熟女籠城監禁事件 第4章

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題名は危ないですが、内容は危ない作品ではないので了承して読んで下さい。

還暦を迎えたおばちゃんとの共同生活、というより居候生活も半年が経とうとしていた。

おばちゃんとの性生活は、ちょっと落ち着いて前のように、求められることも減ってきた。

拘束道具を買い漁ることもやめて、普通のおばちゃんに戻っていったようだった。

おばちゃんが帰宅して来て、晩御飯を食べようとテーブルに座ると、なんか言いたそうにしている。

この前は近所のおばちゃんのセックス見学会を切り出して来た。

嫌な予感しかしないが、何を言い出すんだろう?

俺は知らんぷりしながら、黙々と御飯を食べ出した。

やっぱり何か話そうと、話し掛けるタイミングを狙ってるように見える。

「おばちゃん、何か話あるの?」

箸を持ったまま、こちらを見つめているおばちゃんに、こちらから話し掛けた。

「お兄ちゃん、わかった」

「わかるよ、御飯も食べずにこっちを見てたら」

「ちょっとうちに連れて来たい子が居るのよ、お兄ちゃんにも会ってほしいのよ」

「それはおばちゃんの仕事場の人?」

「そうだよ、歳は30過ぎくらいかな」

「その人と仲が良いんだ」

「仲が良いというより、あんまり話をする子じゃないんだよね」

「大人しい子なんだ」

「大人しいというより、特に男の人と話が出来ないんだよね」

「俺なんかと会って大丈夫なの?」

「お兄ちゃんは優しいから、大丈夫かなと思って」

「まあ、連れて来るくらいは、いいんじゃないの」

その週の土曜日の夕方に、おばちゃんが女性を連れて来た。

黒髪の長い髪の女性で、地味なグレーのアウターに、ジーンズを履いていた。

「お邪魔します」

小さな声で挨拶して、部屋に上がって来た。

「こんばんは、坂本と言います、おばちゃんの家には居候させてもらってます」

「宮田美由紀と言います」

「じゃあ美由紀さんですね、俺は坂本幸太です、幸太って呼んで下さい」

おばちゃんが料理を作って、晩御飯に招待したので、3人で食卓を囲んだのだが、本当に物静かな人で、ほとんど話をしなかった。

食事が終わって、居間でくつろいでると

「あっ私用事があるの忘れてた、ちょっと出掛けて来るね」

「それじゃあ私も帰ります」

「美由紀ちゃんは帰らないで、私もすぐに戻るから」

と立ち上がろうとした美由紀さんを座らせて

「お兄ちゃん、あとは頼むね」

と意味深な笑顔を残して、出掛けてしまった。

俺もあんまり社交的ではないが、美由紀さんに話し掛けてみた。

「美由紀さんは、おいくつなんですか?」

「32歳です」

「俺より8歳お姉さんなんですね」

「幸太さんはなんでこの家に居候してるんですか?親戚とか」

「まあいろいろあって」

まさか仕事をクビになって、金もなく盗みに入って、おばちゃんに遭遇したなんて、とても言えなかった。

「髪の毛長いんですね」

「人見知りだから、美容院に行くのも苦手で」

「俺なんか嫌なことがあると、髪の毛バッサリ切ったりするんですよね」

「本当は私もバッサリ切りたいんだけどな」

「バッサリ切って、髪の毛も染めたりして」

「私、暗いですよね、それで髪の毛も長いから、余計に暗く見られて」

「そんなことないですよ、ちゃんとお話してるじゃないですか」

「男の人とこんなにお話したのは、何年ぶりなんだろう?」

「もっとお話しましょうよ」

「おばちゃんの言ってた通り、幸太さんは優しいですね、幸太さんなら話を聞いてくれるから大丈夫だって」

「じゃあおばちゃんが出掛けたのは?」

「最初からその予定だったんです、私が男性恐怖症だからって話たら、私にいい考えがあるって言って」

「じゃあ知らないのは俺だけだったんだ」

「ごめんなさい、騙すつもりとかじゃないので」

「まあいつも年寄りの相手ばかりだから、美由紀さんとお話するのは楽しいですよ」

「ありがとう幸太さん」

美由紀さんはやっと笑ってくれた。

「でもなんで男性恐怖症なの?学生時代からですか?」

「幸太さん、私の話聞いてもらえますか?」

それまで小さな声だったが、しっかりとした口調で俺に訴えてきてるようだった。

「わかりました、ちゃんと聞きますよ」

すると美由紀さんは、過去のことを話し出した。

小学校6年生の時に、母親が再婚したこと。

実の父親は小さい時に亡くなったこと。

美由紀さんが中学2年生の時に、再婚相手の父親から、力尽くで性交渉されたこと。

それからも父親からの、要求は止まらず、母親に相談も出来ずに、中学校を卒業して家を出て、県外の工場に就職したこと。

20歳の時に好きになった人も、付き合い始めてDVを受けることになったこと。

それ以来、男性不審になってしまったこと。

美由紀さんの壮絶な過去を聞いた俺は

「美由紀さん、俺は人生経験も浅いし、今美由紀さんに掛ける言葉もありません、だけどもし泣きたいんなら、頼りない胸だけど貸してあげることは出来ますよ」

「ちょっとだけ借りてもいいですか?」

そう言うと美由紀さんは、俺の胸に飛び込んで、大きな声で泣き出した。

20分ほど泣いて、ようやく美由紀さんは顔を上げた。

俺のシャツは涙と鼻水で、ぐっしょりと濡れてしまっていた。

「ごめんなさい、こんなに濡らしてしまって」

「大丈夫ですよ、安物のシャツだから」

「ありがとう幸太さん、なんかスッキリしました」

「あのう、幸太さんはちょっとくすぐったいので、幸太君でお願いします」

「わかった、幸太君、ありがとう」

「こんな俺で役に立ったなら、よかったです」

「幸太君、今日は帰るけど、また遊びに来ていい」

「いつでも大歓迎ですよ」

「ありがとう、今日来てよかった」

美由紀さんを見送ってすぐに、おばちゃんが帰って来た。

「美由紀ちゃんは帰ったの」

「今さっき帰ったよ」

「どうだった?」

「うん、美由紀さんの話を聞いてあげただけだよ」

「お兄ちゃん、ありがとうね」

おばちゃんは何も言わなかったけど、美由紀さんの過去を知ってたのかもしれなかった。

次の土曜日、俺は休みで、おばちゃんも朝から出掛けていたので、居間で昼御飯をどうしようか考えていた。

(ピンポーン)

