熱で寝込んでいたら、大好きなお兄ちゃんが忍び込んできて濃厚クンニ

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私のお兄ちゃんはおかしい。

それに気がついたのは数少ない男友達のユウマが

「お前の兄ちゃんヤバイよ」

と教えてくれたことがきっかけだった。

お兄ちゃんはユウマにお金を握らせて私の行動を逐一報告させていたらしい。

最初はユウマも小遣い稼ぎ程度に報告していたらしいけど、私に告ってきた男をボコボコにしているのを見てビビったらしい。

お兄ちゃんは背が高くて勉強も出来てカッコよくて自慢だった。

友達からよく紹介してと言われたけれど誰にも取られたくなくて、適当に嘘をついて断ってきた。

お兄ちゃんは私のことをとっても大切にしてくれて、大好きだったけど、高校生にもなってくるとなんとなく距離ができてきて寂しかった。

時々、ほんのり香水の匂いがしたり、帰りが遅かったり、よくラインの通知音がなったり、口には出さなくてもお兄ちゃんは女遊びをしているのが丸わかりだった。

だから余計に遠く感じていた。

それでも家に帰るとリビングでお帰りを言ってくれたし。

冷蔵庫に私が好きなスイーツを買って入れてくれていることもよくあった。

私だって男の子に興味があったし、付き合ったり色々なことをしてみたいと思っていたけれど、何故だがうまく行かなかった。

そんなにモテないはずはないんだけれど、、、いざお付き合いとなると男の子がスーッと引いていく。

そして、ユウマが教えてくれたことで色々なことが腑に落ちた。

お兄ちゃんはユウマや自分の女を使って私を監視していた。

最初は理解できなかった。

いくら可愛い妹でもやりすぎだと思った。

だけど、一度お兄ちゃんの裏の顔を知ると次々に今までの疑問が解決した。

お兄ちゃんは多分、私がお風呂に入っている間に私のスマホをチェックしている。

時々おいていたはずの場所に無かったり、スマホは基本画面を下向きに置くのが私の癖なのにいつの間にか上向きに置いていたり、、、それでも、あまり気にしていなかった。

下着はお小遣いをためて買った高いものなので大切に扱っているはずなのに、いつの間にかたたみ方がグチャッとしていたり、履いたときにお股のところがカピカピしていたこともあった。

その時もちゃんと洗えていなかったのかなとか深く考えていなかった。

それに、私がお風呂から上がるとすぐにお兄ちゃんがお風呂に入りに行く。

最初は気にしていなかったけれど、やっぱりおかしいと思う。

なぜ?なぜ?

と疑問だらけで、家族が留守のときにこっそりお兄ちゃんの部屋に入ったことがある。

結果から言うと、押し入れのダンボールから私の下着の写真とか、私が無くしたと思っていたリップとか、割り箸とか、ジップロックに入った大量の毛とかとんでもないものが沢山出てきた。

