わるとじわっと腰を動かし始めた。

「あっ…!あっ…!あっ…!」

瑞佳が嬌声を上げ始めた。俺は段々とピストンを速くする。

「んっ!ん!あっ!んっ!はぁん!」

瑞佳は奥を突かれる度に喘ぎ声をあげていた。

「あん!おっきぃ!いい!はぁん!」

ピストンをする度に大きなおっぱいがやっぱりブルンブルン揺れる。

「んんっ!おっぱい、さわぁってっ!あ、あ、んん!」

俺がおっぱいを見ているのを感じてか、瑞佳からのおさわり要求がくる。俺は要求通り瑞佳のおっぱいを揉みしだく。

「あん!ああ!はあぁぁ…ん!!ん!きもちいいよぉ!」

俺は今度は空いているもう片胸の乳首を口に含んだ。

「えっ!あっ!だめ、だめぇ!!それぇ、きもちよすぎるからぁ!んっ!んっ〜!!あ、ぁ」

3点責めを行うと瑞佳の膣が精液を搾り取るようにキュッと締め付けてきた。

「みず、ナカがキツくなった…」

「あ、ぁん!んっ!わか、んない〜!はぁああ〜!」

瑞佳の膣に締め付けられた俺のチンポは急激に射精欲が高まってきた。

「んん〜っ!れぇの、もっとおっきくなったよ!あん、ああ!あっ!おっきすぎる!はげしすぎる…あ、あ〜!ん!ん!」

「みず、もういきそ…」

「あ!あ!あ!あ!あっ!い、いよ!あたしのナカで…んっ!いっぱいドクドクさせてぇ!!」

「みず、イクっ!」

俺は最後にピストンを一番速くし、瑞佳の膣奥で一気に精液を放出させた。

「あん、あん、んん、あん、あー!!」

俺が精液を放出させてると瑞佳は大きな喘ぎ声をあげ、下半身を少し震わせた。

「はぁ…はあ…やばい…めっちゃ気持ちよかった…です。」

「れんのすごいドクドクしてる…いっぱい出てるんだね…♡」

「締め付けられて搾り取られたからね」

「はあ…はあ…ふふっ♪れんの精液、あたしの膣で搾り取っちゃった〜♪」

瑞佳は悪戯っぽく言った。

「あん…」

俺は瑞佳の膣内からチンポを引き抜く。ゴムの精液溜まりにいっぱい液が溜まっていた。

「わぁ、たくさん。すごいね…!」

「ああ、すごい出た、と思う」

「昨日の夜2回もしたのに朝もこんなに出るなんて若いな〜」

「みずの方がほぼ1歳若いだろ…」

「私は体型がもうおばさん体型だからさ笑」

「ほら、ボン…ボン…ボン」

瑞佳は立ち上がってまず豊かなバストを叩き、次に少しぽにょっとしてるウエストを叩き、最後は後ろを向いて大きなお尻を叩いた。

「や、まだ若いし、デブじゃないよ、可愛い」

「ふふっ♪ありがと、好き」

チュッと瑞佳が俺に口づけをしてきた。

行為が終わり、2人で服を着て遅めの朝食を食べた。その日は俺は大学に行く用事があり、瑞家は近くに住んでいる高校の友だちの家に泊まりに遊びに行く日だった。

「んじゃ、いってくるねー、また明日な!」

「みずも楽しんできてね!」

「うん、ありがと…でもやっぱりちょっと寂しいなぁ〜笑」

「俺も寂しいな…明日またいっぱいくっつこう!」

「そうする〜!ありがと!」

チュッ

瑞佳に口づけをされ、俺は家を出た。

その日は大学に行き、久しぶりに部活に顔を出した。その日の夜は友達と飲みに行って、やっぱり初セックスの話をはぐらかしながらしたりした笑

次の日の昼頃、瑞佳は帰ってきた。

ピンポーン♪

「ただいま〜♪」

「おかえり!楽しかった??」

「うん!いっぱい語ったわぁ〜。れんは??」

「俺も、久しぶりに飲みに行ったりして楽しかったよ」

「そっかぁ、よかったね♪」

俺と瑞佳はあれこれ友達と話した内容を喋り合った。あと、瑞佳は久しぶりにその友達と買い物に行けて楽しかったみたいだった。

まだ昼過ぎの時間だったので、俺と瑞佳も買い物デートに出掛けた。

「ふふっ♪昨日友達とね、蓮の為に買ったのがあるんだぁ」

「プレゼント??誕生日でもないのに??」

「プレゼントになるかな…?喜んでくれるといいなぁ」

