これは俺が爆乳に成長した瑞佳と初めてセックスをした話になります。
俺と瑞佳は行為の後、軽くシャワーを浴びてベッドに入り何も着ずに裸のまま横になり、くっついて寝た。そして瑞佳が俺の家に来て3日目の朝になった。
「う、ん…」
「れん、おきた?」
「うん、おきた、おはよ…」
「ふふっ♪おはよ、蓮…チュ…」
瑞佳は少し前に起きていたようだった。俺が起きると俺の唇に自分の唇を重ねてきた。
「みず…」
俺は瑞佳の背中に手を回し抱き寄せた。背中がすべすべで抱き心地が良かった。
「チュ…チュ…チュ…」
唇通しで触れ合うキスを何回もする。そして俺はキスをしながらも俺の胸に当たる2つ柔らかい感触や下半身に当たるカサっとした感覚を味わった。
「はぁ…あったかい」
「夏だから逆に暑いんじゃない??」
「あっかいの!」
文句を言われた。
「あと、すごく落ち着く…」
瑞佳はほんとに気持ち良さそうに言った。
「そろそろ起きよっか。今日は出かけなきゃ」
「うん…ギュー」
うんと言いながら瑞佳は俺の事を強く抱きしめてきた。瑞佳の肌が俺の至る所に当たる。
「お、起きれない…」
「ぅん〜…最後にチャージしてるの!」
「はぁ…触っとこ…」
瑞佳は今度は俺の至る所をペタペタ手で触ってきた。
「細いなぁ…ちゃんと食べてね」
俺は痩せ型だった。
「がんばる…」
「ん…チュ…ジュ!」
瑞佳は俺の胸に顔を近づけると俺の胸板を歯で噛み思い切り吸ってきた。
「アムゥ…ジュジュジュ…ジュ」
俺の胸の皮膚には赤い唇の形のした内出血が出来た。
「出来た、キスマーク…♡」
「痛くない?ちょっと薄いかな?」
「痛くは無いよ」
「じゃあ、こっちにもつけちゃお」
瑞佳はそういうと今度は俺の鎖骨の少し上くらいに吸い付く。可愛い吸血鬼みたいだった。
「アムゥ…チュウ…ジュジュ…ジュル…ジュ」
瑞佳が唇を離すとそこにも赤い瑞佳の唇マークが出来る。
「はあぁぁあ〜」
瑞佳は俺の胸に頭をなすりつけた。
「もう起きなきゃだよね〜」
「もう起きなきゃだな」
「うん、起きる…」
瑞佳はそう言って上半身を起こすと白い肌と大きなおっぱいがブルンッ♡と重力で垂れ下がった。右胸と左胸はハの字型に少し離れ、おっぱいは釣鐘の形になり、乳首が下の方についていた。昨日は暗くて乳首の色はよく見えなかったが、朝はよく見えた。乳輪は濃い茶色をしたが、乳頭は濃いピンク色だった。
「胸…?」
瑞佳が俺の視線を感じて言った。
「垂れ乳一歩手前でしょ…?」
「やっぱりおっきいな…」
「……///ふふっ♪」
瑞佳は少し恥ずかしそうに笑った。
瑞佳は立ち上がり昨日床に脱ぎ散らかしたネイビーのフルバックのショーツの方に向かった。瑞佳が少し歩くだけでユサッユサッと大きなおっぱいが揺れ、ショーツを手に取ろうと上半身を倒すとたゆんとおっぱいが更に大きくなりながら垂れ下がった。
瑞佳は俺に背を向け、ショーツを履こうとした。俺はまたその様子を見る。
「あの、、お尻はあんまり見ないでください…」
「自信ないから…」
瑞佳のお尻は少し四角い形をしていたが大きく、揉むと楽しそうだと思った。他の特徴としてはお尻の割れ目が骨盤の影響か少し歪な形になっており、後はお尻と太ももの境目は若干黒ずんでいた。
「…むー、見ないでって言ってるのに…よいしょっと…」
文句を言ってはいるが隠す気は無い瑞佳は少し腰を折り、ショーツを足に通した。上に持ち上げていき小さいショーツが瑞佳の大きいお尻を包んでいく。やがてそのフルバックのショーツにお尻全体が隠れた。
「よいしょ…」
次にブラジャーを手を取る。よく見ると片方のカップには大人の頭でもすっぽり入るような深さと大きさだった。
「ブラ、ゴツいでしょ……もうちょっと可愛いのつけたい…」
瑞佳はそう云いながら肩紐に手を通す。
「そうだ、蓮、ホック止めてよ…」
大きなおっぱいをむにゅっとブラジャーの深いカップに仕舞い込みながら瑞佳が言った。俺はその依頼を書き、ベッドから出て立ち上がり背中を向けている瑞佳のブラジャーの先端を持ち3段のホックを取り付けた。
「ありがと♪」
瑞佳は右手を後ろに回し人差し指と中指でホックを摘み、ホックの位置がベストポジションになるように調整する。ホックの位置を調整したら今度は手を胸とブラジャーのカップの中に差し入れた。どうやら乳首の位置やアンダーバストの位置を調整しているようだった。
「これでよし…と…」
瑞佳が下着をつけたところで俺も服を着て朝の支度をする。時間はもう10時を過ぎていた。
2人で遅い朝食を食べ、遊びに行く準備をする。瑞佳はキャリーケースの中から持ってきた洋服を出す。今日はグレーのブラウスに紺のミニスカートだった。やっぱり足は出したく無いのか、今日も薄めのタイツを履いていた。