玄関を開けると、ピンクのワンピースを着た女性が立っていた。

「幸太君、遊びに来たよ」

「美由紀さん?」

あまりも変貌していたので、同一人物だと認識するまで、時間が掛かってしまった。

明るいピンクのワンピースもそうだが、長かった髪の毛も、コードブルーの時の比嘉愛未さんくらいのショートカットになって、明るいブラウンにも染められていた。

「全然印象が変わって、わからなかったですよ」

「幸太君に話を聞いてもらった次の日に、久しぶりに美容院行っちゃった」

「ショートカット似合ってますよ、ピンクのワンピースも可愛いし」

「幸太君に言われるとうれしいな、会社の人は急に変わったから、結構びっくりされて、おばちゃんは褒めてくれたけどね」

さすがおばちゃん、優しさに溢れてる。

「幸太君、お昼御飯もう食べちゃった?」

「まだです、おばちゃん用意してくれてないから、どうしようかなって思ってて」

「私がおばちゃんに用意しないでって、頼んでおいたから、怒らないであげてね」

今日の来訪も、2人で計画されてたんだな。

「ここじゃあれだから、美由紀さん上がって下さい」

「お邪魔しまーす」

とても1週間前と同じ人とは思えない、明るいテンションになっていた。

「幸太君、御飯作るから座ってて」

「ありがとうございます」

俺はテーブルに座らされると、美由紀さんは鼻歌交じりで、キッチンに入って行った。

「先にこれ食べてて」

美由紀さんは、お皿に盛られた唐揚げを出してきた。

「俺、唐揚げ大好きなんですよ」

「あっそう、お口に合うかわからないけど」

キッチンを覗くと、美由紀さんは手際よく、料理を作り出している。

10分ほどで料理が運ばれて来た。

これも俺が大好きなオムライスだった。

「まだ食べないでね、私の分も作るから、一緒に食べましょう」

どうも怪しい、唐揚げにオムライスは、俺の大好物なので、これはリサーチしているなと思った。

キッチンからオムライスの乗った皿を持って、美由紀さんがテーブルに座った。

「お待たせ、さあ食べましょう」

「じゃあいただきます」

オムライスにスプーンを入れて、口に運ぶのを美由紀さんは、固唾を飲んで見つめている。

「うん、美味しい」

「よし、よかったあ」

「美由紀さん、これリサーチしてますよね」

「やっぱりバレるよね、唐揚げはにんにくを効かせて、オムライスのチキンライスは、玉ねぎをよく炒める、おばちゃんからリサーチしてました」

「やっぱり、でも初めてのキッチンで、要領よく料理してって、まさか」

「はい、料理は事前に予行練習してます」

「えっそこまで、でも俺のためにと思うと、すごくうれしいですよ」

「男の人に料理作るなんて、ずいぶん昔のことだから、うれしかったなあ」

「料理作る前に、鼻歌を歌ってましたね」

「えっ本当?無意識に歌ってたのかな」

「本当に同じ人なのかなって思いますよ」

「そこで幸太君にお願いがあるんだけど」

また始まったお願いシリーズ。

「最近、お願いされることが多くて、一応聞いておきますよ」

「笑われるかもしれないけど、私には切実な問題なの」

「わかりました、真剣に聞きますね」

「私は中学2年生で、再婚した父親に性の捌け口されて、20歳の時に出来た彼氏にも、暴力的なセックスを強要されてたの」

「どんなセックスだったんですか?」

「うーん、話するのはちょっと辛いけど、幸太君なら話せるかな」

「辛いなら大丈夫ですよ」

「ううん、全部吐き出さないと、前に進めないから、普段のセックスもほとんど前戯はなくて、首を絞めながらすると、締まりが良くなると言って、首を絞められて、気を失ったこともあったわ」