ジップロックの毛は二袋あって、一つは色や長さから明らかに私の髪の毛で、もう一つは縮れた毛だったので深く考えないようにした。

こんなヤバいものすぐに見つかる押し入れに無造作に入れている詰めの甘さが意外だったけれど、私への異常な執着心はよく分かった。

それから、あまりの恐怖にすぐにベッドへ潜り込み眠ろうとしたが眠れない。

「お兄ちゃんが私に夢中。私の裸を見たり触ったりしたいのかな。」

お兄ちゃんが私の胸を触る様子を想像しながら自分の手で胸をヤワヤワと揉んでみる。

あまり大きくなくて片手でおさまっちゃうような胸だけど、お兄ちゃんなら喜んでくれるのかな。

キュッと固くなっている乳首にも触ってみる両手の人差し指でコリコリと転がす。

「お兄ちゃんだったら舐めてくれるのかな、、、」

お兄ちゃんの温かい舌を想像してみる。

その舌が少しずつ下にズレてゆく。

おへそを通り下着の中に入り込んでゆき、少ない毛を掻き分け、いじったことのない割れ目に入ってゆく。

私の割れ目はビックリするほどヌルヌルの液にまみれていた。

女の子は興奮すると濡れると聞いたことがあるけど、きっと私ものすごく興奮しているんだ。

舌を想像しながら割れ目の中をまさぐっているとクチュクチュと音がする。

まるでお兄ちゃんが私の恥ずかしいところをペロペロ舐めているみたい。

割れ目の上の方にコリッとした小さな突起を見つける。

指が当たると体がピクッと反応した。

「なにこれ、、、」

本能的に指についていたヌルヌルを擦り付ける。

「あっ」

小さく声が漏れる。

お兄ちゃんが私の恥ずかしいところを開いてじっくり観察してペロペロ舐めて、、、

指が早くなる

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

「はんっうっん」

エッチな想像で指が止まらない。

クチュクチュクチュクチュ

「あっあっくるっなんかくるぅっっんっ」

ビクッビクッビクッ

「お兄ちゃんっお兄ちゃぁん」

ビクビクビクビク

全身に力が入って指を動かすたびに体が痙攣する。

眼の前が真っ白になるほどの快感とお兄ちゃんにめちゃくちゃにされたいという欲求が押し寄せる。

体から力が抜け、

「はぁはぁ」

と胸で息をする。

心臓がドキドキしているのがわかる。

生まれて初めての激しい感覚。

やめられなくなった。

初めてオナニーをしたこの日、連続で5回もイキまくった。

私が指でいじくり回したところはクリトリスということをあとから知った。

その日から寝る前どころかお風呂でも公衆トイレでも所構わずお兄ちゃんを想像してクリトリスをいじくり回した。

そのせいか、いつの間にか小さな突起程度だったクリトリスは大きく腫れ上がり、赤黒く変色していった。

不安になって手鏡でじっくりと自分の性器を観察したことがあったが、ほとんど触っていないピンクの性器に不釣り合いな大きな赤黒いクリトリスがアンバランスで不気味だった。

もうやめようやめようと何度も思うのだけど、どうしてもお兄ちゃんが私のパンツや体毛で色々なことをしてると想像するだけで無意識に指がクリトリスをイジってしまっていた。