そして瑞佳はメイクを始める。気合を入れてメイクをする方で、顔を作るのに1時間弱掛かる。
「ごめんね汗、おまたせー」
瑞佳は緋色に染まった唇で言った。俺はその唇やすっぴんでも綺麗だったがクリームのファンデによってもっと綺麗になった肌、チークでうっすら血色の良くなった頬、そして何よりブラウンのグラデーションの上瞼と反り返った上まつげに見惚れた。
要するに瑞佳はメイクによって更に可愛くなってた。
「もう、大丈夫??」
「おう、おっけーだ!」
「んじゃ、行くか」
時間はもう昼近くになっていたが、電車を乗り継いで少し遠い水族館に行った。
1時間くらい掛けて水族館に到着した。
「ここがあの○○○シーパラダイス…」
「地元の水族館も大きいけど、ここは更に大きそうだ…」
瑞佳は水族館が好きだった。
「俺が行った一番大きなところは美ら海水族館かなー」
「いいなぁー!私も行ってみたいんだよねぇ。行きたいなー」
「中に入るか」
「うん…ギュッ…」
俺と瑞佳は手を繋いだ。
その後は水族館の中に入って行ったんだけど、はっきり言って建物内の事はほとんど覚えていない。瑞佳がイルカショーをめっちゃ楽しみながら観ていたのを覚えてるくらい。俺は楽しそうにしている瑞佳を見ていてほっこりしてた。
「楽しかったね♪連れてきてくれてありがと!」
「や、俺も楽しかった!こちらこそありがと!」
楽しそうな瑞佳を見ている事が一番楽しかった。
その後帰りながら某中華街でご飯を食べて家に帰った。時間は9時近くになっていた。
「ただいまー」
「おかえりー…ギュッ…」
俺と瑞佳は誰もいない家に挨拶し、俺は瑞佳を抱きしめた。
「ん…ギュッ–」
瑞佳も抱きしめ返してくれた。
「なぁ、みず、今日は一緒にお風呂入ろっか…」
「…うん、いいよぉ…」
そして風呂の準備を始め、俺と瑞佳は自分達の下着と寝る時の服を準備して、風呂に行った。脱衣所が無いから廊下で服を脱ぐ。
「よっ…と…」
瑞佳はブラウス、ミニスカート、タイツの順番で脱いでいった。若干長いキャミソールの裾部分からショーツがチラッと見える。
「んしょ…」
瑞佳は次に腕をクロスさせて黒のキャミソールを裾を掴み、上に引っ張り上げた。脱ぐ時にブラジャーのカップに収まっている大きな胸がたぷんと揺れる。瑞佳はネイビーのブラジャーとショーツだけの姿になった。
「っと、」
「えっ…」
俺はブラジャーのホックを取り、瑞佳の胸からブラジャーを離した。ぷるんっ♡という擬音が聞こえてきそうに瑞佳の胸は重力で少し垂れ下がった。既に裸になっていた俺は後ろから瑞佳に抱きつく。
「……////」
瑞佳は俺の腕を掴んだ。
俺はしばらくするとその腕を解き、瑞佳のショーツのサイド部分と腰の間に指を差し入れ、ゆっくり下にショーツをずらしていく。途中、瑞佳の大きなお尻が俺の目の前に現れ、それを確認しながら更にショーツを下げ、足から引き抜いた。
俺は今度は一矢纏わない瑞佳を後ろから抱きしめた。瑞佳は初めは後ろから抱きつかれていたがやがて俺の方を振り向き、俺の背中に手を回し、抱きしめ返してきた。大きなおっぱいが俺の上半身に当たり、むにゅっと潰れる感触がした。
「ねぇ…入ろ?…」
「そうすっか」
そして俺は瑞佳に手を引かれて風呂に入った。
風呂に入ると2人でシャワーを浴び、先に俺が髪と体を洗う。
「ふーん、蓮、手で洗うんだ」
「そーだね」
「私が背中を洗ってあげる♪」
瑞佳はそう言うと俺に座るように催し、タオルで背中を洗ってくれた。
「うーん、もうちょっと太くなってね」
「まあ、頑張る」
瑞佳は俺の体の細さが少し心配なみたいだった。
俺は体をシャワーで流し、湯船に浸かる。
今度は瑞佳が洗い始めた。まず髪を洗うが、背中まである長い髪を洗うのは大変そうだなぁって見ていた。やがて髪を洗い終わるとその長い髪を束ね上げ、ヘアゴムとヘアネットを使ってお団子状にする。瑞佳の白いうなじが見えた。
「やっぱ髪が長いと大変そうだな…」
「うーん、ずっとこのくらいの長さだったからもう慣れた」
次に洗顔とメイク落としをするが、メイクを落とすのに時間が掛かり、女の子はほんと大変だなぁって思った。
瑞佳は最後に体を洗うようだった。体はまずおっぱいから洗い始めた。瑞佳はおっぱいの北半球を洗い、その後おっぱいを下から持ち上げ下乳を擦って洗う。最後に胸全体を手を動かしながら洗っていた。大きいおっぱいがむにゅ…むにゅっ…もにゅっと形を柔軟に変化させる。
「はは…」
瑞佳は俺の視線に気づいていたが構わず体を洗い続けた。胸、肩、お腹の順に洗っていく。
「みず、今度は俺が背中洗ってあげるよ」
「いいの??ありがと♪」
俺は瑞佳の背中に手をつけると首からお尻の割れ目の先端くらいまで入念に洗った。