「ひどいなあ」

「全部話したら、涙が出てきちゃった」

「これでスッキリしましたか、美由紀さん」

「お願いはこの先なの、私は今、セックスに対して嫌悪感しかないの、それは男の人に対しての嫌悪感と一緒なの」

「なるほどわかります、それで」

「おばちゃんに相談したら、幸太君ならその嫌悪感を無くしてくれるかもって、教えてくれて」

「えっ美由紀さんとするってことですか?」

「お願い、頼れるのは幸太君しか居ないの」

美由紀さんは、テーブルに顔を付けて、お願いされてしまった。

「わかりました、ちなみに俺とおばちゃんの関係って、聞いてたりしてます」

「おばちゃんのノロケ話は、何回も聞いてますよ」

「本当におしゃべりだなあ」

「おばちゃんが明るくなったのも、幸太君のお陰だって言ってましたよ」

「でもさあしましょうかって言うのも、照れくさいから、俺が先に2階に行ってるので、あとから美由紀さんが来て下さい」

俺はシャワーを浴びて、2階で待っていた。

寝室に敷布団を敷いて待っていると、1階からシャワーを使う音が聞こえてくる。

なんか緊張でドキドキしてきた。

しばらくして階段を上がってくる音が聞こえてきた。

「お邪魔します」

美由紀さんが寝室に入って来た。

バスタオルを身体に巻いていて、白い足がスラッと伸びていて、とても綺麗だった。

「美由紀さん、足が綺麗ですね」

「恥ずかしい」

「こっちへ来て座って下さい」

美由紀さんは、恥ずかしそうにチョコチョコと歩いて、俺の横に座ってきた。

「バスタオル外していいですか?」

「はい」

そう言って顔を赤らめる美由紀さんが可愛い。

バスタオルを外すと、水色のブラジャーが現れた。

美由紀さんは意外と胸が大きいのがわかった。

「水色のブラジャー、可愛いですね、おっぱいも大きいんですね」

「下着選ぶのも、すごい悩んだんだよね」

「パンティもお揃いなんですね」

「下着なんか何でも良いって思ってたから、お揃いのセットの下着があんまりなくて」

「ブラジャー外していいですか?」

恥ずかしそうに頷いたので、ブラジャーを優しく外すと、大きなお椀型のおっぱいが飛び出してきた。

「やっぱり大きいですね、Eカップくらいですか?」

「一応ブラはFカップです」

大きなおっぱいの割には、乳輪は小さく、乳首もそんなに大きくはなかった。

色は薄い茶色で、大きなおっぱいにはアンバランスな感じもよかった。

「綺麗なおっぱいですね、男の人に見られるのは何年ぶりですか?」

「20歳の時に付き合った人以来だから、10何年ぶりかな」

「10年以上も封印してたなんて、もったいないですよ」

「ありがとう幸太君、そんなに褒めてくれて」

「褒めてなんてないですよ、正直な感想です、美由紀さん恥ずかしいですよね、ちょっと待ってて下さい」

おばちゃんの拘束道具コレクションの中の、目隠しを持って来た。

「これを付けてみませんか?おばちゃんのコレクションなんだけど、恥ずかしさはちょっとは和らぐかなと思って」

セックスに嫌悪感がある美由紀さんには、目に見える愛撫では、恐怖心が芽生えてしまうと思ったからだ。

「わかりました、付けてみます」

「絶対乱暴なことはしないから安心して」

「幸太君がそんな人じゃないことはわかってますよ」

そう言うと、革製の目隠しを装着してくれた。

「ここからは話はしないので、俺に任せて下さい」

「・・・・」

せっかくの目隠しプレイなのに、言葉はかえって邪魔になってしまうから。

俺はまずおっぱいを触ってみた。

おっぱいに指先が触れただけで、美由紀さんは身体をブルッと震わせた。

唇をギュッと噛み締めている。

