熟年男性が好き。

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私は物心がついた小◯生高学年から大人の男性が好きでした。

今、私は33歳になってしまったのですが、周りからは若いと言われる為、おじさんに声をかければ断るおじさんはいません。

私のファザコンフェチと言うか?オヤジ好きの原点は小学5年生の時に起きました。

当時は田舎町に住んでいて長閑な学校でした。

今では小◯生も体育の授業の時には更衣室で着替えるみたいですが、私の頃はそんなの御構い無しで、男の子はブリーフになってはしゃぎふざけてました。ある日、掃除の時間に私は先生方の更衣室兼職員室の当番でした。当時はなんの意識もせずに男の先生の更衣室のドアをノックし、誰も居ない事を確認して床を掃除機をかけ始めました。掃除機を使うのが許されてるのは、校長室、保健室、更衣室だけでした。掃除機をかけてると教頭先生が入ってきました。おっ、ご苦労さん。と笑顔で声をかけてきました。年齢は確か48歳くらいかと…

教頭先生はロッカーを開けるとジャージを脱ぎ始めました。どこか出張なのか?スーツに着替え始めました。私は掃除機を一生懸命かけてふと教頭先生を見るとランニングシャツにブリーフの姿でした。

男子のブリーフとは違い、大っきな膨らみで、ビックリしました。私は父とお風呂に入った記憶もなく、父の下着姿も見た記憶はありません。

だからか?余計にドキドキしました。

教頭先生がスポーツソックスからビジネスソックスに履き替える時、片足を上げた時にブリーフの股間の膨らみが揺れるんです。

大人って、凄い!と思い少女の私の体が意識した初めての男性でした。

それからというもの、大人のランニングシャツやブリーフを見たい意識にかられましたが、そんなチャンスはありません。

友達の家に遊びに行くと、何軒かの家では洗濯物で干してあるのを見かけると、どんなお父さんか物凄く見たくなり行動に移したことも!

結局、顔が私の好みでないと特に興奮もしなく、

知らず識らずに教頭先生みたいな人がを探してたのかもしれません。

高◯生の頃、友達の家に遊びに行きました。

夏休みに入る前の7月でした。

家は農家で敷地も広く門戸から家までの間がとても広く驚きました。玄関に近づくにつれ、干されてる洗濯物が目に入ってきました。するとそこには家族の物に混じりながらも竿にランニングシャツとブリーフが鯉のぼりの様に干されてました。

私は一瞬にして目を奪われてしまったのと同時に体にスイッチが入ってしまいました。

高◯生ですから、もう、オナニーもしてました。

私が欲しいのは、教頭先生の様な大きな膨らみ。

大人のおちんちん!が見たい!

こうなると友達の部屋で話をしてたって上の空です。

どんなお父さんなのか気になってしかたありません。夕方6時くらいだったかと思います。

まだ外は明るく夕陽が照っていました。

いきなり、かずみ〜、お母さんいないのか?と声がし、ドアが開きました。すると現れたのは坊主頭に首にタオルをかけてランニングシャツにブリーフの格好のお父さんでした。

友達は、ヤダ!気持ち悪い何、その格好とヒステリックです!お父さんも初めて私が居ることに気づいたらしく、あれ、友達か?こりゃ失礼とスタスタと出て行きました。友達は一生懸命、私に汚い物を見せてゴメンねと謝ってきましたが、私はトキメイテしまったのです。農作業をしているからでしょうか?

焼けた肌に白いランニングとブリーフが映えていて、程良く引き締まった体に見えました。それ以上に凄かったのは、股間の膨らみです。おちんちんの頭の形がくっきりと出ていて、その下には大きな膨らみがありました。

家に帰った私は、おじさんを思い出し、オナニーしました。おじさん、私、おじさんのおっきなおちんちんが見たいよ!と頭の中で言いながら直ぐにイッテしまいました。私はおじさんが好きになってしまって女子高◯生の私はある行動に出ました。

友達のお父さんは農作業を終えて帰宅しお風呂から出て部屋にきたとこでした。

胸板も張っていて、なだらかにお腹が張っていました。お臍の下からブリーフの中におけけが繋がっていて白いブリーフからは少し黒い陰毛が透けて見えました。くっきりおちんちんの形が浮き出て…