「ふぁー、気持ちいい…」
瑞佳が満足そうに言った。
瑞佳は上半身を洗い終えると下半身を洗い始める。むちっとした足、ふくらはぎ、太ももと洗い、最後に自分の秘部とむっちりしたお尻を洗う。下半身の草原にボディソープの泡がついた。
「私も入るねー♪」
シャワーで泡を流し終わると瑞佳も浴槽に入ってくる。
俺は浴槽にもたれて足を広げて座り、瑞佳は俺の膝の間に入ってきた。狭い浴槽だったけど、なんとか2人で入れた。瑞佳は俺の体に自分の背中を預けてくる。瑞佳の白いうなじが良く見えた。
「まさか、またみずと一緒に風呂に入る時が来るとはな〜」
「みんなで入った時でしょ…?あれ、私ほんとに嫌だった…」
「だって、妹はまだ訳分かんない歳だったし、他の子はみんな男の子だったし…」
「そうだったんだ、、女の子は確かにね」
瑞佳と昔の話が弾む。俺はしゃべりながら瑞佳の肩を揉んだ。
「わぁー!ありがとぉ…気持ちいいねぇ…」
「みず、お疲れさま。ほんとに来てくれてありがとう」
「ううん、こちらこそほんとに来て良かった…幸せだよ?」
そんな事言ってもらって俺も幸せだ。
俺は肩を揉みなが瑞佳のおっぱいを見た。おっぱいはお風呂のお湯に沈まず、前に張り出すように浮いていた。
「なぁ、みず…」
「…いいよ、触っても」
何も言わずにもう分かるらしい。
俺は両手で瑞佳の下乳を持ち、指で乳首を摘んだ。
「…ぅん!…ん…ん……ん」
瑞佳の押し殺した声が聞こえる。
「おっぱいって浮くんだね」
「ん…ん…しぼぉ、だからね…」
「ん…ねぇ…れんは…んっ…あたし…のおっぱい…すき…?」
「おっぱいじゃなく、みずが好きだよ…」
俺がそう言うと瑞佳は若干ゾクッと動いた。
俺は少し強く乳首を摘んだ。
「あっ…んっ…そぉっか…嬉しい…あ、ん…んっ…」
「んっ…あたしも、んっ…きょうはがんばろぉ…かな……」
瑞佳はそう言うと俺の手を取り、自分の秘部に俺の右手を誘導した。
「んっ…ここが…クリで、ここが…尿道…あ…んっ…ここが膣…」
瑞佳は俺の右手を自分の秘部の箇所に当て、何があるかを説明する。秘部は少しお湯とは違う液体でトロッとしていた。
「ありがと、みず」
「ん…んっ……どぉいたしまして…」
瑞佳がこちらを少し振り返りながら言う。
「ふぅ…ん、あたしの、あそこの…んっ…位置わかった…?」
「んっ…あ…たし、今日は…ん…がんばる…からぁ…あ…」
頑張る。今日は貴方のモノを私のまだ誰にも許してない膣に受け入れますと瑞佳は宣言していた。
「みず、可愛い…」
「そろそろ上がろうか…」
俺は瑞佳の乳首と秘部から手を離した。
「はぁ…ん…そうだ、ね…」
俺と瑞佳は風呂から上がり、体を拭いて俺は裸で、瑞佳は体にバスタオルを巻いてリビングに行った。そして、2人で寝る時の格好に着替える。
「ねぇ、れん、、」
「今日はブラ取って寝ていいですか…?」
「ああ、いいよー」
「ありがと♪あ〜、ラクチン」
瑞佳の今の格好は下は短パンを履いているが、上は黒のキャミソール1枚だけの格好だ。キャミの下ではたぷんとした大きいおっぱいがブラジャーが作る人工的な形ではなく、自然な釣鐘型の形をしており、乳首や乳輪はキャミ越しにその位置を主張していた。
俺達はしばらくは今日何が楽しかったとかを話していたが、やがて瑞佳が俺の横にピタッとくっついてきた。
「ねぇ、れん…」
「私、さっき頑張るって言ったよ…?」
瑞佳はまだなの??と言う感じで言った。
「うん…みず…エッチしていい…?」
「うん、いいよぉ…♡」
「んっ…チュ」
俺は瑞佳の方を向き、唇を瑞佳の唇に重ねる。瑞佳は目を閉じながら受け入れてくれた。
「チュッ…チュチュチュ…ジュ…ん…ジュル、ジュル」
瑞佳は合わせた唇の中から舌を俺の口の中に入れてきた。俺の口の中で舌通しが絡み合う。
「ん……ん…ジュ…ジュル…ジュルル…」
俺と瑞佳は舌通しの感覚を一通り味わうと唇を離した。濃厚なキスにより、唾液が舌と舌との間に糸を引いた。
「ぅ…ん…えっちだね…」
俺は電気を常夜灯にし、瑞佳はベッドに移動し、昨日と同じく下に瑞佳を組み敷いた。
「ん…」
瑞佳はまた目を閉じてキスを懇願してきた。俺は瑞佳の唇にまた唇を重ねる。
「…ぅん……ん…」
俺は瑞佳の口の中に舌を差し入れ、舌を絡める。
「ふぅ…ん……ん…ん…」
俺は瑞佳の唇から離れると首筋に舌を這わせる。
「やぁ…ん…そこ、きもち…ぃ…ん…」
「ここも舐めると気持ちいいんだ…」
「ん…うん……そぉみたい…んっ!」
俺は舌を首筋に往復させながら、瑞佳の大きな右胸にてを当て、優しく揉みほぐしだした。
「ぁん…おっぱぁい……ん、っ!…ん…」
俺は口で瑞佳の右の鎖骨から首筋を責め、右手で豊満な左胸を揉みしだいていく。
