熟年になってからの悪戯 もはや悪戯じゃない

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排卵予定日に中出しSEXをした実の姉に見送られ朝出勤する。

夫婦みたいな関係に出勤道中も勃ってしまっている。

夫婦関係とはいっても、姉にはそんな意識は毛頭無い訳で私が一方的にやってしまっているのだが。

精神的に(肉体的にもだが)満たされている時は仕事も順調に進む。

溜まっていた雑務も一気にやってしまおうと思い残業する事にした。

「仕事遅くなるから今日は晩ご飯食べて帰るから。時間わかったら連絡する」

姉にLINEを入れておく。

「わかった。あまり無理せんようにね。先に飲んどくから」

仕事が終わり着替えを取りに自分の家に一旦帰る。帰りがけに近所のラーメン屋で簡単に夕食を済ませた。

着替えの用意をして今夜も私の子を宿す為に私の精子を全て受け止めてくれる予定の姉の待つ実家へ向かった。

「ただいま〜」

「あっ、お帰り〜。案外早かったなあ。もっと遅くなると思ってた」

既に上機嫌で飲んでいた。コタツの上にワインが2本あった。1本は既に空いている。

「どんだけ飲むん⁈」

「今日お昼にお母さんと買い物行った時にセールしててん。あんたも飲もう!」

「お母さんは?」

「ワインを二口飲んだら寝たわ。あっ、あんたも先にお風呂入っておいで。私はもう入ったから。」

今日は余計な手間が省けて嬉しい。

早速風呂に向かう。脱衣所で服を脱ぎ洗濯カゴに入れる。

「せや、姉のショーツあるはずや」

漁ってみる。するとインナーのシャツに包んで入れてあった。

ショーツを広げてみる。

「昨日俺が脱がせて履かせたショーツや!濡れ濡れになってたショーツや!」

やってる事は思春期の中学生並みだと思った。

確かに姉と仲が悪かった中学生当時、高校生の姉のショーツをおかずにした時期はあった。

まさか48歳になって51歳の姉のショーツに興奮するなんて。

股の二重生地の部分を見た。少しだけ湿っている。あのジュースではない。少し黄ばんだその部分を鼻に当てる。昨日は黄ばんでいなかったので、今日一日でこの汚れがついたと思うとギンギンに勃った。

オシッコの匂いもする。ただ、私の精子のあの生臭い匂いは全くしなかった。垂れて来なかったのだろうか?膣の粘膜で吸収されたのだろうか?だとすれば、私の精子が姉の身体の一部になったのかと思った。嬉しい!

私の先からタラ〜っと我慢汁が垂れていた。

ショーツを洗濯カゴに戻す前に二重生地の部分を思い切りチューチューと吸った。

もう、ジュースであろうがオシッコであろうが姉の身体から出るものは全てが愛おしい。

「姉→私の精子を全て受け止める」

「私→姉の体液を全て受け止める」

これでバランス取れてる。

と妙な理論が頭に浮かんだ。

風呂から出てもうすぐ私の精子を全て受け止めてくれる事になる姉の待つ居間に戻る。

「さあさあ、飲も飲も」

「ほんまにお酒好きやなぁ」

「唯一の楽しみやし。他に何も趣味とか遊びとかしないからこれだけ許して」

「いや、それはええけど身体壊したらあかんで」

「最近あんた優しなったなあ」

と子供にするように頭をヨシヨシされた。

「そら優しくなるに決まってるやん。俺の精子全部受け止めてくれるんやし。俺の子供宿そうと排卵予定日丸ごと妊活してくれるんやから。」

今日はありがたい事に姉は既に出来上がりつつ

ある。

「じゃあ濡れてもらおうかな」

軽くエロめの話しを持ち出す。

「あんた、やっぱり彼女居た方がええんちゃうん?だいぶ渇いてそうやわ」

溜まってるではなく渇いてるというちょっと遠回しの表現が逆にそそる。

エロ話はするがやはり実の弟に対しての一線を引いているようではある。

「いやいや、もっと高〜い線を超えてるんやからな」

「昨夜俺の精子全部膣内で受け止めて吸収したくせに」

「更にその上の最終的な線を超えられそうやねん。まさに頑張ってる最中やねん」

そんな事は露知らず呑気に笑いながらエロ話をする姉に興奮していた。

昨日の初めての逝き方を経験した私は今日はどうしようかと考えていた。

相手は酔い潰れて爆睡している姉なので起きる以外のハプニングはまず無い。

ただ、居間で寝られると万一夜中に母が起きてきたら洒落にならんから寝室へは誘導するようにしよう。

それにしても昨日、昨秋と居間であんな事よくやったもんだとちょっと反省。

もし、これが母に見つかったらどうなるだろうか?叱られるだけなら良いが、親子縁切り、最悪はショックで倒れてしまうかもしれない。

姉に見つかるよりマズいと思う。

いや?当事者の姉か?