白い下着ってなんてエッチなんだろうと、もっと眺めていたかったのに、なんて思ってました。

私が帰る時にはおじさんはハーフパンツを履いていました。なんかがっかり…

それから数日が経ちました。

思うことはおじさんのことでした。

気持ちを紛らわす為に学校の柔道部顧問の股間をいつも追っかけてましたが、ジャージの股間はつるっと真っ平ら。どんな角度から見てももっこりしてないんです。好きなおじさん先生でしたが、粗チンなのか?次第に興味がなくなりました。

また友達の家に行こう!行きたい!

授業中にそんなことを思ってしまい落ち着きません!

放課後に今日遊びに行っていいか?聞こうかと思ったのですが、既に他の子と一足違いで帰ってしまった模様でした。

どうしてもおじさんに会いたい。見たい…

遠目からでもいい…

私は知らず知らずに勝手に友達の家に向かってました。

前にも述べた様に、友達の家は農家で周りは田畑が広がる中にあります。遮る物はなく、家の周りにいれば怪しまれてしまいます。唯一あるのが家の近くにある用水路の脇にあるトタン板の木材置き場でした。

そこには垣根もあり、身を隠すにはここしかありませんでした。敷地を見渡すと洗濯物が干してあり、おじさんのランニングシャツとブリーフがまた竿に干されてました。何故かこの下着に包まれたいと思いながら眺めてました。

あれっ?先に帰った筈の友達の自転車がありません。街にでも行ったのか?バイト?塾?

おばさんが乗ってる軽自動車もなくて家には誰もいなそうです。

こんなところにいつまでも身を隠してる訳にもいかず、もう帰ろうか?と思った時、軽トラックが勢いよく敷地に入って行きました。

降りてきたのは、おじさんです。

タオルで鉢巻していて、顔は無精髭でした。

なんかおじさんなんだけど可愛い。

なんて言って良いか?可愛い坊やがそのままおじさんになった顔をしてるんです。

家に入ったおじさんはガラス戸を開けて部屋の空気を入れ替えてるようでした。

暫くするとどこにも姿が見えなくなり、どうしたのかな?と…

5.10分経っても姿は見えません!

私はどうしても会いたくて友達に会いに来たふりをして家に近づきました。

その時です。和室の先に人が通ったのが見えました。

でも、遠すぎて良く分かりませんでした。

玄関横のインターフォンとは言えないチャイムを押そうとした時でした。

なんとブリーフ1枚で首にタオルをかけて手にビールを持って和室に来ました。お風呂に入ってたみたいです。

私が玄関横から見てるとは全く気づいていません。

テレビをつけて何かを摘みながらビールを飲んでます。

私はチャイムを鳴らすタイミングを無くしたというか鳴らせませんでした。

その時、家の電話がなりおじさんが廊下に出て来ました。私は慌てて身を家の横に隠しました。

すると軽自動車が帰ってきました。

おばさんです。

間一髪でした。

私は家に帰りました。

私はおじさんのブリーフ姿を見ただけでグッショリ

濡らしてました。

おじさんに抱かれたい!抱かれたいけど、抱かれた経験は無い。処女を捧げたいと思いながら、激しくオナニーをしました。

高2の私がどうやっておじさんに告白して抱いて貰えるか?悩みました。

同学年なら好き!で進むと思うけど、娘の友達から言われてもとか色々考えて…

私は暫く、今で言うストーカー的行為で気持ちを満たしてました。満たされてはいないけど。

週1〜2回、おじさんを見に行ってました。

ある日、いつもとは違う道を曲がり、友達の家に向かってました。そこはハウスが何棟もあって軽トラックが止まってて水色の作業ツナギを着た人が荷台から何かを取ってハウスに入って行きました。

あれっ、おじさんに似てたかも?