「ぁんっ…んっ……ふぅ…んっ!」
「んっ!…おっぱい……もっと、さわって……?」
俺はキャミソール越しに瑞佳の乳首を撫でる。
「ぁんっ!…んっ…!んっ、ぅんっ」
瑞佳の陥没乳首は勃起し山を作った。キャミソール越しに勃起乳首が存在を主張する。俺はキャミソールの上から乳首を口に含み軽く吸った。
「や、ぁん!んっ!ん!…あっ、あっ…んん!」
瑞佳は乳首を吸われると押し殺した声からしっかりした喘ぎ声に変わる。
「みず、痛くない…?」
俺は乳首を吸いながら言う。
「ぁん!…いたく、、ないよぉ…んっ!…きもち…んっ、いいよ…ぁん、んっ!」
「もぉっとぉ…してぇ…」
瑞佳に懇願された俺は一回おっぱいから離れ、キャミソールをたくし上げた。
「あ…」
瑞佳の大きなおっぱいがたぷんと少し揺れながら横に流れ露わになる。俺はさっきの勃起している左乳首に今度はじかに吸いついた。
「ぁんっ…んっ…んっ、んっ!、やぁ…ん!」
瑞佳のコリコリした勃起乳首を時には付け根を円を描くように舐め、時には乳首の頂点を舐め、時には少し強く全体を少し吸う。
「やぁ…んっ!んっ…!きもちいいぃ…よぉ…んっ!」
「みず、乳首がおっきくなってるよ…」
「!んっ…はづゅかしいぃ……ぁんっ…!」
瑞佳はすっかり低い声を精一杯高くして甘えた声を頑張って出していた。
俺はさらに左手で瑞佳の右胸を揉む。むにゅ…むにゅ…と揉むたびに指と指の間から胸の脂肪がはみ出す。
「ん、ん…そぉっちも…ぁん…ちくび…さわぁってぇ……」
瑞佳に言われ、俺は瑞佳の右の乳首を摘む。
「んっ!ん〜!あ、あ、あ…んん…!」
瑞佳は自分の両方の勃起させた乳首を責められ、口に手を当てて更に大きな嬌声をあげていた。
俺は口を左乳首から右乳首に移し、今度はそこを舐め始める。右手は瑞佳の下半身に伸ばした。
「あ…」
俺は右手をショーツと瑞佳の間に潜り込ませる。瑞佳の茂みを進んでいき、割れ目の先端に到達した。
「んっ…ゃん…ふぅぅ」
俺は更に割れ目に手を進め、瑞佳に風呂場で指導してもらった事を思い出して手を膣口まで到達させる。膣からは瑞佳の愛液が溢れていた。
「みずのあそこ、ぐちょぐちょだよ…」
「!やぁ…だ……んっ…はずかしぃよぉ…あん!」
俺は一度乳首を舐めるのを止め、上体を起こし、瑞佳の秘部を責めながら左手で瑞佳の短パンを大きいお尻から引き抜いた。淡いピンク色の下着の股間部は愛液によって広範囲の染みが出来、色を濃くしていた。
「みず、パンツすごい染みてる…」
「!!んっ…れぇの…ぁんっ…せぇだよぉ…」
「れぇに…触られちゃうと、んっ、ぬれ…ちゃうのぉ…」
俺はそんな事を聞き、瑞佳の事が最高に愛おしくなった。
「みず、ほんとに可愛い…大好き…」
「あっ、あっ…んっ!あたしぃもぉ…だいすきぃ…」
瑞佳が俺の頬に両手を当てて言う。
俺は瑞佳のピンクショーツに手を掛けるとそのまま引き抜いた。瑞佳の秘部は膣口からの愛液で大陰唇に生えている毛まで濡れていた。
俺は自分の唇を瑞佳のクリトリスに口付けし、優しく、舐め始めた。
「んあっ!んん〜、ん、んっ!ぁん、んっ!」
瑞佳のクリトリスを舐めるとそれに合わせてピチャピチャと音がなる。
「ぁん!あ、あ、あ…ん…んっ!…おっぱいもさわってぇ…」
瑞佳は昨日の乳首とクリトリスの三点責めが気に入ったらしく、自分からやって欲しいと言ってきた。俺はそれを聞き、両手を瑞佳の両乳首に伸ばし、それを摘んだ
「や!あん!あ、、ん…んっ!ぁああっ…ん!」
瑞佳の両乳首は今までにないほど硬く勃起し、クリトリスはぷくっと膨らんだ。
「あ!ん!ん!ぁん!…んっ!やっ!…きもち…いいよぉ…!」
俺は瑞佳を責めるのを止め自分の服を脱ぎ、瑞佳のキャミソールも剥ぎ取った。
「はぁ…はぁ…ふぅー…」
瑞佳は息を整えて目を閉じてその時を待つ体制に入った。
だけど、俺はどうしても余計な事を考えて俺のモノは萎えてしまった。
「(やばい…)」
焦れば焦るほど勃たなくなり、俺は諦めて萎えたモノにゴムを被せた。
俺は自分のモノを瑞佳の膣口と思われる部分に押し当てる。
「…あ…ふぅ〜」
瑞佳は緊張を解そうとしてか一回大きな溜息をついた。
「初めてだから…ごめん…血が出るかも…」
「みず、大丈夫だよ…」
俺のちんこがふにゃってて大丈夫じゃない。
俺は必死に瑞佳の膣にモノを入れようとしたがふにゃふにゃでやはり入らなかった。
「ごめん、みず、後ろからの方が挿れやすいかも…」
「え…わかったぁ…」
瑞佳は体を回し俺にお尻を向け、四つん這いになってくれた。
「このかっこ、恥ずかしいなぁ……////」
全面に瑞佳の大きいお尻や、お尻の穴が見えたけど、俺にはそれを楽しんでいる様子は無かった。