ちなみに俺はその日は電気屋で扇風機を買った。今は無き某電気屋で。そこは今はビッ○カメラになってる。

ご飯の食材を帰り際に買って、俺達は家に帰った。その日は瑞佳がご飯を作ってくれた。

「どう?美味しい?」

「めっちゃうまい、最高」

瑞佳は実家ではご飯を作らないので料理には自信がないと言っているが、作るご飯はいつも美味しかった。

「ほんとかなー??無理してない??」

「や、ほんとに美味いよ!」

「なら、、良かったぁ♪」

俺と瑞佳は夕食を食べ片付けをし、まったりとテレビを見ていた。

「そろそろ風呂入るかー…」

「蓮、今日は別々でお願い!」

「ああ、全然いいけど…」

俺は少し残念だったけど、了承した。

「私、準備があるから先に入って!」

「りょーかい」

俺は少し準備して風呂に入った。折角瑞佳がいるのに1人で入るのは寂しかったけど、耐えた…笑

風呂から上がると瑞佳は入る準備万端だった。

「じゃあ…私も入ってくるね、、」

瑞佳は巾着を持って少し急ぎ目に風呂に向かった。

「今日はゆっくりだなぁ…」

時間がそこそこ経ったが瑞佳はいつもより少し長めに入っているようだった。

「おまた、せ♪♡」

俺はびっくりした。

瑞佳はいつの間に手に入れたのか、俺のYシャツを着ていて下には何も履いていなかった。キワキワでYシャツの裾で辛うじて股下まで隠れていた。

Yシャツの下にキャミも着ていないようで少し垂れた大きいおっぱいの先端部分がYシャツの下から存在を主張していた。若干の透け感と第2ボタンまで外して胸の谷間まで見えるのが更にエロい。

「い、いつの間に…」

「ふふっ♪どお?、かわいい?えっち?」

「すごい…えっちで、かわいい…」

瑞佳は萌え袖をしながら折り畳んだ腕で大きなおっぱいをむぎゅっとしながら喜んだ。

「ねぇ…」

「裾…めくってみて…?」

俺は瑞佳の近くに寄り、裾をめくると薄ピンクのショーツが顔を出した。

「いくよ…」

瑞佳が後ろを向くとショーツの面積が極端に少ない事に気づいた。

「Tバック…」

「うん♡どお…?」

「みず、すごい、エロい…かわいい…」

「ふふっ♪こーふんする?」

「すごくする…」

「ふふっ♪良かったぁ♪♡」

瑞佳のお尻部分のショーツは下部分は完璧に尻肉に隠れ、途中からお尻の割れ目の少し上まで鋭い逆三角形の布地が辛うじて見えてるだけだった。

「あたしがえっちだとれんが興奮するって言ったから、思い切って買っちゃった…♡」

「ランジュノ○ルで…」

「ありがとう、、すげぇかわいい…」

俺は瑞佳を俺の方に向き直させて抱きしめた。

「喜んでもらえて、良かったぁ」

「あは♪、れんのおちんちんもすごくおっきくなってるよ?」

「あたしでおっきくなったんだね…嬉しい…♡」

瑞佳はズボンの上から俺のチンポを両手でさすさすしてきた。

俺は折角だからお願いをする事にした。

「ねえ、みず、お願いがあるんだけど…」

「ん、なぁーに?」

「M字開脚で座ってみて!」

「wwwマジか」

瑞佳は口に手を当てて笑った。

「れん、変態だなぁ…恥ずかしいなぁ…」

ニヤニヤしながら仕方ないなぁっという感じで瑞佳がしゃがんだ。

「よいしょ、っと…ふぅ」

瑞佳はしゃがむと膝を左右に開く。

「どお?…これで…」

瑞佳は節目がちにし、裾を持ち上げた。

辛うじて瑞佳のおまんこを隠す逆三角形の布地がエロい。

「やばい…エロ過ぎ…」

「エロ過ぎ??れんに要求されたら答えなきゃなー」

「剃ったんだ、あそこの毛」

「さっきねwお尻とあそこの脇をね…怖いから軽くだけど…」

昨日まで有った瑞佳のIラインが除毛されていた。

俺は瑞佳の後ろに回ってお尻の方を見る。下ではおまんこの割れ目にショーツが食い込み、そこからしゃがんでいるので開き気味になっている豊かな尻肉の谷間に沿って細長い布地が走っていた。辛うじて隠れているお尻の穴の付近の毛はやっぱり除毛されていた。

