熟女監禁籠城事件 第2章

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俺の母親よりも年上のおばちゃんの家に、盗み目的で侵入して、ばったり出会したことで、監禁籠城するみたいになってしまったが、おばちゃんを性の捌け口にしようと思ったのに、いつの間にかおばちゃんの、性欲を目覚めさせてしまっていた。

一緒に入っていたお風呂で、おっぱいを後ろから揉みながら、キスをしていても、おばちゃんの年齢が、10年は若返ったように見える。

というより俺の若さが、おばちゃんに吸い取られているみたいだった。

キスを終えると

「お兄ちゃんごめんね、私のほうが楽しんじゃってるみたいで」

「おばちゃんには悪いことしちゃったから、楽しんでもらえたら、俺もうれしいから」

2人で一緒に湯船に入ると、おばちゃんはまたキスを求めてきた。

「おばちゃんはキスが好きなんだね」

「ごめんね、こんなおばちゃんとキスなんて嫌だよね、でもこの辺が燃えてきてるみたいなの」

そう言って胸の辺りを手で押さえた。

「今日だけは、俺のこと好きにしていいから」

「そうよね、今日だけよね」

おばちゃんはちょっと寂しい顔を見せたが、キスを続け、俺はキスをしながらおっぱいを揉んでいた。

「おっぱいもたくさん舐めてほしい」

俺は湯船に浮かぶ、大きなおっぱいを持ち上げて、大きめの乳輪の真ん中の、黒ずんだ大きな乳首を口に含んだ。

「お兄ちゃん、乳首を噛んで」

俺は口に含んだ乳首を、前歯で軽く噛んでみた。

「もっと強く噛んで」

前歯に力を入れて、乳首に歯が食い込むように噛んでみると

「ああ気持ちいい、もっと噛んで」

歯に力を入れると、跳ね返すように、乳首が硬くなっていくのがわかった。

口を離して、乳首を指で摘んで

「おばちゃんの乳首、こんなにコリコリになっちゃったね」

俺はおばちゃんの乳首を、指で弾くようにすると、大きな乳首はプルンプルンと、大きなおっぱい上で踊っているようだった。

「おばちゃん、もう俺の元気になってきたよ」

そう言うと、おばちゃんは俺のおちんちんに手を伸ばしてきた。

お湯の中で触られると、気持ち良くてすぐにギンギンに勃起してしまった。

「これおばちゃんに入れてくれる?」

勃起したおちんちんを擦りながら、俺に訴えてきたおばちゃんの顔は、すっかり女の顔になっていた。

「どこでしますか?」

「2階の寝室でしましょう」

「旦那さんの写真の前でいいんですか?」

「そうね、ちょっと趣味が悪いけど、お父さんにも見てもらいたいかな」

2人でお風呂から上がると、バスタオルで身体を拭くと、おばちゃんからスウェットの上下を渡された。

「お父さんのやつだから、ジジ臭いけど着てみて」

「これ着るとお父さんのこと思い出します」

「そうね、ちょっと思い出すわね」

おばちゃんは先に2階に上がり、俺はスウェットに着替えてから、おばちゃんの後を追って、2階に上がって行った。

2階の寝室のドアを開けると、おばちゃんは敷布団だけを敷いていた。

おばちゃんは敷布団に座ると、自分の横をポンポンと叩いて、俺に座るように促してきた。

俺はおばちゃんの横に座ると

「お父さんのスウェットちょうど良かったわね」

「やっぱりちょっとジジ臭いかな」

「まあ一時的だから、ちょっと我慢して、あとこれもお願いしていい」

おばちゃんはさっき俺が畳んだタオルを、差し出してきた。

「えっさっき俺が畳んだんだけど」

おばちゃんはちょっと照れ臭そうに

「さっきお兄ちゃんに縛られて、おっぱい舐められてた時に、メチャクチャ気持ちよかったのよ」

「おばちゃんはそんな趣味があるんだ」

「もともとそんな趣味があったわけじゃないのよ、あの時はお兄ちゃんのことが、怖かったんだけど、縛られてされるのは、すごく興奮しちゃったのよ」

「ふーーん」

俺は関心がないようなふりをしながら、おばちゃんの後ろにまわると、スウェットの上着をスルッと脱がした。

おばちゃんのおっぱいが、ポロンと飛び出して、脱がした反動で揺れていた。

続いてスウェットのズボンもちょっと乱暴に脱がした。

風呂上りでパンティも履いてなかったので、脱がした時に足が開いて、オマンコは丸見えになっていた。

俺はわざと声を出さずに、おばちゃんの手を後ろに回して、手首をタオルで縛った。

「あまりきつく縛らないでね」

と言っていたが、俺がタオルでキツめに縛ると

「あっ」

とうれしそうな声を上げていた。

足首も同じようにタオルで縛った。

俺はタオルを繋いで、おっぱいを持ち上げるように、縛ってみた。

口にはタオルを真ん中で結んで、それを口に入るようにして、後ろで縛った。