俺は瑞佳にまたモノを押し当てたけどやっぱり入らなかった。
「入らない…?」
「ごめん、みず、入らない…」
俺は瑞佳の膣口にあてがっているモノを離した。
「だめっ!抜かないで!」
瑞佳はお尻を左右に揺らし懇願した。
「あたしのが狭いからだ…」
「や、そうじゃない!、実は…」
俺と瑞佳は座り直し、俺は話を続けた。
「実はちょっと緊張だったり、色々考えちゃって俺のが勃たないんだ…」
「色々?」
「うん、ゴムが途中で破けないかとか、みずが痛くないかとか…」
「そーなんだ!」
瑞佳は少し明るく言った。
「ゴムは大丈夫だよ〜wちゃんとしてるでしょ??」
「あとあたしは大丈夫…」
瑞佳が俺を抱きしめてくれた。
「痛くしてもいいよ…痛くしてでも挿れてほしい…」
「あたしのなかに挿れて…?あたし、れぇのものだから…好きにしていいよ…?」
めっちゃキュンキュンした。
瑞佳はそういうとベッドの頭部分に背を起こすような格好で座り、両足を大きく広げた。
「ほら、あたしのここぐちょぐちょになってるでしょ…?」
瑞佳は自分の手を秘部に当て、弄り始めた。
「あたし、れぇとずっとしたかったの…れぇの事考えると濡れちゃうの…」
瑞佳は左手で自分のおっぱいも捏ねくり回す。
「んっ…れぇ……あたしのこと、犯して…」
瑞佳は瞳を潤ませながら私は大丈夫だからと言う事を全力でアピールしてくれた。俺のモノは不思議な安心感と瑞佳の痴態に硬さを取り戻した。
俺はゴムを付け直し、瑞佳を俺の方に引き寄せ寝かし、両手で瑞佳の股を開き、ペニスの先端を膣口にあてがった。
「あ…ふぅ〜」
瑞佳が再び大きく溜息をついた。
俺は膣内に侵入しようとしたが、なかなかうまかない。
「ん…れぇ…」
「もうちょっと下…もうちょい…あ、もうちょっと上…」
瑞佳が俺のペニスを自分の蜜壺の入り口に導く。
「あ、そこ…」
瑞佳に導かれ、俺のペニスの先端はついに入り込めそうな箇所を探し当てた。
「あたし、初めてだから、、ね…」
瑞佳は初めてを貰ってくださいといった感じで低い声を精一杯甘え声にして言った。
「痛かったら言ってくれ。止めるから…」
「ううん、頑張る…」
俺は少し先端を瑞佳の膣口へ押し当てた。くちゅっ…と水音がし、入り口が若干開く感じがした。
「少し、入ったのわかる?」
「うん、、なんか…ある…あ…ぅんっ、おっきぃ…んっ!…ふぅ〜」
「みず、挿れるよ…」
「んっ、きてぇ…」
瑞佳が俺の背中に手を回し抱きしめてきた。俺は遂にぬぷりとペニスの亀頭部分を瑞佳の膣内に差し込んだ。
「あ…ん…!、挿って…きたぁ…あっ!」
瑞佳が眉間に皺を寄せながら言う。
誰の物の侵入も許していない瑞佳の肉壁はしっかりと濡れているが硬く、侵入するのが大変だった。
「はあぁ…おっきぃ…よぉ」
俺はゆっくりと初めての瑞佳の膣内を味わうように腰を進めた。
「!!んっ!んっ!…あっ…ん!ぅん!…れぇの!おっきぃいぃ…」
瑞佳はもう余裕が全く無くなり大きな声で喘ぎ始めた。
「あっ!…はぁあぁぁ…じぇんぶ、んっ!はいったぁ…?」
「まだ…あと半分くらいっ…!」
「えあっ…!まぁだ…はんぶんもぉ!?…れぇのおっきすぎ…ぃるよぉ…あ、はぁ、あん!」
ずりゅ…ずちゅ…ぐちゅ…と水音混じりで腰を進めていくと、やがて膣の一番深い場所まで到達したが、そこからも俺のペニスの根元が埋まるまで腰を進めた。
「奥まで入ったよ…だいじょうぶ…?」
「あん…!だい、じょーぶぅ…だけど、もぉ…おなか…いっぱい…んっ!」
俺の童貞と瑞佳の処女は同時に失われた。
瑞佳の膣はゴム越しだったけど、ぬちゃっとしっかり濡れているのが分かった。また、緊張しているのか若干硬く、俺のペニスをぎゅっと締め付けてくる。俺は動かず、瑞佳の膣を味わっていた。
「みず、、中に挿ってるの、分かる?」
「わか…るよぉ……だって、こんなにぃ…いっぱい…」
「みず、大好き…」
俺は瑞佳にキスをし、言った。
「あたしぃもぉ…れぇが…だいすきぃ…」
瑞佳は余裕が無く呂律が回ってない。俺はしばらく腰をとどまらせていたが、若干前後に動かし始めた。
「みず、痛くない…?動いていい…?」
「あっ…かっ…!だい…じょおぶ……いいよぉ…んっ、あん!いっぱいしてぇ…ん!ぁあ!…あたしでぇ…いっぱい…きもちよく…なってぇ……ぁん!」
俺はその言葉を聞くと、まずゆっくりとだが前後に大きく腰を振り始める。ぐちゅ…パンッ…パンッ…パンッと水音と肉がぶつかり合う音が聞こえた。
「あんっ!…ぅん…あん!…あぁ…あ!…んん!…あん!」
瑞佳はピストンと連動するように喘ぎ声を上げる。腰を打ちつけると瑞佳の大きなバストがぶるんっと上下に揺れる。俺は腰を動かすスピードを速くした。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と長いストロークで速く動く。