「このかっこ…はずかしいよ…」

瑞佳がちょっと声を震わせて言った。

「んしょ…」

瑞佳は俺の部屋の隅にある、某無印で売ってる人を駄目にするクッションに仰向けで横になり、また股を開いた。

「これでいい?ラクだから…」

正常位の挿入待ちのようなポーズになった。

「みず、あそこのとこ、濡れてる…」

瑞佳のショーツの局部の部分がじわっと湿っていた。

「恥ずかしいぃ…///」

「だって、見られて興奮しちゃったんだもん…あたし」

「ねぇ、れん…」

瑞佳はTバックをずらしてオマンコを露出させた。

「もう、挿れてくれないかなぁ…あたし、欲しくなっちゃった…」

俺はそう言われると服を脱ぎゴムを装着し、瑞佳の下着に興奮した勃起チンポの先端を瑞佳の膣口にあてがう。

「はぁ…ん…」

「やっぱり…硬い…」

「挿れるよ…」

「うん、あたしのナカに来てぇ…」

俺はぬぷりと先端を差し込み、だいぶ慣れてきた瑞佳の膣内にチンポを進めていった。

「あ…あ…!ん、んん〜…はいってくるぅ、、やっぱり、かたいぃ〜///」

俺はやがて瑞佳の膣奥までチンポを進めた。

「入ったよ…?」

「ふぁ、はぁあ、ん!ん!わか、るよぉ…こんなに、いっぱいぃ〜!」

瑞佳は瑞佳にとっては大きい俺のYシャツを着、ピンクのTバックを履きながら、俺のチンポを膣で咥え込んでいる。そのシチュエーションに俺は興奮していた。

また、大きなおっぱいがYシャツから透けており、それも俺をもっと興奮させた。

俺はピストン運動を開始し、瑞佳はやはりそれに合わせて喘ぎ声をあげる

「あっ…はっ…うっ…うっ…あう…」

「みず、大丈夫?痛くない…?」

「だぁい、じょおぶ…んっ…あっ…ん!」

「いっぱいぃ、シてぇ…うっ、ん!あたしの、からだはぁ…はっ…あっ、、ぜんぶ、れんのものだから…」

「おっぱいもぉ…ふっ…うっ…ん!おまんこもぉ…ほかもぉ…ぜんぶれんの…」

「もっとぉ…さわっ…ぁん!…てぇ…あたしでぇ…気持ちよくなってぇ…♡」

瑞佳はそう言うと上体を少し起こし俺の唇に口づけてきた。

俺は更にピストンのスピードを速める。

「ん!あ!あっ!はげしっ!だめ、だめぇ!」

「は!あ!うっ!ん!ん〜っ!きもち、よすぎぃ」

俺は一度チンポを引き抜くと瑞佳をひっくり返し、バックで再び挿入した。

「あ、あ〜っ!はあ!んーっ!奥すぎる〜っ!」

瑞佳の大きいお尻と薄ピンクのTバックがエロい。

「この体勢だと…Tバックや繋がってるとこが見えてエロい…」

「うっ…あっ…ん…はぁ…んっ!、こーふん、する?…んっ!」

「うん…興奮する…」

「あたっしもぉ…うしろから、あんっ!…犯されてるからぁ…ぅんっ!こーふんする…♡」

瑞佳は俺のピストンに合わせて自分でも大きいお尻を前後させて俺のチンポから快楽を求めようとする。

「もぉっとぉ、んん!犯してぇ…!ぇあんんっ!レイプしてぇ…!」

瑞佳はバックが好きみたいで、さっきより膣口で俺のチンポを締め上げてくる。オマンコから出てくる愛液によってTバックのクロッチ部分は広範囲が濡れて変色していた。

「みず、やばいね…みずのお汁でパンツめっちゃ濡れてるよ…」

「やだぁ!はずかしいぃ…!」

「んっ!んんっ〜!だぁってぇ、れぇのおちんちん、、はぁあぁん!…きもちいいからぁ!!」

「れぇにぃ…犯されてると、んんっ〜!!、感じちゃうへんたいだからぁ!!」

「ほんと、変態だね…」

「んん〜っ!!そぉーなの!あたしえっちでぇ…うあっ…!へんたいなのっ!」

普段からは想像がつかないほどセックスの時の俺の幼馴染はドMで変態だった…可愛いからいいけど。

俺はピストンのスピードを最大まで上げる。