これも俺が考えて、タオルで目隠しもした。

縛り終えて、座っているおばちゃんを軽く押すと、敷布団の上にゴロンと寝転がるようになった。

俺はタオルで縛り上げられたおばちゃんを、見下ろすようにして、しばらく眺めていた。

おばちゃんは早くしてほしいと、言っているように身体をくねらせていた。

俺がおばちゃんの横に座っただけで、身体をビクンとさせている。

もう少しおばちゃんを焦らせることにしてみた。

おばちゃんの顔を覗き込むと、何かを待っているように、じっとしていた。

「早くおっぱい触ってほしいの?」

耳元でそう呟くと

「うぐっうぐっ」

と首を立てに振りながら、哀願していた。

俺はおっぱいの下乳を、指で押してみると、おばちゃんはうれしそうに、身体を仰け反らした。

でもそれからしばらくは、息を殺しておばちゃんを眺めていると

「うぐぐっうぐぐっ」

と激しく俺に求めるように訴えてきた。

丸見えになっているオマンコを見てみると、割れ目の奥から液が流れてきていた。

おばちゃんは焦らされることで、感じているんだなと思うと可愛く見えてきた。

俺は焦らすのをやめて、おっぱいに顔を近づけた。

黒ずんだ大きな乳首をそっと口に含むと

「ううーーんぐぅっ」

待たされて、焦らされたからだろうか。

おばちゃんは激しく身体をくねらせて、タオルで塞がれた口元から、嗚咽のような声を上げていた。

右の乳首を口で含み、強く伸ばすように、吸い上げると

「くぅぅうーーんうぐぅ」

よがり声とも、唸り声ともつかない声を上げながら、身体をバタつかせている。

俺はおっぱいから、舌を這わせて、首筋から耳元へと優しい舐めて行くと

「はぁはぁはぁ」

とおばちゃんの息遣いがはっきり聞こえてきた。

おばちゃんは耳が性感帯なのか、耳を舐めると息遣いが荒くなっていた。

今度はおっぱいから、脂肪のついたお腹をゆっくりと舌を這わせていき、ぷっくりとした下腹から、陰毛の生え際へと進んでいった。

足首を縛ったタオルは、足を開かせるのに邪魔なので、解いてあげた。

足を広げて、オマンコを見てみると、黒ずんだ割れ目は、焦らされたためか、愛液が滴って黒光りして、ヌラヌラといやらしくうごめいているようだった。

指で割れ目を広げるようにすると、ヌチャーと糸を引くように、愛液が溢れてきた。

「うわー!もうヌチャヌチャになってるよ」

おばちゃんに聞こえるように、大きな声で叫ぶと、おばちゃんは恥ずかしそうに、身悶えていた。

俺は口を塞いでいたタオルを外してあげた。

「おばちゃん、触ってほしいの?」

やっと話せるようになったおばちゃんは

「ささ触って・・は早く・・」

長い間タオルで塞がれたためか、口の中がパサパサで上手く話せなかった。

俺はお茶を口に含み、口移しでお茶を飲ませてあげると、ゴクゴクと飲み干してしまった。

「おかわりはほしい」

「もう一口飲ませて」

俺はもう一口口に含み、おばちゃんの口に流し込んであげた。

「ああ美味しい、お兄ちゃんありがとう」

やっと落ち着いたおばちゃんに

「じゃあオマンコをイジメてあげるね」

「お願い、たくさんイジメて」

俺は割れ目に指を入れてみた。

じっとりと濡れて、濃いめのドロッとした愛液が、指に絡みついてきた。

愛液で濡れた指で、クリトリスを押してみると

「ううーーんああもっと」

視覚を奪われ、手の自由を奪われたおばちゃんは、快感の逃げ道を腰に託して、うねうねと腰を動かしている。

右手の指でクリトリスを弄びながら、左手の人差し指を割れ目に、ズブズブと押し入れていく。

「ああああ〜気持ちいいもっとイジメて」

「おばちゃん、指は1本だけでいいの?」

とちょっとイジワルに聞いてみると

「お願い、2本入れて、もっと掻きまわして」

おばちゃんのリクエストに応えて、中指と人差し指の2本で、割れ目の中を激しく出入りさせた。

クリトリスも同時に、刺激すると

「ああダメー、気持ちいい、ああ頭がおかしくなりそう」

おばちゃんは指を奥へ導こうと、一層激しく腰を動かし出している。

女性の性への欲求は、年齢を重ねても衰えないんだなと思った。

「おばちゃん、イキタイならイッテいいよ」

「もうイキそう、お兄ちゃんお願い、イカせて」

さっき初めて自分の手で、女性をイカせた興奮が蘇ってきて、おちんちんも痛いくらいに、勃起していた。

俺は左手の指を薬指も足して、3本の指で激しく出し入れした。

いきなり3本を入れた瞬間

「ひぃーー、ああ〜」

と驚いたような声を上げたが、おばちゃんのオマンコは指3本もスルリと受け入れてしまっていた。

3本の指も、溢れる愛液でスムーズに、割れ目の中を動きまわり、ブチョブチョと音を立てている。