「あっ!だめぇ!あ!あんあんあっ…はあぁ!ひっ!ん!あん!んっんっあんっ!んっ!はあ!あ!あ!」
「だめっ!だめっ!あんっ、れぇ、奥、だめっ!へんになる!おっき!あ、はぁ!ん!ん!」
いつもはちょっぴりツンツンしてる幼馴染は俺のチンポ全体を自分のぐちょぐちょしたオマンコで咥え込み、初めて感じる女の快楽により、今まで見た事のない雌の表情になり甘い嬌声をあげていた。
ふと、瑞佳の上半身を見ると大きなFカップがブルンブルンと前後左右に暴れまわったいる。俺はピストンを続けながら瑞佳の乳首を吸い上げた。
「あん!おっぱいぃ、だめぇ!!あぁあぁはぁぁんっ!あんんっ!」
瑞佳はその内に俺のピストンに合わせて腰を振り始めた。
「みずも…腰動いちゃうの…?」
「あん!あはぁぁあぁっ…ん!ん!…ちがうのぉ…勝手に…うごい…あぁん!…ちゃうのぉ…ぁあん!…あんっ!だってぇ、きもちいぃかぁらぁ!ああハァァあん!…ンンッ!」
俺は瑞佳にも腰を動かされ、射精感が下半身から押し寄せてくる。
「みず、そろそろイきそう…」
俺は一回動きをゆっくりにし、瑞佳に申告した。
「んっ!ぁんっ!…い…いよ…最後、いっぱいうごいてぇ…んっ!あああハアァぁん!あん!あぁん!」
俺は瑞佳が話終わるとピストンを今までよりも速めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッと手前から奥まで高速でピストンし、急速に射精感が高まる。
「だめっ!いいぃっ、ぁああアアっ!ああっ!あっ!奥!だめっ!ん!はあぁ!ふはぁぁっ!奥すぎるぅっ!はあぁあんっ!」
「みず、イクよ!」
「あぁん!イッてぇぇ、あたしぃもぉきもぉちいいからぁっ!さいごぉ、いっぱいしてぇぇ!あああああっ!」
「イクっっ!」
俺はイク直前でペニスを引き抜いた。
ドピュッ!
ゴムの中に俺の精液が放出される。その後もドピュ!ドピュ!と痙攣しながら精液を吹き出した。
「ああ…はぁ…はぁあは…はぁ…はぁ〜…たいへん…」
瑞佳は息を整えながらぐったりしていた。
「みず、大丈夫…?」
「大丈夫…だけど…たいへんだ…」
「気持ち良すぎて…いっぱい鳴いちゃった…」
「みず、ありがとう…大好きだよ…」
「あたしもだいすき…はぁ、はぁ」
「れぇ…なんで…最後抜いたの…?」
「や、ちょっと怖くて汗」
「大丈夫だって…言ったのに……最後、ドクドクするとこ、ナカで感じたかったのにぃ…」
瑞佳は少し不満そうに言った。
俺と瑞佳は横になって静かに抱き合っていたが、やがて瑞佳が口を開いた。
「そういえば、血が出なかったぁ」
「そういえばね」
「ふふっ♪ラッキー♪」
「みず、痛くなかった?大丈夫だった?」
「れぇは優しいね♪私、一人でする時でも指も入れた事が無くて、ちょっと怖かったけど…大丈夫だったし、本当に気持ちよかったよ…」
「久しぶりにれぇって呼ばれてる」
「そうだねw私、んが言えなかったからね、昔w」
「懐かしいな…俺、そんな幼馴染の初めてもらっちゃった」
「それは私もだよ…でも、20歳と19歳じゃ遅いくらいだよ…」
今日の瑞佳は色々喋ってくれた。
「みずはさ、中学高校の時とか告白されたって言ってたじゃん?なんで付き合わなかったの…?」
「うーん、確かにデートとかもしてみたけどね…それでもその人をそんな好きなれなかったってのもあるけど…れぇが居たからね…」
「私、れぇが昔から好きだったの」
キュンキュンした。
「だから去年ね、みんなでお泊まりした時の夜に語った時はほんとに楽しかったし、ドキドキした。初めてくらいだよね?あんなに喋ったの」
「そうだったな。何時間も喋ったのはあの時が初めてかも」
「私、あの時勇気を出して連絡先も聞いたんだよ…?」
「その後、れぇとLINE出来るようになって色々喋れて楽しかったんだけど、れぇは全然私の事デートとか誘ってくれないし、この人は脈が無いんだなぁって思っちゃってた」
「今年の春にみんなでれぇの家に集まった時も全然喋れなくて、最後別れ際にじゃあねって言われて、あ、私の恋終わったな、次の恋を見つけよって思ったの」
「そしたらそのちょっと後に電話で告白されてほんとにびっくりした!ええっ、なんでって笑」
「でも、あの時はほんとに嬉しかったなぁ。色々考えたりとか、ドキドキしてその日は寝れなかった」
「ねぇ、れぇはさ、いつから私の事好きだったの…?」
「俺は昔から」
「うそぉ…w」
「や、嘘じゃないよwずっとみずの事が好きだった」
「そういえば昔、ソファで2人で座ってたら横から押してきてすごくくっつかれた事あったなぁ〜」
「や、そん時に気付けよ」