「あんっ!やだっ!パンッ!パンッ!ってぇ…おしりのぉっ!えっちな…んんっ!おとがするよぉ…!」

「えあぁっ!うっ!あっ!はぁっ!やっ!だめっ!あぁん!駄目ぇ!」

瑞佳は顔を突っ伏し、クッションを掴み、快楽に負けないようにする。お尻だけ高く持ち上げられ、くびれと大きなお尻が強調されてエロい。

「んっ!んーっ!んんっ!んんんーっ!」

「だめ!なんか出ちゃう。んんん、おしっこぉ、またでちゃうよぉ…!」

瑞佳は更にクッションを握る手に力を込めた。

俺もそろそろ限界だった。下半身から快楽が沸き上がりチンポに押し寄せる。

「みすっ、俺、イきそ!」

「イってぇ!さいごにぃいっぱい奥までパンパンしてぇ〜っ!はあぁああぁっっ!」

俺は最後に大きなストロークで腰を動かす。パァン!パァン!と俺のお腹と瑞佳の豊かな尻肉がぶつかり合う大きな音がした。

「なんかでる〜っ!」

プシュッ

瑞佳のおまんこから液が出ると同時に俺も限界を迎えた。

「イくっ!」

ドクドクドクッと瑞佳の中で俺は精液を放出した。

「あ…はぁ…はあ…はぁ…れぇのすごいドクドクしてる。」

俺のチンポは瑞佳の中で脈動を続ける。

「あ…あっ…あんっ…ドクってするのだめぇ…きもちよくなっちゃう…」

「はあ…あんっ!…はぁ…はあぁぁ…もおだめぇ…」

瑞佳はもう限界といった感じにクッションに突っ伏す。

「はげしすぎて、気持ち良すぎた…」

俺は瑞佳からチンポを引き抜き、瑞佳の横に添い寝した。

「はあ…はあ…Tバックとシャツ脱いでいいですか…?もうパンツぐちょぐちょで気持ち悪い…」

瑞佳のTバックは確かに瑞佳の体液によって慣れまくっていた。瑞佳はなんとか着ている物を脱ぐ。

「はあ…ふぅ…んしょ…」

瑞佳は全裸になった。

「みず、ありがと…好き」

「あたしこそ…好き…」

俺と瑞佳はチュッと軽くキスをした。

「ど?、エッチ慣れてきた??」

俺は瑞佳に確認したくなった。

「慣れてきたっていうか…最初から気持ちよかったよ…」

「エッチって女の子は痛いだけとか、気持ち良くないって聞くけど、そんなこと無かったなぁ。」

「そうだったんだ、良かった…」

「れんとは相性バツグンなのかもねwこことここも」

瑞佳は俺のチンポと自分のおまんこを触った。

「みず、すごい積極的だなぁ…笑昨日まで処女だったのに」

「エッチはしたこと無いけど、エッチな妄想は人一倍してたからねwれんに犯される妄想いっぱいしてたよw」

「れんもいっぱい出るなぁ。毎日してるのに。」

瑞佳は俺のチンポから抜き取られたゴムの先端にある精液を触る。

「瑞佳が俺を興奮させるような事をするからね。」

「ふふっ♪みずちゃんがえっちだとこーふんするんでしょ?♡」

「そだね…笑かわいいし」

「ふふっ♪」

瑞佳はいっぱいかわいいって言われて上機嫌だった。

「れんが興奮しそうな言葉、わざといってみたりしたからね…笑」

「やっぱそうなのか…笑」

俺はちょっと苦笑いした。

「あたし、ほんとに犯されるのは絶対にやだけど、れんにだけだったらレイプみたいな事されてもいいって思ってるよ…?」

「そこまではしないよ…笑」

「うん、分かってる。れんは優しいからほんとに嫌がることはしないって…」

「でもね、あたし、ほんとにすけべでMで犯されちゃうような妄想いっぱいする女の子だからさ、」

「いっぱい虐められると興奮しちゃう。だからまた命令して♪」

瑞佳がにっこりしながら言った。

「Tバック穿いて、M字開脚しろっ!って笑」

-おしまい!-

「あれ、Sっぽくて好きだったよ笑」

「そうなん笑」

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