「あああ〜、イクーーーゥ」

と低い声で唸ると、激しく身体を痙攣させながら、ピーンと硬直させて果ててしまった。

おばちゃんは唇をワナワナと震わせて、身体もピクピクと小刻みに震えていた。

俺はおばちゃんの目隠しのタオルを、外してあげると、潤んだ目で俺を見つめていた。

「なんか久しぶりすぎて、頭がボーッとしてる」

「おばちゃん大丈夫?ちょっと休憩しよう」

「そうね、まだ心臓がバクバクしてる、でも嫌な感じじゃないのよ、なんか昔が蘇ってきてうれしいのよ」

「おばちゃんの旦那さんも、見てくれてたと思うよ」

「お父さん、イッちゃったよ」

おばちゃんは、旦那さんの写真に向かって、笑って話し掛けていた。

「よし、今度はおばちゃんがお兄ちゃんをイジメてあげる」

おばちゃんは俺を寝かせると、おちんちんを舐め始めた。

おばちゃんのフェラチオは気持ちいい。

お金出してしてもらう風俗よりも、よっぽど気持ちいい。

「おばちゃん、舐めるの上手だよね、本当に気持ちいいよ」

「あらそう、こっちも舐めてあげる」

そう言うと、おばちゃんはタマタマをカプリと咥えこんだ。

「アッ」

俺は思わず声を漏らしてしまった。

「おばちゃん、それ反則だよ、メチャクチャ気持ちいい」

タマタマを刺激されて、俺のおちんちんは完全に臨戦態勢が整ってしまった。

「おばちゃん、もう入れたいよ」

「わかったわ、おばちゃんが上でもいい」

おばちゃんは、おちんちんを握りながら、俺の上に跨り、オマンコに充てがうと、ゆっくりと腰を沈めていった。

充分に濡れたオマンコに、俺のおちんちんはズブズブと吸い込まれていった。

「アア〜」

「ああ〜」

根元までおちんちんが収まると、2人同時に声が出てしまった。

「上になると、おばちゃんの気持ちいいところに、おちんちんを当てれるから、最初は上になりたいのよ」

それを聞いて、俺は動かずに、おばちゃんの動きに身を任せていた。

「ああ当たってる、当たってる」

「ああ気持ちいい」

とおばちゃんは気持ちいいポイントに、俺のおちんちんを誘導して、快感をむさぼってようだった。

そして同じポイントを小刻みに、腰を使って動かしていると

「ああまたイッちゃう」

と言って上になりながら、2度目の絶頂を迎えたようだった。

「お兄ちゃん、今度は後ろから思い切りついてほしいの」

攻守を代えて、おばちゃんは腰を高く突き上げて、俺を待ち構えている。

おばちゃんのお尻の穴まで丸見えの姿に、俺のおちんちんは硬さを増したように思えた。

俺はオマンコに充てがう前に、おばちゃんのアナルをちょっと触ってみた。

「ひゃーっ」

おばちゃんの可愛い声が、布団の隙間から聞こえてきた。

それからおちんちんを一気に突き刺していった。

腰を高く突き上げているので、一気にオマンコの奥に当たるのがわかった。

「奥に当たって気持ちいい」

俺はマシンとなって、最大ストロークでおばちゃんのオマンコに出し入れしていった。

奥に入れる時には、お尻の肉に打ちつけるので、パンパンと大きな音が鳴り響いた。

このパンパンのリズムが心地良くて、スピードはどんどん加速していく。

音が大きくて、おばちゃんの声はほとんど聞こえないが

「ウウッ」

という声がかすかに聞こえてきた。

スピードの加速と同時に、射精への信号が脳から送られてきている。

「おばちゃん、もう出るよ」

「うぎゃ、ぐわっ」

となんか言っているが、何を言ってるのかはわからなかった。

「ああ出る」

俺はオマンコの1番奥へ、精子を排出していく。

ドクドクッ、ドクドクッ、ドクドクッと何回にも分けて波打つように、おばちゃんのオマンコに注ぎ込んでいく。

俺は精子を出し尽くすと、おちんちんを抜いて、その場に座り込んでしまった。

おばちゃんはうつ伏せの姿勢から振り返ると、俺のおちんちんにしゃぶりついて、残った精子をチューチューと吸い取ってくれた。

なんかくすぐったいが、やりきった充実感に満たされていた。

おばちゃんはトイレに行くと言って、階段を降りて行き、しばらくして戻ってきた。

「お兄ちゃん、今日は晩ごはん食べて行ってよ」

「いいの?お腹ペコペコだから、うれしいです」

「お兄ちゃん、家賃滞納してるんでしょ」

「俺そんなこと話したっけ」

「うんしてたよ、お兄ちゃん、家に来ない、部屋もたくさん空いてるし」

「それはありがたいけど、俺は今無職だし」

「家に来て、ゆっくり探せばいいじゃない」

「そうだなあ、おばちゃんとはまたしたいから、お世話になろうかな」

そんなことで俺とおばちゃんの同居生活が始まってしまった

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