そうやって自分を慰める日々だった。

そんなある日、私は珍しく熱を出した。

うなされながらお兄ちゃんの夢をみた。

私の服をビリビリに破いて私の体を隅々まで舐め回し、恥ずかしいところをこれでもかとパッカリ開いてじっくりと観察される。

目が覚めたとき、熱は引いていたけれど、汗のせいか何なのかパンツはビショビショで信じられないほどムラムラした。

すでにコリコリに大きくなっているクリトリスを指でこすり、ベトベトになっている性器から

グチョグチョ

と恥ずかしい音がした。

エッチな夢を見てしまったせいでとんでもなく興奮してしまっている自分がわかる。

いつもは中指で擦るようにクリトリスを刺激するのだけれど、そんな刺激では足りない。

人差し指と親指で大きくなったクリトリスを潰すようにつまみ上げ、捻るように刺激する。

痛みが快感に変わる。

「んぅあっぁあっんっお兄ちゃんっお兄ちゃんあああんっ」

激しくお兄ちゃんにクリトリスを吸われている様子を想像してイった。

もう理性が飛んでしまっていた。

「全然足りない」

汗だくの体で部屋から出て階段を降りると、予想通りリビングにお兄ちゃんがいて

「体調どう?」

と声をかけてきた。

「熱は下がったと思う。シャワーだけ浴びるね。」

そう言って脱衣所に入って服を脱ぐ。

パンツを下ろすとネトーっと透明の液が糸を引く。

わざと私のエッチな汁がついているところを広げてパンツを置く。

シャワーをさっと浴びる。

洗っても洗ってもお股からヌルヌルが出てくる。

これ以上触るとまた弄り始めちゃうので、体を拭いて、持っている部屋着の中で一番短いショートパンツとキャミソールを着て部屋に戻った。

お兄ちゃんはきっとすぐに、私の後のお風呂に入るはず。

エッチなパンツを見つけたらどうするだろう。

ドキドキしながら様子をうかがっていると、思った通りお兄ちゃんはお風呂に入っていく音がした。

少しすると、

バタンッバタバタバタ

とお兄ちゃんはすぐにお風呂場から飛び出してきて自分の部屋に飛び込んでいく音がした。

「私のパンツ見つけてくれた」

それだけで私は興奮した。

少しするとお兄ちゃんはそっと私の部屋に入ってきた。

心臓がドキッとする。

「マミ?」

呼びかけられたけど、目を瞑って寝たふりをする。

私の名前を呼びながら、ホッペを撫でる。

心臓が破裂しそうだった。

そのうち、私の足を撫で始めた。

つま先から少しず撫でる手が上がってくる。

布団をまくられ、ショートパンツから出た足が風にさらされる。

今すぐにでも足を大きく広げて恥ずかしいところを見てほしい衝動を抑える。

だって私は自分からじゃなくって、お兄ちゃんに無理やり足を開かれて、奥までじっくりと観察されたい。私の許可無く、舐められたい。

お兄ちゃんは私の太ももを

チュバチュバ

と吸い始めた。

あまりの刺激に我慢できずに足を動かすと、その反動を使って足首を持たれ、グッとM字に開かれた。

すっごく恥ずかしい格好。

「マミ、すごくエッチな格好、、、」

お兄ちゃんは私のお股に顔を埋めて

スーハースーハー

と思い切り息をしていた。

お兄ちゃんの高い鼻がショートパンツ越しでもクリトリスに当たっているのが分かってそのまま擦り付けたくなる。

「こめんなぁ」

と謝りながら私の下着とショートパンツを脱がせる。

お兄ちゃんはしばらく無言で何もしてこなかった。

多分私の恥ずかしいところをじっくり見ていたんだと思う。

私のお股の毛を撫でたり引っ張ったりしたあと、また足を思い切り開かれた。

どうしよう、、、私のクリトリス、すっごく大きくていじくり回しているのバレバレかも、、、

さっきお風呂でたくさん洗ったけど、ヌルヌルのお汁で臭くないかな。

不安で思わず足を閉じてしまいそうな気持ちはあったけれど、お兄ちゃんに恥ずかしいところを見られるという興奮が圧倒的に上だった。

お兄ちゃんは私のお股に指を当ててゆっくりと左右に開いた。

あっ、、、とうとう中まで見られた。

「マミのマンコ、マンコ、、、」

とお兄ちゃんは呟いていた。

もう、私のお股に夢中なんだと思う。

お兄ちゃんの鼻息が私の恥ずかしいところにフンフンとかかって、思わずお尻の穴と恥ずかしい穴をキュゥと閉じる。

お兄ちゃんの顔が、口が近づいてる。

心臓がバクバクしながら必死で寝たふりをする。

グチュリ

いきなりお兄ちゃんの舌が、押し当てられる。

多分エッチをする時におちんちんを入れる穴。

舌を固くして穴にねじ込むみたいにグイグイと押し当ててくる。

ブチュっブチュっ

そのまま本当にエッチをしているみたいに舌を出し入れしてくる。

ブチュっブチュっ

だめっどんどんヌルヌルが出てきちゃう。

お兄ちゃんの舌に合わせてキュッキュッと穴を閉めてしまう。

その度に中から恥ずかしいお汁が溢れ出る。

お兄ちゃんは舌を離したと思うと、チューーーっとお汁を吸い上げて

「マミ、オマンコおいしいよ」

とすっごく恥ずかしい言葉を呟く。

その言葉を聞いた途端子宮のあたりがキューンとして、次から次へとヌルヌルが溢れ出るのがわかった。

お兄ちゃんは一滴残らず飲み干そうとしているみたいにチューチューと長い間私の穴に吸い付いていた。

すっごく興奮した。

もう、クリトリスがパンパンになっているのが感覚でわかった。

お兄ちゃんの鼻息がクリトリスにかかるたびにビクッと反応する。

だめっ我慢できない

自分の指でクリトリスをいじくろうかと思った瞬間、

ベロリ

と私の大きなクリトリスをお兄ちゃんは舐め上げた。

思わず、

ビクンッ

と腰が跳ね上がり、声が出そうになる。

どうしよう、これ以上寝たふりなんてできないかもっ

ベロベロベロベロベロベロベロベロ

いきなり物凄い勢いでクリトリスを舐め回し始めるお兄ちゃん。

あまりの刺激に息が荒くなる。

はっはっはあっはあっ

自分の胸が上下しているのが分かる。

もう、どうなっても良い

自分から、更に足を広げてしまう。

もう、これ以上何も見せるものはないというほど私のお股はぱっくり開いていると思う。

お股どころかお尻の穴まで丸出しで横に伸びてしまっているはず。

イきたいっイきたいっ

頭の中がイクことでいっぱいになる。

そして、お兄ちゃんは

チューーーーーーーっ

とクリトリスにキツく吸い付いてきた。

「んあっっぅっ」

物凄く強い刺激に耐えられず声が出る。

そのまま頭が真っ白になってビクビクと痙攣していた。

自分でクリトリスを弄るときの気持ちよさとは桁違いの絶頂にピークを超えたあとも頭がチカチカしてビクビクがとまらない。

カシャッカシャッ

と何度も音がする。

朦朧とする頭が少しずつ覚醒してくる。

お兄ちゃんは私のお股を指で広げて沢山写真を撮っていた。

撮り終わると、私のお股を指でピチャピチャともてあそびながら私の耳元に顔を近づけてきて

「マミは本当によく寝ているね。お陰でマミのオマンコ写真いっぱい撮れたよ。」

ピチャピチャ

「明日もぐっすり寝ていたら今度こそ俺のチンコ入れてあげるからね。」

クチュッ

「愛してる。」

私は必死で寝たふりをしていたけれど、お兄ちゃんのエッチな言葉にまたヌルヌルが溢れ出てくるのを感じた。

入れてっ今すぐお兄ちゃんのオチンチン私の恥ずかしい穴に入れてッ

そう思ったけれど、お兄ちゃんは出て行ってしまった。

私はそっと自分の割れ目を指でなぞる。

割れ目の外側までヌルヌルが溢れ出てきて、クリトリスまで飛び出してきている気がする。

ペチャックチュッ

指でクリトリスをクルクルなぞるとエッチな音がする。

我慢できずにクリトリスをつまんでグリグリと刺激する。

「はぁっんっ」

すぐに体は反応する。

気持ちいいけれど、もう今まで通りのオナニーでは満足できないと思った。

明日の夜が待ち遠しい。

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最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました。

自分の性癖をふんだんに盛り込んだお話になりました。

もし、こんなシチュエーションが読みたい!とご希望があれば是非ともコメント下さい。

読者様のコメントやイイネがとってもとっても励みになります!

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