やっぱり怖さもあるんだろうなと思った。

美由紀さんのおっぱいは大きさもすごいが、肌がスベスベで、触っていて心地よい。

今度は乳首を触ってみる。

おばちゃんのさくらんぼみたいな、大きな乳首と違って、小さく可愛らしい乳首だ。

摘むにしても、指先でやっと摘めるくらいだった。

「ふーーん、ふーーん」

と美由紀さんの鼻から息が漏れている。

俺はいきなり乳輪と一緒に、乳首にしゃぶりついてみた。

「あっ」

たまらず美由紀さんは声を上げた。

怖がらせないように、ゆっくりと優しく乳首を舐めていく。

「ああーーーー」

長いため息のような声とともに、乳首が固くなっていくのがわかった。

左の乳首を舐めながら、右の乳首を指先で弄んでみた。

「はぁ、はぁ、はぁ」

と美由紀さんの声は、少しずつ荒くなってきた。

俺は乳首から顔を離して、声が漏れる唇に顔を寄せて行った。

その唇に軽くキスをすると、一瞬驚いたように、身体を強張らせた。

もう一度唇を寄せ、キスをすると、今度はちゃんとキスを受け入れてくれた。

最初は小鳥のように、フレンチキスをしていたが、急に美由紀さんのほうから、唇を押し付けて来た。

俺は美由紀さんの顔を抱えるようにして、舌を口の中に侵入させると、美由紀さんの舌が激しい絡みついてきた。

ひたすら唾液の交換をする激しいキスが、何分間か続いた。

これだけ激しいキスを交したから、もう目隠しを外してもいいかなと思ったが、もう少し責めたい気持ちのほうが強かった。

キスをしながら、ゆっくりと美由紀さんの身体を、寝かせるように押し倒した。

俺はキスをやめて、水色のパンティに手を掛けた。

美由紀さんは、拒絶反応を見せるかなと思ったが、逆に腰を浮かせて、パンティを脱がしやすくしていた。

それを見て、美由紀さんのセックスに対する嫌悪感は、少しは薄らいだかなと思った。

パンティを脱がすと、10何年男を拒んできたオマンコが見えた。

陰毛は少し濃い目だが、オマンコは綺麗なピンク色をしていた。

おっぱいへの愛撫と激しいキスをしたので、オマンコは少し濡れているようだった。

オマンコを指で広げてみると、愛液で軽く糸を引いていた。

「美由紀さん、少し濡れてますね」

無言の愛撫から、いきなり美由紀さんに、恥ずかしくなる言葉を、投げ掛けてみた。

「幸太君、恥ずかしい」

「オマンコすごく綺麗ですね」

「もう恥ずかしいよう」

「オマンコ触りますよ」

「・・・・」

美由紀さんは、恥ずかしさで声が出ないようだった。

オマンコを広げて、クリトリスを剥き出しにして

「美由紀さん、クリトリス触りますよ」

俺はわざと大きい声で、美由紀さんに伝えた。

美由紀さんは、恥ずかしさと興奮で、唇をワナワナと震わせていた。

俺はクリトリスを、下から撫で上げるようにすると

「ああ〜ダメー!」

たまらず美由紀さんは大きな声を上げてしまった。

「ダメーって、やめますか?」

「ううん、幸太君、やめないで」

「わかりました、美由紀さん、逝っちゃいましょう」

「お願い、幸太君、逝かせて下さい」

俺はクリトリスを少し強めに擦り、中指と人差し指の2本を、割れ目の中に押し入れて行った。

「幸太君、気持ちいいわ」

クリトリスを擦るたびに、割れ目からは愛液が溢れてきて、指のピストンに合わせて、ピチャピチャと音がしていた。

「ああ気持ちいい、もっと動かして幸太君」

俺は2本の指を、オマンコをほじくるように激しく動かすと、美由紀さんの腰が、うねるように動き始めた。

「ああもう逝く・・逝く・・逝くうーー」

両足がピーンと伸びて、その後ガクガクと痙攣するようにして、美由紀さんは逝ってしまった。