「ははっ♪幼馴染のスキンシップだと思ってたよ」
「でも俺も一緒にいる時は視線を感じてた。見返すと目を逸らされるけど」
「ああ〜、確かに見てたかもね…」
「でも、俺も夜喋ってた時にめっちゃ意識し始めたかもな〜」
「そうなんだ…そうだよね」
「あの時から俺たちの関係ってさ、変わってきたよね」
「うん、そう思う…」
「ほんと、告白して良かった…」
「ふふっ♪れぇ…ありがと」
「私もれぇが他の人と付き合うってなったらちょっと嫌だったなぁ」
「ううん、ちょっとじゃ無かった。ほんと嫌だった…」
「もし、れぇが彼女ですって女の子を連れてきたら私立ち直れないかもしれない…」
「れぇの初めての人になれて、初めても貰えて嬉しい…」
「それは俺もだよ、みず…」
「ふふっ♪あんなに小さかったれぇがこんなに大きくなって…」
「や、それはみずもだろ、こことか」
俺は瑞佳の胸を触った。
「これか〜。ちょっと大きすぎて嫌なんだよねw」
「中学の時も走るの大変そうだった」
「ああー、あん時もうDカップあったからね…」
「そうだったのか」
「揺れるし、視線感じるし、ほんとやだった…」
「でも、今、れぇに、触れるのは嬉しい。これからもいっぱい触って欲しい♪」
俺は瑞佳がそう言うとまた乳首を弄り始めた。
「んっ!…ぅん…、ねぇ、れえ、お願いがあるんだけど…」
「なに??」
「今度は後ろから…挿れて…?」
瑞佳からの提案に俺はドキッとした。
「後ろからって興味あるの…犯されてるみたいで…」
「あたしMなの。Mだし、むっつりだから、エッチってどう言う風なんだろって考えるとエッチな気分になって、一人でしたくなっちゃう」
「むっつりで興味ありすぎだから最初の日、れぇがお風呂入ってる時に何かないかなって、れぇの服とか漁っちゃったり、ベッドの下見たりしちゃったしねw」
「そうだったのかwだから若干焦ってたのか…」
「うん、変態でしょ…?w」
そして瑞佳は潤んだ瞳をやや上目遣いしながら少しだけ恥ずかしそうに言った。
「一人でする時はね、お話のヒロインになりきってするんだけど…無理矢理されるシチュエーションが好きなの…」
「ただ、最近一人でする時はれぇに弄られてる事を思い出しながら、おっぱいやクリを弄ってする事が多かったけどね…れぇに後ろから犯される想像もしちゃってた…」
「だから今度は…後ろかられぇのおちんちん挿れていっぱいパンパン突いて…♡?」
俺のペニスは瑞佳の懇願によりもう勃起状態だった。
俺は瑞佳の唇にキスをし、瑞佳を四つん這いにさせた。
「ふふっ♪」
瑞佳はちょっと笑った。
お尻を俺に突き出す格好になり、瑞佳の少ないながらも有るくびれや、そこから大きなお尻にかけてのラインがよく見えた。さらにお尻の穴や若干形の歪なお尻の割れ目もよく見え、瑞佳の下半身がどう言う形をしているのかよく分かった。
「瑞佳のお尻やあそこがよく見えるよ…」
「…うぅん…恥ずかしい…お尻あんま綺麗じゃ無いから見ないで…」
瑞佳の秘裂はもう受け入れ体制が整っていたが、俺は念の為、クリトリスに舌を這わせた。
「あ!…ぅんっ…このかっこでぇ…舐めちゃ…んっ!いやぁ…」
瑞佳の膣口からは愛液が更に流れ、ぐちょぐちょの状態になった。俺はそれを確認し、素早くゴムを着けると瑞佳の腰を持ち、ペニスの先端を押し当てた。
「あ…んっ!おちんちん…挿れてぇ…♡後ろからぁ…いっぱぁいついてぇ…!」
瑞佳がそう言うと俺は瑞佳の腰を支えにして、膣にペニスの先端を差し入れ肉壁をこじ開けていく。
「〜〜!!挿ってきたぁ!あぁん!はああぁ…ふぅ…」
瑞佳は自分のオマンコに俺のチンポが入ってくるのを感じ、満足そうな声をあげた。
「入ってきてるの分かる?」
「んっ、わかるよぉ…あぁぁん、いっぱいだよぉ…」
「あぁんっ…ぜんぶ…はいったぁ…?」
「あともうちょっと…」
「んっ、ぁん!まだなのぉっ…れぇのおっきすぎるよぉ…んっ!奥すぎるっ…あはぁあぁ…!」
瑞佳は少し苦しそうに声をあげた。
俺はなんとか肉壁を掻き分け、根元までペニスを挿入した。瑞佳の柔らかい大きなお尻がむにゅっと俺の下腹部に押され変形する。
「はぁ…ああ…ふはあぁ…もう…おなかいっぱいぃ…」
瑞佳は顔を枕に突っ伏し枕を握り、必死に頑張っていた。突っ伏すと背中越しに横乳が見える
「みず、動くよ」
「んー…」
俺は必死になっている瑞佳をよそにゆっくりパンッ!…パンッ!ピストンし始めた。
「あん!…あぁん!…んっ!…はん!…あんっ!」
ピストンに合わせて瑞佳は喘ぎ声を出す。
俺はバックからの挿入に慣れてきたので、ピストンのスピードを上げた。
パンッパンッパンッパンッパンッ
「あん!だめ!だめぇ!はあぁ、あぁん!ひっ!ああ!ふひぃ、あああっ!」