私は自転車を止めて、ハウスの外からハウスの間を通って探しに行きました。ハウスの中は緑が生い茂っていて良く見えません。長いハウスを目を凝らしながらゆっくり歩いてるとハウスの反対側に出ました。するとそこにはおじさんが立ってました。

後ろ姿が見えました。坊主頭でないのでおじさんではありませんでした。

気づかれないように来た道を戻ろうとした時に、

おじさんは半身をこちらに向けました。

顔が見れて、ちょっとびっくりしました。

50歳は過ぎてるちょっと太めで顔の大きいおじさんでした。可もなく不可もないおじさんでした。

するとおじさんはチャックに手をかけて、おちんちんを取り出しオシッコを始めました。

私は予期せぬところで初めて大人のおちんちんを見ました。大きいのか?チャックの中から出しにくそうに腰を引きながら取り出したおちんちんはボロンと音がしそうなくらいに揺れながらチャックからこぼれおち、子供の肌色のおちんちんとは違い、黒くとても大きいものでした。

熟年男性の農作業のおじさんのオシッコをマジマジと見てしまった私は大人の男性が欲しくて仕方ありません!経験豊かな男性の胸に埋まりながら、優しく処女を奪って欲しいとウズウズしてました。

それから暫くし、夏休みの最中にかずみちゃん家に

遊びに行きました。凄くドキドキして早く、おじさんが帰ってこないかな?とそわそわしてました。

かずみちゃんと色々なコスメでメイクアップしたり

ヘアークリームを塗ってアイロンを使い、カールしたり、夏休みしか出来ない大人びた女を意識した遊びをしてました。

夏は暑いからか、おじさんが早く帰って来ました。

車の音がして、ドアが閉まる音が。

玄関の引戸が、ガラガラと音がして、ズタズタと足音が。

かずみちゃんが、お父さん帰ってきたな。

香奈子、お父さんに会わない方がいいよ!

私も化粧落とすから…なんだかんだうるさく言われるのヤダからね!

せっかくメイクしたけど、私もこのまま帰れないから一緒にメイクを落としました。

でも、カールした髪はアイロンをあてたので思った以上に出来の良い仕上がりです。

髪の毛の半分から毛先を洗えば少しは変わるかなと思って、洗面台で洗って見ようと思い、かずみちゃんに言って洗面所に行きました。

洗面所は大きく明るい脱衣室。

隣はお風呂ですがすりガラスの引戸。

そして中には誰かが入ってます。

私は忍び足で引戸の前を横切って洗面台の前に。

洗面台の横の籠にバスタオルとランニングシャツとブリーフが綺麗に畳まれた状態で置いてありました。私は心臓が口から飛び出るくらいドキドキしてました。私の好きなおじさんが、すりガラス1枚向こうで裸でいる!

恐る恐る近寄って行き、すりガラスから中の状態を

見ました。見えたのは椅子に座って頭を洗ってる背後姿でした。

背後姿が見えても…

私が見たいのは、あのなだらかに張り出たお腹です。

私は痩せている人も、デブも、腹筋が割れてる人もタイプではありません。普通体型の人が少し張り出たお腹が好きなんです。メタボの手前かな?

あの日見た、おじさんの体が忘れられずに、それが今、すりガラスの向こうに…

どうにか見たいと思いながら、中のおじさんを気にしつつすりガラスに近寄ったり、離れたりしてました。

するとシャワーの音が止んだので湯船に浸かるのかなと思った瞬間、ガラガラとすりガラスの引戸が開いたのです。

先ず見えたのは、濡れてちょっぴり生えてる臑毛、そのまま視線を上に行くと、頭が重たそうにぶら下がってる茶黒いおちんちんでした。

人は良く、どす黒いとか言いますが、当時の高◯生の私にはそう見えました。

私が知ってるおちんちんとは遥かに違ってました。

お母さんとたまにスーパーに行って野菜売場で見る松茸の様に色も形も見えました。

おちんちんの毛はしっかり黒々生えていてびっしょり濡れていて、張りのあるなだらかなお腹。

顔を見上げるとおじさんは何日間か剃ってない無精髭がセクシーでした。

その顔が目をいっぱい見開き、驚いていました。

あっ、おっう、お!

ごめん。と言って両手で股間を隠して私の横でバスタオルを素早く巻きました。

おじさん、あまり大きな声、ださないで!

私は小声で言いました。

かずみちゃんが驚いて、降りてくるかも!って

おじさんは唾をのみ、その音が聞こえる様、喉仏の

動き。何もかもが可愛かった!

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