いずれにせよ洒落にならない。

姉がそろそろ私を求め出してきた。

早く精子を全て注いでほしいと訴えてきた。

と、私には見えた。

いつものように酔いが回ってきたのだ。姉が酔う=そろそろ精子ちょうだいと脳内変換してしまうようになった。

排卵予定期間真っ最中の姉を昨日に引き続き今日も連続で抱けるのだ。

ほんの数ヶ月前まで世間にいる極々普通のアラフィフ姉弟だった。しかも普通よりはちょっと仲が良くない姉弟だった。

それが今、妊活しているのだ。

〜一方的だが〜

たぶん何も知らない姉は何も変わっていない。

あの悪戯によって姉を深く知り少し征服した気分で余裕ができた私が変わったのだと思う。

先日二日酔いの姉が言った

「何か優しいな」

は強ち間違いでは無いと思う。

素面の姉には優しく酔い潰れた姉には悪魔の所業。

恐ろしい二面性だ。

でも抱いてる時は本当に愛情を持って大切に扱ってるから許してもらいたい。

本格的に酔っている。いよいよだ。

「そろそろ寝よう」

「う〜」

既にまともに返事できない。

「これ飲んで寝たらいい。胃薬」

と、水と胃薬ではなく焼酎ロックと睡眠導入剤を渡す。

焼酎ロックを水のように飲み干した。

無言で寝室へ向かって行った。

「おやすみ」

返事は無かった。

これからの事に胸を馳せながら20分程待って姉の寝室へ行く。

電気点いたままでしかもうつ伏せで寝ていた。

寝ているというより倒れ込んだような感じだ。

ちょっと想定外だったがこれも新鮮で良いと考えるようにした。

おっぱいは触りにくいので必然的に姉の下半身側にそっと陣取る。肉付きの良いお尻だ。ゆっくり全体を摩る。ネグリジェの上からショーツが少し透けている。頭の良いでネグリジェを捲ったショーツ姿を想像して楽しむ。

今日は寝室に入ってすぐに下半身裸になったが既に我慢汁が垂れてしまっている。

ネグリジェを捲った。一度見た事のある薄いベージュのショーツに見えた。

プリンっと盛り上がるお尻に肉を両手で掴み軽くプルプルしてみる。

「凄い弾力あるやん!年齢より遥かに張ってるやん」

お尻を堪能し、そのまま太腿に手を滑らせる。

内腿を触りながら少しだけ足を開いた。

「やっぱりな。もう堪らんわ。ほんまにエロ過ぎるわ。」

ショーツのあの部分だけ縦長の楕円形にベージュの色が濃くなっている。

思いっきり濡れていた。すぐ脱がしても良いのだが、とりあえず内股の部分のショーツの脇から指を侵入させる。

ニュルニュルしている。すぐに指を出し舐めた。

「美味しい!こんなに美味しいジュース出してくれてありがとう!」

再度指を侵入させてからまた指を舐める。

「直接舐めよう」

ショーツをゆっくり脱がして口に含んでチューチューと吸った。これはやめられない。

変態で結構と開き直っている。

じっくり味わってから剥き出しになった姉のお尻を観察する。

「スベスベやなあ。」

頬擦りした。柔らかく温かい肌触りが最高だ。

何度もキスをした。

姉の片方の足を開き良く見える態勢にした。

私もその間に腹這いになって顔を近づける。

膣はヌメッて光っている。お尻の肉を左右に開きお尻の割れ目を上から舌でなぞった。

姉のアヌスがよく見える。とても綺麗なアヌスだ。皺も均等にあり色素沈着もほとんどない。

「今までここからどれだけのウンチが出てきたのだろう」

スカトロ趣味は無いがちょっと頭に浮かんだ。

アヌスに鼻を近づけクンクンと匂いを嗅いだ。

特に匂いはしなかった。

「まあ風呂上がりだし当然だな。」

と思いながらも少し残念な気がした。

「やはり愛する姉の事は全部知っておきたい。感触や匂いも味も全部。」

アヌスをペロペロしてから舌を下げ膣を舐める。というか啜る。全部啜る。

姉の体液は全部私の中に納めてしまいたい。

舐めている際に口に違和感を感じた。少し顔を上げ口に手をやると姉の陰毛が抜けて舌についていた。その時の私は何のためらいもなく唾と一緒にそれを飲み込んだ。飲みにくいが何とか飲み込んだ。姉の陰毛を飲んだ事で姉との一体感が更に増したような気分が最高だった。