「みずのあそこに、俺のが出たり入ったりしてるよ…」
「やぁあぁ、あ!あ!あ!んっ!ああっ!はずかしいぃい、はあぁっ!ん!」
正常位と違い、バックだと瑞佳のぬるぬるしたオマンコに俺のチンポが飲み込まれ、出てくる様子がよく見えてめっちゃエロかった。
瑞佳は我慢出来ずに腕を立て上半身を起こし、大きな善がり声をあげ始めた。
「ああっ!はあぁ!んっ!あう!あん!あんあんあっ!あああっんっ!」
ピストンする度に瑞佳の大きなお尻がふにょんふにゃんと俺の下腹部に当たり、その感触が気持ちいい。上半身を見ると背中越しに瑞佳のお尻に輪をかけて大きなおっぱいが左右に暴れるのが見えた。もし下から見る事が出来たらブルンブルンなんだろうなと思い、更に興奮する。
「あん!だめぇ、はぁ!んっ!あ、あ、あ、あぁあ、はぁあん!」
俺はやっぱりこの体勢でどう言う形になっているのか気になり、左手を腰から離し、瑞佳の巨乳に手を伸ばした。
瑞佳のおっぱいはベッドの方向に向かって垂れ下がり、更に大きな塊になっていた。やはり、俺がピストンする度に動きに合わせてブルンブルンと前後左右に縦横無尽に激しく揺れていた。
俺はその先端にある乳首を摘んだ。今回の挿入では全く触ってないのにコリコリと勃起しており、俺は指でクリクリと転がした。
「!だめぇっ!おっぱぁいぃ…きもち、あぁん!いいからぁ!はぁアア、はあぁあんっ!んっ!」
俺は左手を瑞佳の腰に戻すと今度は右手を瑞佳のクリトリスに這わせた。
「はあぁあっ!んっ!それだめぇ!クリぃ…おっきく…あん!…なってるからぁっ!!きもちぃ、よすぎてだめえぇえ!」
俺は構わず瑞佳の勃起したクリトリスを撫で回す。
「ほんとだめぇっ!はぁアア、あんっ!なんかでちゃう…!ふはぁっ!おしっこでちゃう!おひっこでちゃうからぁ!!だめぇ!はあぁああっ!んっ!んっ!」
瑞佳は何か出てくるのを必死に耐えていた。そのうちに瑞佳も俺のピストンに合わせてお尻を前後させるようになってきた。
「みず、また腰、動いちゃうの…」
「あ!あ!あぁあ!あたしぃ…へんたい、だもぉん!かってにぃ、ぁあっ、ん!うごいちゃうっ!のぉ!あぁんあっ!」
俺は瑞佳の俺のチンポから精液を搾り取る為の腰振りと、バックだと更にキュウキュウ締め付けてくるオマンコの膣圧に急速に射精感が込み上がってきた。
「みずっ、もう、イきそ…」
「あ、あ、あっ!、あああっ!あぁん!はあぁん!んっ!こんどはぁ抜かないで!あぁん!あたしのなかでぇイって!あたしのなかでぇ、ドクドクさせてぇっ!」
「みず、イくっ!」
俺は最後にスピードを一番上げ、瑞佳のオマンコを突きまくった。
「ああぁあぁあアアア、はあぁぁあっ、あああんんんあああっ!あっ!プシュッ」
瑞佳のオマンコから少し液体が吹き出しと同時に俺も射精した。ゴムの中では大量の精液を吹き出しながらドクッドクっとペニスが大きく脈動をしている。
「はぁはぁ…はぁはぁ…れぇの…すごいドクドクしてる」
瑞佳が枕に顔を突っ伏しながら言った。
「はぁ…ふぅ…みずの中、めっちゃ気持ちよかった…」
「はぁ…はぁ…ほんとぉ…?うれしい……」
瑞佳が顔だけこっちに向けた。
「まだ…ドクってするね…すごい…」
「こんなには初めてかも…ドクってするの分かる?」
「分かるよぉ…こんなにいっぱい、ぴったり…あたしの中に挿ってるんだから」
俺は脈動が終わると自分のペニスを瑞佳の膣から引き抜いた。
「んんっ…んっ!」
引き抜く時に瑞佳は喘ぎ声を上げた。
俺達はもつれるようにベッドに倒れ込んだ。
「はぁ…はあぁ〜…ふぅ〜、またたいへん…どっかいきそうになった…」
「みずは自分でする時イッた事ある??」
「無いなぁ…イクってどんなのか分かんない…イクの怖いし…いつかれんがイかせて♡」
瑞佳は俺に向かってニコッと笑顔になった。
「ベッド若干濡れてるし…」
「さっき、みずのあそこから何か出てたよ…」
「うそぉ…おしっこ漏れちゃったかな…///」
「初めてってさ…」
瑞佳が続ける。
「痛いだけだと思ってたけど…すごく気持ちよかった…気持ち良すぎた…」
「俺も気持ちよかったよ…」
「良かったぁ…ほんとにれぇで良かった…れぇだから気持ちよくなれた…」
俺と瑞佳は少し体力を回復させてるとベッドのシーツを洗濯籠にに入れて、今度は布団で裸で抱き合いながら横になった。
「あったかい…」
「れん…」
「なぁに?」
「ほんとに…大好きだよ…」
「俺も大好き…」
「あたし、ドMで変態な女の子だけど…引かないでね…」
「大丈夫、みずはかわいい」
「ありがと…♡」
チュッ…
俺は瑞佳の唇に軽くキスをし、瑞佳と初めて繋がれた事を思い出しながらそのまま眠りに落ちた…
これは俺が瑞佳と初めてセックスをした話でした。
-おしまい-