俺は愛液にまみれた指を引き抜くと、美由紀さんの目隠しを外してあげた。

紅潮した頬と、泣いた後のような潤んだ瞳で、俺のことを見つめていた。

「美由紀さん、シーツがビショビショに濡れちゃいましたよ、おばちゃんに洗濯してもらわないと」

「幸太君の意地悪、年上をからかって」

「すいません、いきなりキスまでしちゃって」

「キスもよかったあ、自分があんなに積極的になるなんて、思ってもみなかったわ」

「やっぱりおばちゃんコレクションの目隠しアイテムが良かったのかな」

「目隠しは怖いけど、見えないから大胆になれるかも、おばちゃんから買い取ろうかな」

「おばちゃんなら、すぐにくれると思いますよ」

「美由紀さん、肝心の嫌悪感はどうなりました?」

「そんなのキスした時に、飛んでちゃったみたい、今は幸太君のおちんちん舐めたい!」

そう言うと、美由紀さんは俺のパンツを脱がしてきた。

俺は寝転がって、美由紀さんが舐めやすいように、少し足を広げてあげた。

美由紀さんを責めていたので、おちんちんはもう勃起していた。

「おちんちん舐めるのも、10何年ぶり、父親には無理矢理舐めさせられたり、元カレには無理矢理口に押し込まれたりして、もうこんなもの舐めたくないって思ってたのにね」

「恨みで噛みついたりしないで下さいね」

「幸太君の可愛いおちんちんだもん、そんなことするわけないよ」

美由紀さんは、優しくカリ首を舐め回し、まるでソフトクリームを舐めるように、味わってるように見えた。

「美由紀さんのフェラ、気持ちいいです」

「そう?あの頃はフェラしてても、早く出してって思ってしてたから、こんな安らかな気持ちですると楽しいね」

「美由紀さんに入れたいです、でもうちにコンドーム無いんですよ」

「ちゃんと買ってきたわよ」

「おばちゃんは生理上がっちゃったから、いつも中出ししてたから」

「幸太君の子供なら欲しいから、中出しでもいいんだけど」

「やっぱりちゃんと、コンドームしましょう」

俺は素早くコンドームを装着すると

「美由紀さん、どうします?」

「今日は久しぶりだし、幸太君の顔を見ながらしたい」

俺は美由紀さんを抱きしめるようにして、おちんちんをオマンコにあてがい、ゆっくりと沈めていった。

「ああこの感触、久しぶりだわ」

「美由紀さん、またキスしましょう」

おちんちんは入れたまま動かさずに、2人は唇を合わせキスをした。

軽いキスのあと、舌を絡め始めると同時に、俺はおちんちんを動かし始めた。

美由紀さんの膣内は狭く、おばちゃんのオマンコとは桁違いの気持ち良さだった。

「美由紀さんのオマンコ気持ち良すぎて、すぐに出ちゃいそうです」

「幸太君のおちんちんも気持ちいいから、私もまた逝きそうよ」

俺は少し身体を起こして、おちんちんのピストンに集中した。

「美由紀さん、出しますね」

「幸太君、私の1番奥に出して」

「ああ〜」

射精の瞬間、膣の1番奥へ突き刺し、ドクドクと精子を流し込んだ。

「幸太君の熱い物が出てるね、ああ気持ちいい」

俺は出し終えると、美由紀さんの大きなおっぱいに顔を埋めた。

美由紀さんは頭を抱えるようにして、俺の顔をおっぱいに押し付けて来た。

「ありがとう幸太君、私を女に戻してくれて」

俺が顔を上げると、美由紀さんは泣いていた。

「美由紀さん、泣いてないで、夜はまだ長いから、お風呂に入ったら、続きをしましょうよ」

「そうね、じゃあ次はバックから突いてもらおうっと」

2人でお風呂に入ってイチャついてると、俺のおちんちんは準備OKになっていた。

おわり

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