昨秋までのノーマルだった私は完全に変化してしまった。自分的には進化したと思うようにしよう。

自分の先から我慢汁が垂れまくっている。

「しまった!タオル持ってくるの忘れてしまった!」

仕方ないので指で掬って姉の膣に押し込む。

おっぱいを触りたかったがちょっと無理そうだったので敷布団で潰されてはみ出た横乳を撫でる。

「じゃあ入れるよ」

姉の耳元で小声で囁いてみた。

起きるかも知れないリスクに更に興奮した。

当然起きる事はない姉に後ろから挿入しようとした。

が、中々入らない。

ボリュームたっぷりに盛り上がるの姉のお尻の肉が邪魔しているのだ。

どうしようかと思ったが、名案を思いついた。

「枕をお腹の下くらいに押し込んでみよう。お尻が突き出すんじゃないか」

起きないようにそっと、でも少し力を入れてなんとか押し込めた。

うまい具合にかなりやらしくお尻を突き出している。後ろから見ると本当にバックから入れてもらうのを待っているように見える。

「じゃあ入れるからね」

再び姉の耳元で囁いてゆっくり挿入した。

「あ〜、あ〜、この感触、温かさが堪らんわ〜」

もうこれさえあれば他に何も要らないと思える極上の瞬間。よく体験談で身体が離れられないというものがあるがこの事かと思った。

だが、私が場合は身体はもちろんだが何より小さい頃からあまり仲は良くなかった実の姉というスペシャルな要素もある。

「私の方がずっと上手だ」

ゆっくりと腰を打ちつける。

一旦抜いてタオルの代わりに私のパンツを下に敷いておく。

態勢を変え、上体を起こした上体で挿入。

姉を後ろ上方から見下ろす。

腰を徐々に早く動かす。姉のお尻の肉がプルんプルんと揺れる。出し入れに合わせてアヌスが変形する。

腰を打ちつけながらアヌスを指で撫でる。

「アヌスも可愛い〜。姉貴のアヌス可愛い〜。丸見えになってるで〜」

アヌスを撫でていたら更なる欲望が湧いてきた。腰打ちつけながら膣から溢れるジュースをアヌスにたっぷり塗り付けた。ヌルヌルした指でアヌスを撫でる。撫でながら少し指に力を入れて見る。

「ヌルっ」

「あっ!入った!アヌスに入った」

人差し指の第一関節までだが確かに入った。

抜いた指の爪を見ながら

「この爪、姉貴のアヌスに入ったんや。何か羨ましい」

もはやおかしくなってしまっている。

私の知らないところに入った爪にジェラシーを感じた。

もう一度やってみた。

「ヌルっ」

さっきより少しだけ深く入れてみた。

「やっぱりきついもんなんやな」

抜いた指の匂いを嗅いでみた。

少しだけウンチの匂いがした。

人としての一番の恥部。

姉のウンチの匂いを知った。

匂いを嗅いだら急激に絶頂が迫ってきた。

いつ起きてもおかしくないくらい激しく打ちつけた。

「あーっ!逝くっ!逝くっ!お姉ちゃん!お姉ちゃん!あーっ」

「お願い!妊娠して!」

無意識のうちにウンチの匂いのする指を咥えていた。

少しの苦味を感じた瞬間に逝った。

また姉の未知の部分を知ることができた。

毎回こんなに気持ち良くて良いのだろうかと思うが、まさか姉とこの快楽を共有できる訳もないのでそこは私だけのご褒美?という事で納得することにした。

今回はかなり受精しやすい態勢ではないかと思う。お尻を突き上げてるので精子の逆流も少ない。今回も念のために指で精子を押し込んだ。

重力で子宮に届きやすいだろう。

昨日は味わったことの無い初めての逝き方で感覚的に受精するかもと思った。

今日は態勢的なもので物理的に受精するかもと思った。

枕をそっと引き抜き逆流がないかをしばらくの間見守ってからゆっくりショーツを履かせた。

私はタオル代わりに使ったパンツを手に持ち下半身裸のまま部屋を出てダッシュで自分の部屋に行った。

翌朝、

「おーい、おーい」

「いつまで寝てるん?」

「今日土曜日ちゃうの?休みやのにもうちょっと寝たい」

「もうご飯できてるから早よ起きて」

何一つ不自然なところのない実家での日常だ。

姉は本当に全く気づいてないのだろう。

いつものちょっと偉そうな気の強い姉だ。

「でもええねん。また姉貴の新たな部分知ってん!それ知ったら姉貴ひっくり返るんと違うかな。」

などと考えながら眠い目を擦り起床する。

顔を洗って食卓へ。

「着替えへんの?だらしないなあ」

いつものように偉そうに言いながら味噌汁を注いでくれている姉の後ろ姿を頭の中で裸にしながら私は勃起していた。

「今まさにあの中で俺の精子が頑張ってるんやろなあ。」

「俺のお腹の中には姉貴の陰毛が入ってるしな。」

妊活2日目成功!

さあ、今日は土曜日で休みだし英気を養って3日目の夜に備